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コメント
1282009-10-24 22:41:23/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
いつも楽しませて貰っています。kochanです。
 ここには稲又林鉄の遺構を見に3年前の夏に行きましたが、旧橋は当時もレポと同じ状況でした。なのでおそらくは数年間この状況であったと思われます。

 ところで、レポ前編の前半の文章中で「確かに手元の「全国森林鉄道 JTBキャンブックス」は「猪又森林鉄道」を文章付きで紹介している。」と「稲又」が「猪俣」になっちゃってますよ〜。w
1292009-10-24 23:25:33/koneta/koneta_101.html [コメント一覧]10
摂待は接待に同じ。義経記の山伏摂待からくるみたいです。能に『摂待』という物語あり。ちなみに摂待は仏教関係では現役の言葉。
西国塔は西国三十三カ所霊場巡りの塔。摂待地区にも巡礼の講(サークルみたいなやつ)が存在したのかも
1302009-10-24 23:50:47/bridge/sibazaki/main.html [コメント一覧]10
何度見ても“尻の穴”が痛くなるレポ。
これは絶対マネ出来ねえ。

1322009-10-25 00:26:20/koneta/koneta_99.html [コメント一覧]10
都内にも表示はないがすごいのある
東京都世田谷区岡本3−34近辺
1382009-10-25 09:27:44/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
>そして最後のひとつは、もうやめてやりなさいと、そういう気持ちが...

たしかに渡るのがなんとなくかわいそう・・・
1422009-10-25 19:51:46/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
橋が自重で撓んでるし、腐食が進んだ10年後はアウトかも知れんねぇ。
1452009-10-25 23:04:54/bridge/sainai/main.html [コメント一覧]10
救命胴衣を!?

さすが山行が史上もっとも危険なレポだ!(笑)
1462009-10-25 23:11:17/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
更新お疲れ様です。
井川雨畑林道は、大井川鐵道井川線の終点から山伏(やんぶし)峠を越えてゆく悪路という印象がありましたが、最近舗装されたようでアプローチも比較的容易になったのだと思います。
井川雨畑林道は知っていましたが、そこからの分岐および稲又という地名は知りませんでした。井川雨畑林道が悪路だった当時は、そこからの分岐などリスクが高すぎて進入する気にならなかったものと思います。
旧稲又川橋が端桁から大幅にずれたのは、後編の本文で示唆されているように土石流が原因だったのだろうと考えました。どれほどの破壊力だったのか、仮に動画が存在するようでしたら怖いもの見たさゆえの好奇心を感じます。
非常に危険な状況および「三点支持」という組み合わせから、北穂高岳付近の大キレットのうち、長谷川ピークや飛騨泣きを連想しました。ペイントによるルート案内に従い、手足で三点支持を継続していれば、非常に危険な狭い登山道も通過できると説明されていますが、集中力が切れた場合は普通に考えて転落から即死、最悪で一生寝たきりになりそうです。旧稲又川橋はそこまで危険な状況ではないようですが、無事お戻りになったようで何よりです。
ttp://kitayamawa.exblog.jp/8511864/
1492009-10-26 01:47:36/road/hakkouda/main7.html [コメント一覧]10
清水峠よりも厳しかろう(精神的に。くじ氏がいない単独で)ここを通り抜けたのは『流石』の一言に尽きます。
1562009-10-26 16:44:40/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
こんにちは。
いつも楽しませていただいております。
国道52号の隧道レポでもしや稲又も探索か?とドキドキしてました。私もその後色々と調べてみましたが、予想通り災害によるものでしたね。ただあのズレ状況がいつのものかはわかりませんでした。期間限定モノ?・・・とはいえ57年災害から放置されているということは行政による撤去はナシということで、あと何年の命か。
147さんの写真は素晴らしいですね。旧道が右岸上流側に向かっているとは思いもしませんでした。
下流の雨畑ダムは流域の土砂でほぼ埋まっているらしいし、南アルプスいや自然の力は恐るべしですね。
ヨッキれんさんこれからも気をつけて探索してください。
motosuko
1592009-10-26 21:38:27/bridge/kasasagi/main7.html [コメント一覧]10
身近なところ(当方、宇都宮在住)にこんな「隠された歴史探訪」ができる場所があるとは驚きです。
1622009-10-27 08:11:40/road/ookuzure/main11.html [コメント一覧]10
はじめまして。ぴうよ というものです。
仕事の帰り道は150号のトンネルのほうを通るのですが休みの日の帰りは大崩を通って帰っています。

断崖絶壁で怖いな〜って思ってました。
でも橋の下がどうなっているのかとか、ちょっと興味があったので調べてみようかな〜とネットで徘徊しておりました。

自分の住んでいるところの知らない部分が見え非常におもしろかったです。
1672009-10-27 13:01:21/rail/kamioka2/main9.html [コメント一覧]10
> なお、股間には前回拾った自転車が納まっている。
なんて嫌な響き!(笑)
1732009-10-27 21:39:51/rail/koumyo/main3.html [コメント一覧]10
磐田市に住んでいます。
私の手元にある、1991年 昭文社発行の 浜松市の地図には、大谷隧道と船明ダムまでの小道が普通に描かれています。
1991年の時点で、隧道が通れたかどうかは分かりません。
1742009-10-27 22:07:39/road/r127/main9.html [コメント一覧]10
私、千葉県館山市「大神宮トンネル」の近くの布良で生まれました。生まれ故郷ということで、このレポートと「遠道(ぷぷっ)」隧道のレポートを興味深く読ませていただきました。いつの日か南無谷崎編がアップされるといいですね!
1752009-10-27 22:14:49/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
この橋梁は、間違いなく“殿堂入り”確定であろう。大自然が時折起こす出来事には人間は結局成す術もない。だが、当時にやるせない気持ちになったのは自分だけだろうか。
1842009-10-28 15:34:49/koneta/koneta_110.html [コメント一覧]10
例えば、腹が減った自分の目の前にロースカツを主として、豚汁、どんぶり飯、漬物(俗に言うおしんこ)、といった具合の熱々のトンカツ定食があったとしよう。
ガツガツとメインのトンカツとどんぶり飯をガッついていると、時々何となく口が別のものを欲するときがある。そこで口に入れるのが漬物。もちろん豚汁でも構わん。これでトンカツを頬張ると、また新たな感動で食すことができる。
何を言いたいのかわからなくなってきたが、要するにこういうレポは『絶対に必要である!』ってことを言いたいだけ…くだらんコメントに幅を取ってしまいました。反省m(_ _)m
1852009-10-28 16:55:56/road/r45_tadagoe/main3.html [コメント一覧]10
まさか、地元が出てくるとは思いませんでしたw
あの『猫の穴』は、他にも違う名前だった事もあるはず…
つーか、何の建物なのか地元でも不明ですw
1902009-10-28 22:31:29/bridge/sainai/main.html [コメント一覧]10
面白いんですけど、最初の写真の最後のコマが上半分しか表示されません(><)
勇士が見れなくて残念…動画も見れなかった(TT)
1922009-10-28 23:04:13/tunnel/tatikura.html [コメント一覧]10
21-10-28行ってきた。西仙北町側抗門部分脚部の崩壊があり土砂が流れ出して来ていた。
1942009-10-29 00:42:38/rail/kamioka2/main9.html [コメント一覧]10
>ここは流石に前回も“夏草に隠されて”はいなかったはずで、“大のオブな”が二人も雁首揃えて何をやっていたのかと言われそうだが、全く返す言葉もない。

そうなんです。私もありますとも。仕事でその道のプロの大人が雁首揃えて、何でこんな単純なモノを見つけられなかったのかという後悔の念・・・。見つけてしまえば誰しも言うのは簡単なんですよね。皆様もおありでしょう?ですからご慈悲を〜!(よっき氏というよりも私にも(汗))
1962009-10-29 01:10:43/road/r158_saru/main2.html [コメント一覧]10
>崩壊の凄まじさをマジマジと感じさせる洞内風景。
四季折々、雨や夜のシチュエーションでも見てみたいと思ってしまう私は、変態だろうか。

申し訳ありませんが・・・変態だと思いますΣ( ̄o ̄;)
写真を見るだけでも生命の危機を感じるような天井の湾曲具合と、亀裂の入り方。。。すぐに逃げたい!
しかし、何故かこのレポがお気に入ってしまった一つなので10点です。
1972009-10-29 02:33:55/rail/kamioka2/main9.html [コメント一覧]10
正体不明の立体交差で綺麗な国道とすれ違い、下った先で迎えるのは今もなお続く落橋…神岡軌道、悲しいくらいに俺の人生とクリソツだ…
1982009-10-29 08:13:15/road/r128_osen/main5.html [コメント一覧]10
大沢1号隧道の右に見える階段が気になりました。
ここは是非登って欲しかった・・・
2022009-10-29 12:41:24/rail/kamioka/main13.html [コメント一覧]10
激藪で探索に不向きな季節なのでしょうが、あの「掘り割り」の写真の美しさはその時期のことなのでしょうから、考え物ですね。
2032009-10-29 13:08:16/rail/kamioka/main13.html [コメント一覧]10
なまちゃんと申します。
神岡関連をずーっと気にしながら拝見してます。安房峠前後は地形も地質もスゴイところですよね。何回かここは車で通ってますが、今年はまだ夏休みを取っていないから、行ってみようかな?もちろん国道から眺めますよ。だって危ないじゃないですか。
永富さんの着地地点に尖った粗大ゴミがなくて良かった。
気を付けて探索願いますよ。
2042009-10-29 14:47:04/rail/kamioka/main13.html [コメント一覧]10
「東漆山洞門1」の左側にある石垣は、掘り割りの見事な石垣と似たように見えたのですが、石が入手しやすい場所柄なのでしょうか。
今回も工夫された写真で見事です!!
ヨッキありがとう(o^-')b
2052009-10-29 17:25:30/road/spr288/main16.html [コメント一覧]10
本当にごちそうさまでした。チャリを回収に行く場面なんか、涙が出ましたよ。山いがはこうでなくちゃ!
翌朝編を楽しみにしています。
2192009-10-30 22:44:55/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
やっぱり渡ろうと試みるんですねw
思わず笑ってしまって背後で不機嫌にアイロン掛けする女房になに?って云われましたよ。
2222009-10-31 05:02:38/road/hakkouda/main7.html [コメント一覧]10
空前絶後の廃道をよくぞ突破しました。私は地元で、この道の存在は知っていましたが、とても歩く気にすらなりません。確かに自転車は無茶だけど、達成感は大変なものがあったでしょうねえ。

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