http://yamaiga.com/rail/kounotani/ の公開中コメント一覧

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コメント
59,5552026-02-22 20:17:56/rail/kounotani/main5.html10
絵葉書にある奥入之波の狂気じみた片洞門。昨年5月末から計7回の挑戦にて昨日2月21日に路盤に立ちました。隧道はありません。追々Xにポストして行きます。久々に熱い場所に出会えて心踊る数ヶ月が過ごせました。ありがとうございます!
57,4232025-08-24 08:49:13/rail/kounotani/main5.html10
木馬でも林鉄でもないけど、「馬搬」というのが今も北海道厚岸町でやつている方は居ますね、いまNHKで見ています。
特定の軌道を持たず笹藪を強引に引きずらせて下ろす超原始的な鵬方法 みたいです。
今ならNHKアーカイブで見られます。
まぁ道なき地べたを無理やり直接引き摺る運材方法なので遺構など皆無だとは思われますが…
踏み跡くらいは残るようです。
57,2292025-07-30 14:19:06/rail/kounotani/main5.html10
やめられなくてとうとう最終章まで読んでしまいました。興奮を抑え気味にした筆致と、随所に配置された地図や写真が先へ読み進めよと背中を押してくれました。安全第一で最遠端まで到達した作成者さんに敬意を表します。
56,6642025-05-11 13:33:12/rail/kounotani/main5.html10
こんな歴史があったなんて。。とても面白かったです、感謝🙏
56,6462025-05-10 10:00:39/rail/kounotani/main5.html10
美しい石垣の数々を見せていただきありがとうございました。
56,5352025-04-21 06:38:16/rail/kounotani/main5.html10
読みました!
56,4782025-04-08 17:14:54/rail/kounotani/main5.html10
次の深入りに期待します!
56,4682025-04-05 21:45:39/rail/kounotani/main5.html10
濃厚なレポートでした。木馬という運材方法がいかにデンジャラスか知れたのも良かったです。
山の漢はマッスルパワーで木を運び出していたんですね…
56,4512025-04-04 14:56:00/rail/kounotani/main5.html10
生命身体の安全が何より優先される現在においては考えられないような危険な仕事ですが、それが我が国の発展の礎となり、その延長線上に今の私たちの文化的な暮らしがあると思うと、言葉では言い尽くせないような感謝というか畏敬というか、特別な感情が湧いてきます。
素晴らしい記事を公開いただき、ありがとうございました。
56,4492025-04-04 05:06:38/rail/kounotani/main5.html10
すばらしい!「日本の廃道」にも掲載してほしいです。
56,4392025-04-02 11:23:02/rail/kounotani/main5.html10
スバラシイ!!
56,4372025-04-01 23:09:14/rail/kounotani/main5.html10
「既存の文献情報の少なさゆえに、一度深入りを始めると、どんな些細なことでも書き残しておきたい」
非常によく判ります。そして,分枝が見つかると,芋づる式にそこからまた広がって行く。

見つからなければ見つからないで,見つかれば見つかったで,膨大な時間が費やされるのが机上調査ですよね。散らばっている現存の情報を取りまとめて行く作業は,後世のために非常に価値がある仕事だと思いますので,そこで取捨選択はせず,見つけた欠片は,一片も取り落とさないよう,書き留めておいてください。私は氏の仕事を非常に高く評価しています。「推測」が外れることが多いというところも好きですw

もう30年位前ですが,入之波集落の奥の方まで,何かないかと踏み込んだことがありましたが,廃の情報も知識もろくになかった頃で,何も見つけられませんでしたが,切り出しはあの一帯の広範囲で行われていたでしょうから,何かあったのだと思います。豪雨地帯なので遺構は期待しずらいですが。
入之波のどん詰まりの稜線を越えるまでは吉野杉で有名で,その東に隣接する三重県の宮川水系地域の物件は,四日市製紙とも縁が深い地域ですね。

少し北の大滝ダムの東側も何かありそうですし,紀伊半島の中南部はどうなんでしょうか。木製狛犬の生息地は古くから林業が盛んだった地だと思うので,ヒントになりはしないでしょうか。(ぜ
56,4362025-04-01 18:11:24/rail/kounotani/main5.html10
奥入之波というと県道224が走っている本沢川のさらに支流でしょうか?
現状どうなっているか知りたいですね。
56,4352025-04-01 16:44:11/rail/kounotani/main5.html10
>2025年4月1日を持ちまして『山さ行がねが』は全ての更新を終了しま
せん!

あやうく膵臓が止まりかけたわ
56,4332025-04-01 14:00:32/rail/kounotani/main5.html10
この片洞門と桟橋は正気の沙汰とは思えない・・・。
それはそうとサイト開設25周年おめでとうございます。更新履歴で一瞬ドキッとしましたよ。
今後のレポートも楽しみにしています。
56,4322025-04-01 11:35:14/rail/kounotani/main5.html10
今回は探索自体よりも内容的にスリル満点のリポートでした。
56,4312025-04-01 08:17:14/rail/kounotani/main5.html10
諸君脱帽したまえ.見事な机上調査編だ.こりゃ奥入之波も…ってダム湖の湖底かな.
56,4302025-04-01 07:16:39/rail/kounotani/main5.html10
朝のお仕事前に読むにはヘビーなレポで、一日中頭ン中を木馬列がズリズリ動いていて年度末には困ったレポでしたわ
56,4292025-04-01 00:14:56/rail/kounotani/main5.html10
最後の一文がネクロマンサーのエンディングのラストみたいですね。
56,4282025-04-01 00:06:17/rail/kounotani/main5.html10
いつもながら詳細な机上調査ご苦労様です。
楽しく拝読させて頂きました。
近い将来に伯母谷か奥入之波の探索レポートが読めるかな。
楽しみに待ってます。
56,4272025-03-31 22:40:46/rail/kounotani/main5.html10
奥入之波の木馬片洞門、確かに身震いする写真ですが、残念ながら恐らくダム湖の底なのでしょうね…。
もし見つかったら是非レポをお願い致します!
56,4222025-03-30 08:23:44/rail/kounotani/main5.html10
終点の広場の石垣の古さから見ると、ここが軌道の終点だったのは間違いなさそうですね
56,4212025-03-30 06:48:47/rail/kounotani/main5.html10
この林道、ストリートビューで終点まで見られますね
橋のところに索道を用いた伐り出しの現場が写ってます
終点からもモノレールが延びていますね
グーグルさんもご苦労さまです

56,3702025-03-24 13:01:36/rail/kounotani/main5.html10
廃道の日前に行ってきました。右岸のレポート、現地で見たこと感じたことの答え合わせとして楽しみにしています。
56,3662025-03-22 11:03:54/rail/kounotani/main5.html10
う〜ん・・・
喜んでるところ悪いけど、これ、誰かのイタズラじゃね?
ヨッきれんみたいな純粋な人を騙すための。

ここだけレールが残ってるのが不自然だし、
少なくとも永富氏が探索したときにはここに無かったものでしょ。
トロッコにしては不自然な勾配を見ても、
この部分は右岸同様木馬道だったんじゃないかなぁ。

オブローダーというか廃墟好きって必ずしも立派な倫理観で行動してる
わけじゃないんで、疑いたくなくても疑わざるを得ないよね。
ここは永富氏によって報告済みで、
悪意ある者による「汚染」はこころに留めるべきと思います。
56,3612025-03-21 06:13:22/rail/kounotani/main5.html10
イベント楽しみにしてます!
56,3602025-03-20 18:02:53/rail/kounotani/main5.html10
軌条一本でも嬉しいよねぇ
56,3592025-03-20 17:58:04/rail/kounotani/main5.html10
奈良には代々、北村又左衛門を襲名してきた林業家の一族がいるようですね
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E5%8F%88%E5%B7%A6%E8%A1%9B%E9%96%80_(1873%E5%B9%B4%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%9E%97%E6%A5%AD%E5%AE%B6)
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/北村又左衛門
因みに当代の北村又左衛門さんは北村林業株式会社の代表で、南都銀行の社外取締役だそうです
https://www.nantobank.co.jp/investor/shareholder/pdf/130-syousyuu.pdf
この会社には昔の資料が残ってそう
「吉野林業概要」という本を出したことがあるようですよ
https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=498937088
56,3532025-03-19 19:36:45/rail/kounotani/main4.html10
木馬のYoutubeですが、動画が2008年の作成でしかも”再現”とありますので、すでにそれ以前には絶滅していたのでしょう。
昭和のうちには終焉を迎えていたのではないでしょうか
56,3492025-03-19 09:57:34/rail/kounotani/main4.html10
木馬夫にはなりたくないなー。

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