http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

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コメント
31,7202019-05-12 01:06:41/rail/senzu2/main22.html10
こ、これは戦後の牛馬道時代の吊橋でしょうか?!
31,7182019-05-11 21:32:30/rail/senzu2/main21.html9
地形図を見たときの予測通りの位置に隧道出現!にしても引っ張るな〜。
31,7172019-05-10 22:57:37/rail/senzu2/main21.html10
『余計なことは考えなくていい』
『うろたえている時間はない。いけるかいけないか黙って判断しろ』

プロフェッショナル・平沼義之
31,7142019-05-10 19:22:44/rail/senzu2/main21.html10
隧道!期待!!!
31,7132019-05-10 17:17:46/rail/senzu2/main21.html10
逆河内・無想吊橋・そして千頭奥地……当時の日本林業は、何かの狂気に取り憑かれていたんだろうか。
自動車が未発達で重量輸送は鉄道しかない、ということを差し引いても、ただ木材を採り運ぶためだけにここまで鉄路をつけるとは、ただただ驚きでしかない。
惜しむらくは、そういう先人の努力が、もはやほとんど忘れられて到達困難な山奥でひっそり消滅の時を待つだけ、ということ。
かろうじて形が残っている時に、このように紹介していただけるのは、いろいろな意味で貴重だと感じます。完結まで、あと少しの更新を楽しみにしております。
31,7102019-05-10 10:58:09/rail/senzu2/main21.html10
第19回、うわぁ、良く心が折れないもんだ。。。それはガレの上端、法面だった崖にぴっちり沿って歩くことである。名言だぁ良く覚えておこう♪と思った矢先に、鹿の転落体が。。。。
31,7082019-05-10 02:09:52/rail/senzu2/main21.html10
隧道出現!さてどうなる!
31,7072019-05-10 01:24:34/rail/senzu2/main21.html10
牛馬道と誤って伝えられたほど時間と空間を超越した軌道跡の幻の隧道ですね!
探索した者の体力と精神力が試されます。
31,7062019-05-09 23:58:17/rail/senzu2/main21.html8
いかにも隧道が有りそうな地形を下から指を咥えて見ているわけには行かないというわけですね。
デカくて重いリュックが無ければだいぶ違った印象になったでしょうか。
31,7052019-05-09 23:32:02/rail/senzu2/main21.html10
牛馬道……凄すぎる。
31,7042019-05-09 21:59:33/rail/senzu2/main21.html10
キタートンネル
31,7032019-05-09 21:14:48/rail/senzu2/main21.html7
「ワナ」にハマりましたねwwww
31,7022019-05-09 20:50:54/rail/senzu2/main21.html10
崩落が左岸林道まで続いているのは気づいてまずかったですか?
帰りも大変そうですね。。。
31,7012019-05-09 20:34:09/rail/senzu2/main21.html10
更新お疲れ様です。
文章でも緊迫感あふれる雰囲気を感じました。当時の現場でも、例の死体を見たとき、生きた心地がしなかったでしょう。
ここは一つ、緊急連絡も兼ねて、ヨッキれんさんの仲間たちでアマチュア無線の免許を取るのはいかがでしょうか?
スマホの通じない山奥で探索するときに役立つと思います。
31,7002019-05-09 19:05:54/rail/senzu2/main21.html10
これはまた…なんとも蠱惑的かつ凶悪な印象の隧道ですね。ついにラスボスの登場でしょうか? 楽しみにしながら続編をお待ちしています
31,6992019-05-09 18:48:57/rail/senzu2/main21.html10
執念が実った瞬間、ですね!
31,6982019-05-09 17:17:22/rail/senzu2/main21.html10
死と隣り合わせの遡行ですね
地形図を見ると先もがけのようですし、進めるのでしょうか?
冒険小説を読んでるみたいです
31,6972019-05-09 17:06:53/rail/senzu2/main21.html9
>>そんな必死の願望を持っていた。
>>この状況を無駄足だと笑いたければ笑うがいいのだ。
本当に無駄足だったら?
画面の前でガーッハッハッハッハッハと笑ってやる
無駄足だったことを確認してきたことも立派な成果だから
31,6962019-05-09 14:31:34/rail/senzu2/main21.html8
南アルプスの鹿汁 INペットボトル
31,6952019-05-09 13:15:14/rail/senzu2/main21.html10
悩ましい展開・・・でも読者に押されて前に進め!隧道へ、続編へ!!
31,6942019-05-09 12:35:46/rail/senzu2/main21.html10
読んでいたこちらも昂奮した、続きが早く読みたいです!
31,6932019-05-09 12:14:49/rail/senzu2/main21.html10
ドキドキのアドベンチャーで手に汗握って読みました(^。^;)
31,6922019-05-09 12:07:15/rail/senzu2/main21.html10
凄い、こんな奥地に未知のトンネル!

久々の再開がコンスタントに進んでいて嬉しいです。
31,6912019-05-09 11:53:09/rail/senzu2/main21.html10
あああああ!!難所に継ぐド難所の連続で、震えながらモニターにかじり付きました。
「ド難所」なんて書くと「どないしよ!?」にゴロが似ていますが…いやいや縁起でもない(笑)。

それにしても、
『〜前略〜迂回をし、正面突破をし、その両方を体験することで、私は千頭と一つになれるのだ(?!)。』

…うーん、この中二、いえ、血湧き肉躍る場面は、間違いなく、オブの神様がよっきさんに微笑んでいる証拠でしょうね。
そしてラストはまたまた隧道ですかっ!!
閉塞か貫通か?…貫通していたとして、その先は果たして、地獄のクレバスかそれとも栄光か?!
早くも続きを渇望しています。(お)
31,6902019-05-09 09:10:16/rail/senzu2/main20.html10
もうホント心待ちにしてました。
もったいなくて10から読み直しました。
千頭から比較的近い所に住んでいるので、このレポには特に愛着があります。大間までは何度も行った事がありますが、あの奥にこんな壮大なロマンが隠されていたとはタマランです。
31,6882019-05-08 23:56:28/rail/senzu2/main20.html10
安全に五月蠅い昨今の風潮のせいかどこを踏破してても余裕が感じられるよっきだが此処は流石になかなかの緊迫感でいいっす(決して危険を煽っている訳では無いw)
31,6852019-05-08 14:28:54/rail/senzu2/main20.html10
探索されてからもう9年も経つのですか・・・ 当時はかろうじて通れた左岸林道も、現在は路盤大崩壊大欠損にてザイルなしで歩くことは完全に不可能になり、林鉄奥地探索のエスケープとしては使えなくなりました。
釜の島先に決定的な岩場の崩落場面があり徒手空拳ではここまでが限界なのでしょうね。
31,6842019-05-07 23:20:16/rail/senzu2/main20.html10
第18回の「14:03 続出! 凶悪なる涸れ谷のクレバス。」写真の左下に、階段や人工物のような跡が見えますが、これは林鉄の構造物でしょうか?勘違いでしたらすいません。
31,6802019-05-07 16:44:28/rail/senzu2/main20.html10
地形の急峻さは別として、新緑の淡い緑がとてもきれいですね。
31,6752019-05-06 14:42:42/rail/senzu2/main20.html10
グーグルマップを参照しながら読ませて頂きましたが、よくぞ踏破されたものだと驚くばかり。

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