http://yamaiga.com/road/raiden1/ の公開中コメント一覧

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コメント
32,7482019-09-18 11:06:45/road/raiden1/main6.html8
覆道の形状・色の違いと距離なんか記録する暇は無かったか
32,7472019-09-18 10:50:46/road/raiden1/main6.html9
こんな”世界の果て”みたいな場所の先端に道路を通したら。。現在まで完全な姿で残っているのがすごいですね。道としてはNGでしたが建造物としては成功ですね。
32,7462019-09-18 09:10:18/road/raiden1/main6.html10
『暗さはほとんどトンネル同然。不気味……。』
ヨッキれんさんからこんな言葉の出る日が来るとは思いませんでした(笑。

自然深い場所で人工物を見かけるとホッとするか、不気味に思うか、普段はそのどちらかですが
それ以上にここは、探索のプロでも寒々した印象を感じざるをえない場所なんですね…。
今更ではありますが、パソコンの前に居たのでは写真ですら補いきれない感覚を、こうやって直接言葉で伝えてもらえると本当に助かります。
32,7452019-09-18 08:49:28/road/raiden1/main6.html10
・・い、息ができません!
32,7442019-09-18 06:31:03/road/raiden1/main6.html10
懐かしい! 昔は覆道の窓に四角いガラスがいっぱい入ってたんだよね(昔 建物の玄関とかに使ってた様なガラス)
波と石で割れて 徐々に無くてた^ ^
ちなみに梯子滝の所は 最初は滝のギリギリの所に道路がありました。
そのうち海側に道路が移動してます。
32,7422019-09-17 21:30:38/road/raiden1/main6.html10
>暗がりに、ほぼ同じ絵の額縁が数十も並ぶここは、壊れてしまった美術館のようだった。
見える景色が遠くにしかないからこうなるわけですよね。
それにしても素晴らしい表現すぎてゾワゾワしました。
32,7412019-09-17 20:55:54/road/raiden1/main6.html10
32723氏、32724氏、ありがとうございます!あの北壁の画像や、馬頭観音、その意味と価値が強く印象に残っていたのですが、思い出せずにいました。。
ずいぶん久方ぶりに、切ヶ久保新道を“探索”して楽しんできました。

(こういうやり取り、いいなぁ…)
(道の特徴でタグを付けて検索できないかな…)
32,7402019-09-17 20:48:35/road/raiden1/main6.html10
1992年夏にこのあたりを自転車ツーリングで走りました。トンネル内は路側帯が狭くトラックなど後ろからくると怖かったです。時の流れを感じました。
32,7392019-09-17 19:58:07/road/raiden1/main6.html10
「壊れてしまった美術館」という表現がすてきです。
ゴッホの晩年のような切迫感も伝わってきました。
32,7382019-09-16 19:35:52/road/raiden1/main5.html8
>>旧国道の時代に較べて、技術的には遙かに洗練されたが、目に見える凄みという意味では、旧国道が最高。
>>私が日本中で探し歩いているのは、そんな最高の時代に生まれたの道たちだ。
>>人類による環境の征服力と支配力を誇示するように、ギラギラと輝く野性的な土木構造物の殿堂。
いや
人類の土木技術は自然環境に敗北したのだ
力で支配しきれないことを悟ったから
別の技術を磨いて地下を攻略することによって最低限の要求=安全な通路の確保を目指した
つまり地上を力で支配できないから地下へ逃げたのだ
しかし人類が裏をかいて地下へ逃げても稀に地下構造物=トンネルが環境の反抗を受けている現実
32,7332019-09-15 21:44:20/road/raiden1/main5.html10
ここで続くかぁ!!!
32,7282019-09-14 17:26:05/road/raiden1/main5.html10
隔離された黄昏れ時の長大な海岸に1人。ロマンと時間に追われる現実との狭間での活動。活動時間も場所もタイミングも自分で選んだのに追われる感覚。切迫感が感じられてレポも良いですが、行動の記録として読んでいても面白く読めます。
32,7252019-09-14 09:56:18/road/raiden1/main5.html10
数枚前のチェンジ後の写真にこの場所がいい感じに写ってますね。でも、背景が雄大すぎて、大きさがわからない( ̄▽ ̄;)
32,7242019-09-13 23:37:25/road/raiden1/main5.html10
>番号32,710さんの言ってるレポは、切ヶ久保新道
https://yamaiga.com/road/kirigakubo/main6.html
ですね
32,7232019-09-13 23:11:29/road/raiden1/main5.html10
> 写真の孔に気付いたのは,どこのレポートだったか,
切ヶ久保新道ですね!(道路レポ5ページ目)
あれも名レポートです
32,7222019-09-13 21:03:18/road/raiden1/main5.html10
刻一刻とタイムリミットが近づいている。
果たしてプレイヤー、このステージを無事クリアすることができるのか?
もっとじっくり探索してほしいのに時間に余裕がないのがもどかしい。
地図で見るとこの先にも滝が落ちてるみたいですね。
32,7212019-09-13 10:28:47/road/raiden1/main5.html10
北海道は広大な土地に合わせて道路のスケールもすごいですね。
32,7202019-09-13 10:01:36/road/raiden1/main5.html9
やったね!
32,7182019-09-13 08:25:59/road/raiden1/main5.html10
・・う、うふふっ。
32,7162019-09-12 23:54:55/road/raiden1/main5.html10
磯やテトラポットから護岸の上の道路まで、軽く5mかそれ以上の高さがあるんですよね...
イチかバチかでよじ登っても、降りられないと戻ってこれなくなる可能性があるので冷静にルートファインディングされていたことでしょう。
32,7142019-09-12 22:42:14/road/raiden1/main5.html10
画像が暗くて様子が分かりにくい。
パソコン画面を明るくしてもあまり変わらないので
画像自体の明度をもう少し上げてもらいたい。
32,7112019-09-12 18:49:00/road/raiden1/main5.html10
孔をあける方法が思いつきません・・・
32,7102019-09-12 17:40:50/road/raiden1/main5.html10
写真の孔に気付いたのは,どこのレポートだったか,どこだかの山を越える明治道(だったか)・・崖に同様の孔が穿ってあり,木の棒を指して板を敷き道にしていた(んだっけか)・・たしか,馬頭観音があって・・というのを思い出したからで・・.どこだっけ・・時の天皇が越えた峠だっけか何だっけか・・
32,7082019-09-12 15:45:25/road/raiden1/main5.html10
桟橋はニシン施設用の物だったかもしれないですね。
32,7072019-09-12 05:56:48/road/raiden1/main5.html10
鼠返し…
32,7062019-09-12 01:05:57/road/raiden1/main5.html10
ここくらいの魔境になると、
桟橋と隧道が別の時代に存在した説もありそうな。
32,7052019-09-12 00:00:51/road/raiden1/main5.html10
あの穴に棒突っ込んで、その上に板置いた桟橋で間違いないでしょう。北海道の古い歴史を描いた本で、海岸沿いでそんな道の写真が載っていたような気がしました。」
32,7032019-09-11 17:09:53/road/raiden1/main5.html9
「横木のみで支えられた桟橋」とのことですが、いくらなんでも、穴に丸太を挿しただけでは危なすぎます。おそらくは崖の上からロープで丸太の先端を支えていたのではないでしょうか。
32,7012019-09-11 15:29:16/road/raiden1/main5.html10
届かないところに使える流木でもありましたか?5m高低差を攻略したこの決死の脱出劇のように・・・
http://yamaiga.com/tunnel/miyazawa/main6.html
32,7002019-09-11 15:11:51/road/raiden1/main5.html10
>>皆さんは、「隧道説」と「桟橋説」、どっちを信じる?
3.穴は手摺となる鎖を固定していた痕跡で当時はその下に路面または足場となる地面が存在した説
須築みたいな感じでもっと危うい道というか通路が存在したが後に高波による浸食等で完全に失われたと

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