http://yamaiga.com/road/ipr61/ の公開中コメント一覧

(平均点 8.57点 / 投票回数 1316人)

1ページ中 1ページ目を表示(合計20件)   
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
32,1222019-07-09 23:20:50/road/ipr61/main2.html10
ドキュメンタリーなタッチで非常に面白かったです。10年以上経った今ではバイパスはすっかり開通したようですが、仮道はさらに草木に埋もれているでしょうか。今はどうなってんだろ。
32,0242019-06-21 07:14:49/road/ipr61/main2.html10
4年前から日立に住んでいますが、交通不可能区間のある県道61号線があることと真弓トンネル建設計画があることを初めて知れたのでよかったです。
怪我がないよう気をつけて下さいね
27,6342018-01-13 02:11:24/road/ipr61/main2.html10
地元日立市出身の県議会議員県政報告「日立笠間線(仮称・真弓トンネル)の整備状況について」によると
○平成29年度中に県が設計調査等を実施
○平成30年度から常陸太田市・日立市が事業化を予定
○事業完了目標 平成36年度
○事業延長5.5km(うちトンネル長さ1.6km)
○幅員8.5〜11.0m(自転車の通行に配慮し検討を進める)

・・・とありました。
計画地図を見ると、本文内でもご指摘されておりましたが事業化区間に今回レポされた道路の範囲は(強引に法面をよじ登られたという場所以外)全く含まれていませんでした。
やはり丸ごと県道から外される運命のようです。
25,3512017-04-01 17:45:10/road/ipr61/main2.html10
通行不能区間で思い出したのですが、
茨城県常陸大宮市の県道321号の通行不能区間て
どうなってるのか知りたいです。
良かったらでいいので教えていただけませんか?
ちなみに、下桧沢地区-盛金地区間のルートです。
22,5372016-04-23 23:50:29/road/ipr61/main2.html10
20年住んでる日立市民です。
2014年の秋からダイエットも兼ねてこの辺りをハイキングがてら歩き回っていました。
・真弓神社はどこ?
・大川の源流はどこ?
・ゲートの先には何がある?
などなど、♪知らない道を歩いてみたい、てなノリで楽しく探索していきました。
県道61号はチェーンの方じゃなくてその1個手前の分岐を右に行けば大回りで旭鉱末真弓工場まで行けます。(地図には載っていません)
また、チェーンの先に行くと左に常陸砕石へ行く道があります。(私道ですが、地図では分断されています)で、その入り口付近にまたチェーンで遮られた林道があって、チャリでは無理ですが歩けば常磐道トンネル下とか風神山付近(風神山−高鈴山のハイキングロード チャリ禁止)にたどり着きます。
他にも、チャリでは行けないけど、歩けば新しい道が見つかりますよ。
22,3582016-03-31 23:51:43/road/ipr61/main2.html10
冒頭の6号交差点部ですが
2016年4月現在へんこつうどんは跡形もなくファミマに変わっています
最初の写真のまん中へんに写っている平屋の家も現在はなくなっています
(震災の被害を受けていたようです)
国道6号入口から最初の分岐までのルートは国道の抜け道になっていて道幅の割に交通量が多くけっこう危ないです
通行する際は十分注意してくださいね
21,7062016-02-02 02:10:29/road/ipr61/main2.html10
はじめまして。日立市内在住の者です。
20年以上前に日立に引っ越して来た当時、不通区間が存在する事は早くから知っておりましたが行ったことは無かったので興味深く読ませて頂きました。
現状がよく理解できましたし大変面白い記事でした。ありがとうございました。
県道61号線の市境越え計画については日立市報や地元市議さんの市政報告資料などに道路行政を総括した記事があると「真弓トンネル(仮称)」とだいたい出てくるので忘れられている訳ではないのでしょうが
私自身は、常陸太田に向かう場合は少し北側にある県道37号線の峠越えをよく利用していました。多少不便とはいえ車が通行可能な代替道路が近くにあるとも言えるので、それほど切迫した必要性に迫られていない割に莫大な建設費がかかるであろう事が、開通計画が進まない一番の要因のような気がします。
19,5872015-08-09 17:40:37/road/ipr61/main2.html10
2015年8月9日、同じルートで走行してきました。
峠手前で右に続く白い未舗装路を通行しましたが、そちらからT字路で日立市内へと戻るルートと、そのまま常陸太田方面、このレポートの道へ抜けるルートとなっていました。
19,0762015-06-07 13:43:04/road/ipr61/main2.html7
、、、、、、、
16,5302014-08-13 17:36:25/road/ipr61/main2.html8
いつも楽しく読ませていただいています。日立にすんでいますが、20年近く前に同じ道を通りました。ただし、稜線付近は地形図の通りに進んだと思います。その頃はゲートやチェーンはなく、オープンに通行できました。ジムニーでの走破です。
この少し北側に、工事用と思われる隧道があります。やけに長く、明かりはひとつもなく、ジムニーで潜り込んだものの、大変心細く出口の明かりが見えるのを待って進みました。しかし、ずっと下りだったので、ちびっこ二人は楽しそうにしていました。大きさは車1台分。途中で何かあったらとドキドキしながら進みました。なんとかたどり着いたのがセメントの採掘場でした。
隧道のレポートを読んでいると、そのドキドキがよみがえってきます。
どうぞ事故などに会わぬよう気をつけて下さい。
15,6542014-05-04 23:46:56/road/ipr61/main2.html10
常陸太田市民です。地図上では確認できるこの61号線、通れれば日立市までの最短コースになるので整備されるのを期待しています。お疲れ様でした。
14,4242013-11-10 21:34:04/road/ipr61/main2.html10
行ってみたいです。
12,9792013-06-18 01:02:07/road/ipr61/main2.html10
めっちゃ面白かったです。洗練された文章で読みやすかったし。詩的でありながら、的確でロマンを感じました。
12,1162013-03-16 23:23:00/road/ipr61/main2.html10
小生、現在水戸市民です。このルートが開通すれば6号や245号の混雑を回避して、水戸や(路線名通り)笠間から多賀方面へ抜けられる道になりそうで、需要は見込まれると思うのですが…未だ開通しませんw

しかし、日立市塙山~金沢間を南北に走る短い「県道61号」指定区間や、途切れ途切れな「国道293号常陸太田東バイパス」を見ると、最終的には太田~多賀を横断する道を通して、349を6国のバイパス代わりにする気があるのかも?
8,2222011-09-24 00:22:13/road/ipr61/main2.html8
地元の中学に通っていた者です。
中学生の頃、この道を通って真弓山神社から風神山へと遠足へ行ったことがあります。20年近く前のことを懐かしく思いながら、拝見させていただきました。
あと、県道61号線の存在は知っていたのですがこんなところにつながっていたとは思いもよりませんでした。
6,1982011-02-03 18:19:23/road/ipr61/main2.html8
石の倉鉱山は旭鉱末(株)の現役鉱山です。平日は大型ダンプがひっきりなしに通ります。山神社の石段は真弓神社の表参道ですね。真弓神社は風神山もしくは高鈴山からのルートがメインで表参道はほとんど使われていません。
5,8732010-12-28 21:00:46/road/ipr61/main2.html9
不通ネタ大好きです。いいね!
もしかしたら群馬にある不通県道とかも通り抜けられるかもしれない。ただ困るのは群馬だとほとんど実体のない県道や、
路線名の通りの役目を全く果たしていないのが多い。
(高崎神流秩父線なんか無理やりすぎる)
5,2282010-10-13 22:39:10/road/ipr61/main2.html10
拝啓、ヨッキれん殿!
私は以前、仕事の関係で 日立方面から東京へ向かうのに 国道の混雑を避けて この61号線を使っていましたが、今回取り上げられた区間は使えなかったので 他のルートで常陸太田へ向かい そこから笠間、下館を経由して東京都内へ向かったものでした。当時から 日立〜常陸太田間が 開通していれば 更に 便利だったと思われます。この区間、不通だった訳が少しわかったような気がして スッキリしました。懐かしく読ませていただき 有難うございました!
9662009-12-29 21:17:12/road/ipr61/main2.html10
県道61号線の日立太田〜日立間を通ってみたいと思っていて、地図によると通行止めの表示がある(地図によってはつながってる)のに気付き、どうなってんだろうと興味を持ってました。どうやらバイク(ネイキッドタイプ)では通行不可ですね。とても楽しかったです(*^_^*)
5692009-12-02 03:41:13/road/ipr61/main2.html10
 3年ほど前まで日立にすんでいたものです。興味深く拝見しました。
 昔自分が登ったのと、まったくおんなじルートだったので驚きました。私は同じ道を原付で行き、途中土砂降りにあったので画像どころではありませんでしたが・・・
 ほぼすべとの画像に見覚えがあり、懐かしい感覚でレポートを見たのは初めてです。ありがとうございました。

1ページ中 1ページ目を表示(合計20件)   

この画面の説明