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コメント
1,0782010-01-03 23:30:27/rail/kamaink/main3.html [コメント一覧]10
最後、下りきったらすぐ帰ると言いつつ随分良い場所で写真を撮りましたね(笑)傾斜や規模から考えてスキージャンプ場に似ているように見えました。インクラインの中でも、周りの視線だけでなくその傾斜もかなりの恐怖だったものと推察いたします。
1,0802010-01-04 00:05:24/road/r289_kassionsen/main5.html [コメント一覧]9
R289の事は全く知らず、ただ他の「酷道」に関する情報を調べていた最中に偶々このレポートを見つけたのだが、非常に面白かった。
確かに開通後たったの7年で用途廃止となる「新道」がどうなっているのかと言うのは興味深い。同時に、廃道を余儀なくされた区間の建設に腐心されたであろう名も無き作業者(大げさ?)たちにとっても、結果として無駄な仕事になってしまったことは痛恨であろうし、結果はどうあれ仕事の成果を見てもらいたかったであろうから、その意味でも良い供養(??)となるのではないだろうか。
ただし、行為自体は不法侵入の現行犯で警察に通報→逮捕でも妥当な結果と思われるので、(多分)結果オーライなだけという意味合いで1点減点。何にせよ、行動力と勇気には脱帽。
1,0822010-01-04 09:39:15/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
天井の裏側に空気を送り込んでみたいかも・・・
(金魚水槽用のエアポンか何かで:-)
1,0832010-01-04 12:28:04/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]7
予想外に自然的な形をしていました。
1,0862010-01-04 14:25:48/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]9
きれいな水だったら業者が喜んできそう。いい水って山奥でも難しいので近場でいいものあったら間違いなく取りに来ますね

で業者が取り尽くしたら堂々入洞・・両方ともメリット大ですw
1,0902010-01-04 21:57:52/tunnel/futase/main3.html [コメント一覧]10
国道140号のいわゆる「新道」は、数年前に雁坂トンネルを経て甲府に抜ける際に通ったことがある。(本当の目的は道の駅「大滝温泉」に立ち寄ることだったが…)
地図上で今回のレポで紹介されているルートが存在していることは確認していたが、ここまでデンジャラスでエキサイティングな箇所であるとは思いもよらなかった。
自分は近くといえば近くに在住している者であるので、機会を作ってこの区間を完走してみたいものだ。
1,0922010-01-05 01:56:47/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
第1発電所の水路は、隧道区間はどれも直線になっています(途中で1箇所屈折してます)が、第2発電所の(今回の)隧道は1.5キロ全て直線で掘ったのなら途中で第1の方と接触してしまいます。
地図のB地区で方向を変えるは、距離的に長すぎて非現実的ですし、C地区で一度地上に出てから方向を取水口に向けたのではないでしょうか。
もし隧道内で屈折しているのなら、この距離(C地区から出口まで)スキューバは危険なのでは・・・・・?

ひょっとしたら埋められているのかもしれませんね
砂岩質なら、坑口が塞がっていても水が内側に染み込んでくるでしょうし。
だとしたら見つからないのも納得ですが。

スキューバーで探索か・・・
「山行が、ついに水中に!」
そんな日が来るのでしょうか、楽しみです。
1,0972010-01-05 16:25:38/rail/minamisawa/main4.html [コメント一覧]10
鉄橋→トンネル→鉄橋とは、びっくりです!!!まさに林鉄ミレニアムコンボ
1,1002010-01-05 18:51:34/tunnel/kutino/main4.html [コメント一覧]8
(´Д`)ノ江ノ浦第二隧道、泣けてくるような笑っちゃうような。
1,1012010-01-05 21:04:32/road/nagawado/main5.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ奈川度ダム観光で行ったことありますが、あの駐車場を擦り傷だらけのヨッキれんさんがトボトボ歩いていたとは驚きです。
1,1042010-01-06 12:16:05/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]8
ラジコン潜水艇の投入はいかがでしょうか?防水デジカメとセットで、お風呂で遊ぶような奴なら格安で手に入ります。無論、本格的調査は不可能ですが……遭難に備えて、有線の方が安心ですが。
1,1072010-01-06 17:37:25/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
昔、六厩から歩いて真っ暗で長いトンネルを抜けて、森茂まで行きました。また森茂峠から車で下ったこともあります。昔は営林署の小屋があってそこで寝ました。今回、谷や山が大きく崩れていて驚きました。それにしてもよく森茂林道入り口からマウンテンバイクで橋まで行きましたね〜。感心しました。雪が解けたらモンキーでいってみたいと思いました。ありがとうございます。
1,1232010-01-07 23:05:00/koneta/koneta_148.html [コメント一覧]10
戦争って怖い!この自然を壊し、人をこき使ってもなんとも思わない。この遺構はそんな悲しい感じがします。
1,1242010-01-07 23:18:05/rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧]10
地元出身の者です。

この隧道の付け替え工事中、現場を電車で通ったこともあります。トンネルの途中にトンネルの口が開いたのを見たときは、子供心にもびっくりしたのを覚えています。

付け替え前は落石覆いを過ぎてトンネルに入った頃に、付け替え後は狭いトンネルが広くなったところで走行音が変わるのを聞くと、降りる支度をしていました。最近はもっぱら車移動で、飯田線も久しく乗っていないですね。

久頭合から芋堀に抜ける道は、子供のころに歩いたことのある道です。まだ歩けるんですね。懐かしいです。
1,1262010-01-08 11:24:31/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
「国道の謎」を読んだあと、ウィキからこのサイトにたどり着きました。敬服いたします。
1,1302010-01-08 15:54:02/rail/yatate/main3.html [コメント一覧]9
こんにちは。いつも素晴らしい探索とリポート、感服しております。
間違ってたらごめんなさいですけど、今回のリポートの(2)の松原の記事中、上り線と下り線は逆ではなかったでしょうか。
あの高架橋は下り線で、鉄ちゃんの有名な撮影スポットだったと思うのですが。
1,1322010-01-08 16:54:56/tunnel/r128_hama/main2.html [コメント一覧]8
国道128号旧道 浜隧道(仮)  後編
東電のプレート 「らくだ229」は番札と呼ばれる物で
らくだの229号柱と読みます。
御宿町浜67番地の一般町道の物ですよね?
東電やNTTなどの番札標識に使われる名前が地元にゆかりのある名前を使われますのでもしかしたら落田であっているのかもしれません 地元資料を漁るしかないのですが

1,1352010-01-08 17:53:12/road/r45_omoto/main.html [コメント一覧]7
(´Д`)ノ幹線国道でこれはひどいですね。

関係ない話ですが、大型車の2速での最高速度はせいぜい22〜3�劼靴�出ません。これはギア比にもよりますがそのへんでレッドゾーンに入ってしまうからです。平地でそれ以上アクセルを踏んでもガバナーないしコンピューター制御によって燃料カットされます。満載で下り坂という場合でも25�匳个襪�どうかです。トラックの2速は乗用車の1速と思っていただければいいと思います。トラックの1速は満載での登り坂発進専用です。、また、空車や軽く積んでる時の平地での発信は3足を使う事が多いです。

この道はもちろん通った事はありませんが自分なら満載時でもおそらく4速ぐらいで下るんじゃないかと思います。
1,1382010-01-08 19:51:39/road/chuo/main3.html [コメント一覧]10
偶然にも2010年1月3日 ヨッキ氏が訪問し丁度3年後に行ってきました。ゲートは取り払われ、車やジョギング中の翁もちらほら・・・完全に地元の道路として生まれ変わっています。
歩きましたが、結構な急坂です。ここでスピード超過&急カーブにより事故が多発した・・・というのも頷けました。
まだ残っている「この先急カーブ速度注意」などの標識に高速道路時代の険しい線形を想像でき、満喫できました。
1,1392010-01-08 21:14:48/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
地元に住んでいるものです。以前に三方向から単車でアタックしてみましたがだめでした。そんなに荒れているとはしりませんでした。体を張ったレポートありがとうございました。
                       おとへい
1,1402010-01-08 23:50:52/road/morimo/main10.html [コメント一覧]10
初めまして、いつもわくわくしながらレポートを拝見しております。
私は現在専門学校生通っております「しののぶ」と申します。
工業高校機械科に通っており、六厩川橋攻略作戦 第10回に出てきた六厩川橋の銘板に書いてある「材質 SS-14」について ひょっとしたら と思いコメントさせていただきました。
最終的には私の憶測なのですが、長文お付合い下さい。

JIS(日本工業規格、以下JIS)では現在SS400と言う材料があります。
SS400の
SS とは「スチール ストラクチャー(Steel Structure):一般構造用圧延鋼材」を示し車両、建築、橋梁、船舶などに使われているそうです。
400とは最低引っ張り強さ(単位N/mm2:ニュートン毎平方ミリメートル)をあらわし、引き千切れる直前の力の強さ、鉄鋼メーカーの保証する強度になります。
この最低引っ張り強さを表す単位は日本の標準単位がメートル・キログラム法から、SI国際単位系に改定により(私が中学の頃なので2000年前後?)力を表すKg:キログラムがN:ニュートンに変わりました。それ以前の単位はKg/mm2:キログラム毎平方ミリメートルで表され現在のSS400は旧JISではSS41と表していたそうです。


この規格を六厩川橋の材質SS-14に当てはめると

一般構造用圧延鋼材、最低引っ張り強さ14Kg/mm2

となり、現JIS表記ではSS140となります。
SS140という鉄を自分は聞いたことがなくて自信が持てないのですが…
以上よりSS-14はSS400と比べ弱い鉄のようなので六厩川橋は現在の橋とは違った、太い鉄骨や構造に工夫が凝らされていると思います。

以上、私の推論です。
マニアックな内容にもかかわらず、お付合いありがとうございました。

事故とお体にはお気をつけて、これからもオブローディングがんばってください。
1,1442010-01-09 21:28:08/road/kpr515/main4.html [コメント一覧]9
トレールバイクに乗っていた頃(1980年頃、高校生でした)、何度か通りました。当時の道路地図帳には「ジープ以外通行不可」という但し書きがありました。
その後、整備されて普通車でもなんとか通行できるようになったように記憶しています。

91〜93年頃、乗用車で行った時は舗装はされていなくバリケードもありませんでしたが、がけ崩れで通れずでした。

その後は行ってませんでしたが、もう開通することはなさそうですね。
1,1482010-01-10 01:43:43/road/morimo/main11.html [コメント一覧]10
よくカメラ構えたままこんな所を渡れますね!自分は平衡感覚が悪いので
すぐによろめいて床を踏み抜きそうで怖いです(;・∀・)
ちなみにスウェーデン鋼だとすると、SS14は規格番号ではなく材料記号ですね。
ダム補償工事で普通の道路橋より予算が潤沢だったという可能性があります。
それで、以下のようなメリットを生かしてスウェーデン鋼を使ったのかも
しれませんね。
  1. JIS SS400と同じ程度の炭素含有量しかないのに引張強度が2倍以上あり、
   同じ強度なら軽く作れる(吊橋に理想的)、溶接部強度低下がない
  2. ものすごく固いので、床板接触部が摩耗しにくい
  3. 不純物含有量が小さく錆の進行が遅いので長持ち(山奥で架替も
   ままならない場所に理想的)
1,1492010-01-10 01:45:01/road/morimo/main11.html [コメント一覧]9
坑口がDIE崩壊・・・

陥没としか言いようがありませんね

1,1532010-01-10 08:59:16/road/morimo/main11.html [コメント一覧]10
最後の動画を見て熊よけの音と歩く速さが圧倒的に早いので、慣れてきた渡橋の様子に見えます、しかし、私が現場で言うのは慣れた頃に事故が待っているので要注意(恐れも必要以上だと返って危険ですが)

ついそんなことを考えながら見てしまいました、やはり水没隧道まで行ったのですね・・・by藁しべ
1,1552010-01-10 09:46:28/road/morimo/main11.html [コメント一覧]10
目標達成おめでとうございます。
やはり期待通り(やってくれるだろうという期待)のレポに感激しています。
しかし地形的にもこの場所を再訪するには舟は必須な気がしますね。歩きだとやはり時間的制約が大きいです。まぁどこから上陸するかも問題ですが。
1,1562010-01-10 10:17:59/road/morimo/main11.html [コメント一覧]10
橋の踏み抜きに対しては、故植村直己氏が氷原のクレバスへの転落対策として行っていた「竹竿を腰に結びつける」という方法はどうでしょうか?廃道では、ノコギリさえ持っていけば材料は現地調達!或いは折り畳みのストックでも代用可能か?
何れにしても、この原理を応用すれば、転落は腰の位置で留まるのでリカバリーは楽なはずです。

ゆうじ@滋賀
1,1582010-01-10 12:36:29/road/yokosuka/main4.html [コメント一覧]10
はじめまして!! 日経新聞の記事を見てから貴サイトにはまってしまいました。住まいが金沢区六浦ですので横須賀近辺のレポートから読んでます。昨日は十三峠をMTBで実際に走ってきました。自転車が大好きで六浦に住んでからでさえ30年近く隅々まで走り回ってるんで「三浦半島は庭!!」のつもりでいました。流石に16号のトンネル郡は日常茶飯事でしたが、旧田浦隧道、長浦田ノ浦隧道なんてのは「そういえばこんな穴があったな」くらいで興味の対象外でしたね。そんでもって昨日は十三峠に行ってきたのですが地図も持たずに、貴サイトの写真を思い出しながら押して走りました。いやあのっけから大爆笑ですよ。写真の通りなんですもん!! 逸見の急坂、階段国道、民家のスクーター、道看板の絵や文字・・・・・・塚山公園や安針塚は行った事があったので「ああここに繋がるんだ」みたいなところもありましたけど全体的には楽しませていただきました。田浦のループも知らなかったですね。今後も少しづつ拝見していきますのでケガ等されないようにレポートお願い致します。
1,1612010-01-10 18:13:10/road/morimo/main11.html [コメント一覧]10
やっぱりヨッキれんだわ (゜_゜)
時間内の分かっていてもなお確認せずにはいられないし、また実際に確認してきてしまう。
まぁ良い子は真似をしないように、、、としか言えないけどね。
1,1622010-01-10 18:13:26/road/morimo/main11.html [コメント一覧]10
復路で見当がついているとか、危険な部分は速度を緩めているとかあるにしても、高所恐怖症ぎみな自分からするとひえええー!な速度でノシノシ歩いていく動画が脅威でした。

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