http://yamaiga.com/rail/keitoku/ の公開中コメント一覧

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コメント
57,0492025-07-10 11:28:52/rail/keitoku/main3.html10
非常に面白かったです!
ですが、管理されていない廃隧道はいつ崩壊するか分からないので、安全最優先で探索してくださいね。
55,6862024-12-24 16:26:28/rail/keitoku/main3.html10
管理していない廃トンネルに入るのは恐ろしいことで・・・確率は殆ど無いといえども運悪く崩落したらまず終わりですし。ドローンに探検させるとかの方が宜しいですよ。
55,6852024-12-24 16:26:21/rail/keitoku/main3.html10
管理していない廃トンネルに入るのは恐ろしいことで・・・確率は殆ど無いといえども運悪く崩落したらまず終わりですし。ドローンに探検させるとかの方が宜しいですよ。
55,6842024-12-24 16:26:12/rail/keitoku/main3.html10
管理していない廃トンネルに入るのは恐ろしいことで・・・確率は殆ど無いといえども運悪く崩落したらまず終わりですし。ドローンに探検させるとかの方が宜しいですよ。
55,5282024-11-15 17:19:31/rail/keitoku/main3.html10
現役の時、慶徳隧道走ってました。
先輩から、このあたりは地盤が弱いと聞いており、早く通過してしまいたい隧道の1つでした。
50,1872022-07-14 13:31:31/rail/keitoku/main3.html9
崩壊といえば関西本線の亀の瀬旧線のトンネルが有名ですがトンネルは昭和六〜七年の地滑りで完全に埋め尽くされたものと思われていましたが、平成二〇年に排水トンネル工事中に発見されて公開されています。近くに旧芝山トンネルというのもありますが、これは地滑りとは関係ありません。
 あと、現役線のトンネル内に入ってもし急に失神したら危険なのでむやみに立ち入らないことをおすすめします。(保線作業員にバッタリ会うパターンが一番気まずい)
48,7672021-12-02 14:20:21/rail/keitoku/main3.html10
磐越西線といえば、この隧道よりもう少し東の喜多方から会津若松にかけては現在交流電化化されていますが、今後非電化化される予定だそうですね…
29,0882018-06-07 19:44:02/rail/keitoku/main3.html10
いま喜多方市揚津で起きている不気味な地滑りが
磐越西線にも影響しないか、このレポートを拝見し
やはりこの地域独特の地下水脈や雪解け水による広範な地滑りなどがあるのかな、と思いました。
蝙蝠の下り、圧巻レポートでした。
25,9602017-07-02 02:40:59/rail/keitoku/main3.html10
大変価値のあるレポートありがとうございます。ドキドキしながら読みました。
17,0712014-10-20 07:29:47/rail/keitoku/main3.html10
磐越西線「慶徳」からここにたどり着きました。廃線に興味はありますが、まさかこんな探険を実際にする方がおられるとは驚きです 文章も読みやすく、つい最後まで読んでしまいました。ありがとうございました。
16,8242014-09-15 15:19:57/rail/keitoku/main3.html10
現慶徳トンネル付近にはSL撮影でよく行きますが、こんな廃トンネルがあるとは知りませんでした。
今年の夏、磐越西線が築堤崩壊で不通になったのもこの付近で関連性がありそうですね。
次回出かける時はトンネル入口を探してみます。
16,7402014-09-07 09:40:40/rail/keitoku/main3.html10
探検ご苦労様でした。
14,4972013-11-16 00:09:41/rail/keitoku/main3.html10
地元でこんなのがあったとは思わなかった。
どうもありがとうございます!
14,2632013-10-23 18:40:33/rail/keitoku/main3.html8
まぁ廃線の事ですから、私も好きですし良いんじゃないですか?
9,5612012-04-10 08:50:56/rail/keitoku/main3.html10
地元に住む手前、我々も調査しました。

その結果、この先の「一の戸橋梁」建設が、おびただしい竹?の足場で組まれて喜多方側から仮設されたガーダー上を10m長の機関車が30m長のガーダーを押している写真が出てきました。

つまり松野トンネルは施工ミスでも選択ミスでもなく、慶徳トンネルと真っ直ぐ建設することで「一の戸橋梁」の長いガーダー、トラスを喜多方側から運ぶため(推定)という結論でした。

                モリタク
8,4322011-10-22 12:54:18/rail/keitoku/main3.html10
私は喜多方に住んでいるのですが、この廃線レポを見るまで知りませんでした。暇があれば重装備で行ってみようと思います。
8,2952011-10-05 10:49:51/rail/keitoku/main3.html9
慶徳隧道が変状で付け替えられたことは承知していて、どのような経緯があったのか興味があったが不明であった。このレポートで疑問は氷解した。かつて下り列車の右窓から抗門入り口を見た記憶があり、その抗門が旧松野隧道入り口なのか、慶徳隧道旧入り口なのか新たな疑問が生じた。
数年前慶徳隧道入り口で「磐越物語号」を撮影したことがあり、そのときは旧抗門を見ることはできなかった。(慶徳の部落から用水路沿いにトンネルに向かっている)
7,4852011-07-06 21:11:53/rail/keitoku/main3.html9
しょうがないですが、本当は列車が来るのを見たかったです。
4,6292010-08-23 14:57:43/rail/keitoku/main3.html10
一日で崩壊したのなら土砂に埋まってる部分にはレールがある可能性がありますね。
掘り出すのはむりだろうけど。
3,8322010-07-18 16:09:23/rail/keitoku/main3.html10
すごいです‥。読み応えがありました。ありがとうございます。
3,6682010-07-04 17:00:59/rail/keitoku/main3.html8
(´Д`)ノ明治とか大正って遠いようで近い存在に感じられました。
1,8542010-02-14 02:27:16/rail/keitoku/main3.html10
とんでもない隧道ですね。
まるで人間が開けた穴(隧道)をかってに直した(埋めた)みたいです。

自然の自然治癒力ですかね…。

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