http://yamaiga.com/bridge/inamata/ の公開中コメント一覧

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コメント
4,0192010-07-29 17:35:26/bridge/inamata/main2.html10
2010年7/28日に行ってまいりました^^
まだ健在でした。
やっぱり実物は迫力ありました
3,2982010-05-25 12:15:11/bridge/inamata/main2.html8
2010/5/22にこの上の橋を通って山伏峠に行きました。
まだばっちりそのままでした。
3,1682010-05-05 21:17:40/bridge/inamata/main2.html9
廃橋の存在感に圧倒されました。
2,9622010-04-23 11:40:54/bridge/inamata/main2.html9
私も橋の歴史には興味を持ち、「橋のよもやま話」を集めています。しかし今にも死にゆく、あるいは死んでしまった廃橋には思いが行かなかった。まぎれもなく橋の歴史の一端ですよね。それにしても、危険を顧みず未知なものを知ろうとされる心意気に感嘆します。これにその橋の歴史的な物語がつくとさらに、面白いでしょうね今後も頑張ってください。これらの資料は機会があったら使わせてもらいたいと思います。 東京都中野区の禿げ麻呂より 
2862009-11-04 00:11:08/bridge/inamata/main2.html10
旧柴崎橋を往復したよっきさんでも、この歪みっぷりじゃあ流石に無理ですよねー。
いいもの見せて貰いました。これからも更新を楽しみにしてます。
2192009-10-30 22:44:55/bridge/inamata/main2.html10
やっぱり渡ろうと試みるんですねw
思わず笑ってしまって背後で不機嫌にアイロン掛けする女房になに?って云われましたよ。
1862009-10-28 18:04:57/bridge/inamata/main2.html6
建築・土木では静定・不静定について定義されていますが、この場合不静定では間違いです。ちなみに一般の鉄骨橋梁は静定です。ラーメンなどの剛構造は柱脚固定にすると不静定です。そしてそれよりも安定しない構造物とは認められないものは「不安定」といいます。まとめると、不安定>静定>不静定となり不がついていて紛らわしいのですが不静定が最も安定した構造物となります。なぜ橋梁には静定(単純梁)が作られるかは、応力解析が簡単=力のかかり方が単純だからです。
1752009-10-27 22:14:49/bridge/inamata/main2.html10
この橋梁は、間違いなく“殿堂入り”確定であろう。大自然が時折起こす出来事には人間は結局成す術もない。だが、当時にやるせない気持ちになったのは自分だけだろうか。
1562009-10-26 16:44:40/bridge/inamata/main2.html10
こんにちは。
いつも楽しませていただいております。
国道52号の隧道レポでもしや稲又も探索か?とドキドキしてました。私もその後色々と調べてみましたが、予想通り災害によるものでしたね。ただあのズレ状況がいつのものかはわかりませんでした。期間限定モノ?・・・とはいえ57年災害から放置されているということは行政による撤去はナシということで、あと何年の命か。
147さんの写真は素晴らしいですね。旧道が右岸上流側に向かっているとは思いもしませんでした。
下流の雨畑ダムは流域の土砂でほぼ埋まっているらしいし、南アルプスいや自然の力は恐るべしですね。
ヨッキれんさんこれからも気をつけて探索してください。
motosuko
1542009-10-26 13:36:50/bridge/inamata/main2.html7
「落ちそうぅぅぅ…」で落ちないのか、「落ちない!!!」から何時落ちるのぉぉぉ、なのか。ん〜、今回当選した民主党新人議員の次期選挙の結果と一緒ですな。
1522009-10-26 10:33:36/bridge/inamata/main2.html8
イヤー、グッドテイスト!! 私も気が付いたらナナメになってモニター見てました!?
1482009-10-26 01:26:55/bridge/inamata/main2.html1
【ヨッキれん返信】
>147さん
 これは素晴らしい情報! この写真の橋がまさに今も残る廃橋ですね。 この段階ではちゃんと橋脚の中央に乗っているようですが、この高さでは側面からガンガン衝撃されるわけで、そうしているうちに今のような状況になったのでしょう。まったくおそろしい力です。
1472009-10-26 01:07:13/bridge/inamata/main2.html8
旧稲又橋について検索したらこんなのがひっかかりました。

甲府河川国道事務所
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/kawa/fuji-kadai/
土砂の流出により、たった一回の洪水で河床が10m上昇することも
洪水時の土砂の流出は、河床の洗掘ばかりでなく、極端な土砂堆積をもひき起こします。
昭和57年台風10号による降雨は、早川支川稲又谷で河床を10mも押し上げました。
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/kawa/img/02_10.gif
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/kawa/img/02_11.gif

昭和57年の台風10号でほぼ間違いないかと思います。
1462009-10-25 23:11:17/bridge/inamata/main2.html10
更新お疲れ様です。
井川雨畑林道は、大井川鐵道井川線の終点から山伏(やんぶし)峠を越えてゆく悪路という印象がありましたが、最近舗装されたようでアプローチも比較的容易になったのだと思います。
井川雨畑林道は知っていましたが、そこからの分岐および稲又という地名は知りませんでした。井川雨畑林道が悪路だった当時は、そこからの分岐などリスクが高すぎて進入する気にならなかったものと思います。
旧稲又川橋が端桁から大幅にずれたのは、後編の本文で示唆されているように土石流が原因だったのだろうと考えました。どれほどの破壊力だったのか、仮に動画が存在するようでしたら怖いもの見たさゆえの好奇心を感じます。
非常に危険な状況および「三点支持」という組み合わせから、北穂高岳付近の大キレットのうち、長谷川ピークや飛騨泣きを連想しました。ペイントによるルート案内に従い、手足で三点支持を継続していれば、非常に危険な狭い登山道も通過できると説明されていますが、集中力が切れた場合は普通に考えて転落から即死、最悪で一生寝たきりになりそうです。旧稲又川橋はそこまで危険な状況ではないようですが、無事お戻りになったようで何よりです。
ttp://kitayamawa.exblog.jp/8511864/
1422009-10-25 19:51:46/bridge/inamata/main2.html10
橋が自重で撓んでるし、腐食が進んだ10年後はアウトかも知れんねぇ。
1392009-10-25 12:49:03/bridge/inamata/main2.html8
もうちょっと林鉄の掘り下げがあってもよかったなぁ

ぐう太
1382009-10-25 09:27:44/bridge/inamata/main2.html10
>そして最後のひとつは、もうやめてやりなさいと、そういう気持ちが...

たしかに渡るのがなんとなくかわいそう・・・
1282009-10-24 22:41:23/bridge/inamata/main2.html10
いつも楽しませて貰っています。kochanです。
 ここには稲又林鉄の遺構を見に3年前の夏に行きましたが、旧橋は当時もレポと同じ状況でした。なのでおそらくは数年間この状況であったと思われます。

 ところで、レポ前編の前半の文章中で「確かに手元の「全国森林鉄道 JTBキャンブックス」は「猪又森林鉄道」を文章付きで紹介している。」と「稲又」が「猪俣」になっちゃってますよ〜。w
1212009-10-24 18:03:00/bridge/inamata/main2.html10
歪み橋、歪みねぇな!
1192009-10-24 14:52:45/bridge/inamata/main2.html10
橋渡っちゃうの?と少々心配でしたが、渡らなくてホッとしました。
ヨッキさんの命のこともありますが、何だか橋が可哀想な気がして……。
あと物干し竿廃レールは、集落の方にとっては何でもないことかもしれませんが、ある意味贅沢だな〜と思いました。
1162009-10-24 10:28:04/bridge/inamata/main2.html5
>「昭和59年3月竣功」

本来は「竣功」よりも「竣工」と書くべきではないでしょうか?
国語辞書にはどちらの使い方も掲載されていますが。
1152009-10-24 09:20:40/bridge/inamata/main2.html8
これ、橋脚部分だけでなく右岸もズレてますよね? 今回は橋梁レポートだけど、先の軌道(道)が凄く気になります。期待してもいいのかしら?(笑)
1142009-10-24 08:49:47/bridge/inamata/main2.html10
無理して渡ったら、落としていたかもしれない。自重して良かったと思う。
1122009-10-24 03:30:16/bridge/inamata/main2.html10
・・・辛そう。
早川町は人口が日本一少ない町だそうで(1300人)
落ちる時に誰かが目撃できた、はかなり難しいのでは

・・1300人の町の一つの集落で町民に遭遇できたヨッキさんすごい
1072009-10-24 00:02:05/bridge/inamata/main.html10
スゴイ! よほど落ちたくなかったんですね、彼は!
1032009-10-23 21:44:07/bridge/inamata/main.html10
…落ちる瞬間を見たい。。。
1022009-10-23 21:38:51/bridge/inamata/main.html10
渡るんですか?いやいや・・・・それは無理ですよ。ヨッキさん。しかし渡らずしてこのレポートのオチは???
972009-10-23 20:07:45/bridge/inamata/main.html8
半月後には落ちてそうですね。
942009-10-23 18:26:27/bridge/inamata/main.html9
ぐぐったら別の橋も57年近くの台風で吹っ飛んだらしいので
そのときの影響でこれも流れちゃったみたいですね
しかし自然っておっかねー
912009-10-23 15:40:44/bridge/inamata/main.html9
ガーターが浮いている!こんなのは見たことがありません。

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