http://yamaiga.com/rail/motokiyosumi/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.59点 / 投票回数 3570人)

17ページ中 5ページ目を表示(合計486件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 17    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
24,3592016-12-07 20:40:25/rail/motokiyosumi/main10.html10
弁当箱は見た感じブリキ(スズメッキ鋼板)でしょうか?
戦後の金属製弁当箱といえば戦時余剰材のジュラルミンや現在でも使われてるアルマイトが主で、ブリキ製弁当箱というのは聞いたことがありません。
戦中は金属類回収令で金属なんて使えないと思うので
ブリキとなると戦前の物かもしれませんね。
24,3582016-12-07 20:10:19/rail/motokiyosumi/main10.html10
ここからさらに南に行ったところの妙見山の辺りで、林道の車止めとしてレールが使われています。また、清澄寺の入口から分岐する関東ふれあいの道でも、見晴らし台の擁壁からレールが飛び出ているところがあります。
この軌道と関係あったりして・・・
24,3572016-12-07 19:44:46/rail/motokiyosumi/main10.html10
レールのご褒美があってよかったですね。
おもしろかったです。
24,3562016-12-07 17:45:55/rail/motokiyosumi/main10.html10
レール!レール!レール!レール!レール!
24,3552016-12-07 17:34:37/rail/motokiyosumi/main10.html7
敷設された場所出でそのまま埋没しているわけでは

敷設された場所でそのまま埋没しているわけでは
24,3522016-12-07 11:16:49/rail/motokiyosumi/main10.html10
ハラショー!
24,3512016-12-07 10:09:01/rail/motokiyosumi/main10.html7
廃レールを谷止めなどに浸かっていた可能性も

廃レールを谷止めなどに使っていた可能性も
24,3502016-12-07 09:45:35/rail/motokiyosumi/main10.html10
下流部の続きも、期待してます!
24,3492016-12-07 08:00:43/rail/motokiyosumi/main10.html10
レイル!
24,3482016-12-07 07:25:17/rail/motokiyosumi/main10.html10
いいゾ〜これ
24,3472016-12-07 05:10:27/rail/motokiyosumi/main10.html9
おつかれさまです。10の最後の現在地の拡大写真を見ると、もう少し歩いたあたりに「谷の分岐っぽい平場」が有るように見えます。(隧道の時と同じで)たぶんそこが終点かと・・・惜しい。
24,3442016-12-06 07:36:17/rail/motokiyosumi/main10.html10
不思議・・・千葉のこんな山奥に隧道や桟橋トロッコなどをわざわざ設けてまで、来るほどの林業的魅力がこの上にあったのかな・・・

もしかしたら、他の千葉の隧道古道を見るに、「この隧道はその前の時代に、地元民が手彫り隧道として開通させていたものを拡幅したものでは?」とも思ってしまいます。

と、なると、もしかしてヨッキさんが今回ショートカットとして使ったコースがその古道をなぞっているのでは。。。(偶然あった橋も、その古道にあった木橋を架け替えたり?)
なんて事を航空写真を見ながら妄想してます。
(もしかしたらヨッキさんのことだから、その可能性も考えてのショートカット利用だったりして・・・w)
24,3432016-12-06 06:19:31/rail/motokiyosumi/main10.html9
本来の和人は、建物はどうせ壊れるから建て替える前提で建てる発想で、そうして木造建築をやってきましたから、
粘着式の車両を走らせるのに適した高低変化の少ない線路を組むのにも、高低変化の少ない水場に木桟を組むというのはオーソドックスな発想だったのではないかと思います。

実際に最初の営業鉄道路線であった汐留桜木町間にしても、海沿いを木桟も組みながら開通させたようですし。海沿いが急峻な崖であれば岩盤を穿ってトンネルを通すしかなくなるかもしれませんが、遠浅の海沿いであれば木桟の方が容易です。

とりわけ木材が大量にあるうえに土木技術をもつ者が身近な状況であれば、壊れてもすぐ直せるので合理的です。往時は復旧工事の資金にも困らないくらいに事業が回っていたのでしょうし。
それをわざわざ掘込みやトンネルにする方がむしろよっぽどのことだっただろうと思います。壊れたら埋まりますし、地質などによっては難工事になります。

だから、比較的平らな川床の上に木桟を組むのは今の我々には意外だったとしても、往時であれば驚くこともない発想だったかもしれません。
今のJRや国交省なんかだったら、壊れる前提で造りはせず、意地でも壊れにくいものを造ろうとするでしょうから。しかしそれは現代人や欧米人の発想だと思います。

他方で、そこの地形を見ても掘るしかなかったのでしょうけれど、こんなところにトンネルを掘ったということには驚かされます。
そこまでして敷設したかった相応の理由や、相当の執念があったのでしょうね。
24,3412016-12-04 22:01:56/rail/motokiyosumi/main10.html10
めちゃくちゃ面白いです。一気に読めました!
24,3342016-12-03 12:40:11/rail/motokiyosumi/main10.html9
ここはどこだ! の写真 レールかと思ったw
24,3332016-12-03 08:59:24/rail/motokiyosumi/main10.html10
第10回の滝、確かにさほど大きな滝に見えなかったのですが、★から見下ろした画像はちょっと怖かったです。
結構高低差があるんですね。
てんぱっぱ
24,3322016-12-02 11:15:43/rail/motokiyosumi/main10.html9
執筆!
がんばれー!!
24,3312016-12-02 08:35:25/rail/motokiyosumi/main10.html9
雨が降ったら大変なことになりそう
24,3292016-12-02 00:50:15/rail/motokiyosumi/main10.html8
後編待ってるぜ
24,3252016-12-01 22:15:54/rail/motokiyosumi/main10.html10
切が久保を思い出しました。桟橋、ちょっとええーっと思うけれど実際あったのだろうな
24,3212016-12-01 15:30:15/rail/motokiyosumi/main10.html9
かなり複雑な高架を組んでいたんでしょうか。終点に何があるのか期待。する?
24,3192016-12-01 12:51:54/rail/motokiyosumi/main10.html10
♪───O(≧∇≦)O────♪
24,3182016-12-01 10:54:47/rail/motokiyosumi/main10.html10
すごくワクワクする続き。でもまあ観光地化は無理でしょうね。
沢登りやガチな山を行ける人でもないと。
24,3162016-12-01 08:59:12/rail/motokiyosumi/main10.html10
・・ただただ、スバラシイ・・・。
24,3152016-12-01 08:25:26/rail/motokiyosumi/main10.html8
大穴で、再び何とか尾根越えして、南方にある806m無名峰の北東側まで延びてたりしないかな...と妄想してみたりして。この林鉄、何でも有りみたいだし。
24,3142016-12-01 08:23:10/rail/motokiyosumi/main10.html10
わざわざ隣の川筋まで300メートルもの隧道を掘って軌道を通した目的地がどんな所だったのか、たいへん楽しみです。
24,3132016-12-01 01:41:02/rail/motokiyosumi/main10.html5
全く別の事柄を調べていて偶然知ったのですが、昭和15年に発生した落雷による大手町火災で、当時の官公庁の幾つかが被害に遭っており(当時、大手町は官庁街だったらしいです)、その中に東京営林局が含まれていて全焼しているようです。
火災当時、既に廃止済だったと思われるこの林鉄の公的な資料がほとんど残っていないのは、この火災の影響もあるのではないでしょうか。
そもそもどれ程の書類の持ち出し避難が可能であったのか分かりませんが、廃止済となれば避難時の持ち出し優先順位も低そうですし。
24,3122016-11-30 23:56:34/rail/motokiyosumi/main10.html5
GPSワープしてますなー
24,3112016-11-30 23:26:23/rail/motokiyosumi/main10.html10
早く!
24,3102016-11-30 23:13:26/rail/motokiyosumi/main10.html10
巨木に守られた神秘の穴。それが朽ちたあとは誰が守るのだろうか。いずれは土砂に埋まってしまうのだろうか。あの大きさで300m埋めるにはどのくらいの雨量が必要なんだろう。 続きが愉しみ。(ぜ

17ページ中 5ページ目を表示(合計486件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 17    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明