http://yamaiga.com/road/wpr213/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.42点 / 投票回数 530人)

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コメント
24,6852017-01-19 06:49:32/road/wpr213/main3.html10
調べてみると工事を再開したのですかね?
24,6842017-01-18 23:59:49/road/wpr213/main3.html10
(海抜たった309m!)に笑ってしまったw
24,6802017-01-17 22:28:48/road/wpr213/main3.html10
蒲池西山線にも負けない、素晴らしい急坂県道ですね!
24,6772017-01-17 14:01:23/road/wpr213/main3.html10
すばらしい。この執念こそ道にあるべき本源的・原初的な存在理由(レゾンデートル)!!道路構造令など糞喰らえである。自分らで道路を護ってきた"関係者"に敬礼である。昨今の山道は整備され過ぎてるねんな〜。利用者居ない道路は須く斯くある可しだ。
24,6752017-01-17 01:34:52/road/wpr213/main3.html9
>山岳囲繞の軛(くびき)を打ち破る、執念の庄川越絶巓(ぜってん)
…どこでそんな難しい言葉を覚えたんですか、ヨッキさん…
24,6742017-01-16 22:03:46/road/wpr213/main3.html10
出たー!
暗峠!
20数年前、一度通ったことあります。
が、
石畳と生駒スカイラインがあったくらいの断片的な記憶しかないです(涙)
よっきさんのレポで急勾配となれば、比較参照に暗峠がちょくちょく出てきますよね。でも、暗峠自体のレポはなかったと記憶します。
よっきさんは暗峠、既に攻略済みと推測しますが、もし可能であれば、ぜひ暗峠のレポを希望します!よっき視点のレポにすごく興味があります!
勝手なリクエスト、すいません。
既にレポ済みじゃーないですよね。
てんぱっぱ
24,6722017-01-16 21:26:59/road/wpr213/main3.html10
終点の久木側の数百メートルしか探索したことありませんでしたが、庄川側がこれほど濃厚な道であったとは驚きです。
後半戦も楽しみにしてます。
24,6712017-01-16 20:22:13/road/wpr213/main3.html10
(´・ω・`)自分の20年以上前の記憶だとまだ「里」の時点で舗装が切れて、ラリーの真似事をしてた記憶がありますが、チェーンの簡易ゲートがあってそこから先は関係者以外立ち入り禁止だった記憶がかすかに。。。
24,6702017-01-16 18:37:46/road/wpr213/main3.html9
切り通し手前の捨て看板には何が書いてあるんだろうw
24,6692017-01-16 17:48:07/road/wpr213/main3.html10
よっきさんが「口をつけてみる勇気が出なかった」水ですがこちらの方によると「この地特有の鉄分豊富なおいしい水」だそうです(笑)
http://kumanonomori1122.blog.eonet.jp/1012/2010/08/post-8efc.html
24,6682017-01-16 17:34:15/road/wpr213/main3.html10
興味津々
24,6672017-01-16 16:20:56/road/wpr213/main3.html9
>>これだけでも気持ち悪いが、カーブの内側が高すぎる法面により圧せられるために、プレッシャーも凄い。
>>実際に運転したわけでは無いが、四輪で走るところをイメージすると気持ち悪い。
路面に立って見れば無いことがわかるが
逆カントが付いている気がしてカーブの外へ放り出される錯覚に捕らわれそうだということか
24,6652017-01-16 09:44:19/road/wpr213/main3.html10
よっきれんの登攀(!)に併せて息をつめました。
24,6642017-01-16 09:20:59/road/wpr213/main3.html10
この巨大切り通しも“関係者”の施工なのでしょうか?
峠までの道を、重機が通れるギリギリのスペックまで切り詰めて予算を浮かし、温存したその全てを注ぎ込んだかのような感じがします。
一体この峠の先に、それほどまでの執念を掛けるべき存在が有るのでしょうか?(反対側は全国最短クラスのアレだし)
24,6622017-01-16 00:04:26/road/wpr213/main3.html10
ここまでして道を維持するってなると相当の気概だなぁ‥
かつての山チャリ記事を彷彿とさせます(そこまでキツくない?)

にしても「絶巓」なんてまた凄い言葉をよく探してきますね(笑)知識が増えますw
24,6612017-01-15 22:28:02/road/wpr213/main3.html8
この先は下りで点線道に突入ですかー
チャリ探索のセオリーとして避けたいパターンですよね
うふふ
24,6602017-01-15 21:09:30/road/wpr213/main3.html10
「関係者」に会いたい!
24,6582017-01-15 02:52:48/road/wpr213/main2.html10
(*`・∀・´*)この和歌山県道213号 白浜久木線では道路の常識に囚われてはいけないのですね!
24,6562017-01-14 09:26:14/road/wpr213/main2.html10
こういう半決壊の道は崩れる前に突っ切るが基本。ゆっくり走ると重さが加わる時間が長くなり本当に崩れる。
24,6542017-01-13 15:24:40/road/wpr213/main2.html9
牛屋谷の小滝
ヨッキ氏が撮った画像ではわかりにくい(冬で渇水の時期かも)ですが、ほかのサイトでみると、いかにも神さぶる瀧ですね。そして、これが伝承の瀧のようです。
殺牛祭祀関連で検索すると、いろいろな調査や解釈がweb上にも又引きされています。それらを眺めると、
捧げられたり投げ込まれた牛の首による穢れを洗い清めようとして、瀧の神がたくさん水を流す(≒雨を降らせる)、
ということわり(理)に則した祭祀のようで、歴史的な経緯は措くとしても、日本各地に散見するもののようです。はじめは、紀伊なので、牛頭天王(≒素戔嗚尊・祇園・天神)関連の祭祀かと思いましたが、違ったようです。
なかには、この牛尾谷で行われた大正の儀式が、管見ではもっとも新しいものだ、と述べているものもありました。さすがに、この地方は奥が深いですね。
24,6502017-01-12 19:44:18/road/wpr213/main2.html10
すさまじい道ですね。山いがを読む時は、よっきれんで検索しますが、入力の途中で、変換候補が、欲求不満と必ず表示されます。無事故をお祈り致します。
24,6492017-01-12 18:53:16/road/wpr213/main2.html1
青森十和田自転車道線はどうしたのですか?
24,6482017-01-12 12:32:57/road/wpr213/main2.html9
山中の巨石はしばしば信仰の対象になります。この巨岩は、磐座(いわくら)と呼ばれ、神が下りてくる場所とされます。この岩も、おそらくは、そうであったのでしょう。
24,6472017-01-12 11:59:18/road/wpr213/main2.html10
個人的には、久々のヒット作と云っても過言ではないレポート!
やっぱり、「山行が」はこうでなきゃ!!

続編を早く…!!!!
24,6452017-01-12 09:05:19/road/wpr213/main2.html10
牛の生首を捧げるとは・・オソロシイ?神様だなぁ。
24,6412017-01-11 22:32:11/road/wpr213/main2.html10
2m20cmという事は石榑峠より10cm広いね。とは言え…酷いな…。
24,6402017-01-11 21:41:16/road/wpr213/main2.html7
あこ
ぶこ
なは


キテルネ…

そういえば、国道371号の点線区間で、
巨石の足元に祠か何かの基礎らしき石積みが
残っているのを見たことがあります。
この地域にはそういう文化的共通性が有るのでしょうかね。
「出会橋」もいっぱい有るし (・∀・)
24,6392017-01-11 21:02:31/road/wpr213/main2.html10
地方の圧力で矢鱈と(=安易に)道路が出来ちゃう昨今の道路行政には腹立たしい気持ちでいっぱいだったが,此処にはその素朴な,本来の姿の,道路がありますね。本来田舎の道路はこの位苦労して維持されるべきだ。嫌いな二階(幹事長)の言動も,ちゃんと地元にこういう状況があるとなるとまあ理解出来るかも。。
24,6382017-01-11 20:19:26/road/wpr213/main2.html10
>これは私の想像だが、時系列的には始めに県道の認定があり、次に県による砂防ダム工事の計画と、それに伴う(未整備だった)県道の付け替えが公表されたのであろう。

それはどうかな?おそらくは机上調査で解明してくれるであろうからそれを待とう。


紀伊半島南部な柱状節理が多いからこれも横柱状かもしれないですな。それに猟師も多いからこういう道は今でも軽トラが犬を乗せてよく走るよ。小匠の奥も同じ。

八百万の神って言うくらいだから,本当にあちこちにあるね。でも雨乞いって,昔っからの豪雨地帯なのににわかには信じられない。

こんな廃隧道や廃橋もない小規模な探検レポなのにワクワクするのは何故だ!ヨッキの文章力と構成力が上がったせいか!?いや,そんなハズはない!ヤツにはそんな才能や文章力は無いはずだ!タダの廃道探検バカだから!悔しければ後半でそれを証明してみろ!!続きとっても楽しみにしてますぅ〜w(ぜ
24,6372017-01-11 18:55:32/road/wpr213/main2.html10
未舗装の旧道時代に牛をこんな所まで連れてきて、首をズバッと・・・怖すぎる!

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