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ふくたけ様、管理人様。
お世話になっております。
リンク先ですが、大変参考になりました。
何気なく見ている看板や標識達も、これほどのルールがあったのですね。
無免許者ですので、楽しく&感心しながら閲覧いたしました。
また、新たなる検索キーワードを得ることが出来ましたので、
> 複雑に絡んでいる
この言葉の意味が良く分かりました。
ありがとうございます!感謝いたします。
お返事ありがとうございました。
しっかりとしたお考えのようで安心しました。
これにて失礼します。
はじめまして、いつも非常に楽しみにさせてもらっています。
GWにあの周辺を通ってきましたが、いつも通っていた現道だけでなく、すでに通ることのかなわぬ旧道の光景が見えたような気がしました。
それこそ、「見える…私にも見えるぞぉーーー」なノリでした。
残念ながら雨の中だったので「眺める」だけに終わりました。(現地を知っていれば、あそこは雨の中行くモノではありませんよね・・・)
追加情報ですが、「日本一短い清水隧道」のあったと思われるあの崖ですが、5/6に現地を通過したら崩れて、旧道をふさいでいました。かなり大きな岩が転がっていましたよ。
以前聞いていた鬼坂隧道、やはり初代は大正のものっぽいようで。
正確な竣工年は不明ですが、昭和3年に崩落があったという記録と、初版(大正3年)の五万分の一地形図に描かれていないことから大正末期という竣工年が推測できそうです。
ちなみにこの田川街道(鶴岡〜田川〜木野俣)は、鶴岡町に繋がる鼠ヶ関街道(羽州浜街道・越後街道)や加茂街道と同様に鶴岡縣令時の三島が明治8年9月に街道整備の命を発布している記載が温海町史にある。(なぜか鶴岡市史ではないところが面白いかも)
ああっ、ミシマ!雰囲気でてるーっ!
nagajisさんもそうですが、ヨッキさんは独特のほのぼのした画風をお持ちですよねえ。個人的にはもっと活用されたら良いのにと思います。
見ている人をニヤニヤ和ませる、不思議な力がありますよ。
テスト投稿です。
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> では、公の場で「立ち入り禁止です」と明示させた上で
> 公開されているのはなぜですか?
>
> 「扇動してしまうかも」というお考えはお持ち合わせでしょうか?
うーん?
私の文章が扇動しているように感じられますか?
だとすると問題がありますね。現場の写真を公開し現状を紹介しただけでも、全くそれに触れないよりは「扇動」になるのかもしれませんが、ふつう扇動というのは、第三者に実際とは異なるイメージを与えたり欺いたりして何かをさせるように誘う、意志を持った行為ではないでしょうか。
私には、そのような意志はありません。
ちきちきさんを含め、多数の方がそれでも私の行為は扇動になっていると感じるのであれば、それは改めなければならないとも思いますが…。
この件については、私とちきちきさんのやり取りということをちきちきさんも望んでおられますので、他の方のご意見は賛否共非公開とさせていただきますが、書き込み自体はメールとして私に届いております。もちろん目も通しています。賛成…の方は別に結構ですが、「扇動するな!」とお怒りの方が他にもおられましたら、その旨をお伝え下さい。
その件数が多いようでしたら、また考えさせていただきます。
以上で完全ではないでしょうが、とりあえずの対応とさせていただきます。 終わり。
では、公の場で「立ち入り禁止です」と明示させた上で
公開されているのはなぜですか?
「扇動してしまうかも」というお考えはお持ち合わせでしょうか?
だめですよ。
面倒な事には巻き込まれたくない。正しく全うに生きたい。
そう考えている人は、踏み込んではいけません。
立ち入り禁止と明示されているところへ、入って良いのですか?
ご本人様の回答のみ受け付けます。
陸中大橋駅のトンネル状の穴ですが、これはホッパー下の積込線の有効長を延ばすために作られた物です。昔は今もコンクリートが残っている新ホッパーの他に、鉄骨造りの古いホッパーが本線トンネルの横ににありました。しかし、山に囲まれたトンネル手前のどんずまりで敷地が限られている為、積込線の有効長(これが長いほど多くの貨車が入れれます)を少しでも得るために作られたようです。
尚、当時の様子については、機芸出版社刊・川田耕一著『シーナリィーガイド』に詳しく出ています。(このメッセージもそれを読んで書いてます。)
昔、秋田県増田町の吉野鉱山と国鉄十文字駅とを結んでいた鉱石輸送の索道は低く、田んぼすれすれに運転されていたそうです。昔は高さの空高制限などなかったのではないでしょうか。地元では低索と呼ばれていたそうです。字のごとく、低い索道 かとおもいます。
南無谷海岸のレポートが気になります。。
はやくみたいんです
しばらく見ていなかったらいっぱいメッセージがあってびっくりしました。
私も今は多摩の奥の方に住んでいるので、ヨッキさんの気持ちは分かるんです。
近場に面白いところが沢山ありますからね。奥多摩一つとってもすごく深いし。
夕張が気になるのは、ノスタルジーがあるからかも知れません。
(私は函館出身ですが)
当然自分で行くことも検討していますが、やっぱりあそこはクマが・・・(笑)
「箱根山戦争」の兵どもの夢のあとですね
東急(現小田急)系のゴールデンコースに対抗して箱根縦断交通網の一環として建設半ばのまま放棄されたもののようです。
五島vs堤のこの戦争は獅子文六の小説にもなりました。
そして映画化もされました。
メインロープの上部がどうなっているかとか、延長規模とか、その他いろいろと判らないのでなんともいえませんが、素直に考えると、ケーブルカーと同じ「つるべ」式でどうでしょうか。
箱根 明神ヶ岳 リフト をキーワードに検索すると、いくつか出てきます。
確定的にかかれているものはない?ようですが、観光用との記述が多いですね。
わたしも登山の折り、横を通って気になっていました。