http://yamaiga.com/rail/kurikoma/ の公開中コメント一覧

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コメント
52,9972023-12-04 01:36:31/rail/kurikoma/main4.html10
いつもお疲れ様です。大規模に発掘調査したら、貴重なレールが出てくるかもしれませんね。見てみたいものです。
51,6572023-04-19 00:26:57/rail/kurikoma/main4.html10
他の方がすでに指摘しているかもしれませんが、国土地理院の航空写真の1976年版に撤去された煙突と思われる長い影が確認できました。1987年版にもうっすらと影が見えます。2008年には影も形もないので記事に書かれている通りなのでしょうね。須川温泉の建物がこんなに近いのであれば、それこそ温泉施設に記念写真がありそうな気もするのですが…。自分も機会があれば現地に行ってみたいです。
いつも興味深いレポートを挙げてくださりありがとうございます。お体にだけは気を付けていただければと思います。
51,0562022-11-21 13:17:40/rail/kurikoma/main4.html10
⇒50196様
なるほど!なかなか興味深い説ですね!
硫黄鉱山の様な雰囲気の悪い場所(やな感じの場所という意味ではないよ)では、ことごとく鉄部品が腐食してメンテナンスの手間ばかり増えてしまいそうですが、車輪を無くしたソリの様な物を使用すればコストも低く抑えられそうですね。
レールを敷設したのは、路面の平滑化とソリの接地面を少なくして摩擦を低減する工夫だったりして。
これだったら繋ぎ目が少々粗雑でも影響は少ないかと。
レールの上からソリの様な物が脱線(?)しない様にする為には、ソリの底面に桟の様な受け角材を2本(レールの外幅より広くした位置に)付ければカーブでも安心!
...なんて妄想をしてしまいました。
50,2482022-07-21 20:32:35/rail/kurikoma/main4.html10
文献に記載のある「トロリー」とは一体何なのか
「trolley」はアメリカ英語で4輪の運搬車の意味。結構広範で、トロッコの他レストランで料理を運ぶカートなんかもtrolleyと呼ばれる。しかし、レールが敷かれている以上トロッコの事だと断定してもいいだろう。
50,1962022-07-15 10:10:36/rail/kurikoma/main4.html9
 ここで考えてみよう。鉱石を大量に載せた貨車が木製レール上を走るといくら枕木上にレールを敷設していても多少は沈み込む。更に木製レールはカーブを造ることが難しく、(3
)の写真にあるような非常にカクカクしたものになる。すなわちそこを重い貨車が通過するとかなりスピードを落とさない限り脱線する。そう考えると恐らくはレールの上を車輪のついていない木箱を滑らしたか、或いは板で整備した道を人が荷物を担いで歩いたのかもしれない。夢も希望もないことを延々と書き綴ってしまって申し訳ない。多分、この夢の欠片もない変な推理は外れていると思う。だからこのコメントは読まなくていいよ(読んだあとに言うな)。
47,9492021-06-28 13:51:09/rail/kurikoma/main4.html10
素晴らしい内容でした
45,1972020-08-17 04:17:46/rail/kurikoma/main4.html10
煙突レンガはやはり故意に爆破されたものではないでしょうか。それが行政による危険防止のためなのか、心ない爆弾マニアによる犯行なのか、サバゲーマニアにより標的にされたのかは判りませんが、積雪で圧壊するにはあまりにも散らかり過ぎで一つ一つのレンガもあんな風に破壊はされないでしょう。数々の煉瓦構造物を見てきたヨッキさんなら、煉瓦構造物の自然崩壊がどんなものかは解るはずです。やはり何者かによる破壊活動であると思われます。行政による善意であることを祈りたいです。穴の管理もしっかりしてますからね。
44,7572020-07-03 15:11:46/rail/kurikoma/main4.html10
よくもここまで調べ上げたものです。感心しました。
43,1792020-01-05 01:50:12/rail/kurikoma/main4.html10
非常に興奮しました
42,2382019-09-14 21:10:58/rail/kurikoma/main4.html10
故郷のありふれた風景にも故人の営みが深く関わっていた歴史があり、それの一端を垣間見ることができてとても感動しました。

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