| ▲番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| 51,963 | 2023-06-28 23:13:31 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 広報「なかさと」における雪中隧道関連の記述がもう少し見つかったので追記します。 昭和33年2月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1958_02.pdf 明年度は収入の面において大口固定資産税が約九十万圓の減となるにもかかわらず、才出の面において組合立貝野小學校の屋体の改築の負担金、十二線の開鑿、田代〜越後田澤停車場線(ヘツリ)の雪中隧道工事等があり、 昭和33年3月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1958_03.pdf ヘツリに雪中燧道 縣道田代−越後田沢停車場線の通称ヘツツリに、縣単事業として雪中隧道が三十三年度において開さくされることになつた。 昭和33年11月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1958_11.pdf �い悗弔蠕稈胛�道工事、本年度四十五万円着工の見込み 昭和34年3月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1959_03.pdf その他対外的諸問題については、中部大同合併間題を始め、上越西線誘致、清津川総合開発、高田−松之山−六日町線、十二峠開通問題、貝野堰堤通路橋、ヘツツリ雪中隧道、豊里地区開拓不振事業等、今後益々研究を進め、出来る限りの努力を続けて行きたい考えであります。 昭和35年3月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1960_03.pdf ▽土木費=田沢、芋沢、倉俣の開拓路線の補修と、国道の山崎地区を二百米の舗装、継続事業として、へつつりの雪中隧道三十米、釜川橋修繕二十一万円、白羽毛あざみ沢橋三十九万円があげられているが、全般としては四十万円の減である。 昭和40年1月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1965_01.pdf 年頭のご挨拶 国県事業としまは、十二線開さく工事、釜川橋架替工事、芋川雪中墜道、田沢駅通り道路ほか県道改良工事ニカ所、国道舗装工事など着々と進捗いたしておりますことはご同慶にたえません。 昭和41年11月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1966_11.pdf 座談会 合併十年を省りみて C まずなんといっても道路問題ですね。倉俣地区は雪季になるといまだにオサ橋だ。雪中隧道の工事も年々進んではいるが、なんとか永久橋をかけてもらいたいとおもいます。 昭和42年5月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1967_05.pdf 芋川雪中隧道完成 昭和三十三年着工以来九ヵ年の才月を要し、総工費千三百万円が投じられ、昭和四十二年三月、芋川雪中墜道が完成した。 ここは通称「へっつり」と呼ばれており、冬期間はしぱしぱなだれがあり、危険な所であったが、 昭和45年1月15日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1970_01.pdf ”村づくり”新春座談会 高橋 倉俣地区においては、ヘツリの道路改良があり、さらに対岸への架橋問題もぜひ七〇年代に実現してもらいたい。 村長 県道については、倉俣のヘツリは隧道がよいか、スノーセットがよいか、よく検討してもらい、七〇年代にはぜひ実現に努力したい。 (コレは自動車用の道路改良の話?) 昭和60年2月10日 https://www.city.tokamachi.lg.jp/section/kyusityousonkohoshi/page_nakasato/pdf/na_1985_02.pdf 錦糸町朝市で交流 一月十七日、倉俣のへっつりのトンネル内に貯蔵しておいたダイコンをはじめシメジ、ナメコ、モチなどの特産物をニトントラックとマイクロバスに満載して るくす | |||
| 51,964 | 2023-06-29 19:24:22 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| あ・・入っちゃた・・ すごく気持ちいい・・イキそう・・ | |||
| 51,965 | 2023-06-30 15:24:12 | /road/okutadami/main7.html [コメント一覧] | 7 |
| 面白いけど、本当に危ないからもうやっちゃダメ。で、-3の7点。(今のヨッキさんならもうやらないでしょうけど) 話は変わって、本日(2023年6月30日)又々行って来ましたよ。 チャラチャラしていないガチの土木構造物なのに、2〜3ヶ月位経つと何故か「又行ってみるか」っていう気分になっちゃいます。もう何回目だ? 8時半頃にパトロールカーとすれ違いました。トラックや工事関係車輌も頻繁に通行してます。 時々観光バスが来ますが、カーブでかなり大回りして対向車線にはみ出して来るので軽自動車以外は本当に気をつけて。 路面は濡れている上にかなり荒れていて、MTタイヤのジムニーでは滑りました。2輪車通行止めの意味が実感できます。ありゃ間違いなくコケますよ。 夏場の雨降りの日はトンネル内に部分的に濃い霧が発生しますよ。 ヘッドライトの光が乱反射して前方の路面がほとんど見えなくなる事があるので、イエローのフォグランプが無い車はご注意を。 | |||
| 51,966 | 2023-07-01 09:57:44 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 何々旧道を探索に行ったはずが超絶おっとろしい旧旧道の深掘りに!もうね、見ただけで、膝がくブル。平沼さんが這い回った道?を昔の人も歩いた(辿った)とは!驚愕、、、波濤の中を病人担いでって、、、ぞんぞんするで。今回もご無事生還。レポートありがとう | |||
| 51,967 | 2023-07-01 10:11:05 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 県単事業だから「総巻立て」なんですね。 「1年30メートルずつ」は「村の3分の1の負担金」が財政的にギリギリだったからではないでしょうか? 「当初計画130メートル」も同様の理由ではないかと思います。 | |||
| 51,968 | 2023-07-01 17:27:49 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 2022年4月と2023年4月のストリートビューでは北口坑口がはっきり見えてますね https://goo.gl/maps/p9SRwf9GqzUtxFwE8 https://goo.gl/maps/8YsEGGnck7xzZv3r5 | |||
| 51,969 | 2023-07-01 18:03:05 | /road/komuro/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 県と国の意図の違いと計画の齟齬、全て私たちの意向、欲望が絡み合った結果だったのは、いつもの事とは言え、話しが大きくなりましたなあ。うちの市でもやりくさしの都市計画道路がありまして四叉路になるはずが三叉路(往復2社線車道としては)になってまして、残る車線が数メートルでちぎれ、軽トラしか通行できない1車線。なのでこの交差点からは、進入禁止。50年はほったくり。この路線を完成させるには、ここにつながる道の方を拡幅整備せんと行かんろうね。。。偽物2車線やから。。。 | |||
| 51,970 | 2023-07-01 23:11:27 | /road/setoguti/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 今年の14センチ積雪で、猛者は無理矢理車で出勤。しかし、追突、歩道乗り上げ、横転が、スバラシク発生。自分?早朝の仕事で駐車場から出るのもその後走るのも恐怖で、徒歩で30分路面電車が動いてるのを祈りながら、新雪をゆーーっくりふみしめふみしめ、 停留所へ、やあ!幸い電車は動いていた!しかしだれか除雪したがやろう、土佐電の方々か。。。。 だがバスに乗り換えるべくバス停で待つも30分たっても1台も来ない。 これは。。。⁉︎待ち続ける皆さんを見て、バスは動いてないと確信。え?ケータイで調べろって?そうゆうニュースすぐにでんがよ。 バスと電車がおんなじ会社やき、電車動きよったら、バスも動きゆうと思うやいか。 、、、で、自分は1時間かけて、またゆーっくり歩いて帰ったよ。車は次の日、残雪の道を1時間歩いて無事迎えに行けた。そう、電車は遠回りの道やった。始めから元来た道を帰った方が早かった。ちょっといやだいぶパニクってたから。だあってね、此処ぜーんぜん除雪設備ないがで、人力しかないし、各家庭にスコップ常備してないし。 かくのごとく、雪は恐ろしい。(豪雪地帯の方々に笑われますな)現在の国道が整備されてほんとうに良かったと、他地の事ながら、平伏してしまう。このレポートがすごい。へつり道からの脱落いや脱出もううほんと怖い。机上調査いつも楽しみゆうき。 | |||
| 51,971 | 2023-07-01 23:18:21 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| お疲れ様です。 正に小粒でもピリリと辛いレポートでした。 | |||
| 51,972 | 2023-07-02 00:03:01 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 9年で時代遅れ。。。オサバシ、へっつり。。。 封鎖せんといかんか?コウモリ的にはラッキー | |||
| 51,974 | 2023-07-02 05:11:06 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 雪中隧道、知りませんでした。 雪国に住まれる方々の知恵から生まれたんですね。興味が湧きました。中国地方にもないか気になってきました。いいレポートありがとうございます! | |||
| 51,975 | 2023-07-02 06:16:08 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| 地味すぎるゥ!! | |||
| 51,976 | 2023-07-02 10:06:22 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| 雪中隧道というと 積雪期の孤立や通行危険という悪条件を なんとか解決したいという村落住民の切実な願いから生まれる ある意味 慎ましいトンネル というイメージを抱いていましたが こちらの 倉俣へっつりの“雪中隧道” は 断面規模としては慎ましげながらも きっちりと端正にコンクリートで巻き立てられた ある種無味乾燥で不愛想な雰囲気で これまでの“雪中隧道観”を覆えされる感じがありますね そして現地探索にも増して 机上調査で得られた情報も 行政の議事録などの木で鼻をくくったような内容が多く この雪中隧道がどの程度地元から求められ 完成後にどの程度使われ どの程度愛されたのかという 血の通った実感に乏しいのが少し残念かも 廃止後も車道のシェッド裏に埋め殺されてしまうなど 「お前はもう用済みだ」と言わんばかりの扱いをされているように見えて 時代の流れに遅れて生まれたであろうこの子は はたして幸せな生涯を送れたのだろうかと ざわつきを覚えるのを禁じ得ません 全線がこれほどしっかりと覆工されているという事は 地山の地質が堅牢ではなく崩れやすかったということなのでしょうか 開通まで9年も要し 工費も大幅に増したという所からも トンネルを掘るのが容易ではない場所だったような匂いがしますね ひょっとすると 昭和33年に県の事業として着工されるより前に 地元住人が掘削を試みたが断念を余儀なくされた なんていう秘史が有ったりするかもしれませんね “唯一の写真” に写る坑口が 崩落した穴を玉石積みで繕ったように見えるのは そのような紆余曲折の痕跡だったりするのかも | |||
| 51,977 | 2023-07-02 14:52:44 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 峠越えしてますが毛無隧道も雪中隧道の目的だったかも。 | |||
| 51,978 | 2023-07-02 18:31:06 | /road/tpr72/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 田圃の交差点のお堂風景がえいで!賑わっていた頃の 建物群、かすかな思い出をまとって、こうゆう時、幻見とうなる。荷車から荷を下ろす人足。反対に積み込むをする丁稚さん。旅人、。。ゆするぎの名物を出す料理屋その店の子供達、雪の無い晴れた日の雑踏の中に立ってみたい。そう思わせる今回のレポート、 そして月日が流れ大水にも流されて変転し、それでもそこには電柱を擦って車が入るおもろい道ができたとさ。 | |||
| 51,979 | 2023-07-02 19:57:41 | /mini/273/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 後続車がいるときに県道用地を遵守した走行をして、後ろのドライバーを困惑させてみたい! | |||
| 51,980 | 2023-07-02 20:43:45 | /rail/ikegou/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| 道に歴史あり。歴史すなわち人の営み、生きる為の知恵と技。 ヨッキさんのレポからは、いつもそれを学んでいます。 | |||
| 51,981 | 2023-07-02 23:07:51 | /bridge/oohata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 木橋はいつ落ちるか分からないものが多いと思うので気をつけてください。貴重なレポートありがとうございます! | |||
| 51,982 | 2023-07-03 01:27:57 | /road/mazehagiwara/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 林道のレポート楽しみです。 そういえば、前の仕事で広島県庄原市口和町で働いていたときに、おそらく緑資源機構の林道があり通ったことがあります。全国にあんなんて夢があふれますね! | |||
| 51,983 | 2023-07-03 10:11:12 | /road/mazehagiwara/main.html [コメント一覧] | 10 |
| よろしかったらこちら 大規模林道・緑資源幹線林道を辿る https://sites.google.com/site/daikiborindo/home をご参照ください。 | |||
| 51,984 | 2023-07-03 12:34:31 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 勉強になります。 | |||
| 51,985 | 2023-07-03 13:38:58 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| 途中で出てきたオリジナルデザインの警戒標識は、2019年の4月に通りかかったときにはちゃんと立っていました。見たことのないデザインだったので印象に残っています。なんで撤去しちゃったんでしょうかね? 津南・中里エリアの雪中隧道は3つあったと聞いています。 瀬戸口と、今回のへつりと、もう一つは津南の国道117号大倉トンネル旧道のスノーシェッドになっているところです。こちらは目に見える痕跡はなさそうですが、ひょっとしたら壁の向こうには空間が残っていたりするのかもしれませんね。 | |||
| 51,986 | 2023-07-03 14:29:10 | /road/mazehagiwara/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 「夢の跡の断片」いつもながら甘美で物哀しい響きです。 刮目します。 | |||
| 51,987 | 2023-07-03 18:01:58 | /road/nagayasu/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 21年10月に長安口ダムを訪問したので、楽しく拝読しました。現道からの鋭角分岐から高知方面へのターンにに苦労したことや、ダムに近づきたくて吊橋横の廃隧道を通っものの、鋼管製の通路のパコパコぶり怖れをなし引き返したことを思い出しました。 謎のボックスカルバートですが、擁壁設置と同時施工と思われるので、擁壁完成が隧道拡幅より前だったなら、拡幅工事の資材搬入出用だったかもしれません。なんらかの工事で旧道の一部を利用したとして、徳島側の鋭角分岐からは高知側へのルートを取れないので、バイパスさせたのかもしれません。竣工銘板があれば時機が分かるのですが。 また隣接する第1と第2の隧道拡幅が未施工で放置なのも不思議です。 | |||
| 51,988 | 2023-07-03 19:05:04 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| Kとしてレポートで紹介していただいた者です。最後まで楽しく読ませていただきました。 ある意味で地元民からも忘れ去られつつある郷土の歴史が、こういった形でネットで誰もが見られるものとして残るのはとても意義深いことだと思います。ありがとうございます。 記事中に隧道の建設が少々悠長に感じられるとあります。これは、この道が通学路ではなかったからではないかと思いました。 雪中隧道が計画され、現役だった時代は倉俣小学校(2017年閉校)、倉俣中学校(1985年閉校)があり、小中に関しては倉俣地区内で完結していて地区外に出る必要がありませんでした。 さすがに高校となると地区外に行く必要があったと思いますが、冬季は寄宿舎なども当時はあったのではないでしょうか? つまり、子供だけでの倉俣地区内外の人流は(特に冬季に関しては)ほぼなく、山いがでもレポートされている山古志の東隧道のように子供の命を守るという動機、熱意はなかったのだと思います。 また山古志の例では、隧道建設の理由に医療面の理由も挙げられていたかと思いますが、その面でもこの地域は恵まれていて、現在地とは異なる場所ですが1949年に倉俣診療所が開設されています。 山古志の小規模な集落の命の道と、複数集落が利用する幹線の難所ではあるけれど、ある程度生活が地区内で完結できるといった違いがこの差になっているのだと思います。 実際、この地区の人達は公共事業化されるのを待ちきれずに手掘りで掘り始めるなんてこともしていませんし(笑) | |||
| 51,989 | 2023-07-04 00:51:55 | /road/enna/main9.html [コメント一覧] | 10 |
| ためになりました!ありがとう | |||
| 51,990 | 2023-07-04 06:17:34 | /tunnel/kuramata/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| TeNY『新潟一番』視たかった… | |||
| 51,991 | 2023-07-04 16:55:05 | /road/mazehagiwara/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 我慢できずに航空写真で少し見てしまいましたが、ワクワクしかなさそうな道路で楽しみです こういう高規格な未成道路はとても魅力的に感じますね | |||
| 51,992 | 2023-07-04 19:56:59 | /road/mazehagiwara/main.html [コメント一覧] | 10 |
| いや〜楽しみ。学生の頃ドライブに通った関ヶ原から,今,水発趣味で通ってる中部山岳の馬瀬〜有峰辺りが一本の(計画)線で繋がるとは! | |||
| 51,993 | 2023-07-05 01:30:25 | /road/mazehagiwara/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 認定番号19については、「05_別紙-2「閲覧用・実施設計書に使用する単価表」(平成21年4月1日).PDF」の78ページに記載がありますね。 https://www.pref.gifu.lg.jp/uploaded/attachment/7638.pdf#page=78 ○標識・看板(間伐材・小径材を使用した木製品) 製品名:標識・看板 (認定番号:19) 品名:林道標識 企画:看板部 寸法:300×300 単位:1基 単価:25,000 備考:急カーブ(積雪の多い所に対応) るくす | |||
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