http://yamaiga.com/bridge/r158_inekoki/ の公開中コメント一覧

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コメント
23,7702016-09-20 21:39:13/bridge/r158_inekoki/main2.html10
いつもながらですが過去からの歴史も調査された貴重なレポートを読むことができました。どうもありがとうございました。
R158の現地は所用にて過去200回程通行しましたが今まで下に旧橋が有るなんて全く気が付かずにいました。本日も松本側の洞門から橋へと続く急坂に失速して超低速で黒煙吐き出すバスの後ろで脇見しながら観察してきました。
23,7602016-09-20 15:41:12/bridge/r158_inekoki/main2.html10
本当の本物の「変態的手法」ですね。吊り橋って、電線と同じように、自らの重さとテンションの張りすぎで落ちないようにサイコロイド曲線でたわませてあるんですよねぇ?そこにトレッスル橋脚を付けたら、真ん中だけテンション高くなるんじゃないかと素人考えでは感じちゃうんだけど・・・補強じゃなくて「補弱」と言えなくもない。
23,7562016-09-20 10:09:31/bridge/r158_inekoki/main2.html10
魔改造後の写真には橋脚が二本写っていますが、橋の全景が写っている写真のトラスの数と比較して、恐らく橋脚は写真右側の木々に隠れた背後にもう一本、全部で三本あったのではないかと思うのですが、いかがでしょう?
23,7512016-09-20 06:22:54/bridge/r158_inekoki/main2.html9
だんだんR158旧道の全貌が揃ってきましたが、「釜トンネル 上高地の昭和史」の本のP130の写真の場所がどこなのか、気になってます。
ボンネットバスが木造桟道を走行しているのですが、左岸に道が付いていることと、谷の深さからある程度場所の特定はできるものでしょうか?
23,7492016-09-20 01:33:42/bridge/r158_inekoki/main2.html10
なんかものたりなE
23,7462016-09-19 21:27:45/bridge/r158_inekoki/main2.html10
写真15(『安曇村誌』より)は鳥肌が立ちました。
やっぱし、郷土資料のモノクロ写真はチビります。(泌尿器科行った方が・・・・)
23,7392016-09-19 16:19:45/bridge/r158_inekoki/main2.html9
ダムに突っ込む旧道ってダムの壁に張り付いて終わる物だと思っていた
23,7382016-09-19 13:09:56/bridge/r158_inekoki/main2.html10
橋台跡、結構高い位置にあるから大正期かと思ってたら明治吊り橋だったとは!
何気ない旧橋探索からまたとんでもない物件を掘り出しましたねえ(笑)
しかし吊り橋って後付け橋脚でどんだけの補強になるの?
素人思考で気休め程度の補強にしか想像出来ないんだけど、増水時に橋脚崩壊したら吊り橋本体を巻き込みそうでかえって余計な加算物じゃない?
23,7372016-09-19 11:04:18/bridge/r158_inekoki/main2.html10
>石碑
拓本取るのは?
23,7362016-09-19 10:12:39/bridge/r158_inekoki/main2.html10
加筆後面白い。






23,7332016-09-19 08:42:20/bridge/r158_inekoki/main2.html9
古絵の藤橋はこれで完成形?どこを渡るの?吊り部分を人が渡るの?怖すぎる
23,7322016-09-19 08:26:36/bridge/r158_inekoki/main2.html8
拓本でも取らないと読めそうにないね、これは。
23,7312016-09-19 00:40:17/bridge/r158_inekoki/main2.html8
こりゃすごい。
藤橋とか足付き吊橋とか、昭和以前の橋たちがカッコ良すぎます。

それにしても、30年使われて老朽化も始まっていただろう昭和の旧橋を、
どうしてそのまま残したんでしょうね?
渡った先に何があるというわけでもないし・・・
23,7302016-09-18 23:32:41/bridge/r158_inekoki/main2.html10
拓本の用意をしていけばいいのに…
仕事で墓石調査用に持ち歩いていたけど、
大きい半紙とそれを入れる筒、そしてカーボン紙
せいぜい100〜200g程度
23,7292016-09-18 23:07:43/bridge/r158_inekoki/main2.html9
石碑の5番目の写真(側面)は「明治四十二年十月」と読めますがどうでしょうか。
あと、本文の書き出しが「荒鷲」に見えて仕方がないですが自信もないです。
23,7282016-09-18 22:37:01/bridge/r158_inekoki/main2.html9
自然と折り合いつける昔の暮らしと、自然に挑む近代技術って感じですね。今の安房峠とかも50年後の若者が「キター!」って探索する存在になってたりして。
23,7272016-09-18 20:48:59/bridge/r158_inekoki/main2.html7
…深いわ〜…。
23,7262016-09-18 18:13:57/bridge/r158_inekoki/main2.html10
魔改造橋って明治版の三好橋(徳島県)みたいです><
当時もし土木学会田中賞があったら受賞してそう
23,7252016-09-18 18:11:02/bridge/r158_inekoki/main2.html8
石碑表面の凹凸から陰影図を作成して、文字を見やすくする手法があるようです。
http://dil-opac.bosai.go.jp/publication/nied_report/PDF/81/81-4uchiyama.pdf
23,7162016-09-17 00:01:32/bridge/r158_inekoki/main2.html10
お引越しお疲れ様です
23,7152016-09-16 23:58:48/bridge/r158_inekoki/main2.html10
極めて安全な廃道(笑) 続き楽しみにしていますw
23,7132016-09-16 20:57:04/bridge/r158_inekoki/main2.html10
>次回更新は、大きな杉の木が窓から見える、今までとは違う部屋からの予定です。

まさか。
まさか林道・林鉄好きが高じて植林地に家を建てるとは…
23,7122016-09-16 18:38:48/bridge/r158_inekoki/main2.html10
洪水吐と言えば、ダム穴を思い出す。






23,7112016-09-16 18:13:39/bridge/r158_inekoki/main2.html10
「地理院地図やそのベースとなった地形図は、単に地上にあるものを図示しているわけではなく、道路や鉄道については、それが現役であるかをかなり重視しているきらいがある。」・・・ですか・・・。
逆に、廃道や廃線「だけ」をまとめた「オブローダー専用地図」とかあったら面白そうですね(笑)
23,7102016-09-16 09:43:15/bridge/r158_inekoki/main2.html10
なぜかここを通過するのはいつも夜。
ダムがあるということしか知りませんでしたよ。
23,7092016-09-16 07:17:25/bridge/r158_inekoki/main2.html9
え引越し?!
ヨッキさん日野を捨てるのかっ
23,7052016-09-15 04:38:51/bridge/r158_inekoki/main.html5
こんなの在ったかな…?記憶にない😅道も随分と綺麗。私が訪れた時は小さな落石や倒木で少し荒れており軽く泥濘んでました。雨上がりの晴れ間だったからかな…?
23,7042016-09-15 02:56:37/bridge/r158_inekoki/main.html7
現在地の地図が軒並み404なんですが・・・
23,7022016-09-14 23:38:21/bridge/r158_inekoki/main.html10
>幾らか都合の悪い部分をトリミングした歪な写真になった事には、この際目を瞑って欲しい。

ヨッキれんさんの影の努力に敬意を表して10点です!
23,7012016-09-14 20:55:22/bridge/r158_inekoki/main.html10
加筆後の方が良い。




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