| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 10,953 | 2012-11-05 14:24:01 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| いつも(?)楽しく読ませて頂いています。 次は三国峠の旧道も歩いて(またはマウンテンバイクで)レポート願います。 | |||
| 10,779 | 2012-10-07 12:45:28 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 昨日現国道を走行しましたが、こんな旧道があったとは驚きです。 先人の苦労がが偲ばれます。 | |||
| 10,729 | 2012-09-26 18:44:11 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 二居は第二のふるさとで夏や冬を永く過ごさせていただいています。二居トンネルができる前はさぞや大変だったでしょうと母がこの夏に話していたのを思い出し検索でここにたどり着き楽しく読ませていただきました。これからもくれぐれも安全に注意して探索してください。 | |||
| 10,522 | 2012-08-29 16:32:08 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| すばらしい!ナイスファイト 再チャレンジを期待します! | |||
| 10,084 | 2012-07-02 00:34:17 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 大変面白く、興味深く拝見いたしました。 小生、国道17号(三国街道)に殊の外興味関心を抱いており、この二居峡谷の項は既に3度も拝見しております。 その先の三国峠を含む三国街道のレポートをされる事を強く希望します。 | |||
| 10,046 | 2012-06-24 15:32:55 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 三国峠!? 佐伯泰英の居眠り磐音「紅椿の谷」のなかに磐音とおこんが法師の湯に湯治に行き、三国峠まで行く場面があった 関西の人間には地図も思い浮かばなかった 検索して偶然貴ページを見つけ、夢中で読んでしまった 別冊を一つ発見した思いでいます | |||
| 9,903 | 2012-06-07 23:12:07 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| おつかれさまです 2012年現在どうになってますか | |||
| 8,436 | 2011-10-22 17:08:52 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 二居新道の境橋付近は山菜の宝庫で、地元の山菜採りには、有名なスポットです。 赤崩れは、以前はあそこまで崩壊してなかったのですが、新潟中越地震の時に、あそこまで崩れたそうです。それまでは、赤崩れ付近までクルマが入ってたそうです。勿論無傷では済みませんが(笑) 2011年10月現在、境橋より二居方面に“通行止め”と書いたロープで通せんぼされてます。 | |||
| 7,832 | 2011-08-21 16:40:44 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 読むだけで、まるで現地に行った様な感覚になりました。 道を探しだす、洞察力の高さには恐れ入ります。 くれぐれも怪我などに注意されて、これからも楽しいレポートをお願いします。 | |||
| 7,530 | 2011-07-13 02:18:05 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 自然とあなたがすごいことがわかった | |||
| 7,434 | 2011-06-30 14:08:20 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 清水峠から始まり、二居旧道まで・・・物凄く険しい道をよくご無事で行かれましたね・・・。元測量設計の仕事で毎日山に入っていたのですが、ここまで険しいのは見たことありませんでした。影響されて私も謙信尾根に自転車で行ってみたいと思いました。よろしかったら私のプチ冒険もご覧ください。たいした事はしてませんが・・・(汗)http://cutmaster.blog81.fc2.com/blog-entry-224.html | |||
| 6,093 | 2011-01-26 14:25:03 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 今年('11)「三国街道歩き」を計画していて、色々なサイトを見ているうちに貴方のサイトに出会いました。 一言で言えば「ウッソ〜〜 こんな事をしている人が居るの?」でした。 が、霧?切ヶ久保峠も圧巻でしたが、この「二居峠」も読み始めるとこの臨場感に引き込まれてしまいましたし、感動してしまいました。 まだ76才?ですが、勇気を頂き感謝してます。 私のブログ http://c-kitamura.cocolog-nifty.com/blog/ | |||
| 6,032 | 2011-01-19 14:49:11 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 私はバイクでアタックをた事が有りましたが、勿論途中で断念。 見る事の出来なっかた部分を見る事が出来て良かったです。しかも、レポートが面白い! | |||
| 5,964 | 2011-01-06 19:31:24 | /road/r17_futai/main7.html | 9 |
| さすが国道17号。廃道の規模が違う。でも、三国峠には旧車道がないんだな・・・・・・残念。 何回も言ってるけど、できれば国道353号の木根宿峠に行ってみてください。ここが気になるんですよ。自分で行くのは困難なので。よろしくお願いします。 | |||
| 5,562 | 2010-11-20 17:58:03 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 掲載順番無視でランダムにレポ読みまくってたけど、ココはあの清水峠道帰りの山行だったんですね・・・このサイト読んでると山岳地帯に道路敷く厳しさと、安全管理・保守に必要な多大な労力やコスト、人手が入らなくなった人工物はすぐに荒れ朽ちてしまうんだと痛感させられます。 | |||
| 5,448 | 2010-11-03 02:34:42 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 最高です! | |||
| 5,095 | 2010-09-30 00:09:21 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 今回も大変な難所から、御生還 お見事です。途中 木製の桟橋を通過しようとしているトラックの画像がありましたが あの車両は おそらく1950年代から1960年代はじめにかけて製造された トヨタ自動車のものと思われます。6トン積みクラスだったように記憶しています。しかーし あのあとは どうなっちゃったのかしら…? | |||
| 4,960 | 2010-09-18 10:32:55 | /road/r17_futai/main7.html | 8 |
| 第6回 浸潤… 「赤崩れ」 のすぐ下にある段落内の2つの「南側」は、 「北側」の間違いですね。 | |||
| 4,676 | 2010-08-26 08:23:07 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| 自宅の近くを通っている国道17号にこんな旧道があるとは知りませんでした。面白かったです! | |||
| 4,514 | 2010-08-18 19:26:29 | /road/r17_futai/main7.html | 10 |
| この道はやばすぎましたね・・・生還おめでとうございます。 日原以上かと。 | |||
| 3,076 | 2010-04-29 19:57:53 | /road/r17_futai/main7.html | 9 |
| ここまで自然に還ってると山歩きとなんら変わりませんね。 斜面の急さ、崩れっぷりが裏妙義を連想しました。 当方前橋なので行ってみたいですが・・・元測量屋をもってしても無理かもしれません。 | |||
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