http://yamaiga.com/rail/motokiyosumi/ の公開中コメント一覧

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コメント
24,0152016-10-06 20:24:43/rail/motokiyosumi/main6.html10
今回のレポート、コメントとか見ると皆結構注目されているってはっきりわかんだね。
24,0142016-10-06 19:51:27/rail/motokiyosumi/main6.html10
簡易な仮設軌道かと思ってたら えらい広範囲じゃないですか トンネルの事は猟師さんもおばあちゃんもどっちも正しくて
ヨッキが聴き間違えてた訳でもなかったんですね
24,0132016-10-06 19:45:15/rail/motokiyosumi/main6.html10
おおーっ!
一気にすっきりしたけど、なんかすごい。
この説明できない奇妙な感覚は何?

続きを楽しみにしています。
24,0122016-10-06 19:44:17/rail/motokiyosumi/main6.html10
山いがでも一二を争う秀悦な内容!どんな結末でもついて行く準備はできたぞ!
24,0112016-10-06 19:32:06/rail/motokiyosumi/main6.html10
ほら〜 やっぱりあの支流ですやん!
24,0102016-10-06 18:29:16/rail/motokiyosumi/main6.html10
なんか凄い第三者キタコレ!
結が楽しみすぎる
24,0092016-10-06 18:23:03/rail/motokiyosumi/main6.html10
トロッコ谷の軌道が本当に右岸の山腹に通っていたとしたら
谷底にいっぱいあった柱を立てていたらしい穴は何だ?
トロッコとは別の時代に使われていた何かなのか
輸送手段に限らないかもしれないがいったい何だ?
それと第1回でゴルフ場造成跡地から谷底へ降りる途中で
軌道跡を横切ったか通ったのではないか
24,0082016-10-06 18:13:45/rail/motokiyosumi/main6.html10
今回の探索はいつも以上にRPG、もしくはサスペンスのような冒険を感じました!アイテムこそあまり出現してないけど・・・。
謎を解くために動き回るよっきさんの姿が、冒険者や探偵のようにも見えます。RPGやサスペンスはシナリオがありますが、よっきさんの探索にはもちろん、シナリオなんかないですよね。そこが小説とは違う実感の伴ったドキドキ・ワクワク感があります!
続きを楽しみにしてます!
てんぱっぱ
24,0072016-10-06 17:38:00/rail/motokiyosumi/main6.html10
すげええええええええ

はやくうううううううう

つづきがあああああああ

よみたあああああいいいい



第三の証言者とかなんかかっこいいいいいいい
24,0052016-10-06 17:11:41/rail/motokiyosumi/main6.html10
濃い情報をお持ちの方っているのですねー驚きました
24,0042016-10-06 16:28:41/rail/motokiyosumi/main6.html10
ワクワク(*^^*)
24,0032016-10-06 13:32:51/rail/motokiyosumi/main5.html10
>話の本筋とは離れるけど あんな口径が小さくて長い水路トンネルなんてどうやって掘ったんだ?
ド素人の憶測ですが、千葉は上総掘りと呼ばれる井戸掘り技術の発祥地です。上総掘りは鉄棒を地面に打ち込んでは、竹の反発力で鉄棒を持ち上げて、また打ち込み井戸を掘る手法。この応用で鉄棒を使って横に掘り進めたのではと思います。専門家のご意見を伺いたいです。
24,0022016-10-06 11:34:22/rail/motokiyosumi/main5.html10
入水して日が暮れてもまだ承!?
23,9982016-10-05 23:32:54/rail/motokiyosumi/main5.html5
これは森林鉄道ではなく、簡易索道ではなかったかと。@鴨川在住の山の中をよく知っている人曰く
23,9972016-10-05 23:01:42/rail/motokiyosumi/main5.html10
なぬ?これで起承転結の“承”!
早く次、読みてぇ〜!!
23,9962016-10-05 22:45:25/rail/motokiyosumi/main5.html8
その3の「不思議なもの」「これなんだが、何だと思う?」で谷の形をみて切ヶ久保新道の空中歩廊ヨロシクと直感しました。

そして今更だけれど森吉様沢の神の穴もそういうことだったのと。
(こちらはレポからその形跡はみられませんが)
23,9922016-10-05 16:38:07/rail/motokiyosumi/main5.html9
明日の行動があったのか
濡れたズボンが凍ってしまうぞ
23,9912016-10-05 15:13:00/rail/motokiyosumi/main5.html10
わたしは、ケービングをしています。
近近、やってみようと思います。
ありがとうございました。
23,9902016-10-05 13:00:31/rail/motokiyosumi/main5.html8
おー、おつかれさまです。
23,9882016-10-05 09:46:56/rail/motokiyosumi/main5.html10
・・だってまだ「承」ですものねぇ。たのしみ。
23,9872016-10-05 09:35:43/rail/motokiyosumi/main5.html9
ん−残念、転に期待
23,9862016-10-05 09:25:03/rail/motokiyosumi/main5.html10
その昔、房総では成人男子の証として隧道を掘らねばならなかったそうな。
若者は皆、my隧道を持っていた。
隧道を持たぬ半端者は結婚すら許されなかった。
なんて(笑)
23,9852016-10-05 07:47:42/rail/motokiyosumi/main5.html10
10年以上山いがを愛読していますが、今までの山いがレポでも屈指の出来で続きが毎日気になって仕方がありません。
起承転結の「転」が来るということなので、何かしら実在を示した資料が出てきたりするのではないでしょうか。

いずれにしろ、千葉県に森林鉄道が存在していたとしたら、鉄道史の歴史を塗り替える結構な大発見かと思われます。

以前もQ号道路の件なんかもあったし、今回の軌道とリンクしているのかしら。

千葉県は首都に近いため、鉄道遺構や軍事遺構が多いものの、謎に包まれていたり資料が存在していない遺構が多いです。

特に房総山域はまだまだ未発見のとんでもないものが眠っていたりするのでないでしょうか。

また今回のレポートなんかを見ていると、そろそろドローンを導入してもいいんじゃないかななんて思います。
(空を飛ぶ奴だけでなくて、潜水タイプも)

空を飛ぶ奴に関しては、多分産業史調査とか歴史調査名目で国交省の全国許可取って、各地の自治体や管理者に連絡すればなんとか許可....下りるかな?
23,9842016-10-05 06:51:31/rail/motokiyosumi/main5.html9
第5回時点での第2古老証言によるトンネル想定ラインって実際とはぜんぜん違う(違った)んじゃないですかね
23,9822016-10-05 01:15:25/rail/motokiyosumi/main5.html9
起承と言うことは転結もあると言うことですね!期待して更新を待ちます。
23,9812016-10-04 23:57:49/rail/motokiyosumi/main5.html10
姿を見せないトロッコトンネル。
よっきさんの文章力もすごいですよ!ドキドキ・ワクワクしながら更新されるのを待ってます。
いつも更新を楽しみにしているんですが、山行がでこんなにも更新が楽しみなのは久々かも!
23,9802016-10-04 21:42:54/rail/motokiyosumi/main5.html10
うへー!底無し沼に落ち込まなくてよかったですね。「転」の巻、楽しみに待ってます。
23,9792016-10-04 20:44:58/rail/motokiyosumi/main5.html8
> そして、この表情である。(→)
おっさんや  おっさんがおるで
23,9772016-10-04 20:04:50/rail/motokiyosumi/main5.html10
今回、すごく面白いです!
私も他のコメのみなさんと同じく、
「トロッコ谷の2手にわかれた左側崩落地点の先に、東側の谷に抜けるトンネルが、あったらいいのにな」
です。
23,9762016-10-04 18:41:52/rail/motokiyosumi/main5.html10
まだ「起承転結」の「承」なんだぜ…

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