http://yamaiga.com/road/dd740/ の公開中コメント一覧

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コメント
30,1962018-10-17 17:56:42/road/dd740/main6.html10
分かる人だけには分かる、深い深い現地調査。大変お疲れ様でした。これほど詳細な記録は一言では表現出来ないですね。自分ものめり込みながら夢中に読んでおりました。危険なところも多かったと思いますが、気を付けて下さいね。
29,9662018-09-12 17:34:02/road/dd740/main6.html10
見ていてお尻がムズムズしました… (高所恐怖症)
29,8222018-08-28 16:24:04/road/dd740/main6.html10
ひ…檜山…!

ひ、ひかるちゃん…!
29,7152018-08-14 16:00:49/road/dd740/main6.html9
未成道いいよね!
29,6052018-08-02 17:24:16/road/dd740/main6.html10
めっちゃ面白いですす!!!
29,5602018-07-28 13:34:27/road/dd740/main6.html10
【誤字レポ】トンネルの内壁に備えられた装置と言えば、消化器、非常電話などが思い浮かぶが、それらに必須の分かりやすい案内表示がなく、近寄ってみても見覚えのない機械であり、即座に正体は判明しなかった。→「消火器」

祝北海道進出。残すは中国・四国地方に九州…先は長いですね。期待してます。
29,1772018-06-17 13:10:08/road/dd740/main6.html10
おもしろかった。(小学生並の感想)
これからも頑張ってください。(小並感)
29,1752018-06-17 09:39:49/road/dd740/main6.html10
楽しく読ませていた
29,1742018-06-16 22:14:20/road/dd740/main6.html10
小さい時に北檜山に住んでいたので、記事が出ていてびっくりしました。すごく懐かしかったです。

29,1602018-06-15 04:11:18/road/dd740/main6.html9
机上調査がしっかりしている記事は読み応えも倍増しますね。ところで、最終回 18:17 《現在地》 の地図が 404 not found になりますよ ^^;
29,0772018-06-06 18:55:41/road/dd740/main6.html10
坑口が海に近く、長さもキロ単位の現トンネル、津波がきたら逃場がなくて相当に危険な気がしますが……
岩盤崩壊と津波と、発生頻度も考えて、これがベター(ベストでなくとも)という判断だったのでしょうかね。
幻のナトリウムネオン、息を呑む美しさです!
29,0472018-06-02 00:56:32/road/dd740/main6.html10
道民です。ついに北海道編!ありがとう!
29,0362018-05-30 18:01:41/road/dd740/main6.html10
感想の表現力に乏しいものですが、普通の^^;記事でも10つける読み応えがいつもあると思っている中
最後に近くの展開がすごかった、ナトリウムランプの幻想から津波波高に来てもう
10では足りず20は付けたい記事。
29,0342018-05-30 02:56:46/road/dd740/main6.html10
読み始めたら止まらず真夜中になってしまいました。とても面白かったです。ありがとうございます。
29,0212018-05-26 17:23:01/road/dd740/main6.html10
5回目の消化器に、クスッと吹いてしまいました・・
29,0202018-05-26 08:32:03/road/dd740/main6.html10
トラックドライバーをしています。いつも楽しく拝見させて頂いてます。北海道は道道111号など大物の未成道や廃道がまだ沢山あります。よっきれんさんの切り口でのレポートを見たいです。また北海道にいらして下さい。

同い年の釧路人
29,0172018-05-24 23:28:08/road/dd740/main6.html10
計画変更のなぞだった部分が明らかとなり、大変良いレポートになりましたね

面白かったです
29,0112018-05-23 23:38:38/road/dd740/main6.html10
やっぱり最初は尾花岬を目指した道だったんですね。そりゃそうだよなぁ、北海道の他の3つの端は観光地になっているんだもの。地元の人が北海道最西端を観光地にすることを目論まない訳がない。天気が良ければ奥尻島が見えて景観も良さそうだしね。
29,0102018-05-23 23:13:13/road/dd740/main6.html10
北成トンネル→太田トンネルへの計画変更(2回目の計画変更)ですが、
2004年の台風18号が接近した際に大森大橋の落橋もありましたが、
その南側にあった大橋覆道も海側に設置していた防波板の大半が破損しています。
太田覆道・天狗覆道も同様の危険性があると考えられたのではないでしょうか?
29,0052018-05-23 13:40:02/road/dd740/main6.html10
天狗トンネルの悲しい結末に感動です。
29,0042018-05-23 10:59:55/road/dd740/main6.html10
北海道は30年前に父親の車で行った家族旅行の思い出しかありませんが、運が悪くて舗装の張替えで国道が100キロぐらい砂利道になっていて、目的地までものすごく時間が掛かっていました。
29,0012018-05-22 22:07:53/road/dd740/main6.html10
トンネルは安全に山を越えてこそ。安全に越えられなければ今時のトンネルじゃないんだね。山道のどうしても道をつけられないとこだけ隧道にした一本松尾根の隧道みたいなのはもうできないんだろうな。
29,0002018-05-22 21:49:49/road/dd740/main6.html10
お疲れ様でした。
28,9992018-05-22 21:49:16/road/dd740/main6.html10
北海道新聞の写真データベースに「北成トンネルの大成区側の坑口」として天狗覆道が出てますね。

http://photodb.hokkaido-np.co.jp/detail/0020020559

更に2009/3/20の記事に付いていたと思しき太田トンネルの貫通式の写真も。

http://photodb.hokkaido-np.co.jp/detail/0010382117

記事もwebで見てみたかったですねぇ……

るくす
28,9982018-05-22 21:48:58/road/dd740/main6.html10
太田覆道に乗っかっている物を見れば、最終的な変更が必要なものだったと理解できます。
28,9972018-05-22 21:22:13/road/dd740/main6.html10
規模は全然異なるが、ヨッキさんのレポにある千葉の養老渓谷「向山・共栄」トンネルの様な関係と理解しても良いのですね?
28,9962018-05-22 19:46:18/road/dd740/main6.html10
着工から30年。二十歳でここで働き始め50過ぎまでここで働き続けた「主」の如き方はいらっしゃるのか?着眼点が独創的過ぎか?「主」が実在すれば謎の全てと知られざる冒険的日々の語り部になって欲しいものです。
28,9952018-05-22 17:56:34/road/dd740/main6.html10
いつも理論的な記事をありがとうございます。ともすると情緒的・オカルト的で終わりがちな廃道を、見事に分析する切り口は、いつも驚嘆させられます

天狗トンネルのように、計画変更でトンネルの中間に埋没させられた例もありますが、同じ北海道では、層雲峡の銀河トンネルなど、建設中の段階で、仮の出口を国道の現道ではなく付近の一般道へ作ってトンネルの完成した部分のみ供用させ、最終的にトンネル全体を完成させてその仮出入り口は塞ぐというような荒業もやっておりますね。
やはり北海道はやることもビッグなのかも知れません
                   F生
28,9942018-05-22 16:30:28/road/dd740/main6.html10
「山行が」では道内初のレポートということで、とても興味深いものでした。
さて、2006年度の太田トンネル延伸決定に関する話題です。
太田地区の南側には2004年8月3日開通の帆越山トンネルがありますが、その旧道は同年9月8日に北海道を襲った台風18号により路盤が破壊されるなど壊滅的な被害を受けました。
このことを受けて北成トンネル大成側坑口付近が危険だと判断され、太田トンネルの延伸に至った可能性が考えられるのではないでしょうか?
なお、旧道の被災状況についてはいくつか探索記録があるので、一部をご紹介します。
http://web.archive.org/web/20111011133146/http://www.hokkaido-douro.net:80/other/009-hogoshiyama/1.html (2007年探索、アーカイブ)
http://morigen.net/blog/?p=2215 (2011年探索)
28,9882018-05-21 21:08:34/road/dd740/main6.html10
毎回楽しみに拝読しています。
今回も大変興味深く、楽しかったです。
安全対策レポートについては、北海道開発局小樽開発建設部のものを紹介されており、 当該路線の管轄の函館開発建設部も同様ではと推察されておられます。
当方は公的機関に勤務していますが、その推測は正しいかと存じます。
豊浜トンネル崩落のような一大事が出来した場合、霞ヶ関の本庁から開発局のような出先に指示が下りて、安全対策レポートなどの対策案を必ず策定させます。
策定された安全対策レポートの中で、小樽開発建設部作成のものが秀逸であったので対外公表したのかもしれませんね。

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