http://yamaiga.com/rail/motokiyosumi/ の公開中コメント一覧

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コメント
25,0042017-02-19 23:04:50/rail/motokiyosumi/main16.html10
沢に穿たれた連続した穴っていうだけで連続した河道上の桟橋と措定できたことがずっと不思議だったんですが、久しぶりに過去の保台清澄連絡道路の記事を見直して合点しました。
同じような遺構を過去に見てたんですねー。
25,0032017-02-19 21:13:22/rail/motokiyosumi/main16.html8
>第3次探索編』【1】に登場した“二ツ釜”の問題について、追記しました。
>河道の切り替えは明治初期には完了していたことが明らかになった。

ほぉー これは。
軌道が作られたらしい昭和初期よりずっと前から有ったとは!
旧河道に沿う点線は徒歩道? なのに前後に繋がる道は無いということは、
当時の人も谷底を歩いていたということなのか。
(西隣りの谷の先端から尾根に登る道もあるし)

こういう環境に、狭くとも平らな地面が得られれば何かと便利そうだし、
一から切り開いたかどうかはともかく、利用されていたのかな。
他にも似たような“山奥の川廻し”が有ったりするのだろうか?
25,0022017-02-19 19:57:18/rail/motokiyosumi/main16.html10
やはり、孔孔孔ありましたね。
25,0012017-02-19 18:55:28/rail/motokiyosumi/main15.html9
ゲートまでワンボックスカーで行ったことがあります。
そこになぜ 誰がゲートがあるのか その先は私有地なのか 地元の人に聞いてみましたがわからないと言われてその先への進入はあきらめました。
本当にわからないのかそう答えることにしているのかは定かではありませんが。
入れなかったその先の記事を期待します。
24,9962017-02-19 11:28:47/rail/motokiyosumi/main16.html8
>これほど大規模な新河道開削を伴う植林が林業として元を取れるものなのかどうか。

もしかすると、工事に軍隊が投入されたりしたのかもしれませんね。
“笹生活史”にも“軍需材、官吏用材”うんぬんとありますし。

>中間にある滝壷とその周囲の谷の広がりは、
>人工的な地形を土台にした浸食作用の結果とは思えないのである。

これなんかも、爆薬を使って乱暴に切り通しを作ったせいなのかも。

しかし最後に現れた隧道の断面、予想以上に林鉄っぽい!
小坪井の隧道は長いけれど埋もれかけだったので、これは嬉しい。
24,9942017-02-19 10:09:44/rail/motokiyosumi/main16.html10
思わず声が出てしまいました!
24,9932017-02-19 08:20:16/rail/motokiyosumi/main16.html10
わくわく!!
24,9622017-02-17 16:20:45/rail/motokiyosumi/main15.html10
トビミケです。昭和50年代の後半だったと思いますが、田代林道を、XL125(昔のホンダのバイク)で走りました。短いトンネル……?あったと思いますが、記憶がブッ飛んでおります。すみません。
24,9592017-02-17 10:26:50/rail/motokiyosumi/main15.html10
「せんきようばし」のフラフラの文字がタマラナイwww
手書きらしいという事実も、字が下手という事実も超越して、偶発的に生まれたアートの域に達しているというか。
例えばこれが、もっと人通りの多い場所にある「ふれあいばし」の名盤の文字だったら、
プロによって緻密にデザインされたフォントなのだと納得してしまいそうな完成度。
そんな文字が、恐らく全く意図せず、素人の手作りによって偶発的に生まれたという事実がまた素晴らしい(笑)
24,9572017-02-16 22:18:50/rail/motokiyosumi/main15.html8
沢登りを趣味にされている方の場合、流れや地形の状態やエスケープルートの情報などは詳しくレポされると思いますが、林鐵の軌道敷きの有無などはそうとうに目立つか遡行のアクセントにでもならない限り、または遡行者がよっぽど興味を持つでもない限り関心の対象外として除外されていても不思議ではありません。
24,9562017-02-16 21:57:55/rail/motokiyosumi/main15.html10
田代林道の終点間際に書かれている隧道が気になる
24,9532017-02-16 20:49:57/rail/motokiyosumi/main15.html10
田代川、田代林道・・・田代隧道?(違
24,9522017-02-16 14:35:15/rail/motokiyosumi/main15.html10
スーです。さてどんな最終考察に行きつくのか、楽しみですね。
24,9512017-02-16 14:31:32/rail/motokiyosumi/main15.html10
房総の川って昔流行った「巨大迷路」みたいだ。
24,9502017-02-16 13:54:19/rail/motokiyosumi/main15.html10
次が楽しみです。
24,9492017-02-16 11:47:34/rail/motokiyosumi/main15.html10
>わからん。
普通なら、隧道などで通過していない限り「軌道跡なし。終了」と断言できるかと思いますが、その常識を打ち砕かれたのがこの林鉄。
24,9472017-02-16 10:10:26/rail/motokiyosumi/main15.html7
新しい朝が来た〜の写真良いです!
24,9462017-02-16 10:06:37/rail/motokiyosumi/main15.html9
先ずは小手調べですね。
24,9452017-02-16 09:33:03/rail/motokiyosumi/main15.html10
谷の感じが似てますね
やはり川底に敷設されていたのでしょうか?
24,9422017-02-15 22:56:17/rail/motokiyosumi/main15.html9
素晴らしいです。探究心と行動力と勇気に、そして実った成果に感動です。
先週、三石山から元清澄山まで歩いたので、今週もまたあの近辺に行ってみようかとググっていたら、このサイトに辿り着きました。低山ながら山深く、猿やキョンに出会える良い山でした。三石山の南は大工事中で残念でしたが。
今週もし出掛けられ行たら隧道を歩いてみたい…けど中に入る勇気が出るかどうか…。
24,9382017-02-15 12:13:52/rail/motokiyosumi/main15.html10
きみつアーカイブ面白いですねぇ……
色々見てみたのですが、官舎関連っぽい資料がチラホラと……

官舎の賃貸契約書
http://archives.kimitsu.jp/Browse.aspx?CNo=5844&Attachment=All

(何かの)見積書
http://archives.kimitsu.jp/Browse.aspx?CNo=5896&Attachment=All

……ところで、見積書2ページ目左側の、「右ノ外トロ八䑓]って、何に使うトロなんでしょうね?
豊田水利組合宛なので、林業関係ではないような気もしますが……
24,9362017-02-15 03:16:42/rail/motokiyosumi/main15.html10
なんと底知れず奥深い…。RPGでボスを倒したらその先のボスが的展開が熱いです。
24,9322017-02-14 22:15:51/rail/motokiyosumi/main15.html10
ワクワクです!
24,9282017-02-14 18:31:51/rail/motokiyosumi/main15.html10
意外な展開!早く続編が読みた〜い。
24,9262017-02-14 13:28:12/rail/motokiyosumi/main15.html10
>軌道という色眼鏡に毒された私には、これが、“行方不明の4km”に属する軌道跡の遺構であるように見えて、仕方がなかった。

以前ツイッターで「これはレポートの執筆者様も述べている通り、川廻のトンネルだと思います。」と述べております。
https://twitter.com/yokkiren/status/783929021411184641

どうしたらこんなに変わるのでしょうか?
24,9252017-02-14 13:03:46/rail/motokiyosumi/main15.html10
この先の進展が楽しみだ。

この手の趣味の人は,インターネットが普及する以前からこれほどまで居たのだろうか。単にそれがネットによって知らしめられるようになったのか。それとも,ネットの影響で趣味者の数を広げていったものなのだろうか。

何れにせよ,方々の詳細な探索の記録がネット上で拡散して行くことでネット上のあちこちに残され,その幾つかに代わる代わる光が当たることによって,未来永劫に存続し続けることになるに違いない。将来の日本にとっての大いなる財産のひとかけらとなると思うと嬉しくなる。

殆ど知られてない物件が日本中にはまだまだ沢山あるのだろうなぁ。よっき氏はその一生に間に幾つ遭遇・解明出来るのだろうか。(ぜ
24,9242017-02-14 12:32:30/rail/motokiyosumi/main15.html10
いかん ヨッキの熱に影響されて リンク先の写真 川床の影や岩壁の凹みが全て木柱用の穴に見えてきた 
24,9232017-02-14 10:55:19/rail/motokiyosumi/main15.html1
ちょっと待って!!!!

大変です!!!!!!!

しかも説明無し!!!!


分岐Aの東の水没隧道の位置変わってませんか?????
やはりここがトビミケ氏が通った軌道隧道だったのですね。


24,9222017-02-14 10:44:01/rail/motokiyosumi/main15.html10
きみつアーカイブ内にもありますね。>笹生活史

笹生活史
http://archives.kimitsu.jp/Browse.aspx?MNo=5902#page=64

千葉営林署笹保護区官舎建築請負代金
http://archives.kimitsu.jp/Browse.aspx?MNo=4999&Attachment=All

>相川佐代吉さんが官舎を建造
……の領収書まで残っているとは。w
24,9212017-02-14 10:23:22/rail/motokiyosumi/main15.html10
以前水没隧道の上流にも軌道が有ったのではないかとコメントしましたが、やはり有ったのですね。
支線Aが逆行してたので、上流の方が先に有ったのでしょうか?
洞門橋と明澄橋の田代川沿いに軌道敷のような平場が有るのでそこが軌道敷だったのでしょうかね。

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