http://yamaiga.com/bridge/kawaratai/ の公開中コメント一覧

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コメント
56,2792025-03-06 13:25:34/bridge/kawaratai/main2.html10
この橋のレポを見て、三弦トラス橋は他に現存してないのか興味が湧いて調べたら、とあるサイトで「日本の三弦トラス橋」としてまとめられていて、この橋も載ってました。
私の居住地域の近く・・でもないが、栃木県の葛老林道(落石で通行止め)にある葛老林道1号橋があり、まだ現存していて側の県道から見えるようです。
その他にもまだまだ健在な三弦トラス橋が全国にあるようです。何だか嬉しい。
53,9262024-03-28 21:35:10/bridge/kawaratai/main2.html10
とうじのみたい
49,2442022-02-11 16:32:42/bridge/kawaratai/main2.html10
2022年2月現在、Googleマップで見てみました。川原平橋は沈んでしまって見ることはできませんが、砂子瀬橋は「芦沢」付近のストリートビューで少し遠くに見ることができます。県道28号は付け替えられ、旧道はダム湖に所々沈んでいるのを見ると、寂しさがありますね。
28,8432018-05-10 04:51:28/bridge/kawaratai/main2.html10
橋を渡った先にある水田が耕作放棄されてしまえばもう新たに橋をかける意義も無くなります。
28,1772018-03-09 22:59:34/bridge/kawaratai/main2.html10
もう旧ダムもろとも沈んじゃったのかな?
沈みかけの状態を見たかったなー
22,4952016-04-21 13:45:25/bridge/kawaratai/main2.html10
貴重な三弦トラス橋。
されど保存するのは手間でしょうね
21,4082016-01-11 00:40:08/bridge/kawaratai/main2.html8
平成二十八年となりました。本当の最後の姿を!
16,4502014-08-05 13:11:35/bridge/kawaratai/main2.html10
サイコーでした♪
15,1472014-02-24 11:57:12/bridge/kawaratai/main2.html10
建築の構造設計なるものをやっておりますが、珍しい古い形ですね
下弦材は引張力だけ負担ですから、これでもつなら言うことなしです
上弦材は圧縮力負担でキツイですので多分コンクリート床板も
スタッド使用で一体化して水平方向の圧縮力を負担しているかもしれません
このあたりは述べられている通りです
アングルによる組立工は近年少ないですし、古い工法と言えます。設計できない人も増えていると思います
私自身もプラント設計、製鉄所(鉄鋼メーカーの自社設計)以外ではほとんどやっていません(鋼材量を減らす設計がメイン)
例外は倉庫設計で屋根に荷重が乗らないタイプでトラスを使う時です
楽しく読ませていただいていますが一つだけ今後修正していただきたい点があります(橋梁以外は全て拝見しています)
RC(鉄筋コンクリート)の表現で「中の鉄骨が見えている」と偶に書かれていますが、丸鋼、異形鉄筋共に「鉄筋」ですので、今後注意願います(鉄筋が見えている、が正しい表現になります)
鉄骨(H,I,CT鋼、及び今回のようなアングル組立鋼など)が入っている場合はRCでなくSRCと言う表現になります
これからのレポートも楽しみにしています

10,8642012-10-20 09:56:40/bridge/kawaratai/main2.html10
「三弦トラス」初めて見ましたww
10,7782012-10-07 11:42:56/bridge/kawaratai/main2.html10
ぜひ観に行きたいです。沈んでしまうのはかわいそうですね。
10,6962012-09-20 19:45:05/bridge/kawaratai/main2.html8
確か北海道にダムに沈んだ鉄道橋があったと思います。
参考にどうぞ
http://www12.tok2.com/home2/airtax04/haisen45.htm
10,5842012-09-08 18:38:19/bridge/kawaratai/main2.html9
ダムに沈んでしまうのはもったいなさすぎる・・・
10,5762012-09-06 16:46:18/bridge/kawaratai/main2.html9
ここで言う熱狂的な三弦トラスファンとはヨッキさんのことでしょ
10,5742012-09-06 13:45:28/bridge/kawaratai/main2.html10
今回取材したあたりの光景が、ダム湖に沈んでしまうんですか。平べったい土地に生まれ育った私には想像しがたい…
10,5722012-09-05 22:54:37/bridge/kawaratai/main2.html5
そろそろ、壮大な「廃線跡モノ」をお願いしたいです。
宜しくお願いします。
10,5712012-09-05 12:51:38/bridge/kawaratai/main2.html10
綺麗な橋。工学の宝。
10,5702012-09-05 02:50:06/bridge/kawaratai/main2.html9
三弦橋は、部材が少なくて済む反面、構造上路面が狭くなってしまうわけで、夕張のようなナローゲージとかにしかつかえなっかったんでは、と思います
10,5632012-09-03 12:49:13/bridge/kawaratai/main2.html10
よく取り上げてくださいました。今年のお盆に兄弟揃ったおり、この橋のことを話題にしたばかりです。当時中学生だった私はこの橋を仲間とチャリで通りました。欄干の低いことと水面までの高度が結構あり、びびったものです。記憶と比べ劣化はあまり進んでいないような…。一度きりだったもので。母の実家が砂子瀬地区だったので砂子瀬橋は何度も渡りました。当時は朱色一色でしたよ。橋を渡ると急な上り坂となり、T字路にぶつかります。右折すると祖父母の畑(もちろん地区住民)へでます。で、その先には昔の橋の跡がありました。母の実家でみた写真の記憶なんですが、畑と砂子瀬地区(二ツ井へ抜ける道の地区、母の実家は八光と呼ばれてました)を結んでたもので、爆破して落橋する瞬間でした。母の実家は現目屋ダム建設により、移転し更に津軽ダム建設により移転し、現在は砂子瀬橋が所在の目印でしょうか。いずれ見ることができなくなる光景ですが、レポート取り上げありがとうございます。
10,5612012-09-03 12:11:27/bridge/kawaratai/main2.html10
これは興味深い発見ですね
10,5552012-09-02 17:39:05/bridge/kawaratai/main2.html10
川原平橋!
美しいです!!
10,5542012-09-02 14:55:04/bridge/kawaratai/main2.html10
水道橋では良く見るが・・はじめてみました
10,5472012-09-02 12:09:21/bridge/kawaratai/main2.html10
三弦トラス。頼りないというか華奢な作りですが、それでもあれだけの部材で、50年間耐えられるのは、構造力学の力なんでしょうか。
10,5462012-09-02 08:59:15/bridge/kawaratai/main2.html10
鉛直でなくても、弦材に対して垂直なのだから、垂直材と呼んでいいように思います。
10,5452012-09-02 07:40:10/bridge/kawaratai/main2.html6
アングルを2つ繋げるのは部材費の削減です。
昔の建築物に顕著な特徴で、現在ではほぼ行われていません。

なお、ソースは学生時代の教授の話。
恐らく、5〜6冊も鉄骨構造の書籍を読めば載っているはずです。
少なくとも、計算方式と構造については載っています。
10,5422012-09-02 00:56:24/bridge/kawaratai/main2.html10
小橋なり
幾多の通過
人の糧
水の底にて
夢と眠らん
10,5412012-09-02 00:15:58/bridge/kawaratai/main2.html9
横からの写真を見た時、思わず「えー!」と声が出ました。なんと奇妙なトラスでしょう。見た目には頼りなさそうに見えますが50年も持ちこたえていると言うことは、十分に設計されているんですよね。感心します。
10,5402012-09-01 23:15:41/bridge/kawaratai/main.html10
私が行った2日前にヨッキさんもあの地にいたなんて...勝手にドキドキしちゃいました。笑 沈む前に知ることができてよかった。ひょろり橋に逢いにまた行ってっます。砂子瀬にぽつんと残されていたバス亭とタイヤのお人形が切なかったな...後編も楽しみにしています!
10,5372012-09-01 13:22:58/bridge/kawaratai/main.html8
これは上路式逆三絃トラス橋ですよね・・・ね!?
10,5362012-09-01 12:41:40/bridge/kawaratai/main.html10
本来見えないはずの鉄筋が見えてぞくっとした。

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