http://yamaiga.com/road/raiden2/ の公開中コメント一覧

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コメント
34,7892020-05-31 16:59:21/road/raiden2/main9.html10
雷電トンネル旧道で一番感動するのはその海蝕洞だといえば、この刀掛トンネル旧道で一番私を感動させた、いや、息を止めさせたのは雷電岬旧道編第3回の雷電橋とそのお隣の橋でしょう。
この二つのお橋が出ると、この「雷電第二レポート」は前の「雷電第一レポート」と伯仲分かれずの域に入ったと思います。
実は、個人的に、山行がTOP3は、この雷電海岸の二つのレポート、大崩海岸、それから青ヶ島の大千代港だと思います。いずれも読者の息を止めさせるくらいの美しさと迫力が伝わってきます。それで、いずれも二回以上読み返しました^^
34,7782020-05-30 11:23:19/road/raiden2/main9.html10
とても面白かったです。個人的にはヨッキさんをして「陸路到達不能としか思えない廃道」と言わせしめるところがどこなのかも気になりますが・・・。国道229号線関係だと、島牧村の白糸トンネルの旧道でしょうか。北海道の場合、トンネル封鎖が、圧倒的に難易度を高めてしまいますね。正直、すべての廃トンネルを等しく塞いでしまう必要があるとは思えないのですけれど。でも、それゆえに閉鎖空間のロマンが高まるのかもしれません。ありがとうございました。
34,7042020-05-22 17:09:54/road/raiden2/main9.html10
素晴らしい!!
同じようなチャレンジのブログは多数あれどピカイチです。
ポエムのような、それでいて、臨場感あふれる文章。
こだわって調査した、正確な情報。
打ちのめされます
私も行ってみたくなりました。
がんばってきださいね。
34,4322020-04-30 15:54:34/road/raiden2/main9.html10
20年近く前、札幌で勤務していた頃、当時の彼女とよくドライブしましたね。
34,3642020-04-19 11:44:41/road/raiden2/main9.html10
『また伝説を作った…』
本当にこれです。いいもの見せてもらいました。
34,2992020-04-09 02:20:47/road/raiden2/main9.html10
よくこんな場所に道路を造ったなと思うし、こんな角度で眺める機会は現役時代を含めてほぼなかっただろうから厳しさを実感できないのは寂しいような気がします。
34,2202020-04-01 13:14:34/road/raiden2/main9.html10
地方TV局でやってる「田中律子の恋するSUP」って番組で雷電海岸が取り上げられてました。旧道もちょっとだけ触れられてましたよ!
33,9432020-02-19 23:37:05/road/raiden2/main9.html10
空と山々を背景にした旧トンネルの坑門が強く印象に残る。
33,9022020-02-16 05:33:09/road/raiden2/main9.html10
こんばんにちは^ω^、ほぼ探索完遂した廃隧道の、全通していた当時を知る寿都の者です
当時から岩内への買い出し等で何度も何度も何度も頻繁に通っていたはずなのに、毎回一度たりとも絶やすことなく、次々と変遷していく類まれな風景を、我が目を輝かせ見上げながら通っていた記憶があります
盛んに営業していた当時のホテル雷電も脳裏に焼き付いています
海岸線を眺めながら通り抜ける覆道群、道路際に直に聳え立つ一枚巨岩、そしておそらく最後の探索で目の当たりするであろうあの光景(刀掛隧道南口側)はまさに「圧倒」の文字が当て嵌まると思います
あの光景を「最後の褒美的絶景」と捉えるか、それとも「最後の威嚇的形相」と捉えるかはヨッキれんさん次第でしょうか
当時の風景光景を再び窺い知れて嬉しく感激しました、引き続きの探索楽しみにしてます^ω^
33,8972020-02-15 20:15:48/road/raiden2/main9.html10
なんとなくわかっていたけど
やはり最後まで
そう思いました
『開けっ放しにしないでね』の
注意書きで
扉をつけてくれても
いいのではないかと思いました
どうせあの看板つけたのなら…
33,8922020-02-14 20:50:22/road/raiden2/main9.html10
行きたくても、行けそうになかったので見ることが出来て感動しました。橋の下の滝、直接観たらとても感動するでしょうね〜。お疲れ様でした。
33,8832020-02-12 22:54:46/road/raiden2/main9.html10
このレポートは間違いなく10点満点です。ヨッキさん、お疲れ様でした。
33,8822020-02-12 21:00:11/road/raiden2/main9.html9
昨今のインスタ蠅に絶好の奇景に思える。
封鎖してしまったなんてMOTTAINAI。
まあ、有名観光地でもない北海道の片隅なんて、行く人の数が限られるか。
一般人が立ち入れるよう最整備しようといっても、費用対効果ガー言われて一蹴されるまでか。
33,8802020-02-12 17:39:46/road/raiden2/main9.html10
お疲れ様でした
ここも現役当時は僅かな駐車場所で景色を眺めてましたw
北海道開発局がトンネルを密閉するようになったのは、確か24年前の豊浜トンネル崩落事故の後からぐらいですね
翌年に同じくR229島牧村の第2白糸トンネルの崩落事故もありで・・・
豊浜トンネル崩落事故直後は、旧道区間を片側交互通行で車が走ってましたし、自分も何回も通りました
ここの旧道区間と、島牧の旧第1白糸トンネルと旧第2白糸トンネルの間も陸路到達は無理ですねw
あと
33,8762020-02-11 14:09:51/road/raiden2/main9.html10
不安、危険、孤高のすべてをこの1つのレポートで体験させて頂きました。
33,8742020-02-11 12:08:42/road/raiden2/main9.html10
雷電岬旧道待ってました!
33,8712020-02-10 23:13:51/road/raiden2/main9.html10
こういう形で閉塞していると軍事施設にしか見えないので、そういう思惑もありそうですね。侵略者(ソ連)の手に渡ると厄介。
33,8652020-02-10 12:52:49/road/raiden2/main9.html10
冒険譚を読み終えた後のような高揚感
33,8642020-02-10 10:08:07/road/raiden2/main9.html10
無事の生還、お疲れ様でした。
33,8602020-02-09 20:10:16/road/raiden2/main9.html10
遠景では闘技場の一部のように大きくカーブして見えた覆道、近景ではまっすぐに見えましたが、内部から見ると確かに緩やかながらカーブしていたんですね。
一連の廃隧道内部が見られないのは残念ですが、それだけに到達が困難な覆道や橋梁に到達し現状を伝えるレポートはとても貴重なものと思います。他の廃道探索サイトでも、見えるけど行きようがない、というものばかりですし。
そんなヨッキれん氏でも陸路到達不能と判断される道は、それこそ空から降下するしかないレベルなのでしょう。
かつて確かにそこに道があり人の往来があった場所が、今は容易には行けない場所になってしまった。それはとても寂しく悲しいことですが、このような形でその姿を記録して光を当て、その存在を後世に伝えるのはとても価値あることだと思います。
体力のピークを過ぎたお身体に無理なく、今後も貴重な探索とレポを、お待ちしております。
33,8582020-02-09 14:38:01/road/raiden2/main9.html10
鉄製の柱は南西沖地震の時に覆道の上に崩れそうな大きな岩があって その岩を落とす時に付けられたはずです。
結局覆道の脇を転がって落ちてました。
33,8572020-02-09 14:09:10/road/raiden2/main9.html10
雷電温泉も泊まるところなくなったし、寂れたみたいだけど、道路は立派になりましたね
33,8562020-02-09 11:19:27/road/raiden2/main9.html7
補強用の鋼鉄製支柱ですが、これはジャッキですね。支柱下部の細い部分の中央の羽が出てる部分の上下がネジ(上下でネジが逆)になってまして、羽の部分を回転させると、柱が伸縮する構造になってるはずです。
施工後に強度不足が判明したものの、何らかの理由で応急的な補強で済ませたんじゃないでしょうかね。(たぶん、新ルートの計画ができてたんじゃないかと)
33,8552020-02-09 08:50:06/road/raiden2/main9.html10
化学だと火吹いて爆発しそうなんでここは科学で。

天候良く無事に到達/帰還できてよかったですね。
33,8542020-02-09 08:03:55/road/raiden2/main9.html10
ヨッキれんさんありがとう、面白かった!
33,8532020-02-09 07:19:14/road/raiden2/main9.html10
探索ご苦労様でした。
33,8522020-02-09 05:58:06/road/raiden2/main9.html10
ダンパーじゃなく、後付けではめ込むためのジャッキというかターンバックル(の逆)みたいなものなのかも?
33,8512020-02-09 04:08:24/road/raiden2/main9.html8
最後の区間は殆どの物があるべきであろう佇まいをしているのに、
覆道の窓の鉄柱だけは不自然な形をしていますね。
とくに鉄柱下端のフランジ部分が踏ん張りの利きそうな大面積なのに、
下のジャッキの底部はちっさくて明らかにエキセントリック。
もしかして最初の覆道は鉄製で屋根に勾配が有ったものを、
撤去の手間を省いて補強するために水平までジャッキで持ち上げてから
コンクリートで塗り込めてしまっていたりして。 まさかね。
33,8502020-02-09 01:59:43/road/raiden2/main9.html10
補強用の柱の一番下の細い部分のパーツは「キリンジャッキ」といいます。
ネジ構造になっていて四方に生えている角状のところに単管パイプなどを差し込んで回すことで長さを変えられ、柱の張り具合を調節できます。

荒幡光蔵
33,8492020-02-09 01:50:34/road/raiden2/main9.html8
ターンバックルになってる<支柱の足
ので、後付けで「補強/荷重分散」してるんじゃないかなーって思います

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