| ▲番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 1,000 | 2009-12-31 20:35:06 | /road/morimo/main9.html [コメント一覧] | 10 |
| す、すごいです!!! こんな橋が、こんな交差点が現存していたとは・・・!! かつての林業盛況の頃に思いが馳せますね。 ストラーダ | |||
| 1,008 | 2010-01-01 00:57:03 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| 安全帯はフックが駄目でも、ロープ部分で欄干などに巻くようにしてロープにフックを掛ければ使えるよ。 | |||
| 1,010 | 2010-01-01 01:24:22 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 思いのほか渡り易かったんですかね。意外とサクッと渡っちゃったのは、鳥坂での練習の賜物?なんでしょうか。 床版も面白い敷き方してますね。下張りは桁に直交なのに仕上げ張りは斜めに45度くらいで斜に張ってるんですね。だから案外床板が残ってたのかもしれません。 でも、橋上からの風景はやっぱ凄いわ。 それとSS-14ですが「一般構造用圧延鋼材」の略記号で14は引っ張り強度を示しているはずなんですが、今の材料はもっと強度が高くなっていますね。 なおSS材は溶接用ではありませんので、リベット接合やボルト接合での使用になります。 | |||
| 1,011 | 2010-01-01 01:34:36 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| SS材:鉄骨材で調べました。wikiに参考になる情報が載せられていました。以下転載です。 一般構造用圧延鋼材(JIS G3101 SS材) - 建築に限らず広く用いられる鋼材で、一般に溶接をせず、応力レベルでは弾性範囲で用いる。 いつも楽しく読ませていただいています。お気をつけて!! | |||
| 1,014 | 2010-01-01 02:09:14 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 材質のSS-14ですが、SS-41の間違いじゃないですかね? SS-41であれば、現在SS400と呼ばれているごく普通の鉄骨の材料です。 SS・・・・・一般構造用圧延鋼材 41・・・・・材料の引張強さ(この場合は41kgf/mm2) JISの改訂で強度の単位が変更になったので現在と呼び方が変わっています。SS41→SS400 | |||
| 1,015 | 2010-01-01 02:34:10 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| どうも、BAZU です 毎度ワクワクしながら読んでます 「主塔の基部がヒンジになっている」 件ですが、ある程度大きな鉄骨主塔だと基部がヒンジになってるようです 神奈川県/宮ヶ瀬湖/水の郷大つり橋 http://blogs.yahoo.co.jp/bazu55555/21634513.html ↑ちょいと判り辛いけど、基部はヒンジです 写真は無いけど、神奈川県/山北町/谷峨の片吊橋も同様にヒンジです 材質の「SS-14」ですが、SSは一般構造用圧延鋼の事かと思います。ふつーの鉄って事ですね 現代表記だと、その後の数字で引張強度を示すのですが、 14というのはいくらなんでも小さすぎ 「SS41」の誤記ではないかと思います そいでは、続きを楽しみにしてます | |||
| 1,016 | 2010-01-01 03:07:12 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| いい場所ですねぇ(笑w この三叉路はフルコンプリートと言える程の情報の墓場ですね。 特に「落石」がいい。 福島の雄国沼にある林道にも、同様の通行料金徴収を明記する看板がありましたね。 現在の基幹林道に相当する生命線を司る様な林道だったのでしょうか? | |||
| 1,017 | 2010-01-01 03:29:43 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| SS-14ですが、専門外なので外しているかもしれませんけど一般構造用圧延鋼材の一種ではないかと思われます。現在は恐らく規格が変わって呼び方が異なるのではないでしょうか。 現在のJIS規格関係はこちらのサイトで見ることが出来ます http://jp.misumi-ec.com/tech/mech/index.html (真ん中辺の「材料」をご覧ください) | |||
| 1,019 | 2010-01-01 06:29:28 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| これだけの橋を架けたのだから重要な林道だったのだろが、それをあっさり放棄してしまうのでは日本の山が荒れる訳である。山は木を切るだけでなく維持もして行かなくてはならない。これはダムが埋まっていく事を防ぐ事にもなるのだが、これらは裏方仕事だから予算が付きにくいのだ。 伐採したら後は野となれ山となれ、正にそれを見せつけられたレポートです。 | |||
| 1,022 | 2010-01-01 10:44:46 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| その安全帯、落ち方悪いと腰の骨折るんじゃ… | |||
| 1,024 | 2010-01-01 11:02:03 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 六厩川橋は御母衣湖対岸の国道156号の現役橋梁群と同時期の竣工なんですね。(当然といえば当然か・・・)国道の橋の方もまとめて電源開発がダムと同時に造ったものです。 SS-14はよく分かりませんがSS41のことかな?(SS41であれば現在のSS400という規格と同じです) | |||
| 1,027 | 2010-01-01 11:34:41 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| SS-14の件ですが・・・。SSとは、一般構造用圧延鋼を指します。加工屋さんの言うところのナマですね。熱処理しても硬化することが出来ないので、こう呼ばれてるみたいです。JISによる成分上の規制は、強度上の物のみ(燐、硫黄)。ハイフンのあとの数字は強度を示します。因みに14は、引張り強度が14kgf/平方ミリメートルを示します。以上、旧JISによる・・・。 何時も見るだけですが、御母衣湖の対岸にあるあの路へ往かれましたか・・・。一度行ってみたいと思っていましたが、思った以上に逝ってますね! 今後もご無事で・・・。 | |||
| 1,033 | 2010-01-01 15:53:30 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 宮地鉄工所は長野県波田町に今も存在します。(国道158号線沿)そこから御母衣だったら運べたのだと思いますね。不思議だなぁ〜。 http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl | |||
| 1,034 | 2010-01-01 18:43:51 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 廃道のジャンクションに巨大廃橋とはなんと濃密なポイントでしょう。甘露ですね・・ | |||
| 1,038 | 2010-01-01 22:48:45 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| どくせん‐じょう【独擅場】 ‥ヂヤウ その人だけが思うままに活躍できる所。ひとり舞台。誤って「独壇場(どくだんじょう)」ともいう。「彼の―に終わる」 広辞苑 第六版 (C)2008 株式会社岩波書店 | |||
| 1,039 | 2010-01-01 23:05:13 | /rail/iida_mukagaito/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 黒四ダムもそうだが、地質構造線上に構造物を作ることの難しさと、それを克服した先人たちの執念に改めて驚かされますね。久頭合と合わせても比較的短編に入ると思いますが、ストーリーがあって満足なレポートでした。 | |||
| 1,040 | 2010-01-02 01:20:25 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| こんな山奥の人を寄せ付けない所にひっそりと佇む六厩川橋すごい。すごすぎる!そして美しい!現役当時の姿も見たかったなあ。それにしても、帰路の林道もガチで怪しいじゃないか!!帰れるのか?ヨッキ! | |||
| 1,044 | 2010-01-02 06:42:58 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 橋梁銘板が違っているとは思いたくありませんが・・・ SS−14の材質というのは理解不能。過去に一般圧延構造用鋼材(SS材)で一番下の強度が、SS−33というのがあった記憶がありますが、それ以下というのは見たことがありませんし、弱くて使い物にならないのでは?と、思います。 SS−41なら、一般に普及した材質なのですがね。 もっと、何か謎があるのかもしれません。ダイレクトに宮地鉄鋼さんに聞いてみたい気がします。 | |||
| 1,055 | 2010-01-03 05:59:03 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 自走式の超小型潜水艇みたいなのが欲しいですね。あの石の沈み方からすると、季節変動で水位が下がったとしても徒歩での進入は難しいのではないでしょうか。 | |||
| 1,056 | 2010-01-03 07:11:44 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| まるで鍾乳洞から湧き出す水のようですね、おいしそうな水です。入り口の上部が崩落してせき止めた形ですが、当然火山性地形ですのでもろいと思われます。こんな所に突貫工事で掘り進めたのですからどんな事態になっていたか想像できます。 工事責任者が会ってくれなかったのも多数の死者が出るなどしていた為ではないでしょうか。 | |||
| 1,058 | 2010-01-03 09:50:53 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| もし流れる水のために崩落している土砂が少しづつ流されていけば・・・途中からはものすごい勢いで土石流に成ってしまいそうです。 川の下流はどうなっているのか知りませんが気になりますね、長い時間があの状態で過ぎているのでしょうから、すぐにどうなる物でも無いでしょうが・・・杞憂で終わればよいが・・・by藁しべ | |||
| 1,059 | 2010-01-03 09:52:56 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 9 |
| 迎春! 新年一発目が謎多き案件で、ドキドキしました。記憶を解き明かすって、やはりロマンを激しく感じますよね。確かに、隧道の作られた経緯は悲しい記憶もありますが、それらを含めて歴史に埋もれた記憶は、山行きがに(だから?)記録されていいと思います。ってか、2010年はこの路線で行くという暗示ですか!(笑) なんにしろ、今年も楽しみに読ませていただきます。 | |||
| 1,060 | 2010-01-03 09:57:47 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 9 |
| 歴史を感じる遺構ですね。水没隧道内に何かがあるのかもしれず、また付近を探索すれば強制労働者の墓地などもあるのではないかとか、、、いろいろと思わずにはいられないです。 間違っても排水してまで入洞せんでくださいね。 | |||
| 1,061 | 2010-01-03 10:04:55 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| >個人的には、外輪山より外側のこの辺りの方が、十和田湖畔よりも標高が高いことが意外であった 東京に住む私は勿論びっくりです。 元東北の方でもそうなんですか。 | |||
| 1,062 | 2010-01-03 11:53:19 | /road/akimati/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| そこまで身を挺して・・・危なかったですな。 探検意欲に敬礼! ゆくゆくは”再挑戦”されるのでしょうが、その前に皆で石油ポンプ持ち寄って水抜きオフ?(まさかね) | |||
| 1,063 | 2010-01-03 12:06:17 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| SS-14ってスウェーデンの鉄鋼規格じゃないでしょうか。 何らかの理由でスウェーデン製の鋼材を使用したものの、相当するJIS材 記号が無かった等の事情で、「スウェーデン規格の材料記号書いても しょうがねぇから、規格番号でも書いとくか」とか(^_^;A 昭和30年代ならば「良質な鉄鋼材料はスウェーデン製に限る」だった はずです。だからこそ、未だに大して朽ちずに残っているとか...? | |||
| 1,066 | 2010-01-03 17:07:37 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| なんという謎の塊か 現代文明を活用すれば何か排水する方法があるのだろうけど 抗口を毎月1センチずつ掘り下げる?ある程度進んだ所で奥に溜まってる水が一気に流れ出したら危険ですね ポンプで汲み出す?水が減ってきたら力の釣り合いが崩れて内部が崩壊したりして 個人が勝手にやるのは危険すぎるか | |||
| 1,069 | 2010-01-03 20:02:02 | /rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| はじめまして、zyongcun2008 と申します。 私もこの旧第一久頭合隧道には昨年夏ごろ入りました。 トンネル内のツララは本当に不気味ですよね。 この隧道はの内部に入れられているものは、旧水窪町の一般廃棄物焼却処分場の焼却灰だそうです。城西側の落石覆いの中も同様となっており、こちらはまだ使われているようです。 トンネルの方は、湧水がトンネル入り口に築かれた堰堤下から排出されていますが、現在の最終処分場の基準には適合していません。現在の法律ができる以前のものからかもしれません。環境面・健康面ではあまり良くないと思われます。あまり、入らないほうが良いかもしれません。 | |||
| 1,070 | 2010-01-03 21:03:17 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 六厩川橋といい、もはや次の新しい秘密兵器はひとり乗り潜水艦の予定になりそうですね。 ぷち方言混じりの会話に東北出身な自分は嬉しくなりました 「うん」じゃんくて「んだ」ですよね(´ー`) | |||
| 1,077 | 2010-01-03 23:22:52 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 8 |
| 今晩は。 取水口は勾配から推測してA地点よりもう少し上の辺りになるのではないでしょうか。場合によっては熊取沢にも取水口を作ろうとした可能性もありますので熊取沢下流部も調査されると良いかもしれません。 | |||
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