http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.65点 / 投票回数 6269人)

23ページ中 6ページ目を表示(合計664件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 ... 23    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
31,7542019-05-14 10:30:38/rail/senzu2/main23.html10
21回ラスト、左岸林道ラインのか細きこと。。そしてその下には昨日の9時45分への無限ループの入り口が。。
31,7532019-05-14 09:26:57/rail/senzu2/main23.html10
吊り橋の件、賢明なご判断です。
これこそ、わくわくしながら閲覧し、そして我々を引き付ける真の理由でしょう!
31,7512019-05-14 07:36:31/rail/senzu2/main23.html10
この後どうなる!?
31,7492019-05-13 23:51:06/rail/senzu2/main23.html10
いやー本当に劇的な展開の連続。脱帽です。自分に体力、スキル、知識がなくて同じチャレンジに飛び込めないのが悔しい。そしたら吊り橋の先にどんな世界が広がっているのか見に行きたい…
31,7472019-05-13 20:41:43/rail/senzu2/main23.html10
お願いですからチャレンジは隧道と木橋ぐらいにして、腐った吊り橋は止めてくださいませ。
31,7462019-05-13 19:41:11/rail/senzu2/main23.html10
ハラハラドキドキの大冒険小説を読んでるみたいです。続きが楽しみで仕方ありません。
31,7452019-05-13 19:08:50/rail/senzu2/main23.html10
おおお、筆が走ってますね!
素早い更新に感謝。
31,7442019-05-13 18:52:18/rail/senzu2/main23.html8
>>この山域にはかつて、おぞましすぎるシングルケーブルの吊橋が存在していた記録があるのだ。
何それ(((( ;゜Д゜)))
31,7422019-05-13 10:43:03/rail/senzu2/main22.html9
落下した鹿の遺体、新鮮ほやほやなら食材へ変わり紅葉鍋へ変わり猟師なら喜んで持って逝ったと思う
31,7412019-05-13 09:04:37/rail/senzu2/main22.html10
隧道、吊り橋・・コンボでやって来る次ぎの歓喜はなんだ?!
31,7402019-05-13 08:49:22/rail/senzu2/main22.html10
このつり橋は・・いや仮に架けたばかりの新品の時だとしても、人渡れるんすかね。(^^;
31,7372019-05-12 23:14:23/rail/senzu2/main22.html10
渡りますか!?
31,7352019-05-12 19:58:19/rail/senzu2/main22.html10
隧道内の電話線跡、林鉄時代はもちろん単線で「閉塞」のため必須だったと思いますが、牛馬道化した後でも道幅的に「行き違い」は無理だったと思われ、林鉄と同様に「今から行きます。そちらからは来ないで」みたいな連絡用に使われていたのではないでしょうか。
もちろん「時間を決めて通行した」ということも考えられますが、より効率的に輸送するには、上下間での通信手段は必要だったと思います。
あと、緊急時の連絡手段としても、有線での通信手段は存置されたと考えるのが自然でしょう。
それはさておき、ここへ来ての「架かっている吊り橋」、どう対応されたか楽しみです。残り時間と体力が限られる中、渡ったのかどうか……次回を楽しみにしております。
31,7342019-05-12 18:44:10/rail/senzu2/main22.html9
>>15:07 《現在地》
>>ここは1154mピークがある尾根の突端だ。
ここの画像では吊橋がどんな形をしていたのか意味不明だったが
>>さらに前進すること5分。
>>思いがけないものを発見した。
こっちの架かったままの画像を見たら想像できた
31,7332019-05-12 18:18:23/rail/senzu2/main22.html10
なんとも儚げな、素人目にも弱々しい吊り橋ですが、それでも、夢想吊り橋よりは健康状態が良好に見えます。
ですが、対岸には別に、用はありませんよね?

…と言いながら、「渡るの?(・∀・)  渡るの??(・∀・)  渡るのねえ渡るのっ?ヽ(・∀・)ノ」と、ドキドキしている私がおります(笑)。
サクサク更新を、どうか続けてくださいますように。   (お)
31,7322019-05-12 17:17:46/rail/senzu2/main22.html9
| う、嘘……! 架かってるなんて!!

これは、渡るしかありませんね、って、渡ったの???
31,7302019-05-12 14:09:49/rail/senzu2/main22.html10
え?渡ったんですか?(期待)
31,7282019-05-12 11:30:47/rail/senzu2/main22.html8
入手できた資料では牛馬道とされていた部分も森林鉄道規模の土工がされていた
という事実に直面したのはある意味困った事態でもありますね。
では実際の軌道の末端はどこまで伸びていたのか?
どういう利用形態で事業が行なわれていたのか?
そのへんを突き止めずに終われないじゃないですか。

それはそれとして吊橋と戯れたいのですね ふふふ。
31,7272019-05-12 09:48:02/rail/senzu2/main22.html10
釜ノ島小屋まで、たどり着けたのだろうか…
31,7262019-05-12 09:27:14/rail/senzu2/main22.html10
最後にヤバい橋登場!次回に大期待
31,7242019-05-12 03:41:31/rail/senzu2/main22.html10
この吊橋も今は既に落ちてしまっているのでは…と考えるとこのレポートは先人達がこの場所に生きた証を後世に伝える貴重なレポートとなるのですね
31,7232019-05-12 03:28:49/rail/senzu2/main22.html10
うぅ〜ん,萌ゆるぞぉ〜!家に居ながらにして見せてもらえるなんて,ありがたや,ありがたや!(ぜ
31,7222019-05-12 02:45:02/rail/senzu2/main22.html7
川口浩探検隊を思い出した
31,7212019-05-12 02:08:51/rail/senzu2/main22.html10
い、いくのか・・?
31,7202019-05-12 01:06:41/rail/senzu2/main22.html10
こ、これは戦後の牛馬道時代の吊橋でしょうか?!
31,7182019-05-11 21:32:30/rail/senzu2/main21.html9
地形図を見たときの予測通りの位置に隧道出現!にしても引っ張るな〜。
31,7172019-05-10 22:57:37/rail/senzu2/main21.html10
『余計なことは考えなくていい』
『うろたえている時間はない。いけるかいけないか黙って判断しろ』

プロフェッショナル・平沼義之
31,7142019-05-10 19:22:44/rail/senzu2/main21.html10
隧道!期待!!!
31,7132019-05-10 17:17:46/rail/senzu2/main21.html10
逆河内・無想吊橋・そして千頭奥地……当時の日本林業は、何かの狂気に取り憑かれていたんだろうか。
自動車が未発達で重量輸送は鉄道しかない、ということを差し引いても、ただ木材を採り運ぶためだけにここまで鉄路をつけるとは、ただただ驚きでしかない。
惜しむらくは、そういう先人の努力が、もはやほとんど忘れられて到達困難な山奥でひっそり消滅の時を待つだけ、ということ。
かろうじて形が残っている時に、このように紹介していただけるのは、いろいろな意味で貴重だと感じます。完結まで、あと少しの更新を楽しみにしております。
31,7102019-05-10 10:58:09/rail/senzu2/main21.html10
第19回、うわぁ、良く心が折れないもんだ。。。それはガレの上端、法面だった崖にぴっちり沿って歩くことである。名言だぁ良く覚えておこう♪と思った矢先に、鹿の転落体が。。。。

23ページ中 6ページ目を表示(合計664件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 ... 23    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明