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コメント
9892009-12-31 10:58:53/road/morimo/main9.html [コメント一覧]10
六厩川橋到着オメデトウ、お疲れ様でした。1997.11.24秋町(1008.1m掘法Ω海上(1245.3m掘砲鯏个辰燭箸秋町隧道を渉り掛け、六厩川橋にも興味を持っていましたので、お蔭様でその姿が解決できました。後は、秋町隧道を
9942009-12-31 14:29:08/road/morimo/main9.html [コメント一覧]10
努力が報われましたねー!!それにしても良くぞ残っていてくれた!!と言う印象です。東海北陸自動車道が開通、それも清見にインターができただけに、六厩川橋も観光に使えたりして。苦労せず見に行きたいニャー。
9962009-12-31 16:49:19/road/morimo/main9.html [コメント一覧]10
まさかダム湖底を進むとは!あのまま引き返して別ルートを狙うものかと思っていたのに。
さすがに世界に誇れる日本のオブローダー、ヨッキ!!
この後どうなる!
1,0002009-12-31 20:35:06/road/morimo/main9.html [コメント一覧]10
す、すごいです!!!
こんな橋が、こんな交差点が現存していたとは・・・!!
かつての林業盛況の頃に思いが馳せますね。
ストラーダ
1,0102010-01-01 01:24:22/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
思いのほか渡り易かったんですかね。意外とサクッと渡っちゃったのは、鳥坂での練習の賜物?なんでしょうか。
床版も面白い敷き方してますね。下張りは桁に直交なのに仕上げ張りは斜めに45度くらいで斜に張ってるんですね。だから案外床板が残ってたのかもしれません。
でも、橋上からの風景はやっぱ凄いわ。

それとSS-14ですが「一般構造用圧延鋼材」の略記号で14は引っ張り強度を示しているはずなんですが、今の材料はもっと強度が高くなっていますね。
なおSS材は溶接用ではありませんので、リベット接合やボルト接合での使用になります。
1,0112010-01-01 01:34:36/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
SS材:鉄骨材で調べました。wikiに参考になる情報が載せられていました。以下転載です。
一般構造用圧延鋼材(JIS G3101 SS材) - 建築に限らず広く用いられる鋼材で、一般に溶接をせず、応力レベルでは弾性範囲で用いる。
いつも楽しく読ませていただいています。お気をつけて!!
1,0142010-01-01 02:09:14/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
材質のSS-14ですが、SS-41の間違いじゃないですかね?
SS-41であれば、現在SS400と呼ばれているごく普通の鉄骨の材料です。
SS・・・・・一般構造用圧延鋼材
41・・・・・材料の引張強さ(この場合は41kgf/mm2)

JISの改訂で強度の単位が変更になったので現在と呼び方が変わっています。SS41→SS400
1,0172010-01-01 03:29:43/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
SS-14ですが、専門外なので外しているかもしれませんけど一般構造用圧延鋼材の一種ではないかと思われます。現在は恐らく規格が変わって呼び方が異なるのではないでしょうか。
現在のJIS規格関係はこちらのサイトで見ることが出来ます
http://jp.misumi-ec.com/tech/mech/index.html
(真ん中辺の「材料」をご覧ください)
1,0192010-01-01 06:29:28/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
これだけの橋を架けたのだから重要な林道だったのだろが、それをあっさり放棄してしまうのでは日本の山が荒れる訳である。山は木を切るだけでなく維持もして行かなくてはならない。これはダムが埋まっていく事を防ぐ事にもなるのだが、これらは裏方仕事だから予算が付きにくいのだ。
伐採したら後は野となれ山となれ、正にそれを見せつけられたレポートです。
1,0222010-01-01 10:44:46/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
その安全帯、落ち方悪いと腰の骨折るんじゃ…
1,0242010-01-01 11:02:03/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
六厩川橋は御母衣湖対岸の国道156号の現役橋梁群と同時期の竣工なんですね。(当然といえば当然か・・・)国道の橋の方もまとめて電源開発がダムと同時に造ったものです。
SS-14はよく分かりませんがSS41のことかな?(SS41であれば現在のSS400という規格と同じです)
1,0272010-01-01 11:34:41/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
SS-14の件ですが・・・。SSとは、一般構造用圧延鋼を指します。加工屋さんの言うところのナマですね。熱処理しても硬化することが出来ないので、こう呼ばれてるみたいです。JISによる成分上の規制は、強度上の物のみ(燐、硫黄)。ハイフンのあとの数字は強度を示します。因みに14は、引張り強度が14kgf/平方ミリメートルを示します。以上、旧JISによる・・・。 何時も見るだけですが、御母衣湖の対岸にあるあの路へ往かれましたか・・・。一度行ってみたいと思っていましたが、思った以上に逝ってますね! 今後もご無事で・・・。


1,0332010-01-01 15:53:30/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
宮地鉄工所は長野県波田町に今も存在します。(国道158号線沿)そこから御母衣だったら運べたのだと思いますね。不思議だなぁ〜。
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl
1,0342010-01-01 18:43:51/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
廃道のジャンクションに巨大廃橋とはなんと濃密なポイントでしょう。甘露ですね・・
1,0392010-01-01 23:05:13/rail/iida_mukagaito/main2.html [コメント一覧]10
黒四ダムもそうだが、地質構造線上に構造物を作ることの難しさと、それを克服した先人たちの執念に改めて驚かされますね。久頭合と合わせても比較的短編に入ると思いますが、ストーリーがあって満足なレポートでした。
1,0442010-01-02 06:42:58/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
橋梁銘板が違っているとは思いたくありませんが・・・
SS−14の材質というのは理解不能。過去に一般圧延構造用鋼材(SS材)で一番下の強度が、SS−33というのがあった記憶がありますが、それ以下というのは見たことがありませんし、弱くて使い物にならないのでは?と、思います。
SS−41なら、一般に普及した材質なのですがね。
もっと、何か謎があるのかもしれません。ダイレクトに宮地鉄鋼さんに聞いてみたい気がします。
1,0552010-01-03 05:59:03/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
自走式の超小型潜水艇みたいなのが欲しいですね。あの石の沈み方からすると、季節変動で水位が下がったとしても徒歩での進入は難しいのではないでしょうか。
1,0562010-01-03 07:11:44/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
まるで鍾乳洞から湧き出す水のようですね、おいしそうな水です。入り口の上部が崩落してせき止めた形ですが、当然火山性地形ですのでもろいと思われます。こんな所に突貫工事で掘り進めたのですからどんな事態になっていたか想像できます。 工事責任者が会ってくれなかったのも多数の死者が出るなどしていた為ではないでしょうか。
1,0582010-01-03 09:50:53/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
もし流れる水のために崩落している土砂が少しづつ流されていけば・・・途中からはものすごい勢いで土石流に成ってしまいそうです。

川の下流はどうなっているのか知りませんが気になりますね、長い時間があの状態で過ぎているのでしょうから、すぐにどうなる物でも無いでしょうが・・・杞憂で終わればよいが・・・by藁しべ
1,0612010-01-03 10:04:55/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
>個人的には、外輪山より外側のこの辺りの方が、十和田湖畔よりも標高が高いことが意外であった
東京に住む私は勿論びっくりです。
元東北の方でもそうなんですか。
1,0622010-01-03 11:53:19/road/akimati/main3.html [コメント一覧]10
そこまで身を挺して・・・危なかったですな。
探検意欲に敬礼!

ゆくゆくは”再挑戦”されるのでしょうが、その前に皆で石油ポンプ持ち寄って水抜きオフ?(まさかね)
1,0632010-01-03 12:06:17/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
SS-14ってスウェーデンの鉄鋼規格じゃないでしょうか。
何らかの理由でスウェーデン製の鋼材を使用したものの、相当するJIS材
記号が無かった等の事情で、「スウェーデン規格の材料記号書いても
しょうがねぇから、規格番号でも書いとくか」とか(^_^;A
昭和30年代ならば「良質な鉄鋼材料はスウェーデン製に限る」だった
はずです。だからこそ、未だに大して朽ちずに残っているとか...?
1,0662010-01-03 17:07:37/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
なんという謎の塊か
現代文明を活用すれば何か排水する方法があるのだろうけど
抗口を毎月1センチずつ掘り下げる?ある程度進んだ所で奥に溜まってる水が一気に流れ出したら危険ですね
ポンプで汲み出す?水が減ってきたら力の釣り合いが崩れて内部が崩壊したりして
個人が勝手にやるのは危険すぎるか
1,0692010-01-03 20:02:02/rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧]10
 はじめまして、zyongcun2008 と申します。
 私もこの旧第一久頭合隧道には昨年夏ごろ入りました。
 トンネル内のツララは本当に不気味ですよね。
 この隧道はの内部に入れられているものは、旧水窪町の一般廃棄物焼却処分場の焼却灰だそうです。城西側の落石覆いの中も同様となっており、こちらはまだ使われているようです。
 トンネルの方は、湧水がトンネル入り口に築かれた堰堤下から排出されていますが、現在の最終処分場の基準には適合していません。現在の法律ができる以前のものからかもしれません。環境面・健康面ではあまり良くないと思われます。あまり、入らないほうが良いかもしれません。
1,0702010-01-03 21:03:17/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
六厩川橋といい、もはや次の新しい秘密兵器はひとり乗り潜水艦の予定になりそうですね。
ぷち方言混じりの会話に東北出身な自分は嬉しくなりました
「うん」じゃんくて「んだ」ですよね(´ー`)
1,0782010-01-03 23:30:27/rail/kamaink/main3.html [コメント一覧]10
最後、下りきったらすぐ帰ると言いつつ随分良い場所で写真を撮りましたね(笑)傾斜や規模から考えてスキージャンプ場に似ているように見えました。インクラインの中でも、周りの視線だけでなくその傾斜もかなりの恐怖だったものと推察いたします。
1,0822010-01-04 09:39:15/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
天井の裏側に空気を送り込んでみたいかも・・・
(金魚水槽用のエアポンか何かで:-)
1,0902010-01-04 21:57:52/tunnel/futase/main3.html [コメント一覧]10
国道140号のいわゆる「新道」は、数年前に雁坂トンネルを経て甲府に抜ける際に通ったことがある。(本当の目的は道の駅「大滝温泉」に立ち寄ることだったが…)
地図上で今回のレポで紹介されているルートが存在していることは確認していたが、ここまでデンジャラスでエキサイティングな箇所であるとは思いもよらなかった。
自分は近くといえば近くに在住している者であるので、機会を作ってこの区間を完走してみたいものだ。
1,0922010-01-05 01:56:47/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
第1発電所の水路は、隧道区間はどれも直線になっています(途中で1箇所屈折してます)が、第2発電所の(今回の)隧道は1.5キロ全て直線で掘ったのなら途中で第1の方と接触してしまいます。
地図のB地区で方向を変えるは、距離的に長すぎて非現実的ですし、C地区で一度地上に出てから方向を取水口に向けたのではないでしょうか。
もし隧道内で屈折しているのなら、この距離(C地区から出口まで)スキューバは危険なのでは・・・・・?

ひょっとしたら埋められているのかもしれませんね
砂岩質なら、坑口が塞がっていても水が内側に染み込んでくるでしょうし。
だとしたら見つからないのも納得ですが。

スキューバーで探索か・・・
「山行が、ついに水中に!」
そんな日が来るのでしょうか、楽しみです。
1,0972010-01-05 16:25:38/rail/minamisawa/main4.html [コメント一覧]10
鉄橋→トンネル→鉄橋とは、びっくりです!!!まさに林鉄ミレニアムコンボ

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