http://yamaiga.com/mini/259/ の公開中コメント一覧

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コメント
49,2372022-02-11 09:02:35/mini/259/main3.html10
調査資料に納得できる正確さでコダワリカタが面白い!
49,2692022-02-19 13:04:51/mini/259/main3.html10
旧旧旧トンネルですが、1号と2号は逆ではないでしょうか? 長さ、幅、高さともに旧旧旧トンネルが1号であると考えるほうが自然なように思えます。また2号トンネルは一部覆工ありと書かれていますが、開削されたほうのトンネルに覆工があったと考えれば、これも納得がいきます。また、トンネルの名称は起点側から1号、2号と付けられていることが多いので、やはり旧旧旧トンネルが1号であれば、それも自然なように思えます。
49,5592022-04-10 10:09:28/mini/259/main3.html10
こんな素晴らしい眺め、珍しくて驚いた。
50,5072022-08-18 13:38:18/mini/259/main3.html10
素敵です!
51,6382023-04-11 23:57:14/mini/259/main3.html10
記事はとても面白かった!しかしストリートビューは「ここにはストリートビュー画像はありません」となって見られなくなってるのが残念。現道から漁港へ向かう道に入り最初の交差点から先はストリートビューが存在してないようです。
52,9642023-11-29 23:08:29/mini/259/main3.html10
いつも熱いリポートありがとうございます。余別2号隧道の情報がありますのでご報告させて頂きます。レポートにある竣工1945年の余別隧道は、余別2号隧道(延長65m/竣工1923年)を改良したものです。またレポートで言及されている旧旧旧隧道は、道路用トンネルではなく、岬の先にある袋澗(ニシン漁)に行き来する為の人道用です。余別から来岸にかけて、陸軍特攻艇の秘匿壕建設候補地を調査した陸軍の資料にハッキリと余別2号隧道(65m)と記載されていたので、やはり余別2号は余別隧道の前身だと思われます。
53,4302024-01-27 23:14:35/mini/259/main3.html10
いつもお疲れ様です。トンネル4世代がきれいに並ぶと壮観ですね。他にこんなところはあるのでしょうかね?
53,5872024-03-02 15:26:08/mini/259/main3.html10
四世代の比較映像つい保存してしまった。むふーですな。
北海道がこんなに海沿いの険崖箇所が多いとは知らず。
それも今は昔なんだろうが。
48,5672021-10-30 17:13:03/mini/259/main.html9
G       Q  QQ QQQ
48,5782021-11-01 14:32:02/mini/259/main2.html9
「廃レール加工品」とか言われると、旧旧旧隧道は港湾鉄路用?とか妄想してしまう。念仏トンネル、神威岬灯台が一望できるこの眺望。この中に道があって人の往来が有ったのだと思うと、何か凄く「ウヒャ〜ッ!!!!」って気分になった。離れて見ると、人工物の何たる小さき事よ・・・。
48,5992021-11-04 17:27:49/mini/259/main3.html9
出先で慌てて投稿したので、私の勘違いもありました。一つだけ、大正6年の地形図に旧旧旧道が存在しているなら、旧旧旧隧道は既に存在したのではないかと思います。話変わりますが、旧トンネルのストリートビューですが、西口からだとトンネル内に入れます。
48,6012021-11-04 20:42:49/mini/259/main3.html9
これ反対側から周ったら一発でネタバレでしょそれじゃなんだから分かっててこの側からだよね
49,5542022-04-07 13:43:43/mini/259/main3.html9
余別2号トンネル、位置を変えずに拡幅されて、余別隧道として1945年に竣工された可能性はないでしょうか…? 「旧旧旧道」として参照されている1917年の地形図は、1923年の余別第2トンネル竣工前のものであり、余別第2トンネルにより、「旧旧道」の経路に切り替えられたとする説です。『道路トンネル大鑑』の記述で、全長も覆工にも齟齬があるのはあまりにも不自然に思えます。それよりもトンネル改良工事の事実が見落とされた(幅員・限界高に誤り)とする方が自然な気もします。
52,6112023-09-29 18:21:27/mini/259/main3.html9
よかった
48,5852021-11-03 20:32:05/mini/259/main3.html8
最後の写真、もうちょっと引きで現道トンネル全部と岩の先の海面まで入ってたら絵葉書として売れそうw
48,5972021-11-04 09:55:24/mini/259/main3.html5
トンネルの竣工年に異論あり!大正6年(1917年)の地形図に大正12年(1923年)竣工のトンネルが反映されている訳がない!また、全長…断面サイズから考えると、旧旧トンネルが1923年竣工の余別第二トンネルではないでしょうか?そうなると、旧トンネルは、昭和20年に新規に開削されたと見る方が自然だと思います。実際R127号の大島隧道も、新規に昭和18年竣工しています。結果的に、旧旧旧隧道は、明治隧道の可能性が高いのではないでしょうか。
52,2402023-08-02 22:27:21/mini/259/main3.html2
懐かしい
53,3492024-01-15 22:17:18/mini/259/main3.html1
よかった

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