http://yamaiga.com/road/hourai/ の公開中コメント一覧

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▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
52,9122023-11-18 07:42:14/road/hourai/main5.html10
地元民です! 幼い頃に祖父から昭和の渇水で木製の橋や住居跡が見えたと朧気に聞いた話を思い出しました。住んでてもなかなか見られない写真に探訪記、ありがたく読ませて頂き感謝です!
52,8982023-11-14 13:03:49/road/hourai/main5.html10
テンション高っw
51,8932023-06-15 22:07:18/road/hourai/main5.html10
普段見られないものを見ると、どうしてこうも興奮するんでしょうかね…、素晴らしい!
51,8542023-06-08 18:07:37/road/hourai/main5.html10
久しぶりに読んだ道路レポートでしたが、素晴らしいですなぁ!常に圧倒されました!
51,6172023-04-07 20:41:26/road/hourai/main5.html10
水没イメージが宮城県のパチスロ会社パラディソのCMを思い起こさせます。
51,5832023-04-02 14:51:47/road/hourai/main5.html10
石組みの橋台や木橋はとても美しいです、職人さんがきちんとしたものを作ると自然に美しくなるようです
51,5362023-03-18 13:25:58/road/hourai/main5.html9
知ってる場所がこんな姿になってたのが驚き
51,5292023-03-14 04:15:51/road/hourai/main5.html3
ダムに沈んだ系は面白みに欠けてしまう。
51,5102023-03-08 23:25:07/road/hourai/main5.html10
宇連の人間は、天竜系金原(財団)の影響下にあったという話があるらしい。
この前提なら、道路作成に金原の影響がだせそうなので、道ランクが高めでもアリかもしれない。
51,4912023-03-06 10:53:46/road/hourai/main5.html10
見通せぬ碧の深淵にこのような美橋が架かっていようとは誰も思わないでしょう。紹介してくれたヨッキれんに感謝!・・渡りたかったでしょ?
51,4902023-03-06 08:20:23/road/hourai/main5.html10
凄い!!!!
51,4882023-03-05 20:58:03/road/hourai/main5.html10
> だ、だれか木橋を渡ったか、渡りかけておるな…。
> ぜ、ぜ、ぜ、ぜひ読んでいたら感想を…。

昭和末期に渇水が起こった時にこの大島橋渡りました。もう少し欄干がしっかりしていましたが、40年くらい経っても余り変わらないことにびっくりです

当時は床面の木材がもっと出ていた(砂を余り被っていなかった)と思います
このダム、当時は結構渇水で固定が姿を現すと有名で、地元の新聞記事にもなっていましたが、現在みたいにSNSで情報が広がって荒らす人もなく、昔を懐かしがって、干上がった湖底を歩く人には、概ね世論も好意的でした
                   F生
51,4862023-03-04 19:42:06/road/hourai/main5.html8
道路用の木橋を間近に観察できるという
今となっては滅多に無い機会を逃したのは減点ですねぇ。
道路自体も個性的で見どころがあるだけに
橋が他人の撮影した遠影だけというのは残念。
51,4842023-03-04 00:01:43/road/hourai/main5.html8
木橋の写真、なんだか涙が出てきたよ…
51,4832023-03-03 23:25:48/road/hourai/main5.html10
うぉーーっ!!!
これは凄いっ!!!!!
51,4822023-03-03 23:16:10/road/hourai/main5.html10
素晴らしいレポートでした
最後のとても木橋とは思えない素晴らしい保存状態の橋は自然の奇跡ですね
51,4802023-03-03 21:12:32/road/hourai/main5.html10
実際橋の名前は大島橋(おおしまはし、昭和二十五年八月改築(?))でした。
51,4792023-03-03 20:48:41/road/hourai/main5.html10
だ、だれか木橋を渡ったか、渡りかけておるな…。
ぜ、ぜ、ぜ、ぜひ読んでいたら感想を…。
51,4782023-03-03 20:33:55/road/hourai/main5.html10
「ピンチパネル」はピンチの方が初期状態で、ピンチじゃないときに上から案内図をハメて隠す仕組みなのが面白いですね。一体どれだけピンチが多いのか。
51,4772023-03-03 19:39:50/road/hourai/main5.html10
2019年の渇水時の報道を目にして興味を惹かれて現地まで行こうか迷った末に行かなかったことの後悔をこのレポートを読むことで一層掻き上げられた。
51,4742023-03-02 15:01:48/road/hourai/main5.html10
> コメント51,472

に補足します

大井川の渇水問題がクローズアップされたのは昭和50年代後半頃jからで、当時の川根町あたりで“河原砂漠”と呼ばれた現象が出現し、広い河原に一筋の流れもない状態になり、気温上昇やお茶畑に必要な湿度の不足、砂塵が舞うなどの問題が起こりました
 その時中電は地元の建設業者に大井川の河原に一筋の溝を掘り、そこだけ水を流す仕事を発注しましたが、さすがに建設会社も住民感情のが厳しく作業を断り返上したという経緯すらありました

企業と住民のどちらが正しいかどうかはともかく、地元の感情としては、川の流れに対する大きなこだわりがあることは間違いないです

そこへ、上流が安倍川で直接大井川にかかわりの薄い静岡市長が参入してきて話をややこしくしています(静岡市の北部は大井川流域ですが、静岡市内中心部は完全に安倍川流域になります)
51,4732023-03-02 07:32:31/road/hourai/main5.html9
コロラドって、スペイン語で赤色の意味だったような。
州名は赤土で濁ったコロラド川に由来するとか。
51,4722023-03-01 23:02:04/road/hourai/main5.html10
>コメント51,356
大井川下流域は何度も渇水騒動が起きたんですよ。
「越すに越されぬ大井川」なんてのは昔の話。
上流部に発電用ダムを作り過ぎたせいで、
下流部は水不足に悩まされるようになりました。
ダムに生態系維持のための最低限の放流が
義務付けられたのも、水力発電で別水系に
水を落とすことに規制が設けられたのも、
大井川の渇水問題が発端です。

ダム管理者である中部電力には放水量
維持のほか、流域住民のための保障が
義務付けられています。大井川鐵道井川線
(いわゆるトロッコ列車)は中部電力の保障
により維持されています。流域に水不足の
リスクを与えている以上、観光資源くらいは
中部電力が維持しろってこと。静岡県庁と
してはJR東海が中部電力と同等のリスクを
流域にかける以上、中部電力と同等の
保障を求めるよりないのです。

結局、JR東海に公益企業としての自覚が
ないことに全ての問題があるんですよね。
リニアのトンネルがあるあたりは中部電力の
所有で、大井川源流域の自然を維持する
ために年間数億円を投じています。
公益企業にはそういった形で利益を地域に
還元する責務がある。JR東海は創業以来
30年あまりの間何もやっていないから、
政府も静岡県庁も信用しないのです。
51,4712023-03-01 20:26:04/road/hourai/main5.html10
「かれこそ鳳来湖のバックウォーター」の「かれこそ」って誰(笑)?
勿論「かれこれ」の誤植でしょうが。
やはり「湖底の道」は魅力的です。それに「大岩」というスパイスが加わり、インパクト倍増!
近くの農業用水の「安房中央ダム」は、農閑期には水を落とすので、手軽に湖底を楽しめますが、土曜日に通り掛かった時には、既に貯水が始まっておりました。
残りレポート、楽しみにしています。
51,4702023-03-01 17:27:52/road/hourai/main5.html10
>ダムは、美しくも残酷だな。
激しく同意です。水位が下がると過去の歴史が見えてきます。
51,4692023-03-01 16:46:04/road/hourai/main5.html10
何とも興味深い貴重な体験をされましたね。
湖底が然程泥濘んでいないのも珍しいです。
51,4682023-03-01 16:12:06/road/hourai/main5.html10
現役当時の画像を見てみたい
51,4672023-03-01 14:12:10/road/hourai/main5.html9
巨石ゴロゴロが路面からの画像だと実感湧かなかったんですが
俯瞰写真だとほぼ一直線に並んだ岩群の方向性や
道路幅との比較で岩の大きさがよく分かり
ヨッキさんの興奮も理解できた気がしました
51,4152023-02-14 23:10:29/road/hourai/main4.html10
私もヨッキ氏の探索同年5/16に鳳来湖底へ行きました。
あの時のワクワクしながら歩いた記憶が鮮明に蘇ると共に最後に出てくるであろう木造の遺構には感動いたしました。
51,4062023-02-10 22:05:34/road/hourai/main4.html10
ダムと不通県道という我が好みのストレートど真ん中で前から気になってました(起点付近・終点付近は踏破済み)。是非,ほぼ全線踏破レポ期待したいです。

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