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コメント
31,0922019-02-20 17:04:33/rail/motokiyosumi/main21.html [コメント一覧]10
↓ 昨日隧道に行ってきたとのコメントが有りますが、私も18日11時頃行ってました。
やはり隧道から水が流れる音がしてました。ここから色水を流したら北口がわかるのでしょうか。
31,0912019-02-20 14:06:23/road/komuro/main4.html [コメント一覧]9
北環状線は以前地元の人が通称を教えてくれたのですが、すみません忘れてしまいました。汚職事件に関わった議員さんの名前だったと思います。「一生開通しないよ」と笑っていました。
 最近千葉NT周辺の動きが活発になったように思えます。国道464号から木下方面へ向かう県道4号もルートが一部変更になっていますね。
31,0902019-02-20 13:37:26/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
最後までロマン満載で半端なかったです!
個人的にはこれまでの未成道シリーズで最高傑作でした♪
31,0892019-02-20 12:57:28/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
出ました!「あまり」にも有名な北環状線の未開通部分。こんなところにまで影響していたとは。
31,0882019-02-20 09:31:32/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
未成道にも歴史あり。
あの、三里塚闘争とかの煽りなんだろうか?
彼らが片付いた後に漸く動き出せるのだろうか…
31,0872019-02-20 06:45:38/road/r121_sannou/main2.html [コメント一覧]8
すでに見知っていたらすみませんが、ネット上に参考になりそうな情報があったので置いておきます。

青線とは完全一致ではありませんが、昭和8年の地図には国道121号の元になる道路(旧国道の、さらに自動車道への改修前?)沿線に土堤があったみたいですね。さらに、旧国道との分岐あたりに「新駅」なる言葉が目立つように置かれているのが気になります。
https://purl.stanford.edu/yk359pv4727

http://tomozoaruku.blog89.fc2.com/blog-entry-666.html
こちらのサイトでは、旧旧道について少しふれられています。
31,0862019-02-20 01:10:22/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
赤電さんが登場するなんて!
31,0852019-02-20 00:15:42/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
31,052さんのって内野団地とかの左の池ですよね?だとしたら、多分ですけど県道61号の片側2車線用の用地っぽい気がします。
31,0842019-02-19 21:47:49/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
千葉NTの堀割部の道路は、URの千葉NT撤退の置き土産で整備されたもので、元々の北千葉道路の専用部とは何も関係ありませんよ。
31,0832019-02-19 21:02:34/road/komuro/main4.html [コメント一覧]7
廃道の調査もいいですが、未成道の調査もやりがいがあり、いいですよね。
31,0822019-02-19 20:53:59/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
31,052さんのコメント、池の中にある複数の廃?未成?橋脚ですか?
私も気になってましたが、ネットで調べても出てこないんですよね。
31,0812019-02-19 20:47:55/road/komuro/main4.html [コメント一覧]9
調査おつかれさま
未成ランプウェイが工事用以外に使われた時期が存在したとしたら
現物の橋の上と築堤部の段差がもっときれいに埋まっていたり
昭和54年・59年・平成元年の空撮で16号外回り線と未成ランプウェイの間に舗装の痕跡が写っているのでは
それが見られないということは通った人がいたとしても公式に自動車が通って良い状態ではなかったのではないか
31,0802019-02-19 20:32:50/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
「図面の迫力」確かにすごい・・・
31,0792019-02-19 20:04:46/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
あー面白かった
31,0782019-02-19 19:44:11/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
多摩ニュータウンの唐木田のハズレに都市伝説と化したリニアモーター線のしきちがあるようです。両側に車道、真ん中には鉄道用地のようなものがあります
31,0772019-02-19 19:28:14/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
いや〜素晴らしい机上調査。またワンランク上がった感がありますね。
どうかこのクオリティを維持していただきたい。
31,0762019-02-19 19:18:32/road/tpr72/main3.html [コメント一覧]10
とても興味深く読ませて頂きました。既出で訪ねられたかもしれませんが、あいの風石動駅からは旧加越能鉄道の路盤跡が自転車向きに残っています。そのレポートもぜひ!(既にでていたらごめんなさい。)
31,0752019-02-19 19:06:27/road/komuro/main4.html [コメント一覧]9
1年ほどスカイアクセス線を週に2回ほど使っていた時がありましたが,あそこにこんな経緯があったなんて.
サポーターさんの情報にも拍手!
でもヨッキさんの筆力にも敬服!!
31,0742019-02-19 14:35:48/rail/motokiyosumi/main21.html [コメント一覧]10
昨日、近所を通りがかったので隧道の場所に降りてみました。
田代川は隧道から下流部分は干上がっていましたが上流部分には流れがありました。隧道からは水が流れ込んでいる音も聞こえてきました。つまりこの隧道は田代川として機能していることになります。
ということなので水位が更に下がっても隧道の完全露出の可能性は無さそうです。
31,0732019-02-19 04:15:07/bridge/akimoku/main.html [コメント一覧]10
Lecoq社ですが、もしかするとベルギーの会社かもしれませんね。
スペインのMionoにあるDicido鉱山の鉱石搬出用の施設が、1896年くらいにベルギーのAuguste Lecoq社とJ.L.Lecoq社によって作られた……と読める記述がありました。

HISPANIANOSTRA
https://docplayer.es/39310652-Patrimonio-del-agua-septiembre-no-8.html
https://docplayer.es/storage/56/39310652/1550516887/Ftce5cY-NWZVxza4u-6D2g/39310652.pdf#page=16
>Diversos problemas surgidos durante la construccion hicieron que finalmente decidiesen encargar un nuevo proyecto al industrial belga Auguste Lecoq,
>Aunque el proyecto lo firmo el ingeniero Guillermo de Goitia, el cargadero fue proyectado en Paris por el reputado ingeniero belga Teophile Seyrig -que fue socio de Eiffel- y construido de nuevo en Halle, por la empresa J.L.Lecoq & Cie.


Ruta hasta el cargadero de Dicido
https://ivanaexcursiones.blogspot.com/2013/02/de-miono-al-cargadero-de-dicido-ruta.html
>Construccion del cargadero de Dicido, a cargo de la compania belga J.L.Lecocq y del taller de montaje Auguste Lecocq, en 1895.
(「J.L.Lecocq」と表記される場合もあるみたいですね)


Auguste Lecoq社の方は、こんな冊子も見つかりました。
Aug. Lecoq & Cie. Constructeurs Hal (Belgique)
https://www.mot.be/webhdfs/v1/resource/RCB/26601/rcb026601.pdf


時期的にも符合しますし、明治期の海外レール調達先にはベルギー企業も結構あったかと思いますので、鉄橋も調達していてもおかしくはないと思うのですが……
何故か銘版が見つからないので確信が持てず……(汗)

るくす
31,0722019-02-19 03:36:13/road/sukki/main5.html [コメント一覧]10
すばらしいレポートでした。自分も彼の地を再訪したくなりました。
31,0712019-02-19 02:35:51/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
北海道を長期ツーリングした経験を持つものですが、北海道のマイナースポット情報を探しているうちに廃線廃駅廃道情報を調べるようになり、こちらにたどり着きました。

せたな周辺も、奥尻島や有名な太田神社などを訪れ、R229も走りましたが、このような秘話があったことはまったく知りませんでした。

尾花岬も見てみたいと思いつつ、「到達経路なし」という情報でそのままスルーしていました。

書かれている探索記を読むと、ルートファインディングの苦労や撤退タイミングを考慮してのタイムキープ、それに対する発見や想定外の事態でのタイムロスなど、自分の経験と重なる部分が多く、共感しながら読ませていただきました。

自分も雷電トンネル旧道を探索した時は、海岸伝いにルートファインディングを試みたので、海や風の状況、時間、潮の干満、自分の体力など、さまざまなことを考えながら地道に前進する様子や、先駆者が残したロープや遺物などの痕跡を見つけた時の心理など、本当に自力単独で探索した者にしかわからないディティールに胸を打たれました。

こういう場所は、いつ崩落、閉鎖や進入禁止などになるかもわからず、すべて一期一会だと痛感します。

こうしたレポートを残されたことに最大限の感謝です。
31,0702019-02-18 22:21:43/road/kpr515/main4.html [コメント一覧]10
面白かったです!
31,0692019-02-17 22:18:43/tunnel/turisi/main3.html [コメント一覧]10
実はヨッキさんが攻略した謎の穴の近くに、もう1つの水路用の穴があるそうです。ひょうたん池脇の道から行くルートhttps://shiranui23.com/hikyou/tsurushi-beach/
31,0682019-02-17 21:01:45/road/r148_sodesawa/main7.html [コメント一覧]10
10年くらい前に小滝駅から中土駅まで歩いたことがあります。もちろん新道ですが。懐かしい写真ばかりですね。それぞれの旧道や廃道に様々な歴史があったんですね。再訪する気力はないですがここを読んで満足してます。できれば書籍化してほしいです。
「山さいがねが」買いました
31,0672019-02-17 15:09:12/road/komuro/main3.html [コメント一覧]8
北千葉道路は掘割の中を北総線と平行して走る準高速的車線が4車線と掘割の上を走る側道的役割の車線が4車線の8車線道路として計画されています。(千葉NT駅から印旛日本医大駅間では8車線が完成しています)
記事にあるランプ橋は掘割下の高速車線部分と16号を接続するためのランプではないでしょうか。
北千葉道路は現在、成田方面の4車線全通に注力して建設されているため、市川方面の建設や既設部の8車線化はまだまだ先になりそうです。
31,0662019-02-17 14:02:32/rail/kurikoma/main4.html [コメント一覧]10
感激だぁ!凄い!
31,0652019-02-17 13:39:56/road/komuro/main3.html [コメント一覧]10
千葉ニュータウンは未完成なものがゴロゴロしてそうですが、これは萌える!
机上調査も楽しみにしてます。
31,0642019-02-17 13:26:28/road/r256_kami/main5.html [コメント一覧]10
大変面白かったです。
以下のリンク先にも少し描かれていましたので、ご参考まで。
https://www.pref.nagano.lg.jp/michiken/infra/doro/seibi/kosoku/sanennanshin/documents/sanennanshin_ponchi_kennai.pdf
31,0632019-02-17 08:16:23/road/komuro/main3.html [コメント一覧]9
いつも楽しく拝見してます。白井市在住です。ここはいつも気になってました!卓上調査編を楽しみにしています。

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