http://yamaiga.com/tunnel/kama/ の公開中コメント一覧

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コメント
16,7982014-09-13 15:28:30/tunnel/kama/main7.html9
5年ぶりくらいにこのページを読み返しましたがやはり面白い。平成14〜17年時代、旧釜TNと新釜上TNの境目の接続部だけが下り坂になっていたということは、新釜上TNを作る時点で新釜(下)TNも作る構想があったんでしょうね。
20,5892015-11-07 06:52:31/tunnel/kama/main7.html9
 大変貴重な報告お疲れ様です、毎度ご自身を犠牲にした突撃取材ぶりに頭が下がります。 何度か近辺を通行していましたが、マイカー規制による半隔離状態で勝手に外国扱いしていた上高地にそんな遍歴が有ったとは! ヨッキ殿の仰る通り魔の巣窟に思えてならないです。俗に言う別天地その儘に大半の民衆には縁遠い彼の地なんですね。あそこ迄接近しながら上高地本体に完全ノータッチな点は好感度大です(只のニアミスですね)。但しこれだけ煽られると釜ヶ淵が気になって仕方なくなってきます、決してノーリターンとは思えませんが... 冒頭と終盤で対警備員警戒度に雲泥の差の生じ具合に肩の震えが止まりません。たまに地方で遭遇する無用な威丈高の同業者を彷彿とします。その姿勢は地元民ではなく無作法な外国人に向けられるべきとは思いますが... (♪警官や お〜もた〜らガードマンや〜♪ byたむ●ん) お蔭で北アルプス方面の興味がかなり湧いてきました、其の内上高地本体へ訪問してみたいです。
23,8442016-09-25 08:54:09/tunnel/kama/main7.html9
長野県民です。
旧釜は5回ほど自転車で走破してました。
現役時代も、濡れた舗装路面と路面の細かい砂利で、スリップしてこけそうなのを必死で堪えました。雨が多いときは、路面に川が出来る始末です。路肩もすでに壊れていた箇所も有り、すでに廃道みたいな雰囲気がありました。

交互通行なので、バスが来たら路面の少し広い場所に自転車もろとも張り付いて車をやり過ごしました。命懸けでしたねw

途中でノミの跡が生々しい岸壁があり、自然の凄さを感じたものです。
それにしても途中の穴が旧釜トンに繋がっていたとは・・・

あと心霊目当ての人!当方旧釜廃止前12月に上高地入山旧釜歩いてますが、顔色が悪い謎な登山者に出合いましたよ!うつむいて歩いていた当方を睨む様に青白い顔で一瞥し、いつの間にかいなくなりました。
24,0872016-10-20 11:12:16/tunnel/kama/main7.html9
先日槍ヶ岳へ登るのにバスで往復しましたが、旧道と旧々道がこうなっていたとは…。

ヨッキさんの執念には頭が下がります。
30,3982018-11-15 21:55:55/tunnel/kama/main7.html9
こんな世界があるなんて知れて感動です。
ゲートってあいてるんですね。安心。。
23,3592016-08-05 22:33:33/tunnel/kama/main7.html8
東北大学が公開している「外邦図デジタルアーカイブ」という所に
昭和6年に発行された上高地の地図がありましたが
ここに「釜隧道」と書かれたトンネルが載ってますね。
http://chiri.es.tohoku.ac.jp/~gaihozu/ghz-dtl.php?lang=ja-JP&fm=l&ghzno=TH011819
古い測量のせいか釜ヶ淵の特徴的な屈曲が見られませんし
川とトンネルの位置関係もずいぶん違って描かれていますが
これがレポートにある「古釜」と同じものなんでしょうか?
古釜はさすがにトンネルじゃなく隧道と呼ばれてたんでしょうかね
32,1322019-07-12 20:09:51/tunnel/kama/main7.html8
旧々抗口の発見から「謎は解けた!」そして再調査による事実と現状確認の流れが燃える!
14,7822014-01-01 17:30:12/tunnel/kama/main7.html1
結論がよくわからない。
まあ、無事に帰ってこれてよかったですね。

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