http://yamaiga.com/road/asahi/ の公開中コメント一覧

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コメント
50,1812022-07-13 13:54:03/road/asahi/main3.html10
読み応えあり!
46,8652021-02-03 16:51:39/road/asahi/main3.html10
足跡がくっきり!長く続いているのがはっきりみえます。水の力、怖いですね。あんな岩がごろごろと…
46,4712020-12-18 08:01:53/road/asahi/main3.html10
え!夢想吊橋へ行けるのか??なんて思ってしまいました。いたずらが自然すぎ(笑)
45,9782020-10-22 22:24:39/road/asahi/main3.html10
寸又峡温泉の協三工業車を見掛けてこいつが何処を走っていたのかを知りたくなり御サイトに行き着きました。よく調べられてますね、凄いですわ。もはや冒険活劇。一気に読んでしまいました。
29,2122018-06-23 00:11:10/road/asahi/main3.html10
今日現場(入り口のガードレールまで)見てきました。寸又峡橋の上から左岸の旧道を見下ろしたところ、ちょうどカーブのところを歩いている人が豆粒のような大きさですが見えました。この方も山いがを見て訪れたのかもしれないですね。
27,0532017-10-30 06:25:59/road/asahi/main3.html10
トンネルによって、木の根がもぎ取られ、その為に上からの土砂の重みに耐えられなくなり、木の川に近い所から斜面の表面が弱くなり、えぐり取られ、その2次的ズリで、その上の斜面全部も落ち流された事が此処ではっきり言えます。
この崩れた土壌を見ますと、元々は岩と、土の混じった表面の土が、造山活動で上に持ち上げられ、山となったのですが、そこに生える木々の根っ子はこの柔らかい土の部分に入り込み、水を吸い上げて木を立派にしています。この根の長さは、通常は木の高さの2倍と言われてます。この為に柔らかな土部分まで深く成長した根の先端部分を削り取る様に、トンネル部分で根がへし折られ、木々の根は表面だけ、わずか20メーターか25メーターぐらいしか潜っていません。従い掘る前は深さが3〜40メーターもあった根が、削り取られ、地面に根が深く入り込んでいない状態と化け、弱くなった所に壁面上部から大水で重みのある土壌の重力に耐えられなくなり、スリ落ちたのです。つまり人為的災害です。
トンネルをこの斜面40メーター以上も奥であったなら、深い根で頑張れたのが、上からの重量に耐えられない状態と化し、イッペンにずり落ちた。要は建設時の自然の状態を甘く見て、根の長さを計算に入れなかったミスです。土壌の性質を考えた工事をするべきでした。
23,2322016-07-23 15:20:18/road/asahi/main3.html10
69キロ先の島田出身の者です(笑)。
いつも楽しませていただいてます。一般道ドライブ好きの一家みんなで応援しています。行ったところの近くが出てくると、何だかスゴく嬉しいです。
母が川根出身なので、私も小さいときから大井川沿線に親しんできました。卒論も大井川の地形を題材に選んでみました。
ゆえに大井川がらみのレポは何度も読ませていただいてます。
楽しいし懐かしい。
今度実家に帰ったら、母のアルバムを見るのが楽しみ。
古い写真を見ながら、母に
昔の奥大井の話を聞いてみたいと思います。
22,7572016-05-15 02:19:30/road/asahi/main3.html8
いたずらが自然すぎて、気づくのに時間がかかってしまった(汗)
21,6302016-01-29 03:54:55/road/asahi/main3.html9
(´Д`)ノ 静岡県は海のイメージですが山も深いですね。

17,7242015-01-11 01:19:35/road/asahi/main3.html10
ドキドキ!わくわくする!でもオイラには無理〜!これから先に注目!
16,7622014-09-09 15:20:24/road/asahi/main3.html8
夢の吊橋が、夢想吊橋になってたけど、
他にありますか?
14,6582013-12-10 18:36:47/road/asahi/main3.html10
「(´Д`)ノ
14,5572013-11-23 14:35:37/road/asahi/main3.html10
なに最後にいたずらしてんですかw
14,5452013-11-20 11:02:11/road/asahi/main3.html10
二年前位の話ですが、仕事で寸又右岸林道に行くのに、間違えてこの河原に降りてしまい、あまりの風景に言葉を失った事がありますが、その先がこうなっていたとは・・・。もう一度行ってみます。
14,3792013-11-07 16:08:50/road/asahi/main3.html8
寸又峡線という名前を今日はじめて知ったのですが、面白かったです。
13,9272013-09-26 16:28:40/road/asahi/main3.html9
土砂崩れ跡を乗り越える冒険がすごい。また、仮設道路跡に時の流れと哀愁を感じた。
12,3662013-04-04 01:25:58/road/asahi/main3.html10
格調ありながらも躍動感あるレポートで、素晴らしい。
12,3342013-03-30 22:20:12/road/asahi/main3.html10
県民です。あんなトラバースはできないので、興奮して見てました。近いうちに入り口だけでも見たいなあ・・・
11,1012012-11-24 07:09:11/road/asahi/main3.html10
斜面横断、お疲れさまでした。件の崩落地点ですが、斜面に植生が全く内容に見えます。これは崩壊が比較的新しいものであると推測できます。また、本来あったであろう斜面上の植物の痕跡は、恐らく河川によってすべて押し流されたのではないでしょうか。気になったのは、この斜面は上部が大きな岩が見受けられるのに対して、下の方には砂のような細かい砂礫しか見えないことです。その後原道にも上流からの岩がありましたが、恐らく、この斜面は崩壊後に増水した河川によって土砂が流されたと考えるのが自然な気がします。つまり斜面の下側の砂礫部分は、すべて水没したのかと……。この崩落がいつのものか、あくまでも推測ですが、2011年台風12号、15号によるものではないでしょうか?最後にすでにご覧になっているかもしれませんが、「南アルプス南部調査人のブログ」をご参照いただけたらと思います。
10,9192012-10-26 23:48:35/road/asahi/main3.html8
90〜95年に毎年寸又峡に行っていました。90年頃はまだ旧道で水面近い道を通っていました。ガードレールは無く縁石のみ、勿論大型バスも通行していてすれ違いに難儀して渋滞のメッカでした。R158旧道の坂巻温泉付近に似た感じでした。トンネル工事が始まった時に仮の掛橋になっていた記憶が有ります。
10,7642012-10-03 15:17:50/road/asahi/main3.html10
あの崩落間を 通過しようという決断、す、凄い・・・!! プロの心意気を見ました。 あなた すごいですねーー!本物ですね!! いや〜感動。 やられましたー〜。
10,7192012-09-24 12:47:54/road/asahi/main3.html10
最後まで気を抜けない展開に、一気に読んでしまいました。
最後の夢想吊橋まで手が込んでいて、道路の長さの割に素晴らしくスパイシィでした。
10,6502012-09-15 10:11:24/road/asahi/main3.html10
「夢の吊橋」が「夢想吊橋」に変わってる。
10,4382012-08-18 17:41:07/road/asahi/main3.html10
そっかぁ〜、「夢の」が「夢憩」になってんだよね。

ヨッキさん、陰ながら応援しております。何故なら・・・・
最近痛風になって動けましぇ〜ん
10,3672012-08-07 18:00:04/road/asahi/main3.html10
素晴らしいです。
10,1912012-07-20 00:57:27/road/asahi/main3.html9
(´Д`)ノ現道はまさに最新の道路工学の粋を集めているのでしょうが、これも(補修改修を施したとしても)いつしか過去の遺物になる時が来るのでしょうか?
9,8762012-06-05 18:39:59/road/asahi/main3.html7
以前から山さのファンです。
震災以降久しぶりに拝見しましたがやっぱおもしろい。
9,6892012-05-09 23:29:32/road/asahi/main3.html10
夢想吊橋になっています
9,6402012-04-27 10:07:09/road/asahi/main3.html10
いつも拝見してます。これからもがんばってください。
9,6012012-04-18 20:55:35/road/asahi/main3.html10
茶看に 「無想吊橋」 の文字を見たときは目を疑いましたが、やっぱりね。ORJの夢幻の道(だったかな)で1回だまされているので、今回は見破れましたよ。
しかし、旧道は見事なまでの崩落でしたね。あの恐ろしい路肩部分をwithMTBで通るとは。落石があったら、逃げ場が・・・

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