http://yamaiga.com/tunnel/mamurogawa/ の公開中コメント一覧

(平均点 8.09点 / 投票回数 221人)

1ページ中 1ページ目を表示(合計4件)   
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
50,4692022-08-14 14:54:23/tunnel/mamurogawa/main.html8
山行が初期のレポートはかなり荒削りには感じますが、熟れきっていない感じが新鮮で、最近ハマっています。
第一、第二ともに、腐りかけた(ように見える)支保工が気持ち悪くて、南房総の白石廃隧道を思い出しましたが、この頃のヨッキさんは、後年積み重ねた経験値の分を差し引いただけ、私たちに近かったのかなと感じました。

気持ち悪いと言えば…、

>9945
>10枚目の写真、洞内の最初の写真にもやのような物が映ってますが、そのもやの左側に人の顔のような物が映ってる気が……

わかりますわかります! 写っていますね、人の顔、今さらですが…。
髪の生え際までくっきりと…、ぞっとしました(冷汗)。
丸が3つあると人の顔と認識してしまう現象がありますが(現象名は忘れた)、そうではないと思います、怖っわー!!
よく見ると他にもいますよね、大きな顔。。。(お)

14,6502013-12-08 16:41:18/tunnel/mamurogawa/main.html10
小生イワナ釣歴50年、小又川釣行は1965年、三滝・小又間の道路開通の前年です。砂子沢から入って帰路、地元の人に聞いて林鉄小又線の軌道跡を釜渕までバイクを引いて歩きました。貴稿を拝見して懐かしく当時を思い起こしました。
三滝間での間に長い隧道がたしか一つ、三滝川に狭くて長い軌道の間に板敷きの鉄橋が架かり、ハラハラしながら渡ってこのレポートにある隧道をくぐりました。
小又の住民が釜渕へ出るのには林鉄に頼るしかなかったようで、廃線前から利用していたと聞いています。
なお、小又線の軌道ははるか上流・加無山を源流とする支流の合流点まで敷設されていました。線路の残骸が残っています。
私の手許にある昭和37年1月製版印刷の国土地理院5万分の一地図には上小又集落の大分北まで林用軌道が記されています。安楽城線の記載はありません。
貴稿の写真にある大規模林道の入口は小又 ・八敷代線と見受けますが、現在八敷代近くで不通になっています。
このがけ下に安楽城線第2隧道があるようで、来春降りてみようと思っています。谷地の沢、大沢川の本支流も高坂ダムが出来る前源流近くまで行っていますので本当に懐かしく読ませていただいています。
9,9452012-06-14 20:21:10/tunnel/mamurogawa/main.html10
10枚目の写真、洞内の最初の写真にもやのような物が映ってますが、そのもやの左側に人の顔のような物が映ってる気が……
気のせいですよね、ね?
6602009-12-09 20:20:41/tunnel/mamurogawa/main.html10
地元の物です。昔通った記憶があります。かなり小さい頃ですが、大変水が天井から落ちてきて冷たかったです。たしか、冬に通ったと思いました。その頃は雪が多くてトンネルの中の方が快適だったのだと思います。

1ページ中 1ページ目を表示(合計4件)   

この画面の説明