http://yamaiga.com/bridge/r158_inekoki/ の公開中コメント一覧

(平均点 9.55点 / 投票回数 722人)

2ページ中 1ページ目を表示(合計51件)    1 | 2    [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
38,2992021-05-06 21:41:02/bridge/r158_inekoki/main2.html10
思わず読み込んでしまいました。ここまで突き詰める努力に脱帽です(横浜市シードラゴン)
27,6092018-01-09 12:47:00/bridge/r158_inekoki/main2.html10
橋を魔改造てまぁ、一番手っ取り早いんだろうけどw。
26,4722017-08-28 18:31:52/bridge/r158_inekoki/main2.html10
登り坂好き自転車イベントに向かい、新島々から路線バス(と言っても車体は観光バス)に乗った2016/8末。左側の席から眺めていたら件の旧道入口。これは?っと思ったら、約2週間後に病がに出現!
昨年の帰路は疲れ果ててコックリこっくり
今年は睡魔と闘いながら下を眺めていたら、、、
現橋を渡る時、左側の席からは旧橋と戯れるぬこは丸見えです。
25,5732017-04-30 23:03:52/bridge/r158_inekoki/main2.html10
いつもながら細かな事後調査、
24,6892017-01-20 09:58:01/bridge/r158_inekoki/main2.html10
知ってる道の話はやっぱり楽しい。ダムは見ていたけど、下に有ったとは😱
また、通るとき、皆に自慢するんだ🐱
24,3922016-12-15 03:28:18/bridge/r158_inekoki/main2.html8
(´Д`)ノ 現役の親っさんと引退した爺さまとひぃ爺さんにひぃひぃ爺… 歴史が交錯してますね。
24,0722016-10-15 20:53:24/bridge/r158_inekoki/main2.html9
新旧分岐地点のアタリ‥凄い読みです!あそこ上流側から来ると不自然に曲がっていて湖に落ちそうになりますから‥
23,8082016-09-23 14:14:12/bridge/r158_inekoki/main2.html10
ご存知かとは思いますが、戦前の国立公園というものは現在の自然保護地区という意味合いよりも、外国人向けの国際観光地としての意味合いが強いものでした。上高地に帝国ホテルが存在するのも証左であろうと思います。そういうことですから国威発揚のためにも一級品の永久橋が必要だったのでしょうね。土木絵葉書に英語のキャプションが記されているのも、こういった最先端の土木建築を西洋人に見せつける必要があったのでしょう。
23,7862016-09-21 22:52:17/bridge/r158_inekoki/main2.html10
稲扱→稲㧡(草書との混同)→稲核(近い字との混同)になったように見えますが、どの辺りで混ざったのでしょうねえ
23,7812016-09-21 14:06:47/bridge/r158_inekoki/main2.html10
昭和27年と明治43年の地形図ではともに稲核の「こき」の字が扌(てへん)に亥という見かけない字になっていますね。IMEパッドでもヒットしないし、この地方独特の漢字なのでしょうか…?
23,7792016-09-21 09:35:49/bridge/r158_inekoki/main2.html9
いやー、面白かったです。
さすが平均点の高い記事だけはありました。
よっきれんさんの力のはいりようがわかる気がします!
23,7742016-09-21 00:25:54/bridge/r158_inekoki/main2.html10
細かいこと突っ込んでごめんね。

× 風耐索
〇 耐風索

机上調査編がいつも素晴らしいッ!
23,7702016-09-20 21:39:13/bridge/r158_inekoki/main2.html10
いつもながらですが過去からの歴史も調査された貴重なレポートを読むことができました。どうもありがとうございました。
R158の現地は所用にて過去200回程通行しましたが今まで下に旧橋が有るなんて全く気が付かずにいました。本日も松本側の洞門から橋へと続く急坂に失速して超低速で黒煙吐き出すバスの後ろで脇見しながら観察してきました。
23,7602016-09-20 15:41:12/bridge/r158_inekoki/main2.html10
本当の本物の「変態的手法」ですね。吊り橋って、電線と同じように、自らの重さとテンションの張りすぎで落ちないようにサイコロイド曲線でたわませてあるんですよねぇ?そこにトレッスル橋脚を付けたら、真ん中だけテンション高くなるんじゃないかと素人考えでは感じちゃうんだけど・・・補強じゃなくて「補弱」と言えなくもない。
23,7562016-09-20 10:09:31/bridge/r158_inekoki/main2.html10
魔改造後の写真には橋脚が二本写っていますが、橋の全景が写っている写真のトラスの数と比較して、恐らく橋脚は写真右側の木々に隠れた背後にもう一本、全部で三本あったのではないかと思うのですが、いかがでしょう?
23,7512016-09-20 06:22:54/bridge/r158_inekoki/main2.html9
だんだんR158旧道の全貌が揃ってきましたが、「釜トンネル 上高地の昭和史」の本のP130の写真の場所がどこなのか、気になってます。
ボンネットバスが木造桟道を走行しているのですが、左岸に道が付いていることと、谷の深さからある程度場所の特定はできるものでしょうか?
23,7492016-09-20 01:33:42/bridge/r158_inekoki/main2.html10
なんかものたりなE
23,7462016-09-19 21:27:45/bridge/r158_inekoki/main2.html10
写真15(『安曇村誌』より)は鳥肌が立ちました。
やっぱし、郷土資料のモノクロ写真はチビります。(泌尿器科行った方が・・・・)
23,7392016-09-19 16:19:45/bridge/r158_inekoki/main2.html9
ダムに突っ込む旧道ってダムの壁に張り付いて終わる物だと思っていた
23,7382016-09-19 13:09:56/bridge/r158_inekoki/main2.html10
橋台跡、結構高い位置にあるから大正期かと思ってたら明治吊り橋だったとは!
何気ない旧橋探索からまたとんでもない物件を掘り出しましたねえ(笑)
しかし吊り橋って後付け橋脚でどんだけの補強になるの?
素人思考で気休め程度の補強にしか想像出来ないんだけど、増水時に橋脚崩壊したら吊り橋本体を巻き込みそうでかえって余計な加算物じゃない?
23,7372016-09-19 11:04:18/bridge/r158_inekoki/main2.html10
>石碑
拓本取るのは?
23,7362016-09-19 10:12:39/bridge/r158_inekoki/main2.html10
加筆後面白い。






23,7332016-09-19 08:42:20/bridge/r158_inekoki/main2.html9
古絵の藤橋はこれで完成形?どこを渡るの?吊り部分を人が渡るの?怖すぎる
23,7322016-09-19 08:26:36/bridge/r158_inekoki/main2.html8
拓本でも取らないと読めそうにないね、これは。
23,7312016-09-19 00:40:17/bridge/r158_inekoki/main2.html8
こりゃすごい。
藤橋とか足付き吊橋とか、昭和以前の橋たちがカッコ良すぎます。

それにしても、30年使われて老朽化も始まっていただろう昭和の旧橋を、
どうしてそのまま残したんでしょうね?
渡った先に何があるというわけでもないし・・・
23,7302016-09-18 23:32:41/bridge/r158_inekoki/main2.html10
拓本の用意をしていけばいいのに…
仕事で墓石調査用に持ち歩いていたけど、
大きい半紙とそれを入れる筒、そしてカーボン紙
せいぜい100〜200g程度
23,7292016-09-18 23:07:43/bridge/r158_inekoki/main2.html9
石碑の5番目の写真(側面)は「明治四十二年十月」と読めますがどうでしょうか。
あと、本文の書き出しが「荒鷲」に見えて仕方がないですが自信もないです。
23,7282016-09-18 22:37:01/bridge/r158_inekoki/main2.html9
自然と折り合いつける昔の暮らしと、自然に挑む近代技術って感じですね。今の安房峠とかも50年後の若者が「キター!」って探索する存在になってたりして。
23,7272016-09-18 20:48:59/bridge/r158_inekoki/main2.html7
…深いわ〜…。
23,7262016-09-18 18:13:57/bridge/r158_inekoki/main2.html10
魔改造橋って明治版の三好橋(徳島県)みたいです><
当時もし土木学会田中賞があったら受賞してそう

2ページ中 1ページ目を表示(合計51件)    1 | 2    [次のページ]  

この画面の説明