http://yamaiga.com/rail/kurikoma/ の公開中コメント一覧

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コメント
29,4762018-07-16 00:33:46/rail/kurikoma/main2.html5
万世大路工事用軌道の12年の空白にもピリオドを!
29,4752018-07-16 00:33:28/rail/kurikoma/main2.html7
なんだかんだで山さもそこそこ名が知られてきてますから、
しかるべき所の目にとまって調査がされるといいですね。

しかし、埋もれたおかげで保存される事になったのは良いけれど、
一気に厚い土砂に埋まってしまう状況とはいったい・・・。
29,4742018-07-15 23:39:49/rail/kurikoma/main2.html10
NTKのTKは耐火煉瓦、Nは日本煉瓦製造のN?
29,4732018-07-15 22:00:50/rail/kurikoma/main2.html10
す、すごい!
傷付けないでね!
絶対そっとしておいてね!
29,4692018-07-15 06:15:35/rail/kurikoma/main.html8
金属を腐食させやすい硫黄や硫化鉱山を採掘していた鉱山の坑内では腐食しやすい鉄のレールより腐食しにくい木のレールを使うことはよくあったみたいです。
また高価な鉄の使用量を節約する目的もあったみたいです。
自分もいままで何回もそのような鉱山の坑内で木製レールを目撃しています。
29,4622018-07-14 00:13:55/rail/kurikoma/main.html10
東成瀬村出身です。いつも楽しく拝見しています。
東成瀬中学校での全校登山で一緒に来てくれた村の古老から「ここに硫黄鉱山の建物があった。」と言われた記憶を思い出しました。そこにレールがあったなんて感激です。17年前の記憶なので古老が誰だったか覚えていませんが、読んで嬉しく懐かしい気持ちになりました。
東成瀬村には赤川の森林鉄道跡や旧谷地橋に連なる旧国道などもありますので、もし何か立ち寄る機会があるときは是非。
29,4612018-07-13 23:26:23/rail/kurikoma/main.html10
この前後の線路も地中に埋もれているのでしょうか…。
この目で見たいような、永久に埋まっていて欲しいような。
29,4592018-07-13 18:54:38/rail/kurikoma/main.html9
レンガならあの人に聞きなさい
29,4572018-07-13 14:00:17/rail/kurikoma/main.html6
硫黄鉱山鉄道というワードを聞いた時、上北鉱山を思い出して少しビビりましたが今回は平和?なレポートになりそうですね
29,4562018-07-13 07:37:08/rail/kurikoma/main.html10
イギリス・ドイツなどもそうですが、鉄道というものがある程度出来上がってから輸入したわが国でも、黎明期は産業用(というか鉱山)が先陣を切ってるんですねぇ。茅沼、釜石、幌内などなど。
近年、近代化遺産とか産業遺産に目が向けられつつあるとはいえ、華々しいごく一部に限られたもので、現実はお寒い状況は続いているんですね…
木製レールとか、鉄道系博物館で保存展示しても良さそうなのに、あいかわらず国鉄→JR系以外の黎明期の鉄道については「見なかったことにする」スタンスにも思えるし、運営母体が母体だけに仕方ないかもしれませんが、どうにかならないもんですかねぇ。
29,4552018-07-13 00:13:58/rail/kurikoma/main.html10
山奥どころか山の上かw
今までもそうだったけど、本気登山しないと辿り着けませんな
29,4522018-07-12 21:28:30/rail/kurikoma/main.html10
世界初の蒸気機関車と言われるトレビシックの蒸機が走った軌道は「鋳鉄レール」でポキポキ折れまくったらしいし、日本初の本格鉄道路線たる新橋〜横浜の軌道は「鋳鉄ポッド枕木」が使われ、重くて敷設が大変だったし不安定な双頭レールの固定も大変だったとか。
鋼鉄が量産できなかった時代、粘りのある木材と薄い鉄材の組み合わせは、木材大国日本ならではの鉄道レールだったのかも知れませんね。
29,4512018-07-12 21:22:20/rail/kurikoma/main.html10
偶然当日、近くでキャンプしてました。
何か親近感がわく記事ですw。

それはさておき、徹底的な破壊はやはり雪のせいでしょう。
多少の地熱なんかモノともせずに大量に降りますからねこの辺。
29,4502018-07-12 18:26:08/rail/kurikoma/main.html7
ドイツ語では「鉄の道(eisenbahn)」なんですよね。
railwayの訳語を造るのが難しくてドイツ語から持って来たのですかね。(railは「軌条」)

蛇足ながら、日本でかなり知られているドイツ語の「アウトバーン」は、直訳すると自動車道路。初めて知ったときは「そのまんまやがな」と言いたくなったものです。
29,4492018-07-12 16:44:57/rail/kurikoma/main.html8
埋もれた歴史キター( ゜Д゜)
29,4452018-07-12 14:45:08/rail/kurikoma/main.html5
栗駒山は活火山です。
気象庁|栗駒山
http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/sendai/210_Kurikomayama/210_index.html
29,4442018-07-12 12:48:07/rail/kurikoma/main.html10
最近の山行が、硫黄くさいぞ
29,4432018-07-12 12:43:33/rail/kurikoma/main.html10
木製レール,初めて見た。わくわくする。机上調査では当時の写真を見てみたい。

レンガと言えばレンガ研究の権威,あの人に訊くのが宜しいかと思いますが,人間関係の都合もあるでしょうしねぇ。(ぜ
29,4422018-07-12 10:59:29/rail/kurikoma/main.html7
【前編】
発掘調査や遺物の回収展示はおろか、
現状保存のための埋め戻しさえ行なわれた形跡が
無いように見えますね・・・。
技術史・近代化史に対する社会の無関心、
文化的風土の不毛ぶりにアッチョンプリケです。
29,4412018-07-12 10:21:14/rail/kurikoma/main.html10
今回もホカホカ新鮮レポートですな。あってよかった木製レール(^^♪
29,4342018-07-12 01:22:56/rail/kurikoma/main.html9
地中にあったればこそ1世紀?もの長きを耐え抜いたものが
火山性ガスを含んだ露天に晒されてると、たった4年で…
サンプル的なごく一部でいいから地元の教育委員会なり博物館的施設なりが
保存するに値する代物だと思うんですが・・・
アンテナ張ってるヨッキさんでさえ、ツイートに気づくまでに
4年の歳月が過ぎていたという事は、知られてないんでしょうね
もったいねえもったいねえ
29,4332018-07-12 00:55:41/rail/kurikoma/main.html9
誰だよ片方かっぱらったのは

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