http://yamaiga.com/road/spr288/ の公開中コメント一覧

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コメント
29,4172018-07-10 18:03:25/road/spr288/main16.html10
すごいです。植村直己、三浦雄一郎と並ぶ3大冒険家として言っても過言ではないと思います。
特に自転車を回収しての全路線踏破は秀逸です。
29,8942018-09-05 00:16:00/road/spr288/main16.html10
一応、静岡県内の・・・イイ感じなトコを、ネットで・・・探してたら、ここに・・・辿り着いたんやけど、非常に・・・楽しかったです。
29,9062018-09-06 00:56:54/road/spr288/main16.html10
私が幼いころダンプの運転手をしていた父はここを何度か通ったことがあるそうです。昭和40年代初頭ごろと推測されます。よく石が落ちていて、走りにくかった、という月並みな感想しか覚えていませんでしたが。
バイクに乗るようになって聞いたところ「絶対行くな」と言われましたが…行っても通れませんて。
30,1912018-10-16 23:31:14/road/spr288/main16.html10
いつも楽しみにさせて頂いています。
愛知県に住んでいるものですが
丁度2年くらい前に、対岸を走る愛知県道1号線も
崩土のため通行止めになってしまいました。
あと数十年経てば、静岡県道288号のようになってしまうのかなと感ぜざるえませんね。
30,5092018-11-26 01:23:43/road/spr288/main16.html10
最初の方に登場する隧道内の展望台は昨日見たらフェンスがついてて封鎖されてるみたいですね…。
33,7592020-01-28 14:55:50/road/spr288/main16.html10
JRに嫌がらせする静岡県知事は反省しろ
33,7612020-01-29 08:49:18/road/spr288/main16.html10
>>33759
なぜここでそんなコメントが出で来るのか..(呆)
場所をわきまえろよ。
33,7652020-01-30 08:45:58/road/spr288/main16.html10
「現地が間違っている」←ワロタ
33,7692020-01-31 03:00:18/road/spr288/main16.html10
大雑把やな〜
34,3882020-04-21 22:24:23/road/spr288/main16.html10
久々に読み返しましたが面白い!
ところでご存知かもしれませんが、YouTubeにあるNPO法人科学映像館チャンネルに佐久間ダム建設記録という長編動画が2部制で公開されてます。
未見でしたら是非。
34,7132020-05-23 20:17:35/road/spr288/main16.html10
たまたまこのページにたどり着きました者で、平成13年に佐久間に住んでいた業界関係者です。
言うまでもなく、平成13年に一度復旧したという事実はありません。
南半分区間のみを時々手入れしていただけです。
35,2922020-07-23 15:12:35/road/spr288/main16.html10
大嵐の由来ですが、諸説ありますがおおくずれが訛った、または崩れるを意味する現地の方言が「ぞれる」、つまり大崩(焼津に大崩がありますね)という意味で、それの原因が大嵐によるものという説がありますね。(あるいは、書く際に少し似ているので崩を嵐と書き間違えた?)
他にも焼き畑を表す言葉で「ぞれ(ぞりとも言う)」という言葉があるので焼き畑をしていたという説もあるそうです。
35,3162020-07-25 14:42:16/road/spr288/main16.html10
>19,949
山奥の集落は人の出入りも少なく、一家入植や分家で同じような名字が多くなる傾向にあるから「甚○」は屋号じゃないですかね。

>35,292
ちなみに、天竜川上流の長野県HP(ttps://www.pref.nagano.lg.jp/sabo/manabu/chizu-yomitoku-2.html)では、災害にかかわる地名の特徴として、「そり、ぞうれ、そうれ、ぞれ」を「崩壊地、土砂の流出による傾斜地」由来として紹介しているし、柳田國男の『地名の研究』では、「それから立ち戻って山間の地名の焼畑・切替畑をいい表わすものを注意しておきたい。(略)関東四周の山地にはサスという語とソリという語があり、(略)。いずれにしても焼畑のしばしば行われ、また地形のそれに適する区域を、甲州などは何々草里といい、駿河・遠江ではゾウレといって、(後略)」とあります。
崩壊地は焼畑農業ぐらいしか適さない(できない)ので、「ぞれ」が崩壊地と焼畑農業による農地の両方の意味を持つようになったのでしょう。
ぞれ地名ではないですが、この県道の終端地の「夏焼」集落も、夏に焼畑農業を行っていることが由来です。

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