http://yamaiga.com/road/r17_futai/ の公開中コメント一覧

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コメント
61,0452026-10-10 22:48:04/road/r17_futai/main7.html10
不謹慎ですが、谷底へ落ちたトラックの残骸捜しなんてのも面白いかも。
荷を回収できる術があったなら当然、谷底へ昇降するルートはあったはずで。
早川の川底で洗われていたトラックの残骸のイメージ
60,3832026-07-04 08:56:22/road/r17_futai/main7.html10
旧道はさらにヤバいけど、現道のトンネルも今やかなり狭いですよね。新三国トンネルができたので、ここから少しずつトンネルを新しくしてくれれば、また旧道ができますね。
59,7742026-03-28 10:24:07/road/r17_futai/main7.html10
道が現役であった当時は清水峠と覇権を争っていたとのことですが、現役を退いた今では、廃道具合を争っているように思えました。お互い引けを取らぬ難所ですね。
57,7462025-10-12 22:17:33/road/r17_futai/main7.html10
おっかねがった…昔はこんな所に道を通すしかなかったのだろうなぁ…それにしても崩れ過ぎ
57,0602025-07-12 10:50:21/road/r17_futai/main7.html10
一級国道だからと舐めてかかるといとも簡単に死ねますね。もし車で通れるなら...と思っていましたがアキラカに無理ですね。はい。
54,6392024-07-23 11:34:43/road/r17_futai/main7.html10
二居の旧国道探索から来ました。
読めば読むほど好奇心が煽られる興味深い編集でした。記事当時2007年となっていますが、現在も活動されているのですね。各地の歴史を知る上で有意義な活動と思いますが、ご自身のお身体と健康にだけはくれぐれもお気をつけて。
53,9752024-04-07 10:19:48/road/r17_futai/main7.html10
新三国トンネル開通前に猿ヶ京温泉に宿泊した折、県境越えドライブしました。もへじさんの動画から来ましたが、ヨッキれんさんのレポートは読みごたえがあって、感服します。
52,5462023-09-17 19:57:59/road/r17_futai/main7.html10
202309に境橋を見てきました。
楽しい経験ができました。大変参考になりました。ありがとうございます。
東京中央区
52,5442023-09-17 11:10:27/road/r17_futai/main7.html10
撤退された竹の平ですが、平はタイラと読む場合は文字通り平らな場所、ヒラと読む場合は崖地を表します(ヒ→ハの転訛で土地の端=崖、ラ→場所を表す接尾語)
タケは全国にある◯◯岳という山の通り「高い」という意味なので「竹の平」で「高い崖になっている場所」ですね。そこが崩落すればどうなるかというと・・・レポートの通りであります。
50,7242022-09-21 00:05:58/road/r17_futai/main7.html10
ヨッキれんさん
本当に、生きててくれてありがとうございます。
50,5742022-08-25 20:47:39/road/r17_futai/main7.html10
三国トンネルも閉鎖されちゃいましたね。これからどうなるんでしょうか。
49,8402022-05-21 05:49:59/road/r17_futai/main7.html10
先週、県境にあるクロソイド曲線記念碑訪問を兼ねて会津から行って来ました。
県境に近づくにつれて閉塞感というか圧迫感というか、地の果てに向かう様な(失礼)ただならぬ雰囲気を感じました。
5月も半ばだしもう大丈夫だろうと思いバイクで行ってきましたが、まだ寒かったです。標高が高いので当然か(笑)
49,4122022-03-24 19:21:03/road/r17_futai/main7.html10
地元民です。たまたまネットで旧道を走破した人が居る事を知り、ここに辿り着きました。数年前、キノコ探しがてら同じ道を歩いて挫折した経験があり、大変興味深く読ませて頂きました。私も主様と同様に新潟側から進んで【撤退地】で進行不能と判断し、そのまま横の崖を登って山頂経由で下山しました。崖崩れが新しかった為、最近崩れた物かと思ったのですが、10年以上前から崩れていた様ですね。なにはともあれ、お疲れ様でした。
49,2532022-02-13 14:36:26/road/r17_futai/main7.html6
YouTubeで「白崩れ」「赤崩れ」の記事があって、こちらを紹介していたので、久しぶりに「山さ行がねか」を覗きに来ました。「生還」という表現がありますが、実のところ、よっきれんさんにとっては割と楽なコースであるように思えます。ところで、第3回に「二居道路の首魁である二居トンネルは全長1295mに及び、国道17号三国越え全体の中でも、県境の三国隧道に次いで長い。」という文章がありますが、Wikipediaによると、三国トンネルは延長1218mとのことです。ご報告まで。
46,0042020-10-24 23:37:48/road/r17_futai/main7.html10
昔からよく通っていた道の脇に、これ程の史跡が残っているとは知らず、とても興味深く拝見しました。最初の方に出てきた境橋について調べていたら、「森下企業株式会社」という湯沢町の会社のHPに、境橋が現役の頃の写真が掲載されていました。建設中の二居道路?の写真もあったので、この会社に二居峡谷道路の資料が色々眠っているかもしれませんね。
45,1102020-08-06 12:21:57/road/r17_futai/main7.html10
このレポート単体でも凄いのですが、清水峠のレポを読んでから再度読み返すと…体力・気力・足腰共に素晴らしい物をお持ちですね。私なら絶対ここへは行かずに帰って寝ます(笑)
44,6492020-06-19 22:42:56/road/r17_futai/main7.html10
二居に別荘がありまして、40数年前に行ってみましたが、マムシがうじゃうじゃいて引き返しました!あそこを通りぬくとは凄すぎですね!びっくりしました
44,5692020-06-12 14:33:55/road/r17_futai/main7.html10
ネット地図には割と自信ありげに旧道の一部が記載されてて縮尺を拡大すると廃道部分も白抜きで描かれてるけど大部現状と違うなあ〜。。https://map.goo.ne.jp/map/latlon/E138.46.24.750N36.51.17.611/zoom/8/
44,4962020-06-07 22:56:55/road/r17_futai/main7.html10
はじめまして。毎年冬になると良く行くスキー場界隈の話でとても面白く拝見させて頂きました。いつも通る二居区間にこんな一大サーガがあったんなて。二居区間にある平標山というのも有名で、登山で登りに行ったこともあります。
44,2852020-05-18 22:14:12/road/r17_futai/main7.html10
お風呂に入るのも忘れて読みふけってしまったこんな世界があったとは・・・
43,6112020-03-07 23:25:25/road/r17_futai/main7.html10
私の祖父に当たる人が、かつてトラックドライバーをしていたこともあり、この道も東京と新潟を行き来するために通っていたそうです。新潟に住んでいたので、国道17号はよく使う道だったようで、やはりこの二居の峠越え(?)は難所だったようです。脱輪による滑落事故も多かったようで、トラックが落ちた際、まずウィンチを率いて荷物を引き上げ、応援のトラックに積んで運んだこともあったそうです。このレポートにはありませんでしたが、回収出来ずに放置された車両や物が谷底にある可能性もあります。
42,8882019-12-02 22:39:23/road/r17_futai/main7.html10
とてもおもしろかったです。たまにドライブなどで通る道ですが、昔にこのような道があったことも驚きであり、つぎはどんな展開になるのか、楽しみにしながら読んでました。
42,0972019-08-27 19:39:14/road/r17_futai/main7.html10
面白かったです。今月ある物を見たことをきっかけにレポートを見ました。そのあるものとは渓谷に落ちていたトラックの残骸です。清津川への出会いから二居川を釣り上がった時に発見しました。狭い地形からして二居方面から流れて来たとも思えませんでした。地元の年配の方に聞いたところ、上方の当時は新道と呼ばれた道から落ちた物だとの事。ああ、春になって藪が薄い時期になったら歩いて探検に行こうかと思っていたあの林道かと思っていましたが、昔の国道だったんですね。残骸があるのは白崩れの真下の位置になります。板金類はさすがに消失していましたが、荷台のフレームとタイヤ、シャフトから車軸へ回転方向を変換するギヤの鋳鉄のケーシングなどはかなり保存されていました。水のかかる環境の割に残っていたので、もっと最近の物かと思っていましたが、トンネル開通以前の物とすれば半世紀以上前という事のなるでしょうから驚きでした。
41,6512019-07-15 20:39:23/road/r17_futai/main7.html10
何度も何も考えず車で通過していた道ですが、近くを通ったことがある、で気軽に読み出しましたがとても充実した内容でした。ヨッキさんの文もとても良くて道の現役時代に思いを馳せることができました。
41,5542019-07-02 15:55:40/road/r17_futai/main7.html10
怖ッ!怖すぎ・・・私も国道17号制覇のついでに旧道の峠を通ってみようと思いましたが、これはさすがに危なすぎますね。断念します。(泣)
39,7512018-11-09 02:01:33/road/r17_futai/main7.html10
「ヒラ」「ピラ」という古代地名は「崩れやすい土地」という意味があるんよ、これ豆。
39,6412018-10-27 01:10:57/road/r17_futai/main7.html10
赤に白。青もありますな。山梨ですが。黒は?
39,6292018-10-23 19:50:18/road/r17_futai/main7.html10
非常に面白かったです。新潟県側の地元に住んでいる私にとって、三国街道は常に往来をする道路なので、こんな歴史があったという事を知り改めて驚かされました。次、通るときはそのこと思いながら通ってみます。
38,7352018-07-11 11:06:19/road/r17_futai/main7.html10
面白かったです 年に1回くらい通りますが脇にそんな廃道があったとは
36,6992020-10-24 23:37:48/road/r17_futai/main7.html10
昔からよく通っていた道の脇に、これ程の史跡が残っているとは知らず、とても興味深く拝見しました。最初の方に出てきた境橋について調べていたら、「森下企業株式会社」という湯沢町の会社のHPに、境橋が現役の頃の写真が掲載されていました。建設中の二居道路?の写真もあったので、この会社に二居峡谷道路の資料が色々眠っているかもしれませんね。

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