http://yamaiga.com/tunnel/koshibu/ の公開中コメント一覧

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コメント
45,9862020-10-23 16:58:34/tunnel/koshibu/main3.html10
まいにち・みちこでの茂浦鉄道の連載記事を読んでいても感じますが、机上調査のボリュームと細やかさが同業他者の追随を許さないほどですね。
45,9852020-10-23 16:31:47/tunnel/koshibu/main3.html10
「兄弟ばかりか、その半身をもダムに捧げて、それでも貫通し続ける、不屈の名隧道」流石の名文です.堪能しました.
45,9842020-10-23 16:25:06/tunnel/koshibu/main3.html8
工事した方々には「たまたま開いてる穴」なんて全く眼中になかったんですね。出口に階段への板を渡し、通ることを考慮してるような扱いをしてたのは完成後に穴を見つけたダム職員の人がされたんですかね?
45,9822020-10-23 10:41:12/tunnel/koshibu/main3.html10
伝統歌舞伎も存続の危機
45,9772020-10-22 22:07:48/tunnel/koshibu/main3.html10
騎乗調査編がこんなに長いの初めてと考えられる
45,9752020-10-22 19:58:17/tunnel/koshibu/main3.html9
静岡県側から遠山郷へ行った帰りに通りかかったあのダムのあたりにこんなものがあったとは。
45,9722020-10-22 08:46:28/tunnel/koshibu/main3.html9
・・解明へ向け高まる期待!!よっ!ヨッキ節っ!!
45,9702020-10-22 01:05:36/tunnel/koshibu/main3.html10
近年南信州のレポートが多くて嬉しい。机上調査編の熱いこと…
45,9682020-10-21 09:46:01/tunnel/koshibu/main3.html10
単純に考えると120m開削でしょう
45,9672020-10-21 07:58:02/tunnel/koshibu/main3.html10
謎が謎を呼び面白いです!ただの旧旧県道ではないのですね
45,9662020-10-20 23:57:02/tunnel/koshibu/main3.html10
洋犬にトロッコ引かすって今なら虐待ですね 当時は使役犬というのが一般的だったのでしょうか?うちのゴールデンレトリバーにはとても無理そうです
45,9652020-10-20 22:39:43/tunnel/koshibu/main3.html10
「八十八隧道の全長は202mであるのに対し、現存する隧道の長さはせいぜい80mほどでしかない謎」ですがこれは小渋ダム建設の際に短くなったと思われます。ダムの建設において予定地の岩質と堅牢さの確保は重要ですが、中でもアーチ式ダムは地質の堅牢さは特に重要です。そのため風化や亀裂の危険性の高い表面は極力除去します。小渋ダムも既存の隧道が在ったために、その隧道の存在によって岩盤が変形脆弱になっていたと想定され、その危険性を除去するために影響の無いと想定される深部まで右岸は開削されたと考えられます。おそらく堰堤上流側にも断ち切られた隧道の残りが沈んでいるかと。あと青矢印の穴は試掘坑では無いと思われます。試掘坑(とされるもの)は基本堰堤の延長上もしくは川と直角に掘られ、ダム建設時にはこの穴より垂直に穴が開けられ其処からセメントミルク等が岩盤内に注入されて亀裂をふさぎ(カーテングラウチング工法)、ダム湖からの漏水と侵食による決壊を防止します。それに対して青矢印の穴は川と並行して穿たれていたようなので試掘坑では無いと思われます。可能性としては右岸の岩盤を裏から固定する工事の為に掘られた可能性が高いですがもしかしたら未知の隧道んp後かもしれません。
45,9642020-10-20 21:14:38/tunnel/koshibu/main3.html10
渓流釣りでこのあたりにはよく行くのですが、小渋ダムにこんな秘密が隠されていたとは知りませんでした。身近な場所の探索レポは非常に面白いです。
45,9632020-10-20 18:57:27/tunnel/koshibu/main3.html9
八十八隧道が小渋ダム建設で半分以上が削られた気がします。
45,9622020-10-20 17:31:38/tunnel/koshibu/main3.html10
国会図書館に「長野縣小澁川沿岸林道開設事務所」についての資料がありました。間違いなく昭和16年には、県の事業として林道を作っていたみたいですね。長野県職員録 昭和16年7月1日現在https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1461333/138>長野縣小澁川沿岸林道開設事務所(上伊那郡南向村)>所長 北田 霞この北田所長さん、この後岐阜市に勤めて助役さんまで上がられてるっぽいですねぇ……(同姓同名の別人かもしれませんが。)CiNii論文検索「北田 霞」https://ci.nii.ac.jp/nrid/9000017791395>明日のタール舗装のために>農道のタール舗装に就いて>岐阜市「タール防塵処理工示方書」の解説岐阜市歴代助役https://www1.g-reiki.net/gifu/reiki_honbun/i700RG00000799.html>代数:第17代>就任:昭和43年12月16日>退任:昭和46年2月24日>氏名:北田 霞るくす
45,9612020-10-20 17:17:09/tunnel/koshibu/main3.html10
犬力!
45,9592020-10-20 15:46:45/tunnel/koshibu/main3.html10
衝撃の利賀大橋と同じ香りがしてまいりました。記載された隧道は? 探索の隧道の正体は?横溝正史なら、一本小説書いてますね。
45,9582020-10-20 15:12:21/tunnel/koshibu/main3.html8
「202mのはずが80mしかない」のはダムの堤体作るときに、真ん中付近の地形を隧道ごとガッツリ削り落としてしまったからでは?残りの分は湖水の中とか
45,9552020-10-19 21:07:17/tunnel/koshibu/main2.html10
あの場所を人が最後に訪れたのは、約50年前。そしてもう永遠に誰も近づけない。…たった一人の、例外を除いては。(もしも道路用隧道だったら諦めていなかった予感)
45,9542020-10-19 18:20:16/tunnel/koshibu/main2.html10
アソコはヤバい…。見付かったら逮捕されかねない…。もしやレポートを読んだダムの管理者から事情聴取の連絡があるかも…??
45,9532020-10-19 16:48:24/tunnel/koshibu/main2.html10
このところ長野県のレポートが続いていて、県民地元住民としては得難い歴史財産を知ることができ興奮が収まりません。とても、とてもありがたいことです。お礼がしたいので感謝の気持ちとして僅かな行為でしかありませんが、お勧めの「廃道本」を購入します(2冊目です)。そこで恩着せがましくお願い!諸事情があるとは思いますが、至急(苦笑)、県道1号線のレポを公表してちょーだい。3冊目を買います(笑)。
45,9512020-10-19 16:06:34/tunnel/koshibu/main2.html10
> 残念ながら、地形的にも事件的にもマジで近づきようがないので、事件的にも → 時間的にも ですかね? 何か昔そこで事件があったのかと思ってしまいましたw。
45,9502020-10-19 12:12:28/tunnel/koshibu/main2.html10
ラスボスはいなかったようですね。でも、ゴールデンパワーストーン!ゲット!!!全天球画像すばらしい。
45,9482020-10-19 09:21:49/tunnel/koshibu/main2.html10
いやはや参りました。素晴らしい!高所恐怖症の私は震えながら拝見させて頂きました。今回も自らが行けぬ場所への冒険を疑似体験させて頂きありがとうございました。このダムに隠された驚くべき事実…引き続き楽しみに待たせて頂きます。
45,9472020-10-19 09:09:40/tunnel/koshibu/main2.html8
・・・高いトコロ怖いので8点。
45,9462020-10-19 07:44:04/tunnel/koshibu/main2.html8
縦長の写真が高さや大きさがわかりやすくて大迫力でした。建物も入ってますし。
45,9452020-10-19 04:50:46/tunnel/koshibu/main2.html10
すごい迫力の地形+構造物ですね。隧道の東側が現在こんなに高いところだと、その先は元々どうだったのか気になるわけですが...とりあえず座して待ちます!
45,9432020-10-18 08:02:04/tunnel/koshibu/main2.html10
ナヴァロンの嵐を思い出しました。手持ちの火薬だけでこんなんどうやって破壊すんねん
45,9422020-10-18 05:39:09/tunnel/koshibu/main2.html10
いつも楽しく拝見させてもらってます。以前よくこの小渋線を工事関係だったためよく通行していました。対岸の林鉄は知っていましたが こちらの対岸にも旧道があったとは知らなかったので驚きです。ダム管理者のツイートも知りませんでした。なかなかの光景で自分も興奮しちゃいました! 手間の平地の土捨て場?のコンクリ基礎部分は昔の木造の廃校がそびえ立っていました。今はありませんが  あとダムから反対側を上から眺めてると湖の左側にアナが空いてるのが見えます!地形的にみたらもしかしたら 今回の隧道の先のダムを挟んだ先に開いているので 第二の旧隧道ではないかと推測しています。調べていただきたら光栄です!
45,9402020-10-18 05:05:05/tunnel/koshibu/main2.html10
スゴい所にある!・・・とは言っても、トンネルが先にできているんですよね。アーチダム建設の際に削られていないという事は、地盤の固さはお墨付きという事ですか。人為的に壊されない限りは大丈夫そうですね。スゴい!

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