http://yamaiga.com/rail/motokiyosumi/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.61点 / 投票回数 4557人)

20ページ中 3ページ目を表示(合計600件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 20    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
25,0272017-02-22 08:55:58/rail/motokiyosumi/main17.html9
刺激が続くと鈍化してしまうのですね。いつも通りの深い味わいなハズなのに、もっと刺激をもとめてしまふ。よっきれんは罪作り〜。
25,0262017-02-22 07:28:36/rail/motokiyosumi/main17.html10
孔が堰や木馬の跡の可能性もあるとなると、当時の軌道がどこまであったのかを断定するのは難しくなりますね。
当時の姿を見てみたいなあ。
25,0252017-02-21 23:27:27/rail/motokiyosumi/main17.html10
>蒼井そら
えっちなのはいけないとおもいます
25,0242017-02-21 23:16:18/rail/motokiyosumi/main17.html9
距離が合わないのは全線が同時に存在した時期が無かったと考えれば解決する
例えば総延長11キロ建設した後で
7キロ廃止して別に3.5キロ新線を作れば
その時点での総延長は7.5キロとなる
実際どうだったか知らない
25,0232017-02-21 21:30:59/rail/motokiyosumi/main17.html10
牽引車の走るものではないのは残念だけど,手押しでも特異の軌道があったのは面白いね。楽しい探索。続きとあらたなる机上調査の進展に期待。(ぜ
25,0222017-02-21 20:03:32/rail/motokiyosumi/main17.html8
えっ チャリで?
25,0212017-02-21 19:21:18/rail/motokiyosumi/main17.html10
続きが楽しみですね
25,0192017-02-21 15:12:49/rail/motokiyosumi/main17.html9
今回の360度写真は見てて飽きないです、、よね。。
25,0182017-02-21 11:46:03/rail/motokiyosumi/main17.html9
水路と軌道用に2本トンネルを掘るよりも併用した方が安上がりだったのかも。
堰を設けて鉄砲出しを行っていたとの考察も興味深いです。水運できる区間なら軌道はいらないですよね。読ませて頂いてもっと山行がのファンになってしまいます。いやー、素晴らしい!
25,0172017-02-21 10:57:24/rail/motokiyosumi/main17.html10
都合よく考えれば、川廻し用トンネルを拡大して軌道用に使った、というところでしょうか。トンネルを切り崩して掘割にするのと同じですね。
25,0162017-02-21 08:49:34/rail/motokiyosumi/main17.html10
150年も前の人々の息吹が聞こえてきそうだ!
25,0142017-02-21 01:35:51/rail/motokiyosumi/main17.html10
このエリアだけでもテーマパークのような有り様ですね。
25,0132017-02-20 23:35:08/rail/motokiyosumi/main17.html10
元清澄は特に好奇心が刺激される展開でずっときてる特良レポ
全く飽きない先が読みたくてしょうがない
25,0122017-02-20 20:55:23/rail/motokiyosumi/main17.html8
>“鉄砲出し”
回廊状の谷底を、鉄砲水と共に丸太が流れ下る光景は
そうとう迫力がありそうですねー。  
見たい・・・ せめて写真でも無いものか・・・・・・

しかし、かなり下流まで水深が浅いこの川で、
本流まで運ぶためにはかなりの数の堰が作られていたということなのか。
谷の壁面の壁の穴にはそういう用途の物もあるのか?
http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9c-b9/nobuhiro_suzu/folder/1213984/95/39718195/img_7_m?1487558649
なんかもう学術調査でもして貰いたいくらい。
ついでに再現実験とかもやってくんないかなーーー(W)
25,0112017-02-20 19:45:29/rail/motokiyosumi/main15.html9
>これは、軌道跡としてあり得ない線形。

解ります。勾配ってそうですよね。特に自転車だと、その差が如実に脚で解りますよね。
ほぼ鉄路(=元)に沿ってる碓氷峠越えなんて、自転車ではラクラクですし。

先日、相模原方面の地名探索自転車ツーリング時、この道…短いけど山越えだろうか…ここを行けば短時間でショートカット出来るんだよなと地形図で見て“よし!ここだ!”とチェックして、現地で進んだ先が…距離は300mクラスですが夕方〜朝は閉鎖される林道で、その勾配が何と22%!

当然…押して上がりました(笑)。20%台の勾配道路ってあるんですね。記念に標識を撮影しましたが、林道とはいえこんな勾配って(爆)。
25,0102017-02-20 16:23:51/rail/motokiyosumi/main16.html10
沢系のサイトを見ていると、「房総の沢床の穴」って結構認識されてるんですねぇ……

http://pcitorn-nitikaku.sakura.ne.jp/kaikonba1.html
http://pcitorn-nitikaku.sakura.ne.jp/IMGP01941.jpg
>画面中央に見えるのは小石が岩の隙間で回転して出来るという甌穴か。


http://yamadaisuki9026.blog.fc2.com/blog-entry-14.html
>房総の沢を遡行していると、源流の沢床に点々と丸太程度の穴が沢を横断しているのに出会う。
>自然の「甌穴」(ポットホール)にしては小さすぎるし、きちんと規則的に並んでいる。


上のサイトでは「鉄砲出し」用途ではないかと推測されていますが、もしかすると他の場所にも軌道があったなんてことも……?
25,0092017-02-20 14:20:49/rail/motokiyosumi/main16.html9
最近出てきた青文字にカーソルを載せると画像が表示される仕掛けについて
カーソルの右下に画像が表示されるから
青文字が画面右端にあると画像は更に右側に窓からはみ出してしまう
画像を見るために左右スクロールを動かそうとカーソルを青文字から離すと
画像が消えて左右スクロールを操作できなくなるのだ
普段はトップページで推奨されているより狭い幅で特に問題無く閲覧できているので
この時だけ窓の横幅を広げるのは面倒
窓の右端を検知してはみ出さないように表示するような都合の良い機能がないだろうか
25,0082017-02-20 11:43:33/rail/motokiyosumi/main16.html10
滝おやじ 千葉県の滝・川廻し地形を調査していたものです。田代川の「二ツ釜」の観察、興味深く読まして頂きました。かねて、迅速図を見て曲流短絡地形があることは知っていたのですが、地形の確認の必要があり、昔の元気はなく、とても現地に行けないと諦めて歳を過ぎていました。情報をあげて頂いてうれしく思います。
 以下に、私見を述べます。
(1) 人工の河川短絡地形であることは、地形の平面配置から確実です。
(2) 短絡河道(シンカワ)が立派な滝地形になっていますが、これも、短絡後の川の侵食作用によるものとして良いです。上総地方の川廻し地形では、河床岩盤が硬くないので、短絡後、侵食されて短絡部の人工滝が後退・拡大している例はよくあり、田代沢のように河床に円磨礫が多量に堆積しているような川なら、洪水時に研磨剤の礫が流れるので、十分掘り込む能力があります。 短絡滝が拡大・後退している例:最近有名になった笹川の濃溝滝の滝面など。
(3) 谷全体の河床が異常に平坦なのもこの故で、「出る杭は打つ」+「打たれるとすぐヘタレる」という環境の結果です。
(4) フルカワの地形の様子からは、この川廻しは水田用には思えず、林業用と思われますが、江戸時代に遡る林業用の川廻し地形というのは、まだ確実な事例はないのでなんともいえません。ただ、江戸時代から、江戸を市場とする燃料、木っ端材の生産で、水運を利用した林業が盛んだったので、あり得る話と思います。
(5) 単なる可能性ですが、川廻しは軌道より前の人工物なのですから、残っていた岩盤の穴が大きいという点で、林業用の川堰の跡と言うことはないでしょうか。フルカワに主堰を立て、余水吐用にシンカワを掘るというのも考えられないことではないと思います。
(6) 上総の河川河床に見られる穴の跡について、普通に言われているのは、柱穴の跡、あるいは林業用の川堰の跡と言われていました。
今度発見された軌道跡の穴について、それらの穴との違いを区別する特徴・・・橋や堰は川を横切り、軌道は川沿いという点は明瞭です・・・穴の形状や寸法、配列などの点については如何でしょうか。
25,0072017-02-20 10:48:58/rail/motokiyosumi/main16.html9
渋い隧道ですね。進入には困難はなかったのでしょうか
25,0062017-02-20 09:32:01/rail/motokiyosumi/main16.html10
次回どんな証跡が出てくるのか、楽しみです
25,0042017-02-19 23:04:50/rail/motokiyosumi/main16.html10
沢に穿たれた連続した穴っていうだけで連続した河道上の桟橋と措定できたことがずっと不思議だったんですが、久しぶりに過去の保台清澄連絡道路の記事を見直して合点しました。
同じような遺構を過去に見てたんですねー。
25,0032017-02-19 21:13:22/rail/motokiyosumi/main16.html8
>第3次探索編』【1】に登場した“二ツ釜”の問題について、追記しました。
>河道の切り替えは明治初期には完了していたことが明らかになった。

ほぉー これは。
軌道が作られたらしい昭和初期よりずっと前から有ったとは!
旧河道に沿う点線は徒歩道? なのに前後に繋がる道は無いということは、
当時の人も谷底を歩いていたということなのか。
(西隣りの谷の先端から尾根に登る道もあるし)

こういう環境に、狭くとも平らな地面が得られれば何かと便利そうだし、
一から切り開いたかどうかはともかく、利用されていたのかな。
他にも似たような“山奥の川廻し”が有ったりするのだろうか?
25,0022017-02-19 19:57:18/rail/motokiyosumi/main16.html10
やはり、孔孔孔ありましたね。
25,0012017-02-19 18:55:28/rail/motokiyosumi/main15.html9
ゲートまでワンボックスカーで行ったことがあります。
そこになぜ 誰がゲートがあるのか その先は私有地なのか 地元の人に聞いてみましたがわからないと言われてその先への進入はあきらめました。
本当にわからないのかそう答えることにしているのかは定かではありませんが。
入れなかったその先の記事を期待します。
24,9962017-02-19 11:28:47/rail/motokiyosumi/main16.html8
>これほど大規模な新河道開削を伴う植林が林業として元を取れるものなのかどうか。

もしかすると、工事に軍隊が投入されたりしたのかもしれませんね。
“笹生活史”にも“軍需材、官吏用材”うんぬんとありますし。

>中間にある滝壷とその周囲の谷の広がりは、
>人工的な地形を土台にした浸食作用の結果とは思えないのである。

これなんかも、爆薬を使って乱暴に切り通しを作ったせいなのかも。

しかし最後に現れた隧道の断面、予想以上に林鉄っぽい!
小坪井の隧道は長いけれど埋もれかけだったので、これは嬉しい。
24,9942017-02-19 10:09:44/rail/motokiyosumi/main16.html10
思わず声が出てしまいました!
24,9932017-02-19 08:20:16/rail/motokiyosumi/main16.html10
わくわく!!
24,9622017-02-17 16:20:45/rail/motokiyosumi/main15.html10
トビミケです。昭和50年代の後半だったと思いますが、田代林道を、XL125(昔のホンダのバイク)で走りました。短いトンネル……?あったと思いますが、記憶がブッ飛んでおります。すみません。
24,9592017-02-17 10:26:50/rail/motokiyosumi/main15.html10
「せんきようばし」のフラフラの文字がタマラナイwww
手書きらしいという事実も、字が下手という事実も超越して、偶発的に生まれたアートの域に達しているというか。
例えばこれが、もっと人通りの多い場所にある「ふれあいばし」の名盤の文字だったら、
プロによって緻密にデザインされたフォントなのだと納得してしまいそうな完成度。
そんな文字が、恐らく全く意図せず、素人の手作りによって偶発的に生まれたという事実がまた素晴らしい(笑)
24,9572017-02-16 22:18:50/rail/motokiyosumi/main15.html8
沢登りを趣味にされている方の場合、流れや地形の状態やエスケープルートの情報などは詳しくレポされると思いますが、林鐵の軌道敷きの有無などはそうとうに目立つか遡行のアクセントにでもならない限り、または遡行者がよっぽど興味を持つでもない限り関心の対象外として除外されていても不思議ではありません。

20ページ中 3ページ目を表示(合計600件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 20    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明