http://yamaiga.com/rail/nisizawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
26,2782017-08-14 15:15:44/rail/nisizawa/main6.html8
楽しく拝見させてもらいました!

今の時期は蛇やスズメバチなどに注意して頑張って下さい!
25,8292017-06-06 18:06:09/rail/nisizawa/main6.html10
面白かったです
24,6532017-01-13 06:01:26/rail/nisizawa/main6.html10
久し振りに読みましたが、日原とならんで大好きです!!!
24,1342016-11-02 11:30:48/rail/nisizawa/main6.html10
   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |   ( ●)(●)  <おっと、それ以上は言うなよ…
. |     (__人__)____
  |     ` ⌒/ ─' 'ー\
.  |       /( ○)  (○)\
.  ヽ     /  ⌒(n_人__)⌒ \
   ヽ   |、    (  ヨ    | そりゃあ創設者からして元アダルトサイtむぐっ・・・
   /    `ー─−  厂   /
   |   、 _   __,,/     \
24,0452016-10-09 06:30:05/rail/nisizawa/main6.html10
一昨日ハイキングに訪れた際林鉄のことを知り、帰宅後その歴史など調べてみようとしてここへたどり着きました。滝上展望台のトイレの先があのようになっていたとは、大変興味深く拝見しました。
23,4572016-08-19 14:28:31/rail/nisizawa/main6.html10
西沢森林軌道、西沢の橋が消失していたのは
残念ですが、残ったレールが面影を残していたのは、
救いでしたね。

一方の沢を渡った『奥地』は、
一般通行禁止により守られた
秘密基地みたいな感じでワクワクしましたw
23,0722016-07-05 23:20:36/rail/nisizawa/main6.html10
昨日遊歩道一周してきましたが、展望台の先にそんな素敵なものがあったとは!心臓破りの直登でやられてしまい、ルート通りに帰ってしまいました。帰ってからこのレポに辿り着き、とても興味深く楽しませて頂きました。
20,5942015-11-07 18:58:32/rail/nisizawa/main6.html9
鉱山跡?も見たかった
20,3812015-10-15 22:28:58/rail/nisizawa/main6.html10
すばらしい
19,7842015-08-27 19:24:14/rail/nisizawa/main6.html10
塩山駅付近より青梅街道沿いに裂石付近まで、かつて存在していたらしい手押し軌道というのとは違うのですね。
18,5412015-04-13 09:10:41/rail/nisizawa/main6.html10
西沢渓谷の遊歩道の奥にこんなファンタスティックな世界かあったとは・・・
驚きました。
13,2612013-07-20 14:13:17/rail/nisizawa/main6.html10
西沢渓谷の奥がこんな風になっていたなんて、すごい!というか、よくぞ歩いてくれました!!
12,1302013-03-19 19:41:02/rail/nisizawa/main6.html10
レールのある森鉄あと、行って見たいものですが、あれからさらに何年も経過し・・・自分のオブ能力では自殺行為そうです。
ありがとうございました。
11,3002012-12-12 21:09:45/rail/nisizawa/main6.html10
山梨にも林鉄があったんですね!(同県民です)

山梨のレポートということでいつも以上にわくわくしながら読ませていただきました。
10,8032012-10-11 00:00:19/rail/nisizawa/main6.html10
感動ものだ。
10,3442012-08-05 15:02:27/rail/nisizawa/main6.html10
こんなにイイサイト他にない!最高!感謝!!
10,1572012-07-11 14:36:13/rail/nisizawa/main6.html10
昔甲武信を登り国師岳の天狗尾根を下りて、林道を伝い林鉄跡にたどり着いたことがあります。尾根を下る途中で道に迷ってしまい早く帰りたい一心から遊歩道だけを目指しました。林鉄跡の所では空中に漂うレールにしがみつき川を渡った苦い思い出しか残っていません。ヨッキれんさんは丹念に調べ克明な記事と写真を残されています。お陰であの時の怖さと無事帰れた喜びを思い出し、私の見逃した事物を知ることができました。
10,0052012-06-20 11:48:40/rail/nisizawa/main6.html10
なかなか、奥深いレポートで感服いたしました。今なお、レールが残っているというのが値打ちですね。

京都の愛宕山にも愛宕鉄道の廃線跡がありますが、線路はなくなってしまっています。愛宕鉄道に続く愛宕ケーブルは線路が残されているそうですが、西沢林鉄ほどアプローチは困難ではないようです。
9,9722012-06-16 22:06:34/rail/nisizawa/main6.html10
鉄軌道なのに、急斜面をスイッチバックではなく、九十九折れ急カーブで高度を稼ぐ?!脱線しないのかな?スイッチバックの方が安全で、スピードも乗せられるのに…。スペースを確保出来なかったのでしょうか?不思議ですねぇw
トリさんの顔もアップで見たかったw
9,1092012-01-22 20:10:38/rail/nisizawa/main6.html10
楽しく一気に拝読させて頂きました。自分も何回か西沢渓谷には行った事があり、帰り道に敷かれている軌道には興味がありました。山の奥へ続く軌道はどうなっているのか。何故撤去されずに残っているのか。いつ頃まで使われていたのか。今まで頭の片隅にあった疑問が解けました。今後も楽しみにしていますが、くれぐれも無理をしない範囲で御活躍下さい。
9,0842012-01-16 22:21:56/rail/nisizawa/main6.html10
貴重なレポートを公開してくださって、どうもありがとうございます。

滝ノ上展望台から先へ行ったことがなくて、
上流にこのような奥深い世界があるとは思いもよりませんでした。
わくわくしました。ありがとうございます。

非常に驚き、興味深かったので手元の古い登山ガイドを久しぶりに開いてみました・
たしかに登山コースとしての説明がありました。
不動小屋跡から上流へ辿り、天狗尾根を登って国師岳を目指すコースです。
難易度は★★の中級向けとされ、当時は今と違い一般コースだったようです。
本書のコース説明を少し引用しますね。

小さなトンネルを2つ抜けてしばらく進むと、
西沢本流にかかる橋は橋桁だけを残して崩壊している、とあり
対岸の橋桁の脇をはいあがるように書いてあります。
軌道跡はヘアピンカーブを何度か繰り返し高度を上げる、、、
軌道跡は大きくカーブしてアザミ沢を渡るが、橋桁が落ちている、、、
などの記述があります。これ以降軌道の話は出てきません。
山と渓谷社のアルパインガイド35 奥秩父・大菩薩連嶺昭和55年版です。

当時は実際に登山で通った方もいたのでしょうね。
そんな話も聴いてみたいものです。
8,0242011-09-04 22:44:09/rail/nisizawa/main6.html10
20年程昔に西沢渓谷行った当時、滝上展望台から駐車場に戻って来る道も殆ど整備もされておらずレールも残り、林鉄歩きが楽しめ、トロッコの残骸までありました。
7,4942011-07-07 19:19:36/rail/nisizawa/main6.html10
こんにちは。はじめまして
検索サイトから偶然の訪問でしたが、
ページを追うごとに、のめり込みました。
大変面白く拝見させていただきました。
また、文章がとても良いですね!
他のレポートも楽しみに拝見したいです。
ありがとうございました。
7,1792011-05-28 16:06:55/rail/nisizawa/main6.html10
すばらしい。。。ご苦労様でした。oota(^^ゞ
6,3772011-02-24 00:42:55/rail/nisizawa/main6.html10
文句なし!
5,7722010-12-19 19:38:54/rail/nisizawa/main6.html8
軌道のヘアピンとは珍しいですね。 万世大路工事用軌道もヘアピンでしたが現役当時はこうだったのかな、と思いました。
5,3042010-10-19 20:04:25/rail/nisizawa/main6.html10
レールが・・・ヘアピンが・・・すばらしい。
奥地レポ楽しみにしています。
5,1462010-10-04 16:40:08/rail/nisizawa/main6.html10
35年前の昭和50年5月3日、私はこの西沢森林軌道を高校合宿で初めて歩きました。当時は沢を渡る大きな橋は崩落しておらず、ところどころ危険な箇所はありましたが、普通に歩けました。九十九折の道は「Ωループ」と呼んでおり、下から見上げて一同驚嘆しました。Ωループを登って分岐点で休憩しました。当時はこの先小海線信濃川上まで行けたのです。一人はそのまま信濃川上まで縦走し私はその地点から西沢に引き返しました。その後4回ほど来ておりますが、翌昭和54年8月を最後にご無沙汰し、平成5年5月、14年ぶりに来た時には土石流で流された地点で断念しました。いや、久しぶりに青春時代の懐かしい思い出が蘇りました。お疲れ様でした!克明なレポートありがとうございました。当時の山岳地図で確認しますが、参考になるかも知れません。
5,0082010-09-23 10:59:41/rail/nisizawa/main6.html10
遊歩道ルートしか見なかった自分にとって、あの奥地がこんな素敵な場所だったとは…と感動しました。
山梨だと、あとは南アルプスの夜叉神峠のところで道路と直交して林鉄トンネルが残ってます。その先は断崖絶壁にきざまれた(普通の人は)決して通れない林鉄跡が続いてます。
いつかよっきさんが踏破するのを楽しみに…(←無責任?w)
4,1532010-08-05 18:01:29/rail/nisizawa/main6.html10
感動!あの有名な「西沢」の真の姿を、初めて見せてもらった気分です。実は、中学生の頃、廃止後まもない三塩軌道の塩山周辺を訪ねたことがありました。その時、西沢の奥はまだ動いているよ、と現地の人から聞いたのですが、東京の中学生が訪問するには遠すぎて、断念しました。
行っていれば、この軌道が生きている姿を見られたのですね。
その片鱗を知ることができました。ありがとう。

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