http://yamaiga.com/road/aotowa/ の公開中コメント一覧

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コメント
21,1952015-12-27 16:24:48/road/aotowa/main7.html9
・・まだ序盤ですからね。楽しみはこれからだっ!ふっふっふ?・・なの?
21,1882015-12-26 22:58:26/road/aotowa/main7.html7
まあいいんですけど、そろそろ塩那工事の続きとか少しでも進まないもんですかね。
もしや東京に素材を忘れて来たとか?
21,1872015-12-26 22:41:13/road/aotowa/main7.html10
すみません ww 今後の登場キャスト(施設)がバレバレで ww  お腹痛い ww たすけてww
21,1862015-12-26 22:41:12/road/aotowa/main7.html10
泥沼と言いながら自ら飛び込んでいく勇気に拍手を送りたいものです。これからも自転車道の闇を払い続ける活躍を期待しております。
21,1852015-12-26 22:31:42/road/aotowa/main7.html7
まずは普通の県道区間・・・
十和田側が「アレ」だっただけに青森側にも期待!
21,1832015-12-26 20:57:50/road/aotowa/main7.html7
「自転車及び歩行者専用」などの道路標識が、片方の入り口にだけ付いている道路ですが、
私の住む街にも何箇所か存在します。
事実上の時間帯を区切った一方通行として機能してます。
こうすることで、抜け道としての利用を防ぐとともに、住人は許可不要で通行可能となります。
21,1822015-12-26 19:38:32/road/aotowa/main7.html10
こっち行ったんですかー!(笑)。しかも暖冬とはいえこの寒いときに!。

私は駒込川合流地点まで走行しましたが、
横切ったはずなのに八甲田自転車道橋を覚えてなかったり。
岩手県の遠野の自転車道にも、こういう自転車道専用橋がありますね。
21,1802015-12-26 17:56:48/road/aotowa/main7.html10
橋の銘板が立派ですね。ここまで詳細なのも… 橋好き&オブローダーに嬉しき親切のひとつというやつなのか。自転車道シリーズ今後も期待しています。 Mr.Kunekune-armまさかの再登場…
21,1792015-12-26 17:52:15/road/aotowa/main7.html10
また自転車道なのか、やったー
21,1782015-12-26 15:51:18/road/aotowa/main7.html10
早速の青森出張、恐れ入ります。
十和田市区間で青森市側の探索希望のコメントしましたが、こういうかたちでのコメントへの即応は、気が利いていると思います。無粋なのは、ね。
偽始点の案内板には「サイクリングセンター」とありますが、本文の「サイクリングターミナル」が正式名称だという暗示なんでしょうか(誤記?)。
コメントした後もしばらく考えてみたのですが、青森側の終端が廃サイクリングセンターであることは、やはり、児童の教育が主目的だったという推測を裏付けます。自転車の交通安全教室みたいなことを、教習所みたいなセンターで行っていたのでしょうから。
青森側は交通安全の技術的指導、十和田市側は肉体と精神のしごき。恐るべし、八甲田山・・・。
21,1772015-12-26 09:52:38/road/aotowa/main6.html8
階段の数がすごすぎて、管理されてなさ具合もすごくて、空いた口がふさがらないって感じでした
21,1012015-12-20 17:42:11/road/aotowa/main6.html10
これはもう色んな意味で笑うしかないwww
コメント>>20,992の「エキサイトバイク」が図星で更に爆笑www
21,0952015-12-19 23:28:18/road/aotowa/main6.html10
私、ロードレーサ乗りのはしくれですが、これは笑えます。
役人様の考えることはわかりません。
21,0912015-12-19 13:48:43/road/aotowa/main6.html4
青森側は終点まで良く走りました。田茂木野のサイクリングセンターは廃止されてかなり経ちます。供用開始以降、基本的に生活道路(歩道)以外の利用はされていませんね。
21,0742015-12-16 23:53:14/road/aotowa/main6.html10
夢のある道ですね。階段なんかはもうちょっとなんとかならなかったのかな?とは思いますが。イバラがあったら自転車道失格ですから、その対策はして欲しいものです。
21,0492015-12-14 18:38:18/road/aotowa/main6.html10
公共事業の無駄遣いが腹立たしいっす。自民党議員と建設官僚と土建屋どもめぇ。。ヽ(`Д´)ノ奥産道や塩那道路にはロマンがあってあんま完全批判はしにくいけど,こちらはグリーンピアなんかと同じレベルの壮大な税金の無駄遣いの臭いがする。。
21,0432015-12-14 02:55:52/road/aotowa/main6.html10
ワロタwww
21,0352015-12-13 12:41:55/road/aotowa/main6.html10
最近読者になったもので、コメント・採点を結構忘れていますが、いつも楽しませていただいております!
お体を大切にして頑張ってください!
21,0262015-12-12 23:00:12/road/aotowa/main6.html10
税のムダですねw
21,0222015-12-12 21:15:06/road/aotowa/main6.html10
今回もとてもおもしろかったです。特に非常停止施設の存在にはとても驚きました。
P.S 山さ行かねがのパソコンアプリがあったらうれしいです
21,0122015-12-12 10:55:25/road/aotowa/main6.html10
なんなんだこれは‼︎
21,0102015-12-12 10:29:20/road/aotowa/main6.html9
始めはやはり階段に驚きでしたが、それからの様々な風景も新感覚のようでした。まだまだこんな県道があるんですね。ここへきてヘキサがあったら…
21,0082015-12-12 02:46:39/road/aotowa/main6.html10
うー・・・建設費の無駄遣いですね・・・
21,0022015-12-11 12:54:07/road/aotowa/main6.html10
全体は四角錐の上部を切り取ったような形状。
その上部の平場には立抗を埋めたかのような土敷き部分があり、そこに向かって13の倍数段の階段が伸びている…。

使用目的も作られた時期も全く違うと言うのに、マヤ文明の初期に花開いた、イサパ文化の神殿マウンドにこれほどそっくりな施設が出来てしまうとは。
偶然だと分かっていても、読んでいてついつい笑ってしまいました(笑
20,9982015-12-11 03:26:14/road/aotowa/main6.html10
要するに中の人は桜川土浦自転車道(岩瀬町が合併したことにより名称変更)の真壁町椎尾にあるウネウネを作りたかったんでしょうね>謎の構造物。
http://www.mlit.go.jp/road/road/bicycle/road/03/027.html

サイクリストのリポートによると「フラットで単調な道に適度なアクセントを加えている」と好評みたいで、国交省の指針としてこういったアップダウンを伴う構造を作るように指示されているのかもしれません。

ただ、つくばりんりんロード(という愛称で供用されています)の場合は全線40kmの中で2,3箇所しかないからアクセントになるわけで、この道の場合は度が過ぎているよね。なお、つくばりんりんロードにはワザと蛇行させて道路を敷設している所もあって、その2に出てきた蛇行路も国交省の指針にあったのかもしれません。
20,9972015-12-11 01:17:56/road/aotowa/main6.html10
4連階段。。。狂気を感じます。。。
20,9962015-12-11 00:34:14/road/aotowa/main6.html10
非常に面白かったです。
学生時代に何度も十和田湖から八甲田をめぐり(車ですが)
『なんじゃこりゃ?』と思っていた道の謎が分かりました。
今後も頑張ってください。

怪我や事故にはくれぐれもおきおつけて。
20,9952015-12-11 00:22:20/road/aotowa/main6.html10
田茂木野とやらのサイクリングセンターですが、ヤフーの航空写真を見ると、自転車道の近くに廃墟と化した自動車教習所のコースのようなものが見えますね。これのことでしょうか?
20,9942015-12-10 22:16:49/road/aotowa/main6.html9
この非常停止施設、『ナニコレ珍百景』に投稿したら採用されそうですね。
20,9932015-12-10 21:47:13/road/aotowa/main6.html10
この階段自転車道とその付属物は試行錯誤の結果というより確信犯的に速度を出させないよう整備されたのではないかと。すなわち自動車の走行区間を確保するためにS45以降進められた世界的に例のない緊急措置としての自転車を車道から歩道への政策が、結果として自転車は車両の一種でそれなりの速度で走るモノではなく歩行者の延長で速度を出さずに走るモノという誤認を生みそれが固定化してしまった結果出来上がったものではないかと思えます。
歩道を走らすために速度が出せないがすぐ降りれるママチャリ(コレ自体が上記の政策のなかで自転車の特性を犠牲にして生み出された不幸な鬼子)の利用を前提としているためなるべく水平にし、勾配は自転車を降りて動かす構造となったのではないでしょうか。そして今よりも重い自転車で長い下り坂で加速した後に当時の非力なブレーキ(Vブレーキも実用的なディスクブレーキも存在しない)で制動をかけた場合に効かない可能性が高かったので最後の手段として非常停止設備を備えたのではないかと推測します。
しかしだとしても非常停止設備Ver2は明らかに過大だし数も多すぎると思うのですが・・・

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