http://yamaiga.com/road/horonai/ の公開中コメント一覧

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コメント
28,8692018-05-12 16:49:42/road/horonai/main2.html10
こんど大河ドラマで一部始終をやってほしい!
28,4672018-04-07 19:41:33/road/horonai/main2.html10
>サプライズが、橋やトンネルでなくてゴメンねみんな。

見たことがない見に行けない道の、その先が観たい読者もいるので良いのです
落葉した山が青森らしくて開通してたらいい撮影スポットになったかも
28,4272018-04-05 09:40:37/road/horonai/main2.html8
初めて読みました。記事も分かりやすいですが、写真もとても良いと思いました。伝わってきます。
読ませて頂いて、私も子どもの頃知らない道というか、藪に入って行くの好きだったなあと思い出しました(^ ^)
28,0712018-02-25 18:56:16/road/horonai/main2.html10
青函トンネルってJR北海道の所有ですよね。
最近、経営難から線路設備がボロボロになってきているみたいですが、袰内ポンプ場とか
きちんと維持管理されているんですかねぇ。
東海道新幹線と北海道を組み合わせるとか、四国と首都圏のセットとか、分割民営化の手法にもっと工夫の余地はなかったのかな? なんて考えさせられる今日このごろ。
ともあれ、レポとしてはいい味出してます。
25,8652017-06-14 17:04:37/road/horonai/main2.html10
忙しくて、久しぶりに見たけれど、選んだレポが正解。 何処から眺めても美しいけれど、渡り始めと渡り終わりのショットがいいですね! 
美しいカーブ!!!
25,8402017-06-09 01:29:34/road/horonai/main2.html9
あのー、青森ってことで思い出したんですけど、青森県道256号線の更新はまだですか?
25,8372017-06-08 11:45:46/road/horonai/main2.html9
オイラもところどころに鉄道建築っぽいと感じる箇所がありました
てか廃線跡に作った道路の廃道と言われても信じられるw
街灯の痕跡がまったく見当たらないけど工事用道路だと設置しないのが当たり前なのかな?
25,8322017-06-07 12:11:15/road/horonai/main2.html9
探索時間に余裕が無かったのが惜しいです
25,7742017-06-01 01:36:17/road/horonai/main2.html10
忙しくって読めてなかったレポようやくここまで読んだ。

「...とても長くて静かな時間。これは余生なのか、死後なのか。」

人としての折り返し地点も過ぎたせいか,最近は哲学的な文章が増えて来たなw(ぜ
25,7702017-05-31 20:08:33/road/horonai/main2.html10
青函トンネルって国家プロジェクトとして巨額の税金が投入されましたからね。この工事用道路にも想定以上の予算がついて、業者が必要以上に立派な道路を作っちゃった……というのが真相な気がするw
当時は入札もナァナァだったろうし、普通の箱物と違って津軽の山奥で忘れ去られる運命だから、「立派過ぎ。税金の無駄遣い」とメディアに叩かれる心配もない。つまり……い、いかん、この話題を続けて青森政界の暗部に首を突っ込むとヨッキれんが怖いお兄さん達にry(ヲイヲイ)
25,7532017-05-30 00:38:53/road/horonai/main2.html10
「その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。」
名作『風の谷のナウシカ』の一節です。ヨッキさんが青い出で立ちだったかは不明ですが、素晴らしいビジュアルだと思いました。
25,7412017-05-29 16:08:05/road/horonai/main2.html9
>>サプライズが、橋やトンネルでなくてゴメンねみんな。
>>でも、こういうのだって探索者にとっては印象深いサプライズなのだ。
うんわかるよ
地上ならどこでも雲や太陽が引き起こす自然現象が見えるからね
>>それからすぐに袰内海岸へ戻ったときには、もうこんなに暗くなっていた。(→)
>>やはり秋の日はつるべ落としだ。どこかでまごついていたら、今頃は取り込まれていただろう。
西へ沈む夕日を追いかけるように闇が迫ってくる恐怖
非常によくわかるよ
25,7342017-05-28 15:08:50/road/horonai/main2.html10
工事用道路の橋なのですが、ガードレールの根元のコンクリートが、カーブの外側は直線のままなのに、内側が後から曲線に加工されていてタイヤのサイドウォールを
傷つけないように工夫されていますね。
25,7292017-05-28 00:22:27/road/horonai/main2.html8
「青函トンネル袰内工事用道路 後編-2」

袰内工事用道路は、僅か1ミリ秒で茜色に染まる道となる。
では、夕照(せきしょう)プロセスをもう一度見てみよう。 「 ポチッとな 」。

・・・うn、 この動画は、当日の煌きの何%くらい再現できているでしょうか。
2割くらい行ってる?もっと低い?
予想外の変化を撮影ノウハウも無く咄嗟に撮った動画ですから仕方ないですが、
これだったら写真だけにして、読者各自の夕日の記憶に基く想像に任せたほうが良かったかも。

それはそうと、
比較的新しい林道や山岳道路では、谷を切土の残土処理場として埋め立てた跡をよく見かけますね。
山いがの今年のレポでも[和歌山県道213号 白浜久木線]なんかでちょっと触れられてましたっけ。
山道で見かけるたびになんとなく気になる存在だなと思っていたのですが、
青函トンネルの時点でこれだけ大規模な物が築かれていたのですね。
この土木技術について調べてみたいと思いつつも、さてどこから手を付ければいいやら。
25,7252017-05-26 22:38:53/road/horonai/main2.html10
袰内斜坑の坑口の奥にぼやっと見える何だか機械のような物体、あれはもしや斜坑スロープカーでは?
レポでは一切触れられていなかったので、見えてなかったのか、それとも意図的に触れなかったのかは定かではありませんが、
亡霊のように見える車体然とした立方体の物体、まだ可動な状態かもしれません。
時間が潤沢にあれば坑口までワルニャしたのかもしれないですが、
私が容易に行けない遠い遠い場所だけに、自分で確める術もなく、余計に気になります。
25,7232017-05-25 16:43:05/road/horonai/main2.html10
ウィンドパーク側の道からズリ捨て場を横断して工事用道路に到達して欲しかった
25,7222017-05-25 15:59:34/road/horonai/main2.html9
確かに、千頭を忘れさせるほどの良レポでした。ネットで検索中に関連情報がヒットしました。工事用車両や、ズリにより引き起こされた環境被害は深刻であったようですね。http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/080/0623/08005130623012a.html
25,7212017-05-25 12:42:52/road/horonai/main2.html9
工事用という目的のために使われ、終了後は朽ちていくのも悪くないかも。それに未完で終わる道に比べたら幸せでしょう
25,7202017-05-25 10:48:55/road/horonai/main2.html10
この道で働いた人とヨッキさんが共感するところの文章が美しいなあ いつか何処かの道にヨッキさんの文学碑ができて その道が廃道となって忘れられても 永遠にひっそりと残り続けるとかならないだろうか
25,7192017-05-25 09:41:41/road/horonai/main2.html10
残土処分地がどうなっているのか、到達点の先がとっても気になります。再訪再探索を熱烈に希望します(>_<) 他の斜坑口がどうなっているのかもきになる…
25,7182017-05-25 08:39:34/road/horonai/main2.html10
美しい文章の終わりですなぁ。
25,7172017-05-25 02:49:31/road/horonai/main2.html10
山いがの秀逸なレポを見るにつけ、一般人には見ることができない、
例えば工事用道路とか林鉄跡といった特殊な場所からしか見えない
景色や絶景というものが有るのだなぁと感嘆させられてます。
25,7162017-05-25 00:15:22/road/horonai/main2.html10
よかった
25,7152017-05-24 23:23:28/road/horonai/main2.html10
ミニレポを超えてる気がする。長大トンネル関連はおもしろい。でも千頭の続きも気になるなぁ。
25,7132017-05-24 21:03:32/road/horonai/main2.html10
きれいですね。アイルランドの風景のようにも見えます。
25,7112017-05-24 13:39:23/road/horonai/main2.html10
行ったのかな?
どちらにしても次が楽しみです。
25,7092017-05-24 00:01:19/road/horonai/main2.html8
後編-1
コンビーフの缶みたいにどっしり構えた擁壁に続く
ドミノ倒しみたいに短いスパンで並んだコンクリ壁状の橋脚など
重たいダンプが走りまくる為に特別に作られた特殊な道の
プレミアム感ですな。

しかしそれゆえに、やくたいもなく放置されている現状は奇妙でもあり。
工事計画の立案時には、工事後に何かに転用する計画でもあったのでしょうか。
地形図にいまだ描かれている事と関係あるのか否か?

しかし時代が古いとはいえ、橋以外の路面は現役当時も未舗装だったのでしょうか。
航空写真だと砂利道っぽいようではありますが、だとすると労働環境キビシイなあ。

極・長大鉄道トンネルといえば中央リニア新幹線の工事が始まってますが、
現在レポ執筆途中の千頭からそう遠くない所にもズリ出し場所が設定されてるようで、
時代の違いによる工事方法の変化がどう表れるのか、興味深いですね。
25,7072017-05-23 17:39:10/road/horonai/main2.html9
この道路が地図に記載されている理由ですけど、工事終了後も道路として利用する計画が当初あったのではないでしょうか。で、地図の制作者も、この計画を知らされていたけど、後に計画が変更になったことまでは知らなかった、と、、、

少なくとも、斜坑へのアプローチには近道になりますし、このあたりに風力発電所などをつくるような計画があったのかもしれない。

だから、橋も仮設のものではなく、本格的なものとしたのではないでしょうか。法面の保護もかなり力が入っていますし、なんとなくそんな気がいたします。
25,7042017-05-23 10:49:58/road/horonai/main2.html10
一般道の橋梁やトンネルに名称があるのは
台帳管理するのに必要だからでは無いでしょうか
工事用道路は役割を終えると撤去か放置でしょうからね
稀に観光道路や自転車道とかに転用されたりしますね
役割を終えてメンテナンスや補修もされない道路
でも人々の傍に寄り添ってたんですよね
そう言う宿命を背負って生まれた道路、良いですね
25,7032017-05-23 00:51:22/road/horonai/main2.html10
工力柱というのは、鉄道の電力持ちの柱のうち電車線(トロリ線とか)を支持していない、電灯電力線のみを支持している柱だったと思います。

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