http://yamaiga.com/bridge/jougi/ の公開中コメント一覧

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コメント
20,5952015-11-07 19:48:43/bridge/jougi/main2.html10
おそらく、ヨッキさんは主径間が落橋した後、また訪問されると思います(それほど、この木橋に思い入れがあると思います)。その時のレポートを心待ちにしております。
20,5912015-11-07 13:44:55/bridge/jougi/main2.html9
すずめばちが((((;゜Д゜)))))))
20,5902015-11-07 12:08:16/bridge/jougi/main2.html10
ヨッキさんを責めてる方もいらっしゃいますが、この橋は文化財でも何でもなく、ただ朽ちるに任せていただけのものです。ヨッキさんの公開で存在が広く知られた後も、価値が再評価されることもなく、管理者によって破壊されました。(その判断を責めるわけではありません)どのみち存在が消えてなくなる事は必定だったのです。そうなってしまう前に、ヨッキさんが記録し公開してくれたことには大きな意義があります。
20,5882015-11-07 05:54:54/bridge/jougi/main2.html10
最初の部分
死体の川→死体の皮 ですね。
後編期待しています。
20,5872015-11-07 03:50:20/bridge/jougi/main2.html10
ゲートを突破し、あの危険な橋を渡った。
廃物好きのいう自己責任が、管理者による橋の切断という殺害に繋がった。
この件を忘れてはならない。
20,5822015-11-06 11:23:52/bridge/jougi/main.html10
画像を見て思わず声が出ました。
20,5782015-11-05 14:31:47/bridge/jougi/main.html8
なぜ捻じれるんだ?
20,5752015-11-05 08:29:31/bridge/jougi/main.html10
このレポは、発表時には、廃線レポですが・・・?
20,5742015-11-05 08:23:08/bridge/jougi/main.html10
 渡りませんでしたが、私もよっきさんのレポートを見て現地に赴いた一人です。幸いにして切断前の勇壮な姿を目にすることができましたが、かつてこの山の林業の根幹を支えた橋の今を思うと、春の夜の夢のようなはかなさを感じます。
20,5722015-11-05 00:56:57/bridge/jougi/main.html5
探索者としては自然な挑戦であったと思うので後悔はしていない

何を正当化しようとしているのか
ただ、眺めるだけでは満足出来ないのか
20,5702015-11-04 22:41:17/bridge/jougi/main.html10
残念!
20,5692015-11-04 22:12:12/bridge/jougi/main.html9
諸行無常っすなあ
20,5682015-11-04 22:03:58/bridge/jougi/main.html10
あぁ、落橋するぅ。大ピンチ。by丸山 熙人
20,5672015-11-04 21:56:56/bridge/jougi/main.html10
こっ・・・これはずごいです!
20,5662015-11-04 21:46:48/bridge/jougi/main.html10
右の橋桁が左にスリップしてダルマ落としした結果なのだろうか…
かろうじて生きてるって状態だなあ
20,5652015-11-04 20:15:08/bridge/jougi/main.html10
木の部分はしょうがない。それを伝える橋脚はいつまでも残ることを願う。
20,5642015-11-04 19:03:36/bridge/jougi/main.html7
比較の本文が読み易かったです。内容ですが、林業全盛の時代も終わり自然に朽ちていく運命だった施設も、ヒトがバランスを壊す事で簡単にトドメをさされてしまう例ですね。骸を曝すならいっその事撤去して欲しいと、林鉄は思っているかも知れません。
20,5632015-11-04 14:16:14/bridge/jougi/main.html10
桁を落として渡橋不能にしたのは時期的にもこの事故が原因と思われます。 http://www.logsoku.com/r/2ch.net/newsplus/1147623696/
20,5622015-11-04 13:37:39/bridge/jougi/main.html10
管理者の法的・社会的責任もあるし,責任以前に事故が起きうる環境であるので,切断処理は正しいと言えるでしょうね。よっき氏に限らず廃を求める趣味が広まり,また登山などで実用の意味で利用する人も居ただろうから,ネット社会では本橋の存在が誰にも判るようになってしまった訳で,こうなるのは自然の成り行きだったのでしょう。これまでなら自然の成り行きで朽ち落ちていたのかも知れませんが,いまは朽ち方もネットに左右されるんでしょう。2000年頃の写真が沢山あるので,その勇姿を楽しめるのがせめてもです。立派な橋でしたね。

5年毎に写真を撮っておくというのは大変価値あることだとも思います。子供の成長記録と同じですね。これからも他の物件でも可能なものは時間と共に変化する様子を捉えておいて見せて下さい。 (ぜ
20,5612015-11-04 13:23:08/bridge/jougi/main.html8
今年の冬が峠ですね、来春再訪かな
20,5592015-11-04 10:00:23/bridge/jougi/main.html10
人知れず造られ、有名になったと思ったら崩れようとしている。
マイナー物件の定めとも言うべき現状だからこそ、精一杯のレポートの完結を強く望む。

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