http://yamaiga.com/rail/nisizawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
33,2542019-11-23 23:21:59/rail/nisizawa/main6.html10
これは凄い記録ですね。私も通常の登山コースは行った事があり、「この先レールはどうなっているのか」と気になっていたので、大変興味深く読ませて頂きました。当時の関係者の一部はまだご存命かもしれないので、どこかの出版社が探し出して話を載せてくれると面白いかも。とにかく、命懸けの探索、お疲れ様でした。
33,0682019-11-01 01:02:17/rail/nisizawa/main6.html10
山梨出身の都民として、楽しく見させていただきました。地元だから行ってみようとか言う場所じゃないですからね^^
32,9032019-10-09 01:04:11/rail/nisizawa/main6.html10
トリさんはちゃんと長袖長ズボンですね!
30,3862018-11-13 17:07:47/rail/nisizawa/main6.html10
一気に読ませて頂きました。うっすら鉄オタな私でも分かりやすい内容で面白かったです。
30,1892018-10-16 22:38:40/rail/nisizawa/main6.html10
よく無事帰還
29,6522018-08-09 22:12:19/rail/nisizawa/main6.html10
こんにちは。

つい最近、ここで働いていた人から林鉄の話を聞いたので、検索してみたら、やっぱり、ここに到着しました。

お蔭様で、行かないで済みました・・・(ホっ)
28,0862018-03-02 00:05:48/rail/nisizawa/main6.html10
祖父は三富で林業の仕事をしていたと母に聞かされています。トロッコに乗って、塩山まで木を運んでいたそうです。それから、当時、広瀬?三富?で生活していたそうですが、広瀬ダムの竣工に伴って転居することとなったそうです。
母もよく、トロッコの道を通って崖のような所も抜けて学校へ通ったと話していました。ほんとかよ、と思って聴き流したり、当時の情景へ思いを馳せることはほとんどしていませんでした。
その一連のことを思い出したのは、ふとした時でした。
関東某県に住む私が物心ついた頃には、山梨の祖父はすでに退職して10年ほど経っていましたし、直接、当時の話を聞いたことはありませんでした。幼少の私にとっては、祖父母の現役時代の話に興味があったわけではありませんし、ましてや、小学生だった私と、そのような趣旨の話をするはずもありません。
私自身が成人し、そして30を目前に、先祖のルーツというか、そういったものを知りたいと思うようになりました。安易に「塩山 トロッコ」などと検索をしているうち、こちらの素晴らしいレポートに辿り着いたのです。この記事は何度も拝読させていただきました。おそらく祖父も、同じ景色を見たのだろうと思うと、温かい気持ちになりました。乱文ではございますが、思わず、コメントを記そうという気持ちになりました。感謝申し上げます。
28,0752018-02-26 16:28:22/rail/nisizawa/main6.html10
すでにご存知かと思いますが・・・
https://www.youtube.com/watch?v=JJ1fo6yX1iw
26,6832017-09-18 02:06:46/rail/nisizawa/main6.html10
ステキ!
26,2972017-08-17 07:01:39/rail/nisizawa/main6.html8
最後のエアピンカーブ感動しまちた。
26,2782017-08-14 15:15:44/rail/nisizawa/main6.html8
楽しく拝見させてもらいました!

今の時期は蛇やスズメバチなどに注意して頑張って下さい!
25,8292017-06-06 18:06:09/rail/nisizawa/main6.html10
面白かったです
24,6532017-01-13 06:01:26/rail/nisizawa/main6.html10
久し振りに読みましたが、日原とならんで大好きです!!!
24,1342016-11-02 11:30:48/rail/nisizawa/main6.html10
   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |   ( ●)(●)  <おっと、それ以上は言うなよ…
. |     (__人__)____
  |     ` ⌒/ ─' 'ー\
.  |       /( ○)  (○)\
.  ヽ     /  ⌒(n_人__)⌒ \
   ヽ   |、    (  ヨ    | そりゃあ創設者からして元アダルトサイtむぐっ・・・
   /    `ー─−  厂   /
   |   、 _   __,,/     \
24,0452016-10-09 06:30:05/rail/nisizawa/main6.html10
一昨日ハイキングに訪れた際林鉄のことを知り、帰宅後その歴史など調べてみようとしてここへたどり着きました。滝上展望台のトイレの先があのようになっていたとは、大変興味深く拝見しました。
23,4572016-08-19 14:28:31/rail/nisizawa/main6.html10
西沢森林軌道、西沢の橋が消失していたのは
残念ですが、残ったレールが面影を残していたのは、
救いでしたね。

一方の沢を渡った『奥地』は、
一般通行禁止により守られた
秘密基地みたいな感じでワクワクしましたw
23,0722016-07-05 23:20:36/rail/nisizawa/main6.html10
昨日遊歩道一周してきましたが、展望台の先にそんな素敵なものがあったとは!心臓破りの直登でやられてしまい、ルート通りに帰ってしまいました。帰ってからこのレポに辿り着き、とても興味深く楽しませて頂きました。
20,5942015-11-07 18:58:32/rail/nisizawa/main6.html9
鉱山跡?も見たかった
20,3812015-10-15 22:28:58/rail/nisizawa/main6.html10
すばらしい
19,7842015-08-27 19:24:14/rail/nisizawa/main6.html10
塩山駅付近より青梅街道沿いに裂石付近まで、かつて存在していたらしい手押し軌道というのとは違うのですね。
18,5412015-04-13 09:10:41/rail/nisizawa/main6.html10
西沢渓谷の遊歩道の奥にこんなファンタスティックな世界かあったとは・・・
驚きました。
13,2612013-07-20 14:13:17/rail/nisizawa/main6.html10
西沢渓谷の奥がこんな風になっていたなんて、すごい!というか、よくぞ歩いてくれました!!
12,1302013-03-19 19:41:02/rail/nisizawa/main6.html10
レールのある森鉄あと、行って見たいものですが、あれからさらに何年も経過し・・・自分のオブ能力では自殺行為そうです。
ありがとうございました。
11,3002012-12-12 21:09:45/rail/nisizawa/main6.html10
山梨にも林鉄があったんですね!(同県民です)

山梨のレポートということでいつも以上にわくわくしながら読ませていただきました。
10,8032012-10-11 00:00:19/rail/nisizawa/main6.html10
感動ものだ。
10,3442012-08-05 15:02:27/rail/nisizawa/main6.html10
こんなにイイサイト他にない!最高!感謝!!
10,1572012-07-11 14:36:13/rail/nisizawa/main6.html10
昔甲武信を登り国師岳の天狗尾根を下りて、林道を伝い林鉄跡にたどり着いたことがあります。尾根を下る途中で道に迷ってしまい早く帰りたい一心から遊歩道だけを目指しました。林鉄跡の所では空中に漂うレールにしがみつき川を渡った苦い思い出しか残っていません。ヨッキれんさんは丹念に調べ克明な記事と写真を残されています。お陰であの時の怖さと無事帰れた喜びを思い出し、私の見逃した事物を知ることができました。
10,0052012-06-20 11:48:40/rail/nisizawa/main6.html10
なかなか、奥深いレポートで感服いたしました。今なお、レールが残っているというのが値打ちですね。

京都の愛宕山にも愛宕鉄道の廃線跡がありますが、線路はなくなってしまっています。愛宕鉄道に続く愛宕ケーブルは線路が残されているそうですが、西沢林鉄ほどアプローチは困難ではないようです。
9,9722012-06-16 22:06:34/rail/nisizawa/main6.html10
鉄軌道なのに、急斜面をスイッチバックではなく、九十九折れ急カーブで高度を稼ぐ?!脱線しないのかな?スイッチバックの方が安全で、スピードも乗せられるのに…。スペースを確保出来なかったのでしょうか?不思議ですねぇw
トリさんの顔もアップで見たかったw
9,1092012-01-22 20:10:38/rail/nisizawa/main6.html10
楽しく一気に拝読させて頂きました。自分も何回か西沢渓谷には行った事があり、帰り道に敷かれている軌道には興味がありました。山の奥へ続く軌道はどうなっているのか。何故撤去されずに残っているのか。いつ頃まで使われていたのか。今まで頭の片隅にあった疑問が解けました。今後も楽しみにしていますが、くれぐれも無理をしない範囲で御活躍下さい。

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