http://yamaiga.com/rail/senzu/ の公開中コメント一覧

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コメント
3,5962010-06-28 21:42:25/rail/senzu/main11.html10
生命を賭する探索のレポをまえにして、大変不謹慎ではありますが…。わくわく、わくわく、わくわくわくわくわくわく…、ぐあーーーー!!、もうどうにでもして!!。…不心得者をお許しください。
3,5982010-06-28 22:26:19/rail/senzu/main11.html9
ヨッキさんの「!」のとこみたいな演出好き!
3,5992010-06-29 00:47:26/rail/senzu/main11.html10
おぉ!千頭ダムまで自転車で行ったんですか?このダム自体が徒歩でしか行けない幻のダムなんて言われたりしてるのに、相変わらずボクらの想像の上を行きますね。もう先が楽しみで仕方ありません。期待しています。
3,6022010-06-29 21:16:39/rail/senzu/main11.html9
のっけから隧道遭遇ですね。第3回楽しみに待ってます。
いきなり他のレポートの続きをアップして、じらしたりしないでね。
溜まった砂は、工事用に売れないのですかね。簡単に運べれば、新たな砂防ダムを造らずに済むのですがね。
3,6062010-06-30 02:32:58/rail/senzu/main11.html10
MTBのお留守番で違う事を思い出したですが、先代のMTBから現在のMTBへ変わった記事も拝見したいです。
3,6082010-06-30 14:51:27/rail/senzu/main13.html9
何と言うヒル…
3,6102010-06-30 15:05:14/rail/senzu/main13.html8
ドラムブレーキじゃないすか?
3,6132010-06-30 17:41:20/rail/senzu/main13.html6
ひっくり返っているピックアップトラック、サニートラックじゃないですね。サニトラはキャビン(運転台)と荷台が一体化してます。おそらくこれは、荷台横の形状からして、ダットサントラックではないかと。(参考→江戸東京博物館の「ダットサントラック G222」 ttp://soleil.suttempare.sunnyday.jp/?eid=1054834)
3,6152010-06-30 19:41:32/rail/senzu/main13.html9
ブレーキらしき円盤…だぶんそのままサーボブレーキでしょうね…
3,6162010-06-30 19:54:42/rail/senzu/main13.html8
>トラックタイプの乗用車、おそらくは日産サニートラックではないだろうか。

こういうのは『ピックアップトラック』というタイプです
日産の ダットサントラック1200 (ダットサン320)と思われます
1960年代前半に売られた物ですね
サニートラックは1960年代の末にデビューしてます

このページの↓
http://www.geocities.jp/kikansyaporuko/mintate2007.html
この画像の車と同型かと↓
http://www.geocities.jp/kikansyaporuko/mintate2007-003.jpg
3,6172010-06-30 19:58:31/rail/senzu/main13.html10
謎のパーツはクラッチです。回転数を上げると左のパーツのクラッチシューが遠心力で広がり、右側のパーツ(クラッチアウター)に接触することでクラッチが繋がります。

昔から拝見してますが、金属構造物とその次に木造物にはかなりの関心を抱いてらっしゃると感じますが、それに比べて石積などの石造構造物には関心が低いのですね・・・
写真の石積などは、労力が手作業としては、橋脚などに劣らないほどのビッグな遺構だと思うのですが。
結構奥が深い分野なんですが、いつもさらりとスルーされてるのを不思議に感じてます。
3,6192010-06-30 20:33:53/rail/senzu/main13.html10
毎回楽しく読ませていただいてます。転落していた小型トラックはフレームの形状とリヤフェンダー開口部の形状からダットサントラック(1959〜1963)だと思います。
3,6232010-06-30 22:32:20/rail/senzu/main13.html9
なぞのパーツはドラムブレーキですね。弓形になってる板左右2枚がブレーキシューですねぇ。
右側のもうひとつのパーツはドラムかと思ったのですが、ブレーキシューの有効作動範囲を想像するにちょっと直径が大きすぎる気がするので
ドラムブレーキを本来制動したいものへ接続するためのアダプタみたいなものなんでしょうか?
裏側が見えればよかったのですが。。。
3,6282010-07-01 08:21:40/rail/senzu/main13.html10
ヤマビルにはアンメルツが効果的です。靴やズボンのすそに塗っておけば地面からの攻撃を防げますし、もし食いつかれてもアンメルツでちょっと触ってやるだけで身悶えながら落ちていきます。それから、必ずシャツはズボンにインしましょう。
3,6292010-07-01 12:26:50/rail/senzu/main13.html10
恐らく経験豊富なのでしょうから、判断も確かかもしれませんが、廃橋渡りはくれぐれも御安全に…。今では高度林業機械といって、様々な種類の自走式の機械があるようですよ。架線張って集材するものとか。
3,6412010-07-02 09:09:14/rail/senzu/main14.html1
決して全てつまらなかったわけではありません。
正直に話してくれたヨッキさんには酷かもしれませんが、アクシデントとはいえショックで・・・・・・
49歳女子
3,6422010-07-02 12:37:55/rail/senzu/main14.html9
撥ねられた鹿の亡骸をよく道端で見かける身としては珍しくない光景ではありますが・・・

ちなみにヤマビルは埋もれてるのではなく、葉から移ってきたり上から落ちてくるものですよ。
蚊などと同じく嫌う人ほどよく吸われるのでご注意をw
3,6432010-07-02 12:58:14/rail/senzu/main14.html8
なんとも言えない、記事です。
3,6442010-07-02 16:25:04/rail/senzu/main14.html7
動物は殺さないでください。
3点ダウン・・。
3,6452010-07-02 17:29:07/rail/senzu/main14.html8
小鹿に合掌。ちょっと悲しくなったレポなので8点。
横浜:なまちゃん
3,6472010-07-02 19:19:31/rail/senzu/main14.html1
自己満足
3,6482010-07-02 20:37:00/rail/senzu/main14.html10
これも自然の摂理のひとつだと思ったほうが良いのでは。残酷ですが、これも現実です。
3,6492010-07-02 20:41:59/rail/senzu/main14.html10
鹿のくだりは、思わず涙をそそられました。
でも正直に書く辺り、偉いというか、それだけショックだったんでしょうね。
3,6502010-07-02 20:43:58/rail/senzu/main14.html8
これはダムも埋まるっちゅうハナシですな
実際の堆積の何割が崩落のせいかは分かりませんけど

砂防ダム以外で埋まってしまったダムというのを見たこと無いですが
完全に埋まったらどうするんでしょうね

あと前回コメントで『ピックアップトラック』と書きましたが
ピックアップはサニートラックみたいにキャビンと荷台が継ぎ目無しで繋がってるタイプのことで
あのダットサンのように荷台が独立して分離できるタイプは
『ボンネットトラック』と言うんでした
いちおう訂正しときますね
3,6512010-07-02 21:14:58/rail/senzu/main14.html10
生態系の研究を生業としている身で言うのも何ですが、所詮人間は自然のごく一部を観察し、「わかった気になっている」にすぎません。仔鹿に対するよっきさんの行動は誰も責めることはできないと思います。・・それでもあえて、その動画は公開してほしかったですね。まさに人間の業、無知、傲慢に対する警告にもなったでしょうから。
3,6522010-07-02 21:18:46/rail/senzu/main14.html6
野生動物は結構タフなんですよね?子供なら尚更。
人間の赤ちゃんも結構高い所から落ちてるし‥^^:
♪あんたがた○○マン!
3,6532010-07-02 23:01:40/rail/senzu/main14.html5
趣味っていうのは
自分が楽しめる事、そして他人に迷惑を掛けない事
が条件である。

今回、貴殿の行動で小鹿の死期を早めてしまった事は
明白な事実である。
所詮、2.3日の命であったかもしれないが・・・。
そして、それが食料としての畜産など、人間が生きていくため以外の
殺生をしてしまった事実。
さらに、その原因が人間が生きていくために
必ずしも必須でない、「趣味」である事。

今回、迷った上にこの事実を公開されたようだが、
小鹿の死を「エンターテイメント」としたのではないか?
という疑念を払拭できない私である。

なぜなら、ひとつの命を奪ったにも関らず
本筋の「廃道」への流れを
貫く貴殿の行動を見たからである。

つまり、一つの命を「趣味」というエゴで奪ってしまった
事をもう少し、「文章」で伝えて頂きい。という事です。

貴殿の悲しみは、察するに余りあるんです。

でも、このままの文章では、小鹿の死は報われません。

3,6552010-07-02 23:31:28/rail/senzu/main14.html5
今回は、キビシイですねえ。鹿の件は、公開しないほうがよかったですね。自責の念にかられても、それは、自分の中で向き合っていくべきものです。
3,6582010-07-03 00:04:26/rail/senzu/main14.html9
たまたまよっきさんが見たときに起きただけで鹿は結局
落下していたと思います。
それに野生動物の遭遇は遅かれ起きたことですし
あえて負の報告してくれたことに感謝します
また悪い教訓ですがそれでも経験しないことにはこんなこと
わかりませんし、それがわかっただけでもすごいことです
3,6592010-07-03 01:57:27/rail/senzu/main14.html7
確かにあと数日の命だったかもしれない。しかし不用意な行動が鹿を死に至らしめたのは紛れもない事実。失った命はもう戻りません。冥福を祈り、今後の教訓としてほしいです。自分が同じ立場なら、同じように行動したかもしれません。よっきさんを責めるつもりはありません。

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