http://yamaiga.com/road/gpr63_sudagai/ の公開中コメント一覧

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コメント
59,6422026-03-01 16:22:37/road/gpr63_sudagai/main3.html10
いいね!
59,1932026-01-24 21:57:44/road/gpr63_sudagai/main3.html10
こちら洞元トンネルで間違いありません。
さらに、現在大芦から左折ではなく直線の道が新道でそれ以前は洞元トンネル経由で湯ノ小屋に行っていました。
あそこら一帯は温泉が出ており、土地が弱いため、崩落の危険(実際にトンネルは所々崩落している)のと、トンネル自体が狭いため、廃道化しています。
1970年代まで車掌付きのバスが通っていました。
57,1772025-07-23 15:30:05/road/gpr63_sudagai/main3.html10
ワタシにもこの車を腹下直管化して他人の迷惑考えずにヴァンヴァン鳴らしてたころがありました。今じゃタイーホされる(笑)
55,5472024-11-18 22:00:52/road/gpr63_sudagai/main3.html10
湯の小屋〜大穴間の県道63号の前身が工事用道路だったということ!今度の動画編集に反映させていただきます。たにつちです
55,0672024-09-18 20:17:54/road/gpr63_sudagai/main3.html10
くぐるのは自重した。
自転車があったので。
・・・うん。まあ、ウソはついて無いよな(笑)
各地のダム周りにはこういう遺構(っていうのが適切か分からん)が結構ありますよね。工事用道路だったり付け替え道路だったり迂回用道路だったり。
ダム建設が盛んだった頃からかなりの年月が経つので、廃止され放置された建造物も相当熟成されているのでは?
中には人知れず野に還っている物もあるんじゃないでしょうか。
ダムじゃないけど、塩那道路工事用道路なんかすっかり跡形も無くなっていますもの。
50,8052022-10-09 19:15:07/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2018年ころ、この北側の水神様へお参りに行った際には入口前が崩落して藪になって通行不可だったので、埋没してる感じでした。
なお、途中の道の舗装から温泉が湧いてたのには笑いましたw
49,2282022-02-10 13:20:53/road/gpr63_sudagai/main3.html8
隧道が崩壊してるかどうか調査する予定はありますか?
44,4772020-06-05 19:31:20/road/gpr63_sudagai/main3.html5
探索から10年と言うことで、近くを通りがかったので隧道を見に行ってみました。結論から言うと、このレポートとほぼ変わっていませんでした。南口までしか行っていませんが、出水の状況や南口から見た北口の歪なシルエットも、そのままこのレポートと同じでした。
43,6062020-03-06 15:43:28/road/gpr63_sudagai/main3.html10
今年は2020年。隧道は果たしてどうなっているのか気になります。
42,2422019-09-16 02:08:03/road/gpr63_sudagai/main3.html9
この探索時から9年が経過したんですね。今はどうなってるのか気になります。
42,0672019-08-25 12:42:17/road/gpr63_sudagai/main3.html8
消えゆく隧道に寂しさを感じます・・・
41,8812019-08-12 19:31:31/road/gpr63_sudagai/main3.html10
失われた隧道・・・とても魅力的でした!
41,0542019-04-30 12:32:36/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2019年4月某日、平成の最後にトンネルがどうなってるか見に行ってきました。南口から覗いてみると北口の光はまだ見えていました。しかし、光のシルエットから見て北側出口の両壁から土砂が流れ出ているようでした。また、湖畔沿いから北口にアクセスする道は湖畔に出て数メートルで路盤が崩れていました。石碑のある小島を訪れたかったのですが、崩壊寸前のトンネルを通ることも不安定な湖畔道を通ることも恐ろしく叶いませんでした。付近の廃道探索をして見つけた場所で、ここから南下してすぐの藤原ダム管理棟先にある廃道がどこへ続いているのか気になっています。立岩隧道のある廃道から反対側に見えました。
35,1722020-06-05 19:31:20/road/gpr63_sudagai/main3.html5
探索から10年と言うことで、近くを通りがかったので隧道を見に行ってみました。結論から言うと、このレポートとほぼ変わっていませんでした。南口までしか行っていませんが、出水の状況や南口から見た北口の歪なシルエットも、そのままこのレポートと同じでした。
34,3012020-03-06 15:43:28/road/gpr63_sudagai/main3.html10
今年は2020年。隧道は果たしてどうなっているのか気になります。
32,9372019-09-16 02:08:03/road/gpr63_sudagai/main3.html9
この探索時から9年が経過したんですね。今はどうなってるのか気になります。
32,7622019-08-25 12:42:17/road/gpr63_sudagai/main3.html8
消えゆく隧道に寂しさを感じます・・・
32,5762019-08-12 19:31:31/road/gpr63_sudagai/main3.html10
失われた隧道・・・とても魅力的でした!
31,7492019-04-30 12:32:36/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2019年4月某日、平成の最後にトンネルがどうなってるか見に行ってきました。南口から覗いてみると北口の光はまだ見えていました。しかし、光のシルエットから見て北側出口の両壁から土砂が流れ出ているようでした。また、湖畔沿いから北口にアクセスする道は湖畔に出て数メートルで路盤が崩れていました。石碑のある小島を訪れたかったのですが、崩壊寸前のトンネルを通ることも不安定な湖畔道を通ることも恐ろしく叶いませんでした。付近の廃道探索をして見つけた場所で、ここから南下してすぐの藤原ダム管理棟先にある廃道がどこへ続いているのか気になっています。立岩隧道のある廃道から反対側に見えました。
27,9152018-02-14 01:02:52/road/gpr63_sudagai/main3.html10
トンネルの状態からすると今は崩れてしまっている可能性が高いですね。通れる時に行けて良かったですね。
24,1442016-11-05 18:29:51/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2016年10月31日、現地に行って来ました。
安全のため、隧道の中には入りませんでした。
南口から中を覗いたのですが、反対側の明かりが見えたので、まだ崩壊はしていませんでした。
望遠写真で確認したのですが、北口のコブが大きくなっていたような…
予言の2020年まで、あと4年。予言の通り、隧道は崩壊してしまうのでしょうか…?
23,7412016-09-19 18:36:14/road/gpr63_sudagai/main3.html10
廃隧道に廃車体の組み合わせ、私も苦手です。
なんか死体とか出てきそうで、小さな物音とかにもビクッとなります…
18,5332015-04-12 17:52:13/road/gpr63_sudagai/main3.html10
2015年4月11日現在、まだ健在でした。新たな損壊もない様子です。
ところで、北側の旧道は完全な雪道歩きでしたが、南側は除雪されていて、車で普通に入れました。倉庫としては現役で、しかもかなりの頻度で物の出し入れがあるような…
17,9162015-02-03 21:35:09/road/gpr63_sudagai/main3.html10
個人的には、この中編のレポが山行がでもっとも印象的ないいレポだと感じます。
あれから今年で5年。予言がどうなっているか、気になるところですね。
14,3842013-11-07 19:05:32/road/gpr63_sudagai/main3.html7
朽ちていくトンネルに対し、洞元水神が涼しげに存在する対比がなんとも…。
12,7242013-05-18 19:16:06/road/gpr63_sudagai/main3.html10
本日行ってみました。トンネルはまだ貫通していましたが、少しは崩壊が増していた気がします。しかし、湯の小屋寄りの合流点手前では、湖寄りの路面が崩落していて、路盤が下に散乱していました。もしかしたら早ければ今年中に完走不可能になるかもしれません。
また、立岩トンネルのある旧道ですが、こちらは柵もなく夏でなければ余裕で通行できます。トンネルはコンクリートと素堀が等間隔ぐらいで繰り返しになっています。水上寄りのスノーシェッドには10台ほどの除雪車と推定100枚以上の大小様々な看板が立て掛けてありました。看板の中には、発破作業お知らせというのもありました。勾配は、トンネル付近を頂点に湯の小屋側は緩やかに、水上側は急になっています。
長文失礼しました。
11,3472012-12-17 14:20:28/road/gpr63_sudagai/main3.html10
久しぶりに拝見しました。40年来毎年2〜3回は遊びに行っている地域なので興味深く読みました。以前は良くこの旧道を車で通りましたよ。レポートにある「現道の洞門に迎えられ」とあるのは終点ではないと思います。同門を湯の小屋方面に抜けたすぐ左側が現道との合流点だと思います。現道からも車窓に見えますよ。近年現道を通るたびにどうなっているか気になってました。(立岩トンネル旧道も気になります。)上の原を通る旧県道は純粋な山道だと思います。久保から湯の小屋に抜ける山道は通して歩いたことはありませんが細切れに歩いています。現在は、ゴルフ場とスキー場を横断すると思いますが・・・。以前は水芭蕉の咲く湿原のコースでした。山道は湯の小屋一本松の傍に入山口がありました。探索日が私の誕生日と言うのもよいですね!
蛇足:「水上片品線」の坤六峠の名は開通時の群馬県知事の名前らしいです。
山ちゃん
10,3792012-08-11 03:38:34/road/gpr63_sudagai/main3.html10
初めまして。私はダムカードハンティングが趣味です(笑)
先日矢木沢ダムに行った後、このレポートを見つけ、読ませて頂きました。
限りなくI字に近いY字道、私の地図に右の道は書かれていませんでしたが、左の道に行ってダメだったら転回しようと決め、進みました。
結果的には正解だったのですが、このレポートを見て、一度右の道にも行って、隧道を見てみたいと感じました。またダム湖の孤島の情報も大変貴重なものでした。ありがとうございます
9,6972012-05-12 17:44:16/road/gpr63_sudagai/main3.html7
ここまで色々あったとはいったいどんなコトが有ったんでしょう?
もしかして立岩トンネルですか?
6,8162011-04-16 09:29:11/road/gpr63_sudagai/main3.html7
トンネルだけが通行止めということは、トンネル出口の激薮は「現役」の道路なんですよね...?
ということは、ここで万一怪我とかしたら、町道を管理する町に責任が発生するんですよね?
どう見ても、自己責任の道にしか見えませんが(苦笑)。
そんなことより、潰れる前にトンネルに入れて良かったですね。
廃車の中が有毒生物(節足動物や蛇など)の巣になってなくて良かったです。
きっと、中に謎の腐乱死体があるより怖いでしょうから。

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