http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

(平均点 8.75点 / 投票回数 4人)

23ページ中 3ページ目を表示(合計680件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 23    [前のページ] [次のページ]  
番号書き込み日時書き込みURL▼点数
コメント
25,4592017-04-12 17:06:17/rail/senzu2/main5.html10
オォー、確かに林鉄の廃橋にしては真っ直ぐなレールの美しさが際立つ優良物件ですな!
しかも安定の横河橋梁製作所👍
25,4632017-04-13 01:15:14/rail/senzu2/main5.html10
南諸之沢橋梁(仮称)の保存状態が素晴らしいですね。レールにトロッコを乗せて通りたい。
25,4682017-04-14 21:12:32/rail/senzu2/main5.html10
大きな荷物がある時の渡廃橋は、地面(枕木)に荷物をおろして、荷物・体・荷物・体・・・と移動していくのはどうだろうか。
25,4752017-04-17 15:20:17/rail/senzu2/main5.html10
スタート時に二人だと孤独な戦い感出ますね
25,4762017-04-17 17:03:58/rail/senzu2/main5.html10
いやぁ〜ほんと凄い所だ。自分の比較的近い行動範囲にある場所だが、自分では【絶対に】行けない。
25,4772017-04-17 18:16:54/rail/senzu2/main5.html10
激スゴい。激ヤバい。度胸も良いが「筆も良い」です。はらはら、ドキドキです。
25,4792017-04-17 22:15:32/rail/senzu2/main5.html10
一人だと、心細くなりますよね。
南アの秘境、来るのは釣師か、わずかな登山者。 怖いのは、熊。爆竹とか
熊スプレー必要ですね。
25,4832017-04-18 16:48:33/rail/senzu2/main5.html10
トラス橋を渡るところ、怖すぎます。
その後の新緑の広場で癒されました。
25,4892017-04-19 21:20:38/rail/senzu2/main5.html10
さすが千頭ですねぇ。まったく飽きさせません。

ヨッキさんはおそらくご存じでしょうが、ヤマレコにはすでに2013年に大樽沢以奥の探索記録が公開されています。このため、それを読んでしまうとこの後の大まかな展開が予想できてしまうのが少し残念ですが、ぜひともヨッキさんの字で興奮を共有したいです!
楽しみに続きを待っています!
25,4902017-04-19 22:17:02/rail/senzu2/main5.html10
今日は、会社のパソコンで見られなくなってからもう何年にもなります。大吊橋のあたりまで読めたような気がします。昼休みの楽しみだったのに。今度は退勤電車の中で久しぶりにスマホで読ませてもらっています。あー、情熱は変わっていないですね。そして、心踊る楽しい文章。通退勤のお供にします。体に気をつけて探索お願いします。
25,4922017-04-20 18:01:51/rail/senzu2/main5.html10
昨日、神宮外苑の聖徳記念絵画館。今日、キティー台風後の堤防を復旧するときの林鉄規格の?工事用軌道の(浦安市の)資料映像を見た。ここに来るようになって鉄度が増している
25,4932017-04-20 21:26:09/rail/senzu2/main5.html10
惜しむらくは2010年の内容であること・・・
2011年の崩壊後をこの御方に行ってみてほしかった。
25,4942017-04-20 22:19:12/rail/senzu2/main5.html10
林鉄ではないけど、江戸時代から開発された四国の住友の別子銅山の鉱山鉄道も、とてもヤバい場所を走ってますね。
25,4972017-04-21 06:10:33/rail/senzu2/main5.html10
いつかどこかで ばよえ〜ん に期待…!
25,5032017-04-22 06:22:31/rail/senzu2/main6.html10
祝小根沢到達!
ただこの先、地形図に点線が無いですね
ということは、さらに路盤は劣悪に?
なんか左岸林道がどうのとか言ってるし
無事目的地まで辿り着けるのか、次回乞うご期待o(^o^)o
25,5042017-04-22 08:52:55/rail/senzu2/main6.html10
だんだんと核心部に近付く気配・・・期待がふくらみます。
25,5052017-04-22 09:03:35/rail/senzu2/main6.html10
たとえ連載が長期になったとしても、よっきれんが見て、感じた全てを読みたいです。
25,5072017-04-22 10:09:43/rail/senzu2/main6.html10
壁の剥がれは典型的な水に濡れた合板内部の接着剤溶解に見えます。
合板は濡れると薄皮一枚ずつ浮いて剥がれます。
多分屋根からの雨漏れが原因です。
一枚板だったら剥がれません。
熊だったら裂けたようになるはずですよ。
25,5082017-04-22 13:11:57/rail/senzu2/main6.html10
山奥の地まで路を拓きレールを敷く……昭和の日本人のバイタリティを肌で感じる遺構ですね。続きに期待です。
ところで、小根沢停車場の建物の「火元責任者 川村相市」の表札、最後の「市」の横棒が長く、文字の座りが悪く感じたのですが、これは当初「川村相一」と誤記し、後でヽと巾を書き加えたという気がします。
25,5102017-04-22 19:27:42/rail/senzu2/main6.html10
待ちに待っていました。やはり栃沢まで行っていたんですね。
25,5112017-04-22 19:35:46/rail/senzu2/main6.html10
面白い!
小屋で一晩泊まっていたら満点です
25,5132017-04-22 22:38:46/rail/senzu2/main6.html10
神明ホツ取り上げてくださってありがとうございます。張りつめた精神がふと緩んだ風景と心象の描写が染み入りました。続きを心から楽しみにしております。
25,5142017-04-23 04:11:47/rail/senzu2/main6.html10
残存ロープには、どんな過去があったのでしょうかね、想像をかきたてられます。
四国の鉱山では、坑道のレールが木製
という大変珍しく現存してる。
25,5242017-04-24 20:34:17/rail/senzu2/main7.html10
よっきさんのレポは自分がその旅程を追体験できる点が本当に秀逸だと思います。あえて紀行文と呼びたい。
25,5252017-04-24 23:20:21/rail/senzu2/main7.html10
小根沢の分岐道については、よっきれんさんの予想通り左岸林道との連絡車道のようです。昭和45年の航空写真を見ると、左岸林道からものすごい九十九折りで小根沢まで降りていく車道が写っています。昭和51年の航空写真では道形はやや不鮮明になってしまっていますので、短期間のみ使われた道なのかもしれません。
25,5282017-04-25 09:35:15/rail/senzu2/main7.html10
>鉄道運転シミュレータゲームの「電車でGO!」では、しばしば橋の袂に警笛ポイントがあったが、林鉄にもそれは当てはまっていたのだろうか。

ヨッキさん、やってたんですか?
25,5292017-04-25 12:33:09/rail/senzu2/main7.html10
他の方の遭難寸前レポートを、読んでから、こちらを、拝見していると、いままでも、結構危険だったのだな。と、一人納得してます。これからも、冷静な判断でご安全に!
25,5302017-04-25 16:13:28/rail/senzu2/main7.html10
良くない予感というか・・既に見るからに良くないですね。しかも大根沢に近づくほど山が険しいしぃ。
25,5332017-04-26 06:12:21/rail/senzu2/main7.html10
これが2010年であることに意味を感じます。
私の勝手な妄想ですが、最近また行かれてるんじゃないですか?ww
すぐに公開しない意味は、資料のまとめなども有るでしょうが、公開後、不届きものが真似をして現地を荒らす、色々持ち出す事を警戒されての事かと想像します。
よっきさん探索→お仲間探索→現場資料保存→よっきさん再探索→公開、位の手順で現場の資料が正しく保管されていることを望みます。

それくらい、貴重な資料かと思うので、例えば私なんかが今、現場に行き、あの警笛看板等が見れてはいけないと思います。
60年もたった現場資料の保存は、現状保存より優先されるべき、と感じます。

これからもご安全に。
公開楽しみにしています。
25,5342017-04-26 20:10:40/rail/senzu2/main7.html10
他の場所はレールがないのに
鉄橋だけ、そこだけがなぜかレール付きで残っているのはなんでだろ?

23ページ中 3ページ目を表示(合計680件)    1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 ... 23    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明