http://yamaiga.com/tunnel/kama/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.59点 / 投票回数 4813人)

4ページ中 1ページ目を表示(合計98件)    1 | 2 | 3 | 4    [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
32,1322019-07-12 20:09:51/tunnel/kama/main7.html8
旧々抗口の発見から「謎は解けた!」そして再調査による事実と現状確認の流れが燃える!
30,9262019-01-28 16:27:12/tunnel/kama/main7.html10
パパ、涙目。


パパ、マジで涙目。

涙目どころじゃねーー!! 反省しろ!!!


↑笑ったww
30,6472018-12-16 01:50:18/tunnel/kama/main7.html10
藪が枯れた季節ならワンチャン
30,3982018-11-15 21:55:55/tunnel/kama/main7.html9
こんな世界があるなんて知れて感動です。
ゲートってあいてるんですね。安心。。
30,2642018-10-27 16:12:32/tunnel/kama/main7.html10
>>30253
それを言うなら
鍵を開けずに施錠された場所を
通るスキルです
ゲートを乗り越えたり僅かな隙間を
潜り抜けたり
30,2532018-10-24 00:55:09/tunnel/kama/main7.html10
上高地に電動アシスト自転車で行こうといろいろなサイトを見ていて、このレポートを見つけました。
このレポートを見ていて、子供の頃に感じた、自然の中での冒険の感覚を思い出しました。
オブローダーやってみたくなりました。
ところで、施錠されている箇所を何か所も突破しているようだけど、鍵開けスキルが必要なのだろうか・・
29,9362018-09-10 15:12:22/tunnel/kama/main7.html10
全然関係のない他の調べものをしていたところ、こんなサイトがありました。
釜トンネルの改良工事をされていた方のサイトですが、
http://www.anc-tv.ne.jp/~loschild/works/tunnel-myworks.htm
このトンネル、平成になっても拡幅工事を行ってたんですね・・・
29,7782018-08-23 11:56:44/tunnel/kama/main7.html10
こんな犯罪教唆まがいのサイトがあるなんてやはりインターネットは有害ですね。
29,7642018-08-20 20:27:44/tunnel/kama/main7.html10
すごいですね。
近所にすんでるけど、気になってるけど行けない、所の中が見れて本当によかったです。
文章や、演出も面白いです。本当にすごいです。
29,1862018-06-19 00:10:54/tunnel/kama/main7.html10
旧車王国様←グー助で検索してみて。の日本アルペンラリーの記事群にて、釜トンネルに限らず昔の道路事情についての記述が大量にあり、大変興味深い。例えば、第1回日本アルペンラリーでは釜トンネル内が水路と化している。また第2回日本アルペンラリーの河口湖と山中湖を結ぶ米軍専用道路って何じゃ?今もあるの?とか。とにかく面白いので、是非。当時の生きた証言です。
28,9082018-05-14 19:48:38/tunnel/kama/main7.html10
たまたまこうして大変面白いレポートにめぐり合えてドキドキです。ありがとうございます。

学生時代、ゼミのテーマの題材が長野の山岳信仰関連だった為、2年の間に4−5回ほど仙台から長野に通って県内を色々と歩いた事がありまして、ゼミの仲間と教授の運転で上高地にも行きました。83年7月の事です。(〜84年も)

割と昔からコワイ話は好きだった自分は、釜トンネルと言えばオバケが出るらしい所、くらいの知識しか無かったのですが、その往路、トンネル内の信号でたまたま延々待たされました。
その停車している間に感じたインパクトは絶大なものでした。窓ガラスを開ければもう、ちょっと手を伸ばせば触れられる、息が詰まるほどの近さに、いかにも人がツルハシで掘って彫って刻みましたと言わんばかりのごっつい岩壁があるという、もう今まで生きてきた中にはあり得ない超違和感に、凄い怖さと感動(?)と強い印象が残りました。
だって普段トンネルの中を車で通った所で、もし何かの工事に引っかかって待たされるとしても特段壁が注意を惹く事は無い訳だし、まして壁を見てこれ人が掘ったんだよね…と見て取れる経験などありませんでしたし。
同時に、前後は大渋滞の大行列で、それだけの交通量なのに当然あって然るべき明るさも無くて本当に薄暗くて(オバケ屋敷並みの明るさ)、岩壁からの閉塞感がハンパ無くて、
精神的・オバケ云々の話は別にしても、今ここで普通に事故だとか車両火災だとかあったら間違いなく死んじゃうよねと想像出来る環境にいるんだと思い至り、それだけでもきちんと怖かったですね。
多分信号待ちの時間は記憶では15分-20分くらいなものだったんでしょうけど、今になってみればその間の経験は一生一回の貴重な体験でした。

上高地はその翌年と、97年にも行ったのでトンネルを通っているのですが、待たされなかった所為もあり最初感じたインパクトは無くただの素通りで終わりました。

あれから随分こうして経ち、こちらのサイトで貴重な臨場感溢れるレポを拝見させて頂き、もう一度上高地まで行きたいとすごく思います。
あの手彫りのトンネルの壁の模様は、もはや二度と見る事が不可能な今となっては何か不思議な遠い思い出です。思い出させて頂きありがとうございました。
27,2472017-11-27 22:51:49/tunnel/kama/main7.html10
電柱の切株、凄い!
26,7772017-09-30 09:38:05/tunnel/kama/main7.html10
上高地で調べてたところ検索にかかり釜トンについて拝見しました。不気味ながらも体をはり歴史も載せてもらえてとても興味が惹かれました。昔の人はすごいの一言です
廃線は好きで北海道のいくつかは行きましたが今後参考にさせて頂きます
細かいレポートありがとうございました。
26,5712017-09-04 23:48:25/tunnel/kama/main7.html10
堅牢な鉄のゲート、どう突破してるのか考えてましたが、なるほど分かりました笑これ以上は書けないです笑
これからもご安全に!
26,3432017-08-20 05:00:58/tunnel/kama/main7.html10
面白かった
26,3282017-08-19 21:18:21/tunnel/kama/main7.html10
現在の新釜トンネルに切り替わる前年の春に、旧釜トンネルを高校入学直後に遠足で通りました。バスガイド氏が「素掘りの云々」言っていたことを今でも覚えていますが、その旧釜トンネルや旧旧釜トンネルの謎を紐解いこのルポには大変愉しませていただきました。
26,2732017-08-13 08:17:21/tunnel/kama/main7.html10
ピッケルもっていきましょう
25,9572017-07-01 13:54:42/tunnel/kama/main7.html10
あの九の字に在った二つ穴の長年の謎がやっとわかりました。
去年、新釜トンネルの先の落石現場を迂回する形で上高地トンネルが開通しました。2009年5月の事故はネットにも出てますが、いつだったか忘れましたが、8月のお盆の頃大雨と地震で上高地に閉じ込められた事が有ります。通行出来るようになった時に見たら、2009年の落石現場の辺りだと思いますが、かなり大きな石が転がっていました。死者が居なかったのでニュースにならなかったようです。観光バスですらハイブリッド車でなければ入山規制されていた為に上高地のバス停の前で何時間も立っている嵌めになりました。
ひと昔前なら普通の観光バスで入れたから、バスの中で待てたのに……
因みに、安房峠の大渋滞を回避する為に造られた平湯トンネルは、初期の工事中(梓川側)の水蒸気爆発でルート変更しています。造りかけのトンネルが残って居れば入れるかも?知れません。水蒸気爆発の場所は温泉にしたと聞いています。
余談ですが、平湯トンネルは完全に完成して開通した訳では無いのか?開通間もない頃に通ったら片側交互通行して居ました。
朝8時すぎに平湯側から入ったのですが、警備員が左側を封鎖して右側に誘導されたのですが……カーブした先は工事現場でした(笑)平湯トンネルの中央にはポールが立って居ますが、其れを抜いて通行した記憶が有ります。コレ、違和感感じてゆっくり走ってなければ大惨事です。大型観光バスですから(泣)
長野県側から釜トンネルに向かう道も、昔はもっと蛇行して居ました。少しずつ真っ直ぐに道を造り、昔の道沿いであった旅館が道から取り残される形になったりしています。
道が善くなっていくのは良いですが、古い道のほうが往々にして景色は良いので残念では有りますね。
扇町から白馬に抜ける道も、オリンピック以前の道のほうが好きです。
25,9102017-06-25 09:19:37/tunnel/kama/main7.html10
13705のコメント…僕もそのように記憶しております。
昭和62〜平成2年信州にいました。
その折、自転車、原チャリで数回釜トンを通過しております。
屈曲部分で速度を落としてしまいエンスト。坂道発進はエンジンの出力…トルクが小さすぎて出来ませんでした。結局、原チャリ(ホンダmb5)を数10メートル押した経験があります。
自転車での登りの時は、下り車両が来なくなったのを見極めてから…交互通行用の信号を見切り出発で押し始め(信号がまだ赤のうちに)、ちょうどトンネルの屈曲部あたりで登って来る自動車をやり過ごし、そのあとまた自転車を押して坂道ダッシュ。それでも、信号ギリギリでした。
今となっては良い思い出です。
頑張ってくださいね。
見てます。
25,7272017-05-27 13:42:29/tunnel/kama/main7.html10
旧道が地理院地図から消えてますね…
25,5592017-04-29 12:21:39/tunnel/kama/main7.html10
恐ろしい😱
24,5292016-12-28 23:42:15/tunnel/kama/main7.html10
初めまして。いつも更新を楽しみに読ませていただいております。

このレポートを拝読していて、平成17年初夏に高校行事で上高地へ出掛けたことを思い出しました。
旧釜トンネルはバスの幅ギリギリでとても狭く、怖いと思ったこと。
突然明るく新しいトンネル(釜上トンネル)に出てほっとしたこと。
当時は、隣接する158号線にもトンネル内分岐があるのでさほど珍しいと思っていなかったのですが、
(勾配もずっと急勾配なので、とりあえず広い道に出て良かった!と子供心に安堵したことしか思い出せません)
それはほんの短い期間の特別な体験だったということを初めて知りました。

24,5222016-12-28 16:16:49/tunnel/kama/main7.html10
レポ−ト興味深く読みました。運転免許を取って2年目の昭和44年に釜トンネルを走りました、トンネル内で前車が止まり坂路発進を余儀なくされ急勾配な事は知っていたのでかなり吹かし気味にハンクラで発進した事を鮮明に覚えています、洞内は素掘りだったような記憶です。この時は乗鞍スカイラインを登り下りに今のエコ−ラインを使い上高地へドライブしたのですがエコ−ラインは未舗装のガタガタ道、車体下を岩に擦りながらのドライブでした。一昨年自転車で同じル−トを走りました、釜トンネルの勾配はキツイですが道路状況は隔世の感が有りました。
24,4132016-12-17 20:53:35/tunnel/kama/main7.html10
おもしろかった(^o^) 結構近年まで酷いトンネルだったんですね。こんなので国際的観光地とかほざいてたのか!通行止めくらったら閉じ込められるとか最悪ーΣ(゜Д゜) 上高地って何??そんなに怖い思いをして行くほど美味しいの?? ところで初代坑口が変な角度で川に向かって出てますが、旧旧道が川を渡ってたって可能性はないんですか?
24,0872016-10-20 11:12:16/tunnel/kama/main7.html9
先日槍ヶ岳へ登るのにバスで往復しましたが、旧道と旧々道がこうなっていたとは…。

ヨッキさんの執念には頭が下がります。
23,8442016-09-25 08:54:09/tunnel/kama/main7.html9
長野県民です。
旧釜は5回ほど自転車で走破してました。
現役時代も、濡れた舗装路面と路面の細かい砂利で、スリップしてこけそうなのを必死で堪えました。雨が多いときは、路面に川が出来る始末です。路肩もすでに壊れていた箇所も有り、すでに廃道みたいな雰囲気がありました。

交互通行なので、バスが来たら路面の少し広い場所に自転車もろとも張り付いて車をやり過ごしました。命懸けでしたねw

途中でノミの跡が生々しい岸壁があり、自然の凄さを感じたものです。
それにしても途中の穴が旧釜トンに繋がっていたとは・・・

あと心霊目当ての人!当方旧釜廃止前12月に上高地入山旧釜歩いてますが、顔色が悪い謎な登山者に出合いましたよ!うつむいて歩いていた当方を睨む様に青白い顔で一瞥し、いつの間にかいなくなりました。
23,6822016-09-11 12:19:07/tunnel/kama/main7.html10
釜トン…恐ろしい子!
何十年もの歴史に隠された裏があるとは…
23,3872016-08-11 23:34:31/tunnel/kama/main7.html10
素晴らしいレポートです。
安全第一で頑張ってください。
23,3822016-08-10 21:41:24/tunnel/kama/main7.html10
釜トンネル・・・恐るべし。







23,3592016-08-05 22:33:33/tunnel/kama/main7.html8
東北大学が公開している「外邦図デジタルアーカイブ」という所に
昭和6年に発行された上高地の地図がありましたが
ここに「釜隧道」と書かれたトンネルが載ってますね。
http://chiri.es.tohoku.ac.jp/~gaihozu/ghz-dtl.php?lang=ja-JP&fm=l&ghzno=TH011819
古い測量のせいか釜ヶ淵の特徴的な屈曲が見られませんし
川とトンネルの位置関係もずいぶん違って描かれていますが
これがレポートにある「古釜」と同じものなんでしょうか?
古釜はさすがにトンネルじゃなく隧道と呼ばれてたんでしょうかね

4ページ中 1ページ目を表示(合計98件)    1 | 2 | 3 | 4    [次のページ]  

この画面の説明