http://yamaiga.com/mini/233/ の公開中コメント一覧

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コメント
29,2892018-07-01 13:54:03/mini/233/main.html10
かつての伊賀市民としては何回か読み返したくなる記事ですが
滋賀・三重r138は御斎峠の三重県側が地理院地図では破線で描かれていて、ルーティングという点では三重県側もなかなかわけがわからないんですよね。とは言え、レポにするには物足りないかも知れませんが。。。
28,0762018-02-26 18:13:18/mini/233/main.html10
クッションドラムとドラムカンは、この家の人が軽トラで雨どいや瓦を引っ掛けたから設置したのではないでしょうか。
27,9212018-02-14 22:58:51/mini/233/main.html10
妙に立派な石垣が2車線化計画の布石なのかと思ったら全然違うのか
27,9192018-02-14 13:30:24/mini/233/main.html10
明治25年、昭和25年の地図にある六呂川〜御斎峠の区間も探索してほしいです。
27,9182018-02-14 10:02:16/mini/233/main.html10
道に歴史をかんぢるんだなぁ。
27,9172018-02-14 07:46:34/mini/233/main.html6
まるで農道だ…。ただ「通り抜け不能」ではないですね。軽自動車もさることながらジムニーシエラや初代スイフトでも行けそうです。
「幅員〇m以下」と明言すれば良いものを…。
「普通車離合困難」なんてのも在りますが,そんな時つくづく軽自動車で良かったと思います。
昨今は「コンパクト」と言えど欧州を意識した車両は軒並み3ナンバー前後。5ナンバーかと思いきや,あと5世3ナンバーとか…。日本の道路に3ナンバーは不向き!特に車両感覚の無い人は幅寄せ出来ずに道路を塞ぐ!
27,9142018-02-13 23:30:32/mini/233/main.html7
「通り抜け不能」ではないね。軽自動車はもちろんジムニーシエラでも行ける。
「幅員〇m以下」とか「すれ違い困難」の方が表現としては適切か。
長野県には「〇〇困難」という何とも曖昧な
27,9132018-02-13 22:25:13/mini/233/main.html9
ミニレポなのに、考察もすごく面白かったです。
27,9092018-02-13 20:51:30/mini/233/8
出だしから笑ってしまいました。
下手に通り抜けできないという看板を見せることで、行けると思われてしまうんでしょうかね。
27,9082018-02-13 20:38:05/mini/233/main.html10
大千代港はー???(←お約束w)

岩室神線の続きみたいないい雰囲気のレポでしたね。
しかし自然や社会が厳し過ぎなかった歴史を持つ地域は
どうしてこうも佇まいが美しいのか、羨ましいです。

そして見事にそうした場所を引き当て、レポに仕立てていただいて、
何時も有りがたく思っています。
27,9072018-02-13 20:28:02/mini/233/main.html9
もはや安定のレポですね〜♪指定替えがされない謎に迫って欲しいっす。
27,9052018-02-13 19:41:57/mini/233/main.html10
絶景続きもいいですがのんびりした西日本の田舎っていう感じの風景も好きです
27,9042018-02-13 18:56:57/mini/233/main.html10
これは渋い道だなあ。
軽トラックでとことこと突入してみたいものだ。
27,9032018-02-13 18:45:58/mini/233/main.html10
こういうの好きです
27,9002018-02-13 15:16:58/mini/233/main.html10
県道334号線は京都南部や大阪北部から伊勢方面へ抜ける際、抜け道の抜け道として利用されており、私もまたたまに通りますが、この先の御斎峠も21世紀に入っても馬車道由来っぽい九十九折が有ったりして面白いのですが改良が進んで廃が量産されたます。
27,8992018-02-13 15:13:13/mini/233/main.html8
あれはクッションドラムではなく、単なる錆びたドラム缶が縞々模様に見えるのでは?
27,8982018-02-13 15:07:41/mini/233/main.html8
甲賀、伊賀、家康……歴史の名残をかすかに伝える旧道、なかなか趣があってよいですね。となると一層、峠付近の石垣の由来が気になりますが……
27,8932018-02-13 11:03:33/mini/233/main.html10
セメント土嚢(仮称) 初めて見ましたが簡易的に補修するには良い方法だと思います。
型枠を作らなくても良いし柔らかいセメントを垂直に積み上げることも出来るし、袋の上からバットのような木の棒で叩けば形も整えられるし、解体するときもバールでこじれば必ず手で持てる大きさになるし、別の現場に持っていって再利用もできる。
中に入れるセメントは生コンのプラントに行って捨てコンをもらうことが出来れば袋代だけで施工が出来るので自分もやってみたいです。
27,8912018-02-13 06:06:07/mini/233/main.html10
現地の風景からも(現在の)地図からも「これぞ歴史深い道!」という感じの最高にいい雰囲気を感じるし、茶屋出側から振り返った写真もすごくいい! 雰囲気の良さ度(?)では数年に一度レベルの大当たりレポかも
27,8902018-02-13 04:46:23/mini/233/main.html10
そうです。家康公はそのあと伊賀から四日市へぬけ思案橋のたもとで<あること>を思案することになるのです。
27,8892018-02-13 02:14:17/mini/233/main.html6
コンクリート土嚢はプロもけっこう使うようですよ
http://www.kurokawa-eng.com/flow_gallery/gallery-1246-25116.html
https://ameblo.jp/nakazy0330/entry-11003698622.html
小規模な物ならセメントと砂やバラスなどの骨材とを、水を加えずに空練りしたものを
土嚢に詰めて設置したあと水を撒いたり、今回レポの谷のように湿潤な場所では
周囲の土からの滲出水で固めたりするようです。

この発想を進化させて、大面積の法面や流路の保護を一気に仕上げてしまう工法として、
布製型枠またはコンクリートマットなどと言われる物も最近使われてますね。
27,8882018-02-13 00:53:16/mini/233/main.html9
距離の短縮にはなっても時間の短縮には絶対なってないね
27,8872018-02-13 00:42:17/mini/233/main.html10
車道としては「しょぼい」が、道としての品格がそこらの車道とは泥と雲ほども異なる「やさしい峠道」。
簡潔なレポートとしても、手本のようで、格が違いますね。
27,8852018-02-12 22:58:46/mini/233/main.html9
悪くはないけど、青ヶ島を!!! 
青森の自転車道も、お待ちしております。
それと、ナビクマァ〜!
27,8842018-02-12 22:56:10/mini/233/main.html9
瓦屋根の家がいい味出してるなー。

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