http://yamaiga.com/mini/235/ の公開中コメント一覧

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コメント
28,3892018-04-02 10:52:39/mini/235/main.html10
蚊が出ないというのは◎
28,3872018-04-02 10:05:13/mini/235/main.html9
隧道は開通していても埋もれてしまう歴史を掘り起こすヨッキさんの卓上調査には毎度頭が下がります
行政も前市長のように古い土木遺構に理解のあるかただといいですね
28,3852018-04-02 07:37:55/mini/235/main.html10
面白かった
28,3832018-04-02 07:06:42/mini/235/main.html9
掛川にいらっしゃったのですね。風吹隧道は行かれましたか?風吹隧道の数が3本と言われるのに2本しか現存しない点や、現存のトンネルの竣工年が明治と昭和と大きく違う点や、現存のトンネルの上に古いトンネルの様な開口ぽく見える点など謎がいっぱいですよ
28,3822018-04-02 06:11:45/mini/235/main.html10
迂回できるのに隧道を作るのは、掘りやすい土(泥岩)ってことがあるかもしれませんね……
地元(掛川)の知っている素堀り隧道は、全部、同じような土です。
28,3812018-04-02 05:39:24/mini/235/main.html9
見た目味わいあるし、古老の証言も興味深い
何より車を持っていない私でも行ける立地、良い!
そのうち掛川花鳥園や、さわやか(静岡のファミレスチェーン)に行くついでに
この隧道も見に行ってみます!
28,3802018-04-02 03:51:49/mini/235/main.html10
結縁寺は「けちえんじ」ですね。

隧道の意味は、近世において、上張から掛川城下へどのように道が結節していたのか、によると思います。
もし上張から北東に道がのびていて、城下町と結節していたなら、この丘を隧道で短絡するのは、徒歩用途なら、合理的な気がします。
そうだとすると、この隧道は近世に掘られた、ということになりますし、古老の伝承も正しい、ということになりそうですが、はたして、どうでしょうか。
28,3792018-04-02 03:27:21/mini/235/main.html10
このような隧道が現存しているなんて、「エイプリルフール」ではないかと疑ってしまうほどです(笑)
お疲れ様でした!
28,3782018-04-02 03:17:17/mini/235/main.html10
茶畑の持ち主の人が周辺の草刈のついでに隧道入り口も草刈しているのですね。
夏場の休憩にも利用しているのではないでしょうか。

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