公開中コメント一覧

1,002ページ中 5ページ目を表示(合計30,045件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 1002    [前のページ] [次のページ]  
番号書き込み日時書き込みURL▼点数
コメント
4332009-11-19 18:04:27/bridge/torisaka/main2.html [コメント一覧]10
橋全体が落ちる心配がなく、木の床を踏み抜くことが危険という状況でしたら、命綱を着ければ済むような気がします。2本を用意し、両方を体に結び付けます。最初に1本を左岸主塔付近に取り付け、ある程度前進し、2本目を取り付けます。主塔付近まで戻って1本目を取り外し、2本目の地点より前進し、1本目を取り付け直します。この方法で行き来していると、床を踏み抜く危険は増しますが、転落死の危険は排除できるはずです。
往復回数を減らすと同時に、万一床を完全に踏み抜いた場合でも左岸にたたきつけられることを防止するために、命綱の長さを最初は短くし、橋の中間では長くなるように変更を加えます。
もっとも、道具をほとんど使わずに踏破を目指すのが山行がの基本、ということでしたらこのような考え方は野暮になります。いずれにせよ、レポートが掲載されている以上、無事お戻りになったようで何よりです。
4352009-11-19 21:24:57/bridge/torisaka/main2.html [コメント一覧]10
つり橋の下に潜り込むの楽しいよね(^▽^)
4362009-11-19 22:17:24/bridge/torisaka/main2.html [コメント一覧]10
これはナイスなシチュエーションですね〜落ち葉も積もっていて、踏み抜きそうな気配満点!!自身も渡ってみたいですが・・・高所ガクぶる症の自分にはできそうもないです。
4392009-11-20 02:20:32/bridge/torisaka/main2.html [コメント一覧]10
既出かもしれませんが、気になってヤフーの地図の航空写真を見た所、それらしい構造物を発見しました。しかしこの高さ…足がすくんでしまいますw
4412009-11-20 12:44:46/bridge/torisaka/main2.html [コメント一覧]10
恐いから欄干の上を歩いてください
4432009-11-20 22:02:49/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
橋の中央で、欄干から下を写真に撮ってほしかった。
4492009-11-21 00:06:20/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
最初に立って歩いた人は鳶でもされているのでしょうか、私も若い頃には工場の屋根など足の幅くらいの鉄骨の上(もちろん居たなど何も無い状態)を道具を持って歩いていたこともあります(昔のことで安全ネットなど無い、落ちたら生きていることは無い)若さからの怖いもの知らずで・・・

もっとも一度頭から転落して少し怪我をしてからは止めました(差の時は2回の床部分くらいの高さ)色々な建物の解体工事等の時に屋根が腐って今にも落ちそうな所にはしごを載せてその上を歩いて上がったことがありかなり怖い思いをしています。

今回の動画を見たら思わず思い出した、また、動画ではかなりの雨が降っているのも確認できるし実際に腐ってかろうじて形の有る材木はかなり危険です(レポしてるので無事は解ってますが)怖さを知っているだけにはらはらものです。

これを読んで気軽に真似をする人が居ないことを願います。
大雨の中ご苦労様でした。
  
by藁しべ長者
4502009-11-21 00:12:38/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
竹竿を装備 がオススメ
竹を横にして腰に縛っとけば、万一踏み抜いても引っかかるので落下して死ぬ事はないかと・・・
ちょっと邪魔だけどねw
4522009-11-21 00:56:56/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
あと10年もすれば、飯田線の小和田駅から行ける高瀬橋みたいになってしまうのでしょうね。
いや、渡ってくださいとは口が裂けても・・・
4532009-11-21 01:34:10/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
>四つ足ニャンコは偉大だった。

猫の手(足)も借りたいとはこのことかwww
(ちょっと違うね(笑))
4552009-11-21 01:36:42/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
久々の細田氏&HAMAMI氏に大満足です。
秋田組にもっと出番を!
4572009-11-21 09:31:03/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
映画カサンドラクロスを思い出しました。
4582009-11-21 16:15:22/rail/waga2/main9.html [コメント一覧]10
僕が担当した東北のあるロックフィルダムの仮排水路トンネルのコンクリート閉塞は100M近く行いました。
毎日毎日打設打設でした。
4592009-11-21 16:58:56/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
インディージョーンズの床歩きシーンにも似た風景w でも映画とは違い巻き戻しやリセットできない映画ですけどね
4622009-11-21 20:11:01/rail/oukoku/main7.html [コメント一覧]10
ラスト、白亜の壁にて

「全てのライトを消したとき、地中の点となった自分の意識がはっきりと感じられた。」

↑シビレるぜ!!
4642009-11-21 20:41:35/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
今まで雪の重みに耐えてきたけど、来年は床板がいくつ残っているのだろうか・・・
床板が無くなったら再訪っていうのも見てみたいです。^^;
4652009-11-21 20:43:56/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
細田氏も渡れなかったところを行くなんて...
細田氏=賢明 お二人=一所懸命
もう、見てるだけで怖いんですけど。
4662009-11-21 20:56:38/bridge/torisaka/main3.html [コメント一覧]10
生還お疲れさまでした。
ニャンコと化したヨッキれん氏萌えw

5cmもの厚板がめりっと剥がせる状況に、戦慄を覚えざるを得ません。
欄干を梁渡りするほうがまだ安全にも思えますが、おそらく橋のほうが
それを行うには大きすぎるのでしょう。
命がけのことをされて来たのですから、危険さのアピールは
もっと積極的でも(これ以上はなかなか難しそうですが)良いかと思います。
4742009-11-22 18:52:07/road/r343_sasanoda/main6.html [コメント一覧]10
>公園から見えるループの勇姿。

去年の地方紙で「貨物の交通量増強」ということで
峠越えをしないでトンネルを掘る、という案の記事もありました。
(たぶん、しばらく凍結でしょうが)

そうなると、「山中に存在する廃ループ橋」という扱いになってしまうのかなぁ・・・なんて心配してしまいます。
4802009-11-22 22:49:18/rail/kamaink/main3.html [コメント一覧]10
キター!の気持ち、わかるなぁ
現在の地図にも記載されてる位置なのでしょうか。
送電線の保線員は専用道がありますよ。今はほとんどヘリコプターからの監視だそうです。
細田氏の朝食の話。笑いつつ読みながら。たくましい人だと思いました。こういう人が生き残れるんだろうなぁ
4842009-11-23 04:33:45/koneta/koneta_125.html [コメント一覧]10
はじめまして。
檜原村の風土を調べているうちに、このHPにたどり着きました。
なぜ村を南北に繋ぐ道が計画されたのか?
そのヒントらしきものが、橋が架かる約10年前に出た『檜原の民話』(高津美保子・著 1987年)の「解説」のページの中あります。そこには、二つの谷を繋ぐトンネルを望む村のお年寄りの言葉が載っているんです。
(なんでも、昔は浅間尾根が主要交通路であり、元々二つの谷の集落は交流があったのでトンネルで繋ぎ、交流を復活させたいのだとか。)
まさかその本に載っていた村人インタビューの内容が、実際の道路計画になって途中まで工事されていたとは驚きです。
4912009-11-24 21:04:30/road/r128_osen/main5.html [コメント一覧]10
小湊は亡母の故郷です。小学生の頃は夏休みになると毎年海水浴を兼ねてひと月程滞在していました。従兄弟の兄に磯遊びや釣りに連れて行ってもらったりしてました。もう40年も前の話です。とても懐かしかったです。
4972009-11-25 22:45:10/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
旧釜トンネル時代に自分で車を運転して上高地に入った記憶が呼び覚まされました。何でも便利にすれば という風潮には疑問を感じます。
4982009-11-25 23:05:34/rail/ooma/main12.html [コメント一覧]10
面白い。大間に行ったことのある自分としては不思議なコンクリートの謎が解けて感動している。レポートに体を張った方々に盛大な拍手を送りたいと思います。
4992009-11-26 01:34:53/tunnel/kamikita/main5.html [コメント一覧]10
2007年の記事、
古田雄介の“顔の見えるインターネット”第3回 「日本は本当に広い」──“廃道”に人生を捧げるマンネリ知らずの管理人
のリンクより飛んできて初めて見ましたが、強烈でした。
私も九州の里山に住んでいますが、かつてこれほどの経験をしたことはありません。
くれぐれも命は大切に活動を望みます。
本当にお疲れ様でした。
5012009-11-26 10:34:21/road/yokosuka/main4.html [コメント一覧]10
近々三浦半島へ自転車で出かけるので、どこか古い道は無いかと考ええいました。楽しみに出かけてみたいと思います。丁寧なレポートに感謝です。ありがとうございました。
5022009-11-26 12:00:31/rail/hanawa/main4.html [コメント一覧]10
廃線に未完の作品多いですね。乞う補完
5042009-11-26 22:02:22/road/td201/main6.html [コメント一覧]10
いつも楽しく読ませていただいています。
昭和52年の5月頃、犬(20kg)連れで御岳のケーブルカーに乗ったことがあります。
犬の分として子供用の切符を買い求め、犬は抱っこして改札を通りました。改札の駅員さんには「大人しいですから」と言い、結構混んでいたのですが特にとがめられることもなく乗ることができました。
ケーブルカー内で犬は大人しく床に座っていたのですが、座席に毛がいっぱい付いてしまい、降りるときあせりました。
帰りは、この急坂を歩いて下りましたが、まだ舗装はされておらず、道に積もった杉の葉が程よく踏み慣らされた気持ちのよい道だった覚えがあります。残念ながら当時自動車が上まで登ってきていたかは覚えておりません。

服部
kagohana@mail.goo.ne.jp
5052009-11-27 01:51:53/road/td201/main6.html [コメント一覧]10
地元に住んで居ながら、気付かなかった!!!
非常に楽しく拝見させていただきました。
十里木〜日の出山〜御岳山なんて子供の頃しか行ってない。
今度チャレンジしてみようかな?←絶対無理だな・・・。
5072009-11-27 16:31:42/bridge/torisaka/main4.html [コメント一覧]10
たのしー♪ で盛大にふきました(笑

1,002ページ中 5ページ目を表示(合計30,045件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 1002    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明