http://yamaiga.com/road/hatouti/ の公開中コメント一覧

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コメント
35,5422020-07-15 21:40:56/road/hatouti/main5.html9
明確な結論は出なかったにせよ、山奥の廃隧道に関してここまで調べ上げられた努力に感嘆しました
35,5402020-07-15 18:59:15/road/hatouti/main5.html10
地味と思ったら謎が渦巻く展開.流石はよっきれん,エラいものを探り当てましたね.今後の進展が期待されます.
35,5342020-07-14 18:44:37/road/hatouti/main4.html7
北口跡地のV字谷そのものが、崩壊した随道なんじゃないかしら?
35,5292020-07-14 00:25:15/road/hatouti/main4.html8
覆工が無ければ南口もこんな感じの斜面どころか、地形的に疑定地すら怪しい状態だったんだろうな…
35,5272020-07-13 20:37:17/road/hatouti/main4.html9
遠い昔に逝った廃隧道。砂漠の砂に埋もれかけた古代遺跡のようですね。最後の力で、我が存在を発見してもらったと言うことでしょうか
35,5262020-07-13 16:55:20/road/hatouti/main4.html10
その一帯は花崗岩地域なので山の表層部が深層風化を起こしてる可能性がありますね。写真撮られていた林道の露頭もマサ化しているような感じに見えます。せっかくの旧隧道もその餌食になってしまったのでしょうね...
35,5252020-07-13 16:06:07/road/hatouti/main4.html10
清内路への古道の探索報告もぜひ楽しみにしてます。というか、読者の関心を呼び起こすような書き方だから、もう探索はしてたりして?!
35,5232020-07-13 13:32:23/road/hatouti/main4.html10
読ませます!清内路への古道も是非探索お待ちしてます。そっちまで抜け出ないとあのトンネルを掘った本当の感覚を体得できない気がする。。
35,5222020-07-13 12:42:22/road/hatouti/main4.html6
第四回では初代隧道北口の安否はもちろん帰路で二代目現役隧道の現状も詳しくレポートされるかと思いきや>北口はまだ“知らない隧道”だったが、その原点となった非業の先代の遺物を自ら探し当て、>同時に峠の高さを知ったいまの私には、>これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞のさまが、坑門の色の濃さとなって、>深く深く刻まれているように感じられた。>特に、平成の末期になって大きな崩壊があった際、もはや現代には不要と烙印されなかったことの底力は、>峠を取り巻く何者かの想いの強さと無関係ではないはずだった。などと情感たっぷりに主観を述べるばかりでそのリアルな現状をほとんど語っていないのは正直言って肩透かしと言いますか…たとえば 二代目北口坑門上の土被りが浅く あたかもアーチカルバートのように手前へ伸びている所に初代隧道埋没の轍を踏まぬために 崩土を受け止めるマージンを確保する意図が有ったのではないか?などと言った考察を加える余地がまだまだ有るように思えるのですが…それこそ >これを完成させた関係者の捲土重来の欣舞 を迎える為の知恵を現代に伝える実体を持ったメッセージであるのかも知れないのに個人的な思い(ある意味妄想)に偏り過ぎているアンバランスを感じてしまいます
35,5202020-07-13 09:03:24/road/hatouti/main4.html9
机上調査に更なる期待!
35,5182020-07-12 12:24:08/road/hatouti/main4.html10
アッパレ!
35,5112020-07-10 12:59:46/road/hatouti/main4.html9
最近じらされてますね?!
35,5082020-07-09 16:45:26/road/hatouti/main3.html10
コンクリートの綺麗さに目を奪われる・・かなりの熟練した職員の仕事だったんだろうな。
35,5072020-07-09 13:15:45/road/hatouti/main3.html10
素晴らしい発見!
35,5052020-07-09 07:18:48/road/hatouti/main3.html10
地山が脆かったから最先端の技術を投入して巻き立てたってことなんだろうけど、かなり腕のたつ職人を(恐らくは都会から)連れてきているよね。こう言っちゃなんだけど、たかが山間の一集落への道としては贅沢。大平峠越えに代わる伊那谷―木曽谷連絡道路の一部として企画されたものだったりして。まさかな・・・
35,5042020-07-09 04:21:46/road/hatouti/main3.html9
やけに内壁が綺麗過ぎますね2代目隧道の平成の修復時に資材搬入路として一時的に復旧させようとしたのかも?
35,5032020-07-09 00:33:40/road/hatouti/main3.html10
出来過ぎな発見だなあwあとそれでも矢張りコンクリートが綺麗すぎるってのは謎だと思うんだけど。。
35,5022020-07-08 21:03:27/road/hatouti/main3.html5
あからさまな間違いが何度も強調されるので、さすがに一言。この付近の岩石は花崗岩や花崗閃緑岩であり、砂岩ではありません。砂質に見えるのは、花崗岩中に含まれる石英が風化に耐えて残っているからです。
35,5012020-07-08 18:40:25/road/hatouti/main3.html10
ヨッキさんが滅多に行わない自画自賛コメントに相応するような見事な探索、おめでとうございます!                    F生
35,5002020-07-08 17:52:51/road/hatouti/main3.html10
いやいや、適切な自己評価ですよ。(笑)
35,4992020-07-08 17:49:14/road/hatouti/main3.html10
まさか、これは新しいやつでもう1本あったりして?
35,4972020-07-08 13:08:08/road/hatouti/main3.html10
あれ?本当?期待していいのかな?後で落胆しない?…のところで、「写真の赤マル、ずいぶん上の方だな…地形的にはもう一段下じゃないのかな?」と思ってたら、まさかの正解で逆に驚いてしまった読者って私だけですか…?
35,4962020-07-08 12:51:09/road/hatouti/main3.html10
Twitterから来ました。ずっと前にどこかの廃線跡の記事を拝見した気がしますが、それからずっと見失ってしまっておりました。令和の時代になってTwitterで再会できるなんて、嬉しい限りです。360度のカメラ映像、素晴らしいですね!今回も大興奮でした。素晴らしい記事をありがとうございます!
35,4942020-07-08 06:56:16/road/hatouti/main3.html10
さて、反対側は
35,4932020-07-08 01:06:13/road/hatouti/main3.html10
感動した
35,4912020-07-07 22:02:43/road/hatouti/main3.html10
穴も見つけてもらいたくてずーっと待っててくれたみたいに思えますそれにしても凄い執念ですね敬服します
35,4902020-07-07 17:43:15/road/hatouti/main3.html9
あったね…。
35,4892020-07-07 16:53:27/road/hatouti/main3.html9
最近のレポでは全天球画像を多用する傾向にあるようですが、個人的には見やすいとは言えないのであまり好きではありません。ヨッキ氏が一番伝えたい画角の写真に絞り込んでほしいなぁ....どうも画角や写真の選定から逃げがあるような気がして...
35,4882020-07-07 15:08:04/road/hatouti/main3.html4
次回こうご期待!CM!のタイミング。開かずの金庫開けます!と大差ない。開いたけど何も出ませんでした〜みたいな。
35,4872020-07-07 12:53:23/road/hatouti/main3.html9
大正時代にたった3年で崩れたと資料にほんの一言しか触れられていない隧道がよもや開口しているとはこれはテンション上がる発見ですねあとは内部空間がどれだけ残ってくれているかですが…

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