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コメント
33,1272019-11-05 19:51:56/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
現林道の急勾配は林鉄廃止後の砂防ダムによって生まれた、としたらこの橋の高さは? ってことですかね?
33,1262019-11-05 18:27:58/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
「“謎”路盤は、砂防ダムの土中に消えてしまったとしか言いようがない状況」
つまりトンネルですね!!(洗脳済)
33,1252019-11-05 16:24:04/mini/246/main2.html [コメント一覧]10
遂に県議会の会議録迄手を染め出しましたか〜!

其処迄行けばもう予算支出を伴う事例の研究には最強w

そろそろ公文書とかに詳しい史学科の大学院生を秘書に雇う必要がでてきてますねww
33,1242019-11-05 15:21:30/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]7
>“謎”の答え
向こう岸へ渡っていって上流へ向かうのではなく、向こう岸から渡ってきて上流へ向かう…ということですかね。
下流の橋に旧橋の痕跡がないこと、直前が急勾配であることがヒントとか。
33,1232019-11-05 13:36:54/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
砂防ダム建設時に邪魔にならなかったのでしょうか、このひょろひょろ橋脚は?…それにしても、苔むした柱が紅葉に映えて本当に美しい風景です。鮮度抜群の、採れたてレポートでもありますし、まさに今の季節ならではの美景。

ふと思ったんですけど、『車ある』でヨッキさんと共演されていた橋脚マニアのおねえさん、あの方がこの激細橋脚を見たら何と言うでしょうか?橋のジャンルが違うからスルーですかね? 『きゃあ〜、ほっそ〜い!』とか、言わせてみたい気がします(笑)。 (お)
33,1222019-11-05 13:18:24/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]9
90度ループ?
33,1212019-11-05 12:45:03/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
美しい風景に癒されます。こんなすてきな場所を写真いっぱいで紹介してくださってありがとう。「廃」どころか美しい景勝地です。すてきすてき〜っと心地よく読み進んでいたら、アヤシイ姿の橋脚が! そしてヨッキさんらしい感想が! うんうん、山行がだもの。期待を裏切らない展開(・∀・) ところでウェブのフォントサイズの落差で表されるこの面白さって、本の方にはあるのかしら。
33,1202019-11-05 12:24:27/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
狭い峡谷沿いに高度を稼ぐとするとループ線でしょうか?伊尾木林道小川線の例が「四国の廃なものと鉄道」で紹介されています。しかしそれだと広場の意味がわからない・・・
33,1192019-11-05 10:56:33/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
林道化後の急勾配を林鉄でどうやって稼いだか興味深いですね。まさかのループ橋だったり?
33,1182019-11-05 10:51:52/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
紅葉が進むと絵葉書になりそうな橋脚です。此処までで、あえて深く触れられていないのは片洞門の部分かな。
33,1172019-11-05 09:19:36/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
答えは
...まったく分かりません
次回を楽しみに待ちます
33,1162019-11-05 07:35:08/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
砂防ダムによる付け替えかと思ったけど、年代的に違いそうですね。
まさかループ橋で高度を稼いでいる?
33,1152019-11-05 06:19:51/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]7
横から流れる沢が路盤によって滝になってるという
懸谷地形の人工的なのを見つけたとかでしょうか?
33,1142019-11-05 05:40:12/mini/246/main2.html [コメント一覧]10
明治初〜中期の隧道と言って真っ先に思い出したのは「清水国道の本谷隧道」ですね(お疲れ様です)。
この当時の隧道は本当に建設と維持の技術が乏しいようで、直ぐに崩壊が始まったのも似てますね。
山道を素直に上り下りしたり、
海沿いの自然形成された海喰洞を利用する方がよほど安定感が高いと多くの人が思ってたのも頷けます。
しかし、それから数年も経たず、大規模運送の為の鉄道が国内各地に張り巡らされ、大量の隧道が一気に誕生する後期へと変貌するのですね。
(元号も変わったので)そろそろ(国内における)隧道の(技術寄り)歴史みたいなまとめ記事をいただければと思います。
33,1132019-11-05 02:11:47/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
逆ですよね。急勾配の区間を避けて、砂防ダムより下流の林鉄は、左岸をずっと遡行していて、砂防ダム直前で右岸に渡っていたのですよね?  F生
33,1122019-11-05 00:12:54/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
何だか足尾線の草木ダム仮付け替え線を連想した。
実は堰堤の計画はずっと以前からあり施工上の理由があって迂回せねばならなかったとか(しかし砂防堰堤だしなぁ…)
というか、再渡河?の写真の中央にも何だか傾いた橋脚のようなものが見えるような、、、
錯覚だろうけど。
33,1112019-11-04 23:36:09/road/ennakouji/sub.html [コメント一覧]10
鼻の奥がツーンと痛いです。
心が震えます。
ありがとうございました。
33,1102019-11-04 23:17:10/tunnel/jike/main2.html [コメント一覧]10
おつかれさまでした。
興味深く拝読致しました。
33,1092019-11-04 21:40:32/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
急勾配が軌道跡ではなく、軌道は徐々に高度を上げながら橋脚元をくぐり(ここまでは林道に埋もれ消滅)、砂防ダム奥のあたりで対岸へ渡り方向転換をし、さらに高度を稼ぎつつ橋で再び右岸へ渡っていた、つまりこの橋脚はループ軌道の一部であった! とか?さすがに飛躍が過ぎてますね(笑)。
33,1082019-11-04 21:14:51/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]8
やはり急坂部分の林道は林鉄跡ではないのかな?
33,1072019-11-04 20:36:13/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
橋の起点終点側の向きが逆とか?砂防ダムの下流側で道路が川を越えて謎の急勾配になるけど実は林鉄はまだ川を越えず橋に向かって勾配を稼いでいて砂防ダム直前で川を渡って砂防ダムの上の道路その物が林鉄跡だったとか
33,1062019-11-04 19:35:38/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
林鉄の起点から林道との合流点までと、薄い橋脚から"?"までが41年度の廃道化の760mで、合流点から橋脚までの560mが自動車道への編入、橋脚から"?"までの右岸の路盤はその際付け替えられたルートってところでしょうか。

拡幅するほどの工事を行ったのであれば、そのくらいしてても不思議ではありませんね。
33,1052019-11-04 18:40:48/koneta/koneta_118.html [コメント一覧]10
いつも脇の現在の道路を通りながら民家の前の砂利道が旧奥州街道ではなかろうかと思っておりましたが、一里塚が残っていたとは感激しました!
33,1042019-11-04 18:30:10/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
実はココでループして高度を稼いでいたとか…?
33,1032019-11-04 17:30:35/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]9
いつも楽しく拝見しております。第1回のレポート内の古地図の路線を示す線がどうしても気になります。次回の更新が待ち遠しいです。
33,1022019-11-04 16:51:52/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
いやあ、橋脚の空想がたのしい!!
上越線のお膝元群馬在住者とすると、この橋は実は行くのではなく戻る橋で、実は砂防ダムあたりでループを描いていたのでは? とかと想像しちゃいますね。
…まあ、無いでしょうが。
33,1012019-11-04 16:41:59/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
昔は滝の沢橋がなく、左岸を走り続けて砂防ダム前で右岸に渡っていたとかでしょうか?
33,1002019-11-04 15:19:41/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
この橋脚は「藤里モノリス」と名付けましょう。
33,0992019-11-04 15:10:33/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]9
第2回
そういえば、昭和28年の地形図にループ線らしきが描かれていますね。
33,0982019-11-04 12:45:23/rail/takinosawa/main2.html [コメント一覧]10
現在の路盤が林鉄からかさ上げしたものであることを考えると、下流から辿ってきた林鉄の路盤は背の高い橋脚には直接は繋がらないですね。
ってことは、一旦上流側まで行った路盤が対岸をループして高さを稼いで戻って来るのか、あるいは林鉄とは別に木材を対岸から渡すための橋があって、このへんから(手前にあった広場から?)林鉄の高さまで落としていたのか。

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