http://yamaiga.com/road/hatouti/ の公開中コメント一覧

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コメント
35,4882020-07-07 15:08:04/road/hatouti/main3.html4
次回こうご期待!CM!のタイミング。開かずの金庫開けます!と大差ない。開いたけど何も出ませんでした〜みたいな。
44,7932020-07-07 15:08:04/road/hatouti/main3.html4
次回こうご期待!CM!のタイミング。開かずの金庫開けます!と大差ない。開いたけど何も出ませんでした〜みたいな。
35,5022020-07-08 21:03:27/road/hatouti/main3.html5
あからさまな間違いが何度も強調されるので、さすがに一言。この付近の岩石は花崗岩や花崗閃緑岩であり、砂岩ではありません。砂質に見えるのは、花崗岩中に含まれる石英が風化に耐えて残っているからです。
44,8072020-07-08 21:03:27/road/hatouti/main3.html5
あからさまな間違いが何度も強調されるので、さすがに一言。この付近の岩石は花崗岩や花崗閃緑岩であり、砂岩ではありません。砂質に見えるのは、花崗岩中に含まれる石英が風化に耐えて残っているからです。
35,5222020-07-13 12:42:22/road/hatouti/main4.html6
第四回では初代隧道北口の安否はもちろん帰路で二代目現役隧道の現状も詳しくレポートされるかと思いきや>北口はまだ“知らない隧道”だったが、その原点となった非業の先代の遺物を自ら探し当て、>同時に峠の高さを知ったいまの私には、>これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞のさまが、坑門の色の濃さとなって、>深く深く刻まれているように感じられた。>特に、平成の末期になって大きな崩壊があった際、もはや現代には不要と烙印されなかったことの底力は、>峠を取り巻く何者かの想いの強さと無関係ではないはずだった。などと情感たっぷりに主観を述べるばかりでそのリアルな現状をほとんど語っていないのは正直言って肩透かしと言いますか…たとえば 二代目北口坑門上の土被りが浅く あたかもアーチカルバートのように手前へ伸びている所に初代隧道埋没の轍を踏まぬために 崩土を受け止めるマージンを確保する意図が有ったのではないか?などと言った考察を加える余地がまだまだ有るように思えるのですが…それこそ >これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞 を迎える為の知恵を現代に伝える実体を持ったメッセージであるのかも知れないのに個人的な思い(ある意味妄想)に偏り過ぎているアンバランスを感じてしまいます
44,8272020-07-13 12:42:22/road/hatouti/main4.html6
第四回では初代隧道北口の安否はもちろん帰路で二代目現役隧道の現状も詳しくレポートされるかと思いきや>北口はまだ“知らない隧道”だったが、その原点となった非業の先代の遺物を自ら探し当て、>同時に峠の高さを知ったいまの私には、>これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞のさまが、坑門の色の濃さとなって、>深く深く刻まれているように感じられた。>特に、平成の末期になって大きな崩壊があった際、もはや現代には不要と烙印されなかったことの底力は、>峠を取り巻く何者かの想いの強さと無関係ではないはずだった。などと情感たっぷりに主観を述べるばかりでそのリアルな現状をほとんど語っていないのは正直言って肩透かしと言いますか…たとえば 二代目北口坑門上の土被りが浅く あたかもアーチカルバートのように手前へ伸びている所に初代隧道埋没の轍を踏まぬために 崩土を受け止めるマージンを確保する意図が有ったのではないか?などと言った考察を加える余地がまだまだ有るように思えるのですが…それこそ >これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞 を迎える為の知恵を現代に伝える実体を持ったメッセージであるのかも知れないのに個人的な思い(ある意味妄想)に偏り過ぎているアンバランスを感じてしまいます
35,4672020-07-05 03:28:54/road/hatouti/main2.html7
半島人っていう表現は何となく無機質で冷たい感じがします。もう少し徴用された人々に寄り添った表現にしてあげたら良いのではないでしょうか。
35,4682020-07-05 03:31:55/road/hatouti/main2.html7
プレキャスト材は施工後の撤去が不要な型枠と化粧材を兼ねた物で白っぽいアーチ環が補強の巻き立てなのでは?
35,4712020-07-05 21:25:33/road/hatouti/main2.html7
そも、このレポを書き始め、かつこの勿体ぶり方…現存してなくても明確な痕跡ぐらいは発見してそう
35,5342020-07-14 18:44:37/road/hatouti/main4.html7
北口跡地のV字谷そのものが、崩壊した随道なんじゃないかしら?
35,5432020-07-15 21:42:42/road/hatouti/main5.html7
そもそもの話になるが、この隧道の天井アーチはコンクリートの場所打ち施工なのだろうか?型枠の板を当てていた痕もないこのようなつるつるの壁面となるには、現在であれば鋼製の型枠や、型に合わせて薄い単板を曲げながら積層、接着した曲面合板を使ったアール型枠による一体式の現場打ちコンクリートを想定しがちですが、レポートで使われている画像を見た限りでは断言はできませんけれどもひょっとすると表面はモルタルをコテで塗り付けて手作業で均した左官仕上げであるという事はないでしょうか?可能性としては、現場打ちコンクリートのジャンカ(豆板)等の欠陥を隠すための化粧モルタルが施されていたということはあり得そうですし、実はモルタルの下に組積構造が隠されているという事もあり得ぬとは言い切れないのではないでしょうか。
44,7722020-07-05 03:28:54/road/hatouti/main2.html7
半島人っていう表現は何となく無機質で冷たい感じがします。もう少し徴用された人々に寄り添った表現にしてあげたら良いのではないでしょうか。
44,7732020-07-05 03:31:55/road/hatouti/main2.html7
プレキャスト材は施工後の撤去が不要な型枠と化粧材を兼ねた物で白っぽいアーチ環が補強の巻き立てなのでは?
44,7762020-07-05 21:25:33/road/hatouti/main2.html7
そも、このレポを書き始め、かつこの勿体ぶり方…現存してなくても明確な痕跡ぐらいは発見してそう
44,8392020-07-14 18:44:37/road/hatouti/main4.html7
北口跡地のV字谷そのものが、崩壊した随道なんじゃないかしら?
44,8482020-07-15 21:42:42/road/hatouti/main5.html7
そもそもの話になるが、この隧道の天井アーチはコンクリートの場所打ち施工なのだろうか?型枠の板を当てていた痕もないこのようなつるつるの壁面となるには、現在であれば鋼製の型枠や、型に合わせて薄い単板を曲げながら積層、接着した曲面合板を使ったアール型枠による一体式の現場打ちコンクリートを想定しがちですが、レポートで使われている画像を見た限りでは断言はできませんけれどもひょっとすると表面はモルタルをコテで塗り付けて手作業で均した左官仕上げであるという事はないでしょうか?可能性としては、現場打ちコンクリートのジャンカ(豆板)等の欠陥を隠すための化粧モルタルが施されていたということはあり得そうですし、実はモルタルの下に組積構造が隠されているという事もあり得ぬとは言い切れないのではないでしょうか。
48,4962021-10-15 01:36:24/road/hatouti/main5.html7
二代目隧道が水路を兼ねていたという新事実に驚きですね。驚きついでに国土地理院の航空写真を見てみると、1976年10月30日撮影の写真に取水堰がしっかり写ってますねー。これは面白い。でも、地理院地図には上流の砂防堰堤は描かれているのに、この取水堰はどうして描かれていないのだろう?ともあれ、再探索のレポートを期待していいのでしょうか。あ、再探索のレポートで思い出した!千葉の元清澄山のヅウタ隧道編が未完じゃーん!!
35,4572020-07-04 01:55:11/road/hatouti/main.html8
「抜粋を転載する」ではなく、引用では?
35,4642020-07-04 21:36:32/road/hatouti/main.html8
探索中に雪って…
35,4812020-07-06 19:59:42/road/hatouti/main2.html8
林道にしては立派な隧道ですね
35,5292020-07-14 00:25:15/road/hatouti/main4.html8
覆工が無ければ南口もこんな感じの斜面どころか、地形的に疑定地すら怪しい状態だったんだろうな…
35,5502020-07-16 10:54:00/road/hatouti/main5.html8
手がかりが少ないので不完全燃焼はやむおえないですね。続く・・事を期待しております。
35,5512020-07-16 13:12:28/road/hatouti/main5.html8
廃止された隧道をコンクリートで覆工して物置?避難小屋?として使用していたけど、再び崩落したので棄てられた。て案はいかがでしょうか。
35,7242020-07-28 13:15:17/road/hatouti/main5.html8
トリさんが一緒に写っている坑門は、ヨッキさんが撮った写真よりもずっと大きくみえてビックリしました。一人探索だと比較対象物が得辛いのは如何ともしがたいですね。だからといって標尺など持ち歩くのもなんか違う気もしますし・・・ところで、いわゆるコンパネと呼ばれる合板が普及する以前の古いコンクリート構造物の表面に模様を残していることが多い板を何と呼ぶべきかというのは難しい問題ですね。現在では、意図的に板と木目の跡を作り出す型枠を「杉板本実型枠」と呼ぶことが多いのですがコンパネの無かった当時の型枠に使われた板がすべて本実加工された「さね板」であったか?また本実加工された板であっても当時の現場で実際に「さね板」と呼ばれていたかについてはまだ調査の余地があるかも知れません。型枠を構成する部材の機能としては「堰板(せきいた)」とも呼ばれるのですがこれは現在のコンパネを用いた場合も同様に堰板と言うので古い工法を特に指すものではありませんので「杉板本実型枠」という言い方はこれらを区別するために後から作られた言葉である可能性がありますので。さね加工や類似の目的を持つ加工をされた板はコンクリート型枠以前から、板張りの床板や壁板等にも使われていたのでそちらとの混乱も懸念されます。とりあえずは、「杉板」とか「杉の堰板」とかのほうが無難なのかも。
35,7322020-07-29 16:59:24/road/hatouti/main5.html8
レポート第3回の 坑門前で撮ったTHETA全天球画像に要石疑惑の突起がド真ん中に写ってるじゃありませんか向かって右上の角が欠けていて 破断面に砂利が露出しているように見えますね少なくとも花崗岩の破断面はこうはならないですねやっぱりコンクリート製なのかな
36,0772020-09-03 14:25:00/road/hatouti/main5.html8
トリさん情報による追記部分で、読んでてちょっとわかりにくい所があったんですが[露出している坑門の先端がなぜゴツゴツしているのかという疑問が残った]↓[彼女たちは、坑門の材質を確かめるべく、まずは付着している苔をむいた! むきむき!]↓[この坑門のコンクリート表面は平滑に加工されており、例えば落盤によって断ち切られた断面ではない。]ということはつまり、坑門工の端面が本来は平滑であったものが、苔(と苔が抱え込んだ土等)がコンクリート表面に付着・堆積していたために(探索当日のヨッキ氏の目には)ゴツゴツして(断ち切られた断面であるかのように)見えたということなんでしょうかね?(それを前提に見直すと、要石のように見える出っ張りの形状も、苔と堆積物の影響を受けているようにも見えます)。上記のあたりに、ちょっとすんなり読み取りにくい違和感を覚えて引っ掛かりました。すこし文体のネジを締め直して推敲していただけるとありがたいかなと思いますが、まあ些細な事ですかね・・・。
44,7622020-07-04 01:55:11/road/hatouti/main.html8
「抜粋を転載する」ではなく、引用では?
44,7692020-07-04 21:36:32/road/hatouti/main.html8
探索中に雪って…
44,7862020-07-06 19:59:42/road/hatouti/main2.html8
林道にしては立派な隧道ですね
44,8342020-07-14 00:25:15/road/hatouti/main4.html8
覆工が無ければ南口もこんな感じの斜面どころか、地形的に疑定地すら怪しい状態だったんだろうな…

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