http://yamaiga.com/road/r128_osen/ の公開中コメント一覧

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コメント
57,3122025-08-06 12:31:25/road/r128_osen/main5.html10
大沢漁港から海岸沿いを進むと崖の合間に小さな鳥居があり、地元住民の方がお供えをしているようでした。
8年程前の話ですが。
54,7382024-08-09 23:47:35/road/r128_osen/main5.html10
毎度、毎度すばらしい写真やコメントありがとうございます。楽しく読まさせてもらっています。
怪我などなさらず健康に気を付けて楽しんでください。

54,5622024-07-10 00:47:01/road/r128_osen/main5.html10
おせんころがし、1度行ってみたかったんですが、現実にななかなか難しいと思っていたので、とても面白かったです。
疑似体験したみたいでした。
54,5102024-07-01 08:02:10/road/r128_osen/main5.html10
しかしもし、別に挙げられている幾つかの逸話として茅を刈っていたら滑落死したという話であったなら単なる間抜けでしかないわけで…
山菜採りのオヤジが遭難するのと大して変わらなくなる。
まぁ悲劇の伝説とするなら解説板の説が最も都合が良いとは思いますし、やはり最有力の説を信じたいですね。
54,0712024-04-22 10:22:33/road/r128_osen/main5.html8
よかった
53,5752024-02-28 12:43:28/road/r128_osen/main5.html10
場所の魅力も興味深いモノですが、文章の書き方もとても面白くてひき込まれました。ありがとうございました。
53,5392024-02-19 01:50:01/road/r128_osen/main5.html10
いつもお疲れ様です。以前、館山方面に向かってこの地点の現道を走っていたら、反対車線のトンネル出口でスピード違反ネズミ捕りをやっていました。トンネル出口のバス停よりもさらに危険ですね。(^^;
51,0462022-11-19 16:18:48/road/r128_osen/main5.html10
おせんの話しが悲しいです…
50,1192022-07-06 18:11:09/road/r128_osen/main5.html10
「大風沢」レポから久々に飛んで来ました。
何度見てもすごい崖の道。私、女ですけど、タマが縮むってこういうことか!w
勝浦市民ですが、きっと通らない&通れない道。それでもすごく誇らしいです。(お)
48,0762021-08-08 11:53:26/road/r128_osen/main5.html8
時々レポート群を見に寄らせていただいています。自分では行けないと判断する場所を紹介していただいていて非常に興味深いです。ありがとうございます。
45,1522020-08-11 04:42:57/road/r128_osen/main5.html10
2020年8月9日コロナ渦の中、人と接触しない遠出として早朝散歩的に外房線行川アイランド駅で下車して、安房小湊駅までを歩きました。旧道を歩きながら「おせんころがし」を振り返ったら山肌に道らしき跡の筋が見えたので、もしや…と思ってネットで検索していてこちらに到着しました!小湊側から見たあの岩肌の道らしきものを通って「おせんころがし」に到着していたのを写真で解説しながらのレポート、本当に素晴らしかったです!2020年現在あの道は、たぶん2009年当時よりはるかに通るのは厳しく見えましたよ?
45,1322020-08-08 12:35:56/road/r128_osen/main5.html10
外房線に乗っていると、行川アイランド駅の手前、トンネルとトンネルの間で集落らしき場所を一瞬通過します。外房線に乗るたびにこの集落が気になっていたのですが、このような歴史と趣ある旧道を持った集落だったとは思いませんでした。ところで、おせん伝承の中の一つに、「�サ�師の娘おせんは女中奉公に出たが、奉公先で手籠めにされ、それを悲嘆して崖から身を投げた」というものがありましたが、勝浦にはこれと似た伝承で「お竹と勘十郎」というものがあります。お竹の方の話も、「結ばれたい人がいたが、親に城へ奉公に出され、そこで殿に見初められたため、恋人と共に心中した」という話で、おせんの伝承の一つと似ています。私見ですが、大沢のおせん伝承と、勝浦のお竹の話が、少し混ざったのではないかと思います。
44,9932020-07-26 08:45:26/road/r128_osen/main5.html1
冗長何回ページ遷移させるのやら
44,1762020-05-13 12:54:02/road/r128_osen/main5.html10
おせんころがし一つだけの話と思ったら複数あってびっくりしました。
43,9422020-04-13 21:19:56/road/r128_osen/main5.html10
リポート読ませていただきました。ちょうど昨日紹介されてた近辺を通っていてカーナビに表示されている「おせんころがし」マークの方向へ走ったのですがたどり着けず・・・。気になって検索してよかったです。こりゃ行かなくて正解でした
41,8692019-08-11 17:54:23/road/r128_osen/main5.html10
以前御宿によく行く機会があり、このエリアもよく訪れました!おせんころがし・・・悲話もさることながら、この様なスリル満点な道があったんですねー!!!レポートありがとうございます(^O^)
41,3612019-06-04 02:18:47/road/r128_osen/main5.html10
怖そう、そして、漁港から丸見えっぽいので見つかって怒鳴られたりしないかとちょっと心配になりました。
40,5312019-02-21 22:15:23/road/r128_osen/main5.html10
サスペンスドラマで、主人公が犯人を追い詰めて犯行の手口とか動機を語らせるのにお誂え向きな場所のように思います。まあ、この地で実際に起きた殺人事件は、そんな生易しいものではなかったわけですが…。
40,1902019-01-02 23:46:33/road/r128_osen/main5.html10
いつか行ってみたいと思っていましたが、機会を得て年末に行って参りました。最難関手前にて、新たに上からの土砂崩れがありました。つい最近崩れたようで、藪もない砂利の山が道路を塞いでいました。登るのは良いものの、下る際にずるっと足元の砂が崩れて崖下へ持って行かれるのではと、不安になりました。グリップのない靴で来ると、本当にそのまま崖下まで持って行かれそうです。最難関も踏み跡はあるものの、路肩が藪で見えない中で崖縁ぎりぎりを通っており、信用できるものなのか分からず。短いながらも、生を実感できる道中でした。
39,6692018-11-02 03:53:32/road/r128_osen/main5.html10
「おせん」というよりその10倍「おまん」ですな。
39,4452018-10-01 04:27:51/road/r128_osen/main5.html9
以前に他のレポで紹介されていたポケットブックスにて「おせんころがし」で検索すると現役当時の写真(を使った絵葉書)が出てきますね。>近世までは今ほど険しくはなかったらしい「おせんころがし」。これ写真見ると実感できます。自転車走行動画なんて全線踏破分撮っちゃうぜ?ふんふん♪ってくらいに…(何せけっこう高さのあるごついガード(橋の欄干みたいな?)がある)そして石碑のあるところのカラー写真もありますね、ただアングルの所為で建物らしき物は…。どっちにしろ現役の写真と見比べると、欄干の撤去の際に路肩を丸く削ったとかしたんじゃないでしょうか?崖側の施工も思ったより分厚いのかも…道の幅が現役の方は広く見えます。
35,8472020-08-11 04:42:57/road/r128_osen/main5.html10
2020年8月9日コロナ渦の中、人と接触しない遠出として早朝散歩的に外房線行川アイランド駅で下車して、安房小湊駅までを歩きました。旧道を歩きながら「おせんころがし」を振り返ったら山肌に道らしき跡の筋が見えたので、もしや…と思ってネットで検索していてこちらに到着しました!小湊側から見たあの岩肌の道らしきものを通って「おせんころがし」に到着していたのを写真で解説しながらのレポート、本当に素晴らしかったです!2020年現在あの道は、たぶん2009年当時よりはるかに通るのは厳しく見えましたよ?
35,8272020-08-08 12:35:56/road/r128_osen/main5.html10
外房線に乗っていると、行川アイランド駅の手前、トンネルとトンネルの間で集落らしき場所を一瞬通過します。外房線に乗るたびにこの集落が気になっていたのですが、このような歴史と趣ある旧道を持った集落だったとは思いませんでした。ところで、おせん伝承の中の一つに、「�サ�師の娘おせんは女中奉公に出たが、奉公先で手籠めにされ、それを悲嘆して崖から身を投げた」というものがありましたが、勝浦にはこれと似た伝承で「お竹と勘十郎」というものがあります。お竹の方の話も、「結ばれたい人がいたが、親に城へ奉公に出され、そこで殿に見初められたため、恋人と共に心中した」という話で、おせんの伝承の一つと似ています。私見ですが、大沢のおせん伝承と、勝浦のお竹の話が、少し混ざったのではないかと思います。
35,6882020-07-26 08:45:26/road/r128_osen/main5.html1
冗長何回ページ遷移させるのやら
34,8712020-05-13 12:54:02/road/r128_osen/main5.html10
おせんころがし一つだけの話と思ったら複数あってびっくりしました。
34,6372020-04-13 21:19:56/road/r128_osen/main5.html10
リポート読ませていただきました。ちょうど昨日紹介されてた近辺を通っていてカーナビに表示されている「おせんころがし」マークの方向へ走ったのですがたどり着けず・・・。気になって検索してよかったです。こりゃ行かなくて正解でした
32,5642019-08-11 17:54:23/road/r128_osen/main5.html10
以前御宿によく行く機会があり、このエリアもよく訪れました!おせんころがし・・・悲話もさることながら、この様なスリル満点な道があったんですねー!!!レポートありがとうございます(^O^)
32,0562019-06-04 02:18:47/road/r128_osen/main5.html10
怖そう、そして、漁港から丸見えっぽいので見つかって怒鳴られたりしないかとちょっと心配になりました。
31,2262019-02-21 22:15:23/road/r128_osen/main5.html10
サスペンスドラマで、主人公が犯人を追い詰めて犯行の手口とか動機を語らせるのにお誂え向きな場所のように思います。まあ、この地で実際に起きた殺人事件は、そんな生易しいものではなかったわけですが…。
29,1162018-06-08 21:31:57/road/r128_osen/main5.html10
よくおせんころがし周辺に行きますが、あんな旧道があったんですね…
興味深いです

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